銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

スパコンに侵入しては能登町事件(高1女子と、信大生の両方)や、安孫子事件(小3)等の殺人を案出する例の悪人達

2017-03-26 12:16:29 | 政治

さて、この文章の、本当の、主題を語る前に、泥棒さんのことについて語らないといけません。最初に置いた写真を説明をさせてくださいませ。これは、結婚祝いに48年も前に、もらった、相当に高級な紅茶茶碗セットです。お茶碗の方が盗まれて居て、受け皿だけ残っていたものです。一部が透かし彫りになって居ます。

副題1、『バター不足が、どうして起きたか、今、落ち着いてきたので、それを分析しておこう』

  私は、冬はしょっちゅうクッキーを焼いていました。これが、非常においしいのですが、硬いのです。それで、ひと手間余計にかかるが、最近では、ケーキ作りへ移動をしております。下の写真は、j-peg fileの上下がひっくり返っていますが、これも鎌倉エージェント・・・・・(この際は、警察の特殊部隊であろう)・・・・・の仕業なので、わざとそのままにして、おきます。

 

  というのもこの泥棒は、私の精神状態の、うつ病化を狙っている泥棒なので、私が、ケーキを作ったりして、楽しい生活を送っていることを、外部へ、発信することを阻止しようとしているわけです。で、写真がひっくり返っています。

 このブログの読者様たちが、『あいつは、あんなことを書いて居て、乗りローゼにすでになって居るんだぜ』と、思って居る人もすでにいると仮定して、そんな、私が、すこぶる付きで、健康な精神状態で、生きていることを外部に知らせることは、彼等にとって、困る事だからです。 

 それで、今、過去に作ったケーキ類を、写真としてアップしようとしたら、できません。非常に精神的に、仕事の先を読んでいて、やらせてなるモノかと、邪魔をしてきます。それで、五枚ぐらい別々の日に焼いたケーキを、載せるつもりでしたが、古い写真で、既にNTTレゾナンス(=goo blog)のスパコンにアップされているものを一枚だけ選んで、ここに置きましょう。
 
 
 上と、同じ日に作ったと、お思いでしょうか? 違います。一回の労働で、作れるのは、せいぜい天板二枚までです。プロのお菓子屋だと、機械を使うでしょうが、私はすべて、手作業なので、ボールで、卵の白身に泡を立てるのは、せいぜい、4つまでが限度です。腕の中に抱えられる大きさのボールの中で、泡を立てるのは、せいぜい、それが、限度いっぱいなのです。で、ともかく、ケーキや、クッキーは膨大な数を作ってきています。
 ケーキは、プロの製作物に劣るのです。しかし、クッキーは硬いは、硬いが、おいしさに於いて、独特のものがあって、自信があったので、人様に、散々の回数を、送りました。それで、相手様から、お礼が電話とかメールで来たので、バター不足が起きたと、見ています。そのバター不足が、最近、急に、農協(JA)がいけないという風潮になってきたのですが、それは、私のブログに書いて居ることが正しいからこそ、それを修正して行くためのニュースだと、おもっております。種々のニュースや、経済番組で、・・・・・生乳のJA支配があって、云々、かんぬん・・・・・と言う、情報が氾濫しましたが、きっと、それは、ある面で、正しくても、すべてではないです。
 特に、「そういう生活(お菓子を優雅に作って居られる時間がある)がうらやましいという、キャリアー・ウーマンからのメールとか電話で、バター不足が起きたと考えております。
 一般のスーパーでは、すでに、豊富に出回って来た時期にも鎌倉のスーパーでは、不足だ不足だと言われていました。写真にまで撮ってありますが、一人一個という数量・制限が、非常に長期間かかっていたのでした。
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副題2、『ケーキを作ろうとしたら、泡立て器が盗まれていた。生協のパソコンに侵入した上で、歌舞伎座の夜の部を見た日(17-3-7)か、夫婦二人で、病院へ行っていた日(17-3-21)でしょう』
 
 これほどの、ひどい攻撃に出会わない時期には、一週間に三度はクッキーを焼いておりました。特に、1999年から、2002年の夏まで、夜も逗子のアトリエに寝るという、一人暮らしをしていましたね。その間、主人が料理好きなので、家の中の、料理については、まかせて安心だったのです。しかし、自分が、非常に痛い病気になって、それを、57歳の時に、エンジニアから、鍼灸医に転身していた、主人に治してもらって以来、この鎌倉雪ノ下の、家庭の専業主婦として暮らそうと、決心を新たにしたので、料理を作ることを再開したのですが、
 主人が、「男の方(特に自分の方)が、料理は上手だ」と、言って、料理を作ることを止めないのです。それで、彼が作りたい部分は、彼に任せて、自分は、野菜料理と副菜づくりと、お菓子作りを担当してきたのでした。これが、私が専業主婦だと言っても長い長いブログを書くことを可能にしていたのです。そして、非常に豊かな食生活を満喫することを可能に、していたのでした。
 今は、相当に変化してきています。主人が心筋梗塞になって、散らした、血栓の一部が脳に飛んで、料理を作ることをはじめとして、いろいろなことを、億劫だと、言う感じを見せる様になったので、私が相当の部分を担当する様になりました。魚を焼くとか、肉を焼くとかいう事は、主人は今でも、できるのです。だから、夜遅く帰る日は、それをやってもらいます。ただし、やはり、私が作った方がヴァライエティに飛んでいるし、彩りもきれいなのです。
 で、やっと、私が台所の主役になったので、冷蔵庫の物をぜったいに、腐らせない生活を目指して、全面管理をする事となりました。73歳にしてやっと、この家の、おしゃもじを握ったわけです。(苦笑)
 お菓子もタピオカミルクとか、御汁粉とか、ゼリー類は、作るし、ジャムはマーマレードも作ります。
 つまり、【婦人之友】育ちなので、その面目がやっと発揮をされたというわけです。母は、戦前から、【婦人之友】を取っていたので、【暮らしの手帖】は、取っておりませんでした。2016年度は梅干しも作りました。上手にできましたよ。あのね、自分で作ったものは、やはり、おいしいのです、工業生産品とは、まるで違うおいしさがあるので、作るのですよ。材料費を考えると、袋菓子を買った方がずっと安上がりなのですが、おいしさが違うので、作るのです。
 
