銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

福岡で現金強奪事件の起きた日に、私は三菱銀行に呼ばれていたのですよ。後で、思えば「なるほどねえ」と、成りますね

2017-04-23 23:36:45 | 政治

 これは、完璧に前報の続きです。そして、3憶8千万円が、福岡で強奪され、4千万円が、銀座で強奪をされた事件の、両方とも、謀略であり、嘘の一種ですと言っているシリーズの三です。

副題1、『三菱銀行・鎌倉支店で、私が、21日の午後一時から、一時半まで話したことの内容』

 総タイトルに書いた様に、私は、予定では、2017年の4月20日に、三菱銀行鎌倉支店に呼ばれていました。

 三菱銀行に呼ばれた理由は、「金融商品の説明だ」という事でした。そういう、おそ誘いが電話でかかって来て、女性スタッフと私の間で、調整をして、20日にデートが、設定をされたのです。が、変なのですねえ。だって、定期の更新日ではないし。私の定期預金額なんて、二階のラウンジ(前報で、説明している、預金高の多い人が、入って、コーフィーを提供される部屋)には入れないほどの少額ですからね。で、後から思うと、その日に、強奪事件が起きているから、鬼の居ぬ間の洗濯を人工的に作られたのではないかなと、成ってきます。あ、は、は。

 ところが、ここでも、ひどく面白い事には、一週間前に設定されたその期日を、私は勝手に、21日だと、思い込んでいたのですね。

  これは、以前にも同じことがあったのです。メトロポリタンオペラが、NHKホールで、15日に公演を行う日のチケットを買っていたのですよ。それなのに、勝手に16日だと、思い込んでいた、場合があって、3万8000円をふいにしたことがあるのです。とても似ています。が、今回は、お金の損失はないものの、同じ様に、間違えたのです。ただ、わざとではなくて、通帳を準備したりしないといけないと、きちんと思って居たので、完璧に一日ずれて、記憶したのでした。ただ、カレンダーに記載をしていたので、最初の設定が、20日だと、後で、判ったのです。

 どこかで、のんき極まりないのですが、それが、また、謀略の餌食になる事を、回避するゆえんになって居るのですね。前回のメトロポリんたんオペラの開催日も、前田氏に、狙撃されて、警察の、生活安全課の人が来るという設定になって居る日でした。だから、すこぶる付きの政治的な罠が絡んでいるケースだったのですが、天からの救いと、自分の、頭脳的工夫で、回避できました。今回もそうだったと、思います。が、狙いをずらすことができました。ただ、とても、面白いと思います。そして、神様のご支援を強く、感じます。

 で、20日の予定日に、予定時刻の10分後に、相手からお電話があったのです。で、びっくりしながら謝罪をしたのです。しかし、その時に、二つ、不思議な感じがしました。或る程度以上に相手が丁寧なのです。昔、似た様な事があって、非常に嫌な思いをしたことがありました。ただし、それは、浜銀の、いじめ程には、レベルがひどくはなかったのです。それで、書いたは書いたのですが、もうすっかり許しているというか、それ以上にひどい事がたくさん起こったからと言うか、今は、印象が薄くて、ブログのリンク先等も見つけることはできません。しかし、その時と比較をすると、責められる感じが、とても薄いのです。それは、スタッフさんの性格の違いと言うよりも、三菱銀行を使って、あれこれ、私を支配したいと考えている、鎌倉エージェントが、以前より、慎重になって居て、「乱暴な態度は取らないでください」と、支店長に、事前に注意をして居るからだと、おもっております。

 それから、会う場所が、想定とは、違っていて、ちょっと変でした。場所が、一階の窓口だったので、変なのですよね。だって、そこは、定期預金関係の通常業務を行う処なので、スタッフさんは、非常に忙しいはずなのです。

 こういうお誘いの、政治的な罠ではないケースでは、二階の、個人的なお話をするブースで、行うのがSMBCの場合です。とても静かな場所で、特別待遇を受けていると言う感じの中で、説明を受けます。まあ、三菱銀行鎌倉支店の一階は広くて、個人顧客相手のブースが一階にあることはあるのですが・・・・・

 で、相手(=顧客)が話に乗らないとみると、普通だと、露骨に嫌な顔をしたりして、長居はできない場所なのですよね。それがね。私は雑談に次ぐ雑談で、30分もそこに居たのですよ。定期を別の金融商品にかえたわけでもないのに、30分。あ、は、は。感じがよかったのは、良かったのですが、まともに考えると、これは、おかしい事なのです。

  私が未知の人でも、既知の人でも、誰かと会話を交わしていると、必ず、盗聴をされて居ますので、そのことは想定内に入れて語り始めているのですが、金融商品については、私の方は、興味がないのですね。私はどんなに金利が低くて、マイナス金利だとか言って、騒いでいても、前報で、説明している通りで、金塊は、簡単に、換金できるので、自分には向いていない資産だと、思って居るし、株は、自己責任だと、思って居るし、・・・・と言うわけで、定期預金は、定期預金でいいのです。

 だから、相手(=銀行のスタッフ側の説明は、あっという間に終わります。そこで、追い出されるはずです。だが、追い出されないので、注文には、応じないままに、時論をしゃべり始めるわけです。

 「たとえ、今、300万円あるのが、将来200万円になってもいいから、定期は、定期でいいのです」と、言うわけです。すると相手のお嬢さんが、普通なら怒る処を、感心したみたいに、「そういうお客さまって、珍しいですね。普通は、お金を増やしましょうと言う方向で、熱心な方が多いのです」と言うのです。

 それで、私は突然に、エンジンがかかっちゃってね。普段、ここ(=ブログ、銀座のうぐいすから)で、言っている様なことを語り始めるわけです。「私はね。日本は植民地だと、思って居るのです。そして、日本人の働いたお金が海外へ吸い取られていると、思って居ます」と。

 しかし、斜め上から、私を見下ろしている、もう一人の私が、『あなたね。そこまで、ここで、言っちゃあ、だめでしょう。たとえ、相手が、お上品に、ただ、聞いているだけにしても』と、注意し始めるのです。私も、『そうね。ここは、三菱銀行でも、日本一預金高が多い支店ですよ。資本主義の牙城中の牙城です。だから、駄目ですよ。もう、そういう話をしては』と、内心で、自覚をして、突然に話の方向を転換するのです。

 相手の全体的、印象をつかむと、このお嬢さんは、良いお嫁さんになれる人だと、直感をして、結婚の勧めを始めるのでした。そこで、私が言った独特の言葉は、「現代風な意味で、絶世の美女であっても、結婚に向かない人もいるのです。あなたには、とてもいいバランスがある」と言う事です。それに敷衍した言葉は、ここには置きませんが、結婚に向いて居る人と、向いていない人がいるのです。結婚に向いて居る人は、別にフェロモンが多い人でもないのです。いろいろな面で、バランスが取れて居る人は、最高です。そういう人は、結婚をした方が良いのです。突出してある分野に才能があふれている様な人は、結婚には向いていないのですけれどね。

 しかしここで、再び、斜め上に居るもう一人の私が、もう一回、「あなた、しゃべりすぎですよ」と言うのです。それで、思わず時計を見ると、確かに30分経っています。それで、「あら、失礼をしました。こんなにおしゃべりをして」と、言いながら辞去したのでした。

 念のために繰り返しますが、あくまでも、自分が主導権を取り、自分から、辞去したのであって、相手に追い出されたわけではないのですよ。

 だけど、そこが変なのです。私は、三菱銀行の自動開閉ドアを、出るか出ないうちに、『変だなあ。今日は』、と思います。しかし、その日は、理由がどこにあるかは、判らなかったのです。

 後で、思うと、総タイトル内で、言った通り、その前の日の、最初の20日には、私を缶詰にする目的があったのでしょう。しかし、その日は、既に過ぎてしまっていて、しかも、私は、まだ、強奪事件についてのブログは、書いて居ません。だから、三菱銀行の役目は、終わっていたのです。それで、気合の抜けた対応になって居たのです。お嬢さんスタッフも何も任務が無いので、実際の処、手持ち無沙汰だったはずです。本当におかしい。あ、は。は。

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副題2、『三菱銀行から、帰って来てから、北久里浜へ行き、夜遅くに、3億8千万円強奪は、お芝居ですよ>と書き始めるのだが、結局鎌倉エージェントの支配下の、人間として、その一種の私兵としての警察が、作り上げた事件なので、彼等の攻撃が、まったく止んでいないことを、しっかりと自覚をして、従って、銀座での、異様なことも思い出し、雪の下での、異様なことも思い出し、内心で、怒りに震えるが、しかし、こういう派手な事件があった時ほど、それを、書き表すチャンスだから、ある意味で、嬉しくなって、ゆったりと、構える私だった。すると、そういう私の態度に応じて、ニュースも変化するし、銀座の様相も変化するのだった。それが、手に取る様に判るので、