 しかし、最近の彼らの攻撃はすごいです。周南事件・・・・・スタップ細胞疑惑・・・・・旭化成建材・杭うち疑惑・・・・・テレビ東京のドリームハウス特集に、前田祝一氏と、小野寺夫人が、善人ぶって出演した問題・・・・・やまゆり園事件・・・・・高枝切り事案、・・・・・絵が二枚盗まれたので、貸画廊を開かせてやらないぞと、意思表示をされた件・・・・・大宅映子さんが、3月2日に霞が関カンツリー倶楽部問題で、NHKニュースを席巻した問題(これは、まだ、全部を分析して居なのですが、スタップ細胞疑惑が、どういう風に作られたか、その裏側を語っている私の文章が、正しい事を説明する事案となって居ます)・・・・・そして、信大一年生が、何の面識もない女子高生を、殺害して、しかも車に飛び込んで、自殺をしたと報道をされて居る一件、(これは、信大生は、女子高生を殺しておらず、死人に口なしを狙われて、轢き殺された、気の毒な事件です。無論、謀略です)・・・・・等々。
 
 で、主采、副菜は、作るがお菓子作りにまでは、手が回らない、日々を過ごした、上で、久しぶりに、ケーキ作りに手を出したのです。
  ありていに言うと、週刊朝日の、元編集長だった、中学時代の、友人、飯田隆君の役割と、パリでの、拉致未遂(=暗殺未遂)を書いたこと(後注1)が、大きな安心感をもたらしたのです。それから、・・・・・1962年から、1966年まで、教室や寮で、一緒に過ごした、女子学生、Tちゃんが、ベイカーさん(100%のCIAスパイで、学生資格で、日本に来ている)に、「あの子って、まじめよ」と推薦をした(?)から、今日までの、私の苦難が始まっていると、考える・・・・・問題の、二つを書きぬいて事が、相当の安心をもたらしてきているのでした。ただTちゃんの場合は、礼儀知らずだったことは、それ以来、今まで、一度もないし、面と向かって意地悪をして来たこともないので、実名は曝しません。
 
 ところで、クッキーの場合は、その手順が必要ないのですが、ケーキ作りの場合には、バターを柔らかくしておく必要があります。それで、後注1の初稿を書いたとたんに、バターを温風暖房機の前で、温め始めました。これが、ガラスの器に入れると解けすぎる。陶器や、時期の器だと、ほとんど柔らかくなりません。しかし、ステンレスの器に入れると、ちょうどいいのです。しかし、24日に温め始めて、26日は、すでに、三日目に入っていました。これは、まずいです。で、今日はどうしても、ケーキを焼かないとと思って、卵を一個、一個割って、ボールに移し入れて、『いざ、泡立てましょう』と、思うと、なんと泡立て器がないのです。
 すぐ、例の、絵を二枚、去年の、12月28日に盗んだ、泥棒と同じ連中がやりましたねと、思い当たりました。
 もちろんのこと、自分が、間違っているかもしれないと、思って、他の道具を確かめました。粉をふるう、【ふるい】がありません。三つぐらいある筈が、一つもないのです。『やられたなあ。だけど、今週一週間、前田祝一氏と、安野忠彦氏と、白井・小野寺邸が、変だった(=ひどく、攻撃的だった)ので、なるほどねえ。これが関与していますね』と、思い当たってきたのでした。彼等、は、こういう泥棒とか、謀略的事件を起こした上で、
 
 私がすぐ様、それをブログに書き落とさないと、『勝ったぞ、勝ったぞ、さらに攻撃してやろう』と思うらしいのです。そのパターンが読めております。それで、信州大学の一年生が、女子校正を殺して、自殺したことになって居る能登町事件について、書いて居ないから、こういう風に、攻撃的に出て来るんだ。だって、能登町事件と言うのは、周南事件のリメイクですものね』と思った次第です。で、書き始めていますね。(後注2)

 だから、その日(土)の午後、私が出かけるところを狙って安野氏が、正面切って、私と対面してきたのです。しかし、挨拶無しという形でですが。これは、偶然のことではないでしょう。彼らは、こうすることで、私にプレッシャーを与え得ると考えている模様です。前田氏と出会ったのは、それ以前の金曜日であり、白井・小野寺邸が、真夜中三時に二階の天井灯をつけていたのは、更にその一日前でした。水曜日に、私達夫婦は、通院のために、長時間外出をしています。で、水曜日に泥棒は、入ったのでしょう。
 「誰が?」 それは、未だ言いませんが、ほとんど、100%のレベルで、誰だったかは、判っております。ただ、上に名前を挙げた三者が、その泥棒と同一か、どうかは、言いません。
 むしろ、『違うからこそ、フォローの威圧をして来たのだろう』と、推察していますが。ただ、『その三者は、私が参っていると、考えて、更に威圧を与えてやろうとして、こういう態度を取ったのだろう』と、私の方は、考えております。という事は、泥棒とは、この三者と、相当に親しい間柄の人間だという事となりますね。泥棒が警察の特殊部隊の人間だったとしても、安野家と、前田家は、警察の協力者の13号と、14号ですから、ツウツウで、お知らせが来るはずですし。
 
 今、パソコンがシステム異常を起こしたので、ここに、茶色の字と、緑色の字で、書いて居ることが、真実でしょう。私は一時期は、信州大学の学生の事件を分析していないので、彼等は、こういう行動をとるのかな?』と考えておりましたが、泡立て器や、古いを盗んだことに対して、私が何も言わないので、参っていると考えた模様です。

 私は無論のこと、気が付いておりましたよ。特殊なはさみ(すきばさみ)とか、高級な紅茶用カップとかも、盗まれて居て、『最近も、頻繁に、泥棒が入っているなあ』と、気が付いていました。が、怖がっていて、それらを、ブログに書いて居なかったわけではなくて、他の事を書くのに、忙しかっただけです。それに、泥棒の事を書くのなら、まず、絵が二枚盗まれたことに触れ始めたブログ(後注3)を完成しないといけません。
 ただ、今、この問題を、書いている最中にシステム異常が頻繁に起きたので、この泥棒に関する推測は、すべてが、正しかったでしょう。
 