 どちらが、頭脳が優秀かと言う意味では、やはり、均衡していると、思われる。こっちは、私一人だが、相手は、数十人、それを、一手に引き受けて、対抗しているのだから、やはり、私の力量は豊かで、強力なのだと、思い到る。久しぶりに、ほっとして、ゆったりと過ごしている』

 この処のニュースは、絢爛豪華です。だが、山本美香さんが、シリアのアレッポで殺害をされた時以来、または、2009年、大相撲の、名古屋場所が、急に中止になった場合ほどには、私は、動揺しておりません。あの頃は、うっすらと、判っていたことを、今では、はっきりと、ブログに書いて居ますね。

 しかも、書く事によって、彼等、これらの謀略事件を作り出し、実行をしている組織にも、「わかっていますよ。裏側が」と、宣言することができます。だから、私自身は、落ち着いているのですよ。そして、相手方が、動揺しており、必死になって居るのも感じております。

 たとえば、昨日の、夜など、夜の12時近くになって、北隣の石井邸で、人間の気配がしたのも、目的がどこにあるかは、ぴったりと、判っております。

 と言うのもそのお宅は、一種のモデルルームなのです。そして、持ち主は、建築家で、設計者でもあるので、普段は、そこに住んでいないのですね。でも、土日は、おいでになるケースが多いのですが、 

 ウィークデイに来訪されるときは、私のブログが、この雪ノ下の問題に踏み込むと予測をされている時であって、そちら様が、来訪していると、私が書きにくくなると、誰かが思って居て、彼等夫妻に、「こちらに、おいでください」と、依頼を掛けるのだと、推察しています。昨日は、月曜日ですから、普段は、いらっしゃらない日であって、急遽、鎌倉に来る様に、呼ばれたのだと、推察しています。

 今、この四行を書く際に、システムの異常が、大きく起きましたので、私の考えていることは、正しいでしょう。一応、電話を掛ける様に、案出したのは、伊藤玄二郎達、鎌倉エージェントの主要メンバーですが、石井秀樹氏に直接電話を掛けたのは、前田祝一・清子夫妻である可能性も強いのです。

 ここで、このドリームハウスが、どういう意味を持っているのかを、また、語らないといけなくなりましたね。別に自分の家だから、何日に来ようと、何時に来ようと勝手は、勝手ですが、突然に、普段立てたことのない音(窓の開閉だっただろうか?)を立てて来訪を誇示したので、その意味が解りました。

  ここですが、もう少し詳しく説明をしないと、その音がどこから出ていて、そして、どういう意味を持つのかが、読者の皆様には、判らないと思います。その音に意味があるのは、居間まで、その家から窓の開閉の音が聞こえたことがかつて、無いからです。

 その家は、2017年7月18日(休日)の夜に、TV東京で、ドリームハウスとして報道をされた大変な豪邸なのです。小さいが、高額な資金が投入されているお宅です。で、空調等も、しっかり設備されて居て、『二階で、テレビを見て居られるなあ』と、こちらに判っても、物音ひとつしないお宅なのですね。

 その二階で、テレビを見ていることが、こちらに判るというのも、360度、東西南北が、全面ガラス張りであり、薄いスクリーンがかかっていても、真南に配置している我が家では、我が家の台所のガラス(す通しではないが、)を通して、テレビの青い色が見えてしまうからです。で、普段は、生活音が全く聞こえないのに、昨夜(17-4-24)だけは、夜の12時にバリバリばりっと言う轟音が聞こえれば、それは、気が付いてしまいますよね。で、『どうしたのだろう?』とは、当然のこと、思いますよ。一階の我が家からは、見えないところに、普通の形の、引き戸型のサッシがあるのだと、思います。

 一方、二階の、素通しのガラス窓は、開閉ができるかどうかは、知りませんが、引き戸として左右に開く、普通のサッシではありません。むしろ、水族館用の、アクリルが、はまっているのではないかと推察しています。だから、開閉できない窓なのではないでしょうか?それが、もう一つ意味があるとも、思うのは、お風呂に入っているときに、その轟音が響いたのです。このお風呂に入っているときに、何度も何度も、鈴の音を鳴らして外を通ったのが安野忠彦氏です。これは、洋服を着たままお風呂場の電気をつけて確かめてあります。我が家のお風呂の窓は、石井秀樹邸からも見えますので。それに、午前零時と言うのは、大きな音を出すのは、普通なら遠慮をする行動ですよね。それで、脅かしやら嫌がらせの意味があるのではないかと思うわけです。

 どうして嫌がらせをしないといけないかと言うと、上の方でも言っている様に、横浜銀行を舞台として、行われた数々のいじめ行為で、まだ、語っていない部分が陰々滅々足る、心理学的いじめを含んでいて、しかも、鎌倉市(立)中央図書館も巻き込んでいますのでね。それを、書かれると、伊藤玄二郎も、井上ひさし(まだ生きていますよ)も、困るのだろうと、思います。ホン(書物)と言うものに立脚をしている人間だし、図書館を、悪い目的で、使役したのも、事実でしょうから。

 公立の図書館って、鎌倉市民に対しては、平等に接しないと、いけませんよね。しかし、とんでもないわなを、私に、仕掛けてくることへ賛同して、協力をしています。ばれないと、思って居るらしいけれど、全部ばれていますよ。それが、浜銀、金庫室の怪と言うお話です。後で、リンク先を纏めておきます。

 石井秀樹・あづさ邸と言うのは、施主さんが、そのことを、知っていて、買ったのか、どうかは知りませんが、いろいろ問題のある土地なので、JR鎌倉駅から徒歩8分(不動産業者言う処)の、50坪なのに、1000万円で買えたのでした。

 いろいろ、問題があるというのは、その土地の前の持ち主で、当時、60歳代だった、藤本悌子さんと、1980年代当時は40歳代だった前田清子さんやら、安野智紗夫人とが、大げんかをしていたのです。そして、特に前田夫人に、復讐をする為に、藤本夫人が、道路の真ん中に、ご自分用のフェンスを作ると言い出したのです。

 それが真実の目的ですが、医者の娘である藤本夫人は頭がいいから、別の理由を持ち出しました。「雪が降った時に、滑って転んで、骨折をする人が出たと仮定して、私が訴訟の対象になるのは、困ります」と。

 それを実行されると、20軒のうち、17軒は、引っ越しも無理になるし、改築も無理になるし、新築もむろん無理になります。

 どうしてかと言うと、現在は、幅が充分にあると見える当該道路ですが 

問題が起きた当時には、幅が一メートルぐらいしかなかったのでした。
1985年当時は、将来、これほどに、恐ろしいかつ嫌なことが連続して起きるとは、夢にも思わなかったので、証拠写真を撮るという発想がなかったのですが、実際には、以下のごとき狭さだったのです。以下の写真は現在の、渡辺賢司宅前の画像です。
 

渡辺家と大原家の間の道

 

  どうして、それほどに狭いかと言うと、車が入ってこない山の中なので、人ひとりが通れればいいですねと言う感じで、両側に、人々が好きな花とか、植木を植えているからです。我が家の前だけが広くみえるのは、

一種の裏切りによって、盗まれた部分が、コンクリート打ちをされているからなのです。

 で、その裏切りの実態の説明へ入ります。

でね、当時の会長の中谷共二氏が、本当にしっかりとした人なら、前田夫人を、藤本夫人へ、謝罪へ向かわせて、心から、平和を願う方向で、藤本夫人の、ご機嫌を取れば何でもない事なのです。これは、我が家の崖が崩されてから、中谷家に、招かれて、懇談をした際に、私が提案して、中谷夫人が、「川崎さんの、仰る通りです』と、言われたほどの正しい話なのです。

 ところが、中谷共二氏とは、女性をマネージングする、能力がないのです。動物的な強さを示す、安野夫人とか、前田夫人が怖くてたまらなくて、私が提案したことなど、実行できません。そのうえ、帰米二世で、羽田空港のガソリンスタンドの所長ですから、一種の、CIAエージェントの一人だったらしくて、鎌倉へ引っ越してくる前に、北久里浜で、瀬島龍三一派の、ずるい土地、奪取の仕組みを知ってしまっている私を、復讐のために、苦しめる様に頼まれていたらしくて、非常に嫌なことを、この件に並行して、やったのです。

 それが、アジサイ畑欺罔事件と、わたくしが、言っている事案なのですが、これから、本当に腰を入れて説明をいたします。

 中谷氏は、私になきを入れる為に、最初は、藤本夫人の大悪口の連続でした。しかし、私は冷静でしたよ。前田夫人側の欠点も、藤本夫人側の弱点もすべて、勘案して、両天秤にかけていて、どっちもどっちだと、思ってはいました。と言うのも、中谷氏が、「藤本夫人は、気違いだ」と言って示したのが、下の写真に出ている角張っている藤本家の東南の角です。