 私はお菓子作りのベテラン中のベテランなので、実際には、最後まで、進行させました。【ふるい】が無いので、粉は、袋から出したままで、使いました。泡立て器は、カプチーヌづくり用の小さいものを、2本合わせて用いました。それから、貝印の、手回しハンドル付きの泡立て器も使いました。これは、実際には、良くないです。刃が太すぎるので、白身が、よく、切れない模様です。古いものなので、今は改善されたものが売って居るかもしれませんが・・・・・
 盗まれた方は、私が、50年以上、使っているハンドル部分が、赤いプラスチック製の、ごく普通のタイプのものですが、軽いので、使いやすいものです。
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副題3、『この泥棒は、ありとあらゆる、スパコンに侵入しては、アイデアを、ひねり出すのだった。今回、泡立て器を盗んだのは、生協で、注文した泡立て器(2,800円)があったからだ。生協で、注文したすきばさみ(2,400円)も盗まれて居て、それについては、この家庭内で、主人と、話し合っている。それで、やめるのではなくて、更に脅かそうとして、泡立て器を盗んだのだろか。すきばさみは、一か月近く前に盗まれている』
 
 私は、子供が小さい頃は、子供の髪を自分でカットしていたので、髪を切るはさみは、2本持っておりました。そのうちの、すきばさみと言うのは、素人でも、上手にカットできるタイプのはさみです。自分の髪は、自分ではカットできないのですが、前髪だけは、時々、カットしたいなあと、思って、まず、普通の方のカット用はさみを買いました。生協でです。それが、下の写真です。これは、盗まれていないので、現物が、手元にあるわけです。結構奥まったところに置いてあったので、盗まれなかったのでしょう。という事は、好きばさみが盗まれのは、私が歌舞伎座の夜の部を見ている最中だと、言う事となります。
 
 
  それは、3月の7日ではなくて、前の月、2月で、夜の部を見た日だったでしょうか? または、ただ、単純に銀座の画廊巡りの後で、何かの買い物をしていて、遅くなった日だったのかな? すきばさみの方は、生協から配達された後で、単純に、箱入りのまま、食卓に、置いてありました。食卓って、たいへん目立つ場所なので、ちょっとした時間の侵入で、盗むことができます。すきばさみの方は、上の写真の箱とは違って、ピンク色の縦の線が入っておりました。そして、箱自体が縦長に細長かったのです。
 で、どうして、これが、盗まれたかというと、生協のスパコンに入って、これを買ったのを認識したので、盗んだのだと、思います。
 私は美容院で、いろいろおしゃべりをするのが嫌いなので、1000円カットのお店を利用します。ただ、銀座で、そこに森さんが、現れたので、千円カットのお店は、相当に、例の連中が注目をしている場所なのです。
 
 その上、秋葉原駅構内にある1000円カットのお店を、2,3度利用しました、すると、そこが、退去を迫られたそうです。秋葉原駅構内って、相当スペースが広いのですよ。それに、ラーメン屋ほかの飲食店は、入っているのに、サラリーマンにとってはありがたい、そのお店は、追い出されたそうです。
 旭化成を苛め抜いている例の連中だから、店舗一つぐらい、潰したって、どうっていう事はない差と、思って居るのでしょう。だからこそ、この【すききばさみ(写真は無い)】が、我が家から盗まれたのです。
 後スイカ二枚とか、図書館カード(ICUの物など、お金が1万5千円ぐらい払っているものなので、再発行ができるモノかどうか、不安ですね。いやな話です。
 
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副題4、『信州大学一年生は、何故、ピックアップされてしまったのか? それは、一年前に、私が信州大学の演習林を訪問をして、「いいわねえ。信州大学って」と言ったから、始まった、謀略だと、思われる』
 
 私は一年に一回ほど、旅行に誘われます。その時に、主人や同行者が持っているスマホが、盗聴作用に利用をされることは知っていました。で、できるだけ、話す内容は、差しさわりのない事とすると、心に決めておりました。ただ、ドライブ旅行で、くねくねと、まがった、いろは坂を上がったり下がったりしている最中に、突然、【工事中】の看板と作業員が現れたりすると、『ああ、追尾されて居るのだなあ』と、思い到るのでした。
 道路工事は、脅かし用に、2008年から、2012年まで、鎌倉他で、相当数使われた嫌がらせ行為だったからです。或る時に、横須賀中央駅(京急)の駅前広場に、それ用の、軽トラックが停まっていて、運転手は寝ていました。その車の横腹に、【緊急出動用、車輌】と書いてあり、神奈川県でも東京でも、それが、設定をされて居るのでした。無論のこと警察庁のアイデアであって、その命令一下で、動いている建設・土木・業界でしょうが。
 で、何度もその仕組みを書いて居るので、最近では、駐車違反監視員と言う二人組が、鎌倉でも、出没するのでした。制服が同じで、名前だけが、駐輪違反監視員となって居ますが。
 
 だけど、信州大学の演習林に、偶然出会わして、博物館もあって、信州の森に棲む動物や鳥のはく製を見て、山を散策して、「いいわねえ、信州大学って、こんなところに演習林を持っているのだわ」と、主人に向かっていったことが後日、あれほど恐ろしい事件(能登町事件)に結び付くとは、夢にも、思っておりませんでした。
 今、書いて居ることは、真実だと、思います。また、システム異常が起きたし。
 
 でね、私を追い詰めるのに役立てようとして、まず、信州大学の農学部の学生を、スパコンで、探り出し、その上で、空き家に出入りしている学生を探し出したのです。
 どうして、空き家が大切だったのかというと、空き家というキーワードは何度も、我が家で出てきたからです。
 
 この鎌倉市雪ノ下の家は、石段を門の外だけで、130段上がらないといけないし、今、私がパソコンを打って居る、このいままでは、さらに、30段階段を使わないと上がってこられません。で、将来、もし、足が悪くなったら困るのでと言う事で、北久里浜にある前の家を売らないで、引っ越してきています。で、そこは、2012年の五月まで、人に貸していたのですが、その時以来、空き家になって居るのです。
 また、日曜特集、空き家版・杉並篇(鎌田キャスターが、探索者となったひどい、番組、ある個人をいじめるためのもの)というひどい番組もあって、私はそれについては、たびたび、言及しています。その個人とは、草間彌生と、五人展を、東京都美術館で開いたほどの評価の高い現代アート系の作家ですが、その番組内では、彼女が、精神を病んでいると言うことを、全国に宣伝をする事が目的であって、しかも、お坊ちゃままで、取材をしたのですよ、モザイクこそかかっていましたが、NHKって、正面切って、人権侵害をするのです。その番組は、画廊モテキ(現在はすでに、閉鎖)のオーナー、北川順一郎さんが出てきましたね。秋山裕徳太子さんとか、酒井忠康氏とかが、裏で関係して作り上げた番組でしょう。恐ろしい人達です。
 
 この二つが、からんできて、あの気の毒な信州大学一年生農学部在学中の学生は、犠牲の羊として、選ばれてしまったのです。後は彼の出入りしていた能登町の空き家近辺で、かわいい女子高生を探し出せばいいわけです。
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副題5、『我孫子町の、小学三年生殺害事件には、まだ、触れるべきではないかもしれないが、スパコンに、あの子の顔写真が、載っていなかっただろうか? 外国人登録の関係で。そうしたら、ヴィクティムとして、ピックアップされてしまう可能性はある』
 この続きは、28日に書きます。
 
後注1、

1998年のバスティーユの前は1965年に三鷹で、 又、2010年に、鎌倉の自宅で・・・・・私は三度も、外人に、殺されかけた△  2017-03-24 21:00:35 | 政治

後注1 

信大生は、轢き殺された筈-3・・・・・NTTdocomo大船笠間口店で、異様な現象に出会い、急きょ、それを分析しないといけなくなった。   2017-03-21 20:44:20 | 政治


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1998年のバスティーユの前は1965年に三鷹で、又、2010年に、鎌倉の自宅で・・・・・私は三度も、外人に、殺されかけた△

2017-03-24 21:00:35 | 政治

 今は、26日の午後4時20分ですが、下の文章の推敲・加筆を終わりました。ロンドンについて、重要なことを加筆しました。それで、完成した印である、恒例の△印を総タイトル横に付けておきます。久しぶりですね。

 なお、ロンドンと、林文子横浜市長の部分だけは、青色で表し、それ以外の修正部分は、茶色で、示します。

副題1、『この章を書き始めるにあたってのお断り』

私が三月(2017年度)に入ってから、書いて居るブログは、ほどんと完成をしておりません。どうしてそういう事になって居るかというと、謀略が、ひどすぎて、それを解明するために、過去ブログ等を、検討しないといけないからです。

 謀略とは何を指すかというと、自然に発生した現象ではないという事です。一時期雑誌などでは、・・・・・瀬島機関というのがあって、ひどい弾圧を繰り返している・・・・・とか、書いてありましたが、今では、政府公認の元に、役所が、行っているケースがあります。それも多々あります。

 役所にもいろいろありますが、国土交通省、厚生労働省。文部科学省、警察庁が、最も大きく、それら用に、動いております。

 やまゆり園事件など、警察庁の指導の下に、神奈川県警が、全面協力をしていて、かつ、黒岩知事をはじめ、種々の、県庁職員が、協力をしています。それは、何を目的にしているかというと、私のブログを潰すために、ご近所様が、集合して、措置入院の、しくみで、私を、精神病院へ入れてしまおうと、言う目的があったのです。それによって、このブログに、私を弾圧する役目を担って、登場した、数多い人物たちが、助かると、言う話になって居るのでしょう。

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副題2、『最初は、外人が、私を具体的に、殺そうとしていた。具体的にとは、肉体を筋弛緩剤等の、薬を使って殺害をするという事』

 しかし、それよりも前には、実際に、肉体を滅亡させる=殺人事件=として、自分が滅ぼされるという形に、出会います。1965年には、ICUキャンパス内で、後ろから、強烈に首を絞められるという形で、あやうく死にそうになりました。当時は、『痴漢かなあ?』と、思っておりました。で、寮母さんにも,そう報告をしています。が、真っ暗な、800mの道路(旧、中島飛行機の滑走路だった道路)を後ろから自転車で、追い抜いて行った学生がやったと、思ったので、その手の低劣な、思考を持つ学生が、学内に居るわけもなく、不思議だ。不思議だと、思っておりました。

 今では、それは、ベイカーさんという、金髪で碧眼の、男の子が、やったのだっただろうと、おもっております。その事件の前に、彼は、合計、三人の、学生を個室に呼び、話し合っていた時に、へまをしました。「僕は三鷹警察署長と、親しいから、それは、許可を取って置いてあげるよ」と言ったのです。それと言うのは、別の学生が提案した・・・・・三鷹駅前で、ビラを撒く・・・・・という案です。今だと、『求人のびらでも、撒くのですか?』と読者の方に言われてしまいそうですが、当時は、安保反対闘争、大学紛争、成田闘争と、続く、10年間ぐらいの、政治運動の季節だったのです。S君と言う成岡庸司君と同じ、日比谷高校出身の子が「ICU生は、もう、真実に気が付かせるのは、不可能だから、僕は、労働者を相手に、指導をしたいなあ。三鷹駅前で、ビラでも撒きたい」と言った時に、ベーカーさんはへまをしたのでした。

 私は、思わず、眼を見張ってしまいました。その部屋では、私はほとんど、モノをしゃべらない学生だったのですが、呼ばれた三人とも、非常にまじめで、頭の良い人間だと、見做されていた人達だったでしょう。私とベーカーさんとは、その日以前には、一切の接触がないのに、私が、彼に呼ばれたのは、学内に、日本人だけど、アメリカの、役に立つ、人物がいたという事です。つまり、スパイ役を果たす学生が居たという事です。驚くべきことに、これも、同級生です。女性です。彼女の方は、大学を卒業してから、アメリカへ行ったわけではなくて、高校時代に、AFSを経験していますが、その際に、そういう、役目を果たすことを、教唆され、合意して帰国をしていたと、思われます。こういう女性を私はほかにも見つけていて、その一人が今は、ロンドンに住んでいる三輪喜久代さんです。

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副題、挿入としてのα、『ロンドンに居る三輪喜久代さんが動いたから、林文子市長と、川崎市長は、五輪の、準備段階について、ごく最近、イギリス関係者と懇談をしましたね』