 これは、石井秀樹・あづさ夫妻が、土地を買った後で、撮影をしたので、後ろが明るく、更地になって居ます。が、前の持ち主の藤本夫人が、作った角なのです。65度ぐらいの鋭角になって居ます。普通住宅用の売り出し区画は、隅切りと言って、角は、落としてあります。しかし、藤本夫人は、新たに、とがらせたのです。これは、業者にやらせたのではないかな? 駅そばに大駐車場を持っている藤本夫人は、お金には、不自由がない人なのです。だから、この土地を一千万円と言う格安の値段で売ったのです。しかも、公開せずに、売ったのでした。で、内々の候補者として、石井秀樹さんが安く手に入れたのですが、それもあるので、私は時々、石井秀樹さんって、石井国土交通大臣の親戚ではないかと思うのです。

 それほどに、この石井秀樹邸の建築現場を、テレビ東京が、特番【ドリームハウス】用に、撮影中に、石井国土交通大臣がテレビ露出しましたのよ。ただ、この一件だけは、推察に過ぎないので、主張しすぎない様に、しておきましょう。

 元に戻ります。これを中谷氏は、私に示して、「こういう事をする人だから、みんな困っているのですよ。川崎さん、協力をしてください」と、言ったのでした。と言う事は前田清子さん側(多数派)に立っているというわけです。しかし、私は中谷さんの説明を聞きながら、非常に冷静に、両者を天秤にかけて観察していました。と言うのも、この角張ったブロック塀(または、築地)の右側の明るい方が、安野夫人の、井戸端会議が、開かれている場所だからです。

 その井戸端会議ですが、まともな人格を持っている、しかも大人になって居る人だったら、みんな嫌だと、思う様な内容でした。特に、この谷戸は、ギリシャの円形劇場と同じ地形を持っているので、舞台の場所に当たる、安野家の門前の、道路で、井戸端会議をしていると、内容が、全部聞こえてしまうのです。特に前田夫人が下劣です。井戸端会議に参加していない人間に対して、自分の優越ポイントを知らせようという意図で、娘の恋愛事情だって、種にするのですから、ただ、ただ、びっくり仰天するほどの、道徳心のない人なのです。だから、トラブルばかり起こるのでした。

 ところで、この暗いお話しに、一条の光が差した、時点があるのです。それが、鶴岡八幡宮様の、大銀杏が倒壊した日です。2010年の、3月10日だったと、思います。前田夫人の節操のなさは、自分が、國學院大學の講師をしていると言う点にあるらしいのです。それにこの山で、唯一、大学院まで通った女性は、自分しかいないという点にもあるでしょう。しかし、共産党員だと、思いますよ。それは、ありとあらゆる場面で、そうだと、感じ取らされることが多いからです。そんな人がどうして、國學院大學の講師になれるのだろうと、思いますが、どうも、鶴岡八幡宮様の推薦があったみたいなのです。

 しかし、驚くべき程度で、中学の番長めいたいじめをする人なのです。藤本夫人の件が片付いたら、今度は私をいじめる立場になって、すさまじい困難を与えられる様になりました。でも、私は、復讐する人でもないし、ともかく、そういう手段も持っていないしで、ただ、ただ、穏忍自重の日々だったのですが、この時に、スパーッと、雲が晴れたのでした。

 この因果関係を正しく把握して居る人は、多くはありません。ただ、100%前田清子さんだけが原因ではないですが、33%ぐらいは、彼女が原因でしょうね。

 一番後に引っ越して来たS夫人と言う女性が、幼い二人の男の子を使って、石段で、しかも、夜に、ちよこれーと遊びをしたのは、前田夫人へのほう助に当たるので、誰に命令されたとしても、あの悪人に加担をしたことになるのです。恐ろしいなあ。S夫人はこういう因果関係をわかっているのかしら?と、思いますが、私は、まだ、このブログのタイトルも教えたことはないので、如何ともしようがないです。昔は、こういう事で、イライラしたのですが、今では、「仕方がない」と、思って、「自分のことで精いっぱい生きるわ、人を助けている暇はないです」と、おもっております。

 さあて、これから先は、中谷氏の恐るべき裏切り行為と、その結果の、異様な地境石を認めさせられている事とか、石井秀樹邸が、立つことそのものが、わたくしの土地への、泥棒のいきさつへの、証拠隠滅に当たる事を、書かないといけませんね。