 私に言わせると、林文子・横浜市長と言うのは、美人ですが、悪の権化と言ってよいほどにひどい女性です。ただし、彼女自身の発案によるものではなくて、無論のこと、例の鎌倉エージェントの指図でしょうがね。幾つも、彼らの指導の下に動いていますが、もっとも、ひどいものは、旭化成、杭うち疑惑の件で、旭化成建材が悪いという方向で、作り上げられた謀略用ニュースの中で、もっとも、効果の高い有名人として利用をされたことです。滋賀県知事等も、利用をされましたが、発端が、都筑区(横浜北部)に位置する、らら横浜というマンションだったので、林市長が、あれこれ、旭化成を指弾する事が、効果を上げました。

 その次に彼女の行った手ひどい悪は、大口病院で、中流の上のご老人二人が、点滴に、界面活性剤を混入されて亡くなったという事件です。それも、私のブログ潰しの、謀略です。それで、謀略だと、私が書き始めると、突如、『大口病院には、内部のトラブルがあって、それは、横浜市あてのメールとして届いていた』と、言うニュースが浮上しました。実際にそれを送ったという男性も、顔も名前も隠す形で、登場をしました。これは、私が、真実に気が付いた時のための防御策として、まるで、大口病院の、看護師管理が間違っていたかの印象を,世間一般に与える目的で、作り上げられた嘘です。旭化成も大変な被害に遭われましたが、大口病院も、二重三重の被害に遭って、信用を無くしたのでした。この時も林文子市長が大活躍をしました。悪い意味でです。

 横浜市役所だって、広大なのですよ。ビルは、質素ですが、(でも、今般建て直される予定のホテルオークラと、同じ設計者が、作った建物だと、感じています)内部は複雑で、その顔を隠した、男性は、どこの部署にメールを送ったか言っておりません。横浜市に、庶民からのメールを受け止める部署があるのでしょうかね? 眉唾物のニュースです。

 ところが、驚いたことに、林文子市長が出しゃばってきました。やまゆり園事件でも、・・・・・それが、嘘であることがボロボロ、出てきている・・・・・のですが、この大口病院事件で、林文子市長が、突然出て来てあれこれを、言った現象こそ、この点滴への異物混入事件が、謀略であったことを証明しています。そして、謀略ですから、全国的に、展開して、4つか、5つの病院で、点滴への異常が発見をされ、最後には、筋弛緩剤が入れられていたと成りましたね。完璧な謀略でした。

 鎌倉エージェントから、誰か、間接的に人を入れたでしょうが、私をいじめる役目を果たしていた、早川重明さん等とか、本江邦夫さん、それから、多数の人達、心して聞いてください。あなた方は、何を信じて、私をいじめたり弾圧したり、嫌がらせをしたりしているのですか? この間、書いた、対私専用に、集合ビルのトイレに鍵を掛ける、福島県出身の、画廊スタッフさん、あなたへ、あの文章を書いたからこそ、信大生は、面識もない高1女子を斬殺したことにされて、あっという間に、轢き殺されて、弁明する余地もない事にされてしまったのですよ。そして、鎌倉小町通理裏にある画廊、ジアースのオーナー若宮さん、あなたも何が解っていて、あれほどの、いじめをするのですか?多数の無辜の人が殺されているのですよ。周南事件以来。ともかく、大口病院の被害者二人は、林文子市長がNHKニュース画面に出て来たからこそ、謀略によって殺されたのであり、病院内部のトラブルが原因ではありません。もし、病院内部の、トラブルからだったら、とっくに犯人は特定されているでしょう。どこかに、犯罪の足跡とは、残っているものだし、大勢の、スタッフの、口をすべて、封じることは、不可能だからです。だから、内部のトラブルで、誰かが、院長を困らせようとして、やったのではありません。

 しかし、ここにこう、書くと、これから先、犯人が逮捕されるかもしれません。マルハニチロの、冷凍食品に農薬を混入したとされている安倍俊樹容疑者並の、これまた、新たな謀略が、作り上げられ、お金と名誉につられて犯人を引き受ける人間が、大口病院で、「界面活性剤を、点滴袋に入れました」と名乗りを上げる可能性があるからです。

 さて、林文子市長が、例の鎌倉エージェントの最大の、協力者として、機能したのが、原発避難者への、いじめ騒動です。小学五年生の時に、福島から横浜に避難してきた男の子が、総額50万円を、同級生からむしり取られたという事件です。

 これも、私のブログ潰し用ニュースです。しかも最近では、集団訴訟で、子供だけではなくて、大人もというか、一か全体で、東電に、賠償を求める裁判が、全国各地で、起こされています。すごい事ですが、私が、2011年に書いたことへの否定の方向での、動きです。ともかく、税金なら、何を使っても大丈夫だとみなされて居て、以前はアスベスト訴訟に集中していたのですが、それを、ずいぶんしっかりと、因果関係がこう成ってああなってと、松沢成文当時の、神奈川県知事と、このご近所の前田祝一、安野忠彦・智さ夫人等が結託して行った、私の土地盗みの証拠隠滅をさらに強化しようという仕組みですが、あまりにも、このブログで、しっかりと、書き始めたので、新たな項目で、私のブログ潰しと、共産党を中心とした、日本国民誘導用、または、洗脳用組織の、強化を狙って、行われている訴訟です。

 ともかく、この横浜市の当時、小学五年生であり、現在は、中学生である少年は、本人は登場しません。しかし、弁護士がついていて、その人物が、彼の、気持ちの表明をする手書きのお手紙を、何度も公開をし、それに沿う形で、横浜市が、市長、教育委員長(女性)などと、何度も登場しました。

 そして、この件でも、最初の時点では、林文子市長が謝罪をしたのです。まあ、それは、いいとしても、私があれこれを、書き始めると、途端に、違う人間が顔を出しました。

 ところで、それらの件で、日本全国の、人に林文子市長が悪人だと、見做され始めたのではないかと、鎌倉エージェントたちは考え始めたのですね。彼女が人気を失ったら、これ以降の利用価値がなくなります。それで、急きょ補強をしておく必要があると、考えました。それには、彼女が目を吊り上げて、あれこれを発表する、今までの、手法は、いけないのだ。もっと、温和な形でと、考え直されたのです。

  それで、五輪選手団の、イギリス関連者が、横浜市の施設(特に慶応大学)を使うというニュースが用意されました。これは、今般初めて発表をされたことではなくて、2016年の、1月にすでに発表をされて居ることですが、今般は、慶応大学を巻き込み、かつ、イギリスからも、人員が派遣をされてきて、堂々たる明るいニュースとして報道をされました。

 私としては、ああ、そうですか!』と言うしかないのですが、だからと言って、例の旭化成建材疑惑事件のあくどさと、それ以外の、三つの事件のあくどさが、消えるわけでもなくて、また、林文子市長がそのすべてにかかわっていることは、確かなのです。誰のために?と、言えば、途中で名前を挙げた連中を、トップにして、醍醐イサムとか栗田玲子さんをも助けるためにですね。

 そして、この時点で、どうして、イギリスから、わざわざ、責任者が来たかというポイントですが、これは、大宅映子さんが、3月2日に、霞が関カンツリー倶楽部の、女性会員権問題で、NHKテレビのニュース画面を席巻したことに対する私の分析が正しかったので、ICU関係者を中心にして、この林文子市長を前面に出して、私のブログを、ぶっ潰してやろうという案が生まれ、

 その点において、私の1965年時の化学実験室での、たった7人しかいない同期生、の一人であり、1966年以来、または、1967年以来、伊藤玄二郎とも、密接な交流があるであろう、三輪喜久代さんが、手配をしたと、推察しています。

 こうなると、三輪喜久代さんがスタップ細胞疑惑についてもNATURE側を担当して工作をした筈だと、言う私の観測が正しくなってきます。 

 なお、大宅映子さんの3月2日以降についても一家言が、ありますが、この章では、言及をしません。

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 ここで、挿入から元へ戻ります。かれらCIAエージェントはごく身近な人々の中に、私を裏切って、攻撃を摺る人物を作り出すのです。それが、ゆりかご時代に仲良しだった、級友が使われるのですから、心痛いですよね。だけど、心痛ければ痛いほど、自分たちに有利だと、思われているので、使われてきます。誰が、彼、彼女らを使おうとして、案を練っているのか。それが、まだ、見えてこないのですが、秋山豊寛さんなども、相当に、首を突っ込んでいる筈です。しかし、本章で、初めて、その存在を明かす人物は、まだ、実名を曝したくない、女性です。たった27人しかいない、一年時の同級生の中の一人です。古村浩三君と同じ立場の人間です。ただし、

 私は、四月に入学して、すでに、五月には、『この人って、どうも、隔靴掻痒の感じでしか、接触ができないなあ。大変親切だし、親友めいた扱いをしてくれるが、どうも好きには、成れないなあ』と、思って居たのですが、この2017年3月に入ってのちの、2週間ぐらいのうちに、『自分の、この考えを、外に出してもいいかなあ』と、思い始めています。

 その頃から、すでに、73年が過ぎていますが、彼女、および、彼女の一族郎党は、みんな出世しています。日本社会で、エリートであります。大学教授などの、重要な職についています。NHKに入局している人物もいます。ただし、常に、親友めいた、優しくて親切な態度をとる女性なので、実名を挙げることはできません。この雪ノ下のご近所様の様に、素人めいたスパイさんとか、攻撃者ではないのです。プロ中のプロです。だから、彼女の実名を挙げると、『こっちが、頭が変だ』と、別の人(=ICU10期卒の人々)に言われかねないので、その実名を挙げることは止めておきます。

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副題3、『ベイカーさんは、当時、ICUに留学をしていた、ロックフェラー4世に、私の事を悪人だと、言いつけた可能性がある。したがって、前々報(後注1)で、述べた様に、パリのバスティーユで、4人のスキンヘッドの、壮年の背の高い男たちにかこまれたのだろう』

 山本美香さん殺しも、相当に、用意周到でした。だが、私をパリのバスティーユで、誘拐拉致してしまおうと、言う仕組みも、相当に、用意周到な、準備がなされていたと、感じています。

 こういう謀略を作る男たちを、私はトカゲの脳味噌だと、言って、バカにしているのですが、一部では、相当に利口で、用意周到だとも、理解をしていますよ。部分的にですが・・・・・ 

 たとえば、私が北久里浜から、この雪ノ下二丁目へ、引っ越すように、常に、この山の売り物のチラシが、北久里浜の家の、郵便受けに入っていたことも、このたこつぼ的な環境で、数軒の家族を、使役すれば、ノイローゼにさせることが可能だろうと、見込まれて、誘導されているとも思って居ますし、

 パリにわたる前に、週刊朝日が、繰り返し、・・・・・性的奴隷にする目的で、日本人女性が拉致されている・・・・・と、言う記事を載せておりました。そうなると、もし、パリにおける、私の拉致が成功した場合ですが、家族は、『そういう目的で拉致されたのかもしれない』という、日本の警察から、判断結果の、連絡を受ければ信じるでしょう。また、それより以前に、警察には、捜索願を出さないかもしれません。まだ、逗子で、一人暮らしをし始める前でしたが、私が家族へ奉仕する主婦の役目よりも、アーチストに専念したいと思って居たのは、知っていたので、『ああ、行方不明になるという形で、家族の元から、逃げてしまったのだろう』と判断をした可能性は、あります。だから、捜索願も出さない形です。1998年は、まだ、インターネットを使っての発信をしていない段階だったので、家族以外は、誰も行方不明になったことを、知りませんね。ただし、当時は、もっとも、激しく、日本国内でも、美術系作家として活動をしていたので、個展の案内状を送付する相手として、もし可能なら、この範囲で出そうと、思って居た相手が、5000人を超える程、居ました。

 そういう、銀座で、活動している、作家仲間から、「どうしたんだろう、すっかり姿が見えないですね」と、言われた可能性はあります。

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副題4、『ここで、1998年9月4日、もし私が、その男性たちの真実の目的に、気が付かなかったとしたら、その先に、どういう事が起きたかを想像しておきたい』