 上に挙げたとがったブロック築地ですが、石井秀樹・梓夫妻は、無論のこと壊しています。別の種類のより高価な、化粧ブロックで、隅切りをしたまともな塀(または、築地)に直しています。

 でもね、ご近所様として、番組内で、前田さんと、小野寺夫人を登場させたので、あら、こうなると、書いてもいいですわねと、思い到りました。

 ここから先ですが、後刻、書きます。今は、午前二時に成りましたので中断をします。

@@@@@@


 

 ともかく、中谷氏がしっかりしていないので、紛争の絶えない地域だったのです。で、問題を解決できなくて、どうしようもなかった時に、別の人が、「最近、引っ越して来た川崎さんが、物分かりもいいし、人柄も、いいみたいだから、あの人に頼んで、犠牲になってもらえば、委員じゃあないかねえ」と、中谷氏に提案をしたのでした。

 我が家の土を盛り上げた道路  2013-12-18 16:10:18 | 政治

   また、それよりも前の、太陽の出ている時間帯ですが、柳沢昇が、何度もさ目の前を往来したので、是も又、彼ら(=鎌倉エージェント達)が、威圧をしたいと願っている時の常とう手段なのです。

 なぜ威圧をしたいのかと言うと、浜銀の金庫に、演劇界と言う雑誌が、入れ込められていたという問題を、語り始められると、それは、それは、困るからでしょう。

 でも、石井秀樹さんがやることは、他の人がやった事よりも、微妙にして繊細であり、それだけ、裏に居る側が、遠慮をしながら、操作しているのを感じています。それだけ、一流の人だということになるのでしょう。

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副題3、『今般は、みずほ銀行と、三菱銀行を、使ったわけだけれど、そのやり方は、それほどに、陰惨だというわけでもない。しかし、浜銀と、湘南信金をどう使ったかと言う過去事例は、非常に陰惨な部分が、有って、それを丁寧に、書き表されると、困ると、彼らが、考えていることは、充分に、よくわかった。

すみませんが、ここから先は、書くのに、非常に力が要るので、後刻とさせてくださいませ。以前だと、一気にそこまで書いたのです。が、それについては、時間を掛けたいので、お待ちくださいませ。

 それよりも先に、NHKニュースのこの現金強奪、部分についての、NHKニュースの推移を語らせていただきたいと、思います。

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副題4、『私が、21日に、これは、謀略です(後注1)と、言い始めた途端に、彼等は、しばし、沈黙し、余白があった。その後、続報が出たが、それもぼちぼちであり、すべては、・・・・・違うでしょう。それって、・・・・・と、ろんぱくできる方向で、ニュースが作られているので、私は、自分の意見が間違っているとは、引き続き、思って居ない』

 私が気が付いた、この事件の続報は、まず、銀座で、4000万円が取られたという事件についての続報が、出ました。こちらの方がつじつまが合わせやすかったのでしょう。

 しかし、こちらの銀座の強盗事件そのものが、福岡の事件を真実らしく、見せつけるための、補助用謀略ですから、私は問題といたしません。引き続き、福岡の方に、集中して、それが、内包する矛盾点を洗い出したいと、おもっております。

 ところで、私自身が書いた二個目のブログ(後注2)内で、NHKの記者さんが訪問をした、金塊業者が、「私友は、決して一人では、行動をしません」と言っていたと、語った部分への反論でしょうが、

 いまだに名前さえ出ていない、29歳の会社員は、前の日には、二人で行動をしたのだけれど、その日はたまたま、人だったですって。

 おへそが茶を沸かす様な、ちんけな、続報です。たまたま、都合がつかなかったなどと言う事はないのです。すべては、演技でお芝居だから、実際に、3億8千万円の札束を運んでいたかどうかさえ、怪しいところです。しかも、みずほの担当行員も、一切、TVカメラの前に姿を現さないし、

 29歳の会社員の、上司が、引き続いて姿を現さないのもおかしいです。

 後注1、

銀座で4千万円奪われたのは、本当かな? 又は謀略かな? 福岡で3億8千万円奪われた方は、確実に謀略の筈△  2017-04-21 21:31:08 | 

後注2、

 

3億8千万円(福岡)も、4千万円(銀座)も、強奪は、出来レースで、警察の自作自演の筈です。   2017-04-22 23:32:26 | 政治

 

  


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