 私が最初に、性的奴隷を目的に、拉致されそうだったのだろうと、誤解をしたのは、週刊朝日の記事も、影響が大きかったのですが、もう一つ、嶋田しずさんに、『そこが、パリで、最高級の、摺師が居る工房ですよ』と、教えてくださったことが大きいのです。我が家の電話、および、アトリエの電話は、盗聴をされて居たと、思います。で、嶋田しず邸に、出かける可能性が有ったら、それこそ、嶋田さんの側の携帯を、盗聴器とするか、他の方法で、嶋田邸での、二人の会話を盗聴して置けば、私が、そのサクレクール寺院そばの、最高級だとされる版画工房に出かけるのは、必定ですね。だから、その日を狙って、追尾されて居たと、考えます。

 週刊朝日の記事はあくまでも、私と言うターゲットを狙った特殊な事件を、あたかも、一般的な出来事であるかのごとく、周辺の人信じ込ませるのが目的だったでしょう。

 が、その時に、私の方は、最上級のおしゃれをしていました。オペラに行くわけではないが、最高級の版画工房で、摺り師に、摺りをお願いするという事は、こっちが、相手側から『あの人は、ある程度以上に金持ちだ』と、思ってもらわないといけないわけですから。

 横浜高島屋で、私にしては珍しい行為として買った、イタリア・ブランド物の、スリーピースの赤いジャケットに、元から持っていた、黒のビロードのフレアー・スカートを合わせて、手に持つのは、黒の皮のハンドバッグと、上等な紙袋に入れた、6枚の銅板を持っていました。『それほどに、ハイレベルなおしゃれをしていたから、若く見られたのかな?』と、最初は、考えたのです。次の年に、ニューヨークへ行くのですが、そこで1999年に出会った人々からは、30代に見えると言われていましたし。

 しかし、今では、まったく違うと、おもっております。私は、その1998年9月4日には、あんまりがっかりしたので、考え事をしていて、コンコルド駅から乗った、地下鉄一番線で、降りるべき駅である、4つ目のサンポールを乗り過ごしてしまったほどなのです。ただ、一駅先のバスティーユでは、駅に入る直前に、日がさす場所があります。日本で言うと御茶ノ水駅近辺の丸ノ内線と言ったら、良いかしら。で、急に我に返り、慌てて、バスティーユ駅で降りたのでした。

 で、模様をつけた銅板、6枚という重い荷物を持っているわけだし、摺るのを断られて、がっかりしているわけなので、やや、ぼんやりとした通常よりものろいスピードで、出口へ向かったので、彼等は、同じ電車内に居たと、思われますが、瞬時に先回りしたのでしょう。

 で、改札口の外で、待っていて、拉致する予定だったと、思います。『あと検が、必要だ』という美形のリーダーの言葉を信じて、もし、ハンドバッグを開けようとして、たちどまったりしたら、その瞬間に、クロロフォルム等で、気絶をさせて、周りを四人の背の高い、屈強な男性に、囲まれてリーダーは、周辺をぬかりなく観察し、誰かが、この集団に気が付いたかどうかを、確認をしていたと、思います。そして、すぐさま、私を四人の内部に抱えて、引きずりながら、特別なドアから、駅員通路に入ってしまったでしょう。

 リーダーは、CIA要員ですが、別の資格として、インターポールの刑事などの名刺も持っているでしょうから、パリの地下鉄駅内の駅員用構内は、通行が自由自在だったと、思われます。バスティーユとは、地上は、八角形に近い丸い大きな広場です。その60%は、私的建物に囲まれていますが、その40%は、公共の建物に囲まれています。オペラ座も、その一つですが、もう一つ、一般人が、勝手には入れない場所として、有楽町の、フォーラムとか、ゆりかもめの、国際展示場に似た施設があります。そこは、1998年には、東京圏のそれら程、立派ではなくて、素朴なものですが、見本市会場があるのです。展示物を、二週間か、三週間おきに変化させる施設です。そこは、公的な施設の筈で、地下鉄の駅員専用区域から、直接に、出入りできる、係員専用の、出入り口等があると仮定すると、ともかく、そこ近辺に、車を止めておけば、一般人には誰にも気が付かれずに、車に、気絶している私を、収容することができます。そこで、筋弛緩剤などのクロロフォルムより、さらに強力な薬を、注射してしまえば、車の中で、即死です。

 私は、こういう場面を、1998年の、9月4日にすでに、想像して居たわけではありません。しかし、その後、2010年にギャラリー山口のオーナーが自殺だという事で殺害をされたり、理研で、スタップ細胞疑惑で、ターゲットにされて、集中砲火を浴びていた笹井芳樹さんが、理研の建物と、建物の間の、渡り廊下と言う目立つ場所で、首をつって、自殺をしていたと聞くと、それらは、全部、クロロフォルムが使われて、気絶を最初にさせられて、その後、細工を施されて、自殺に見せかけられたのだと、推察する様になり、その結果、自分のバスティーユでの出来事をも、正しく、推察できる様になったのです。

 しかし、それを、文章と言う形で、外に出す様になったのは、今日(2017-3-24)が初めてです。

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副題5、『その1998年に、彼等はバスティーユで失敗をしたわけだが、その後の三か月間に、再び襲撃をしてくることは、なかったの。それは、私にとっては、不幸中の幸いだが、それについて、今では、・・・・・私が、自分のエッセイを手書きコピーで、日本に居る三人の友人に送っていたからだ・・・・・と考えています。そのうちの一人が、当時、銀座にあった朝日ソノラマの社長をしていた、飯田隆君です。

 飯田君ご自身の説明によると、朝日ソノラマとは、コミックを扱う会社であるそうです。という事は、飯田君が池田理代子さんと知り合いである可能性を感じています。だから、池田理代子さんと同じ、大学の同じ学科を卒業している栗田玲子さんとも、飯田君が、知り合いであろうと、感じています。

 だから、前々報(後注1)の、副題6で書いた様に、歩いて、三分のところに在るガレリアグラフィカのオーナーである、栗田玲子さんとは、飯田君は、とても、親しかった感じています。飯田君は、子会社の社長とはいえ、もっと、大きな役職についてもいいところだったでしょうが、銀座に出入りしている、私を支配するために、銀座にある会社、しかも、現代アート系の画廊が一杯存在する、中央通りよりも東側に位置するそのビル内にある会社に、勤務することとなったのではないでしょうか?

 飯田君が、一時期週刊朝日の、編集長をしていたという事は、ほぼ、毎週、東京への行き帰りに、それを、買っていて、電車の中で、読んでいたくせに、一つも知りませんでしたが・・・・・編集後記の中に署名があるのですね。それを一時間の車中では、読んだことがなかったので。しかも、家に帰る前に捨ててしまったので、知らなかったのです。ですから、あの・・・・・性奴隷化を、目指して、日本人女性が拉致されている。しかも多数だ・・・・・

 という記事が、自分を目指していたなどとは、夢にも気が付きませんでした。当時はです。

 しかし、今般、信州大学一年生が、一面識もない、高校一年女子を自分が良く行く空き家で、惨殺をして、そのたった、4時間後に、車に飛び込んで自殺したという事件を知り、かつ、そのひき殺した人が、マスコミに一切登場しないことを知り、・・・・・これは、謀略ですね。信州大学制覇、一種の犠牲者として、駆り出された気の毒な、少年です。・・・・・と気が付き始め、それほどの、事を平気でする窯kらエージェントですから、居間までの、すさまじい悪事も全部彼らの仕業だと感じていて、従ってある程度以上に、頭のいい部分もあって、あの週刊朝日の記事は、山本美香さんの、書くテレビ局での取材テープと同じく、殺すはずの相手を、日本人CIAエージェントの発案で、殺したのではないことにするべく、準備された、これまた、一種の、謀略(=嘘)の記事だったと、確信をしております。

 ともかく、飯田君自身は、私に対して、「斜め読みですが・・・・・」と、言って、文章を褒めてくれたことはないのです。しかし、ちゃんと読んでいて、成岡庸司君に、それを見せていたと、私は感じています。前報の、副題7に、成岡君と言う存在が、どういう存在であるかを書いて居ます。

 日本の、CIAエージェントの内、現在ではトップの存在だと、おもっております。で、成岡君が手書きコピーの私の手紙を読んで、その観察力の鋭さに驚いて、「二度と、同じ人間が、同じ方法で、襲撃してはだめだ」と、アメリカのCIA本部に告げ、それを、パリへ、伝送したのだと、思って居ます。

 ここから先ですが、25日の夜は、相当に疲労をしていたので、簡単に書いて居ます。それを、26日には、展開するつもりでしたが、上の方で、林文子・横浜市長について相当量の、情報を展開していますので、初稿のままにしておいて、些少の加筆で、終わっておきたいと、思います。

 大学同級生の女の子と、古村浩三君は、同じクラスメートなのに、一方は、実名を証し、一方は伏せているのは、リアルな世界で、古村君は、非常に失礼な態度を取ったり小細工を弄したりして、如何にも悪人めいた、実像を曝すからです。それから、つまり具体的にいじめて来るからです。しかもそれが、大量に過ぎます。アドビイラストレーターが、一日に50回もシステム破壊を起こしたことがあります。一部は彼がやっていたでしょう。

 彼は、長野県出身なので、どうも、田舎者めいた部分が残っているのですね。いくらロックフェラー四世と、寮の同室者としての、友達であっても、30時間も同じ小さなサイズの教室で、時を共有した同級生であって、お茶大付属高校出身の私に対して、ああいう態度を取ってはいけません。彼が、大好きで、しかも、同窓会では、こびまくっている相手である、榊原節子さんも、私と、同じ高校の卒業生なのですよ。

 それから、1965年以来、ニューヨークに留学して、日本のシステムエンジニアの走りとなっていても、なのです。三つ子の魂、百まで忘れずで、彼は洗練度が足りない人物です。それで、人(=私)を簡単に、ばかにします。これは、東京圏の、高級な住宅街で育った人にはできない、または、取れない態度です。東京の、地価の高い、しかも、一戸建て住宅街に住んでいて、ごらんなさい。ご近所をリアルな政界で、小ばかにしたりしたら、大変な目に出会いますよ。

 その上、なりすまし疑惑の、片山祐輔君と言うのは古村君の身代わりで、訴追されたと、思って居ます。だから、神様に照らし合わせても、彼は、より、罪深いです。

 その古村君と、比較して、雪の下であれこれをやって来る、連中と言ったら、さらに、洗練度が低くて野蛮です。そして、幼稚です。驚くほど、無思慮です。中には鎌倉マダムを自称して、しなしなと、優美にふるまっているつもりになって居る女性もいますが、内面が粗野です。部分的に、あっちこっちで、書き散らしているので、全体像が、読者の皆様には見えないと思いますが、私の方には、全部が集中して、こちらに、かかって来て居るので、よく、判っているのです。

 だからこそ、彼ら(=雪の下の近隣住民)がやっていることは、書きやすいです。サラサラさらっと、書く事ができます。良心に何の、やましさも感じません。・・・・・もっと、自分を鍛えれば、あんなことは、絶対にやらないでしょうねと言う様なことを、平気でやって来るからです。

 2017年3月24日の深夜にこれを初稿として書く。26日の昼から夕方にかけて、推敲や、加筆をする。雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3956251です。

後注1、

1998-9-4 Paris Bastille で、私が拉致されそうになった裏に、その拉致を一般化させ様とする週刊朝日の記事があったのかな?   2017-03-22 10:02:38 | 政治

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CIAが自宅に乗り込んできた・・・・・2010年1月の出来事を、2017年に振り返ってみる。

2017-03-23 23:25:38 | 政治

CIAが内へ来る、2010年版を、今、リンク先を整理してみたところです。壱日に三本書いた日もあって、見つけにくいものでしたが、努力して見つけました。

なお、この一文の、実際の公開日は、2017-03-24 23:25:38でしたが、これは、一種の資料なので、本日、新しく書いて居る、本文を目立たせるために、一日前に、投稿をしたことにさせてくださいませ。

画商を装って、CIA(?)が、うちへ来る      2010-01-19 11:01:47 | Weblog

 あれは、2009年の12月の半ばでした。銀座のあるビルの廊下で、すれ違った外人(男性)から「あ、僕、あなたを知っている。お宅へ行きたい」といわれました。その途端に、私はその男性をCIA(国際的軍産共同体から、派遣された諜報員)だと直感しました。
 その論拠は、・・・・・ひとまず簡単に列挙すると・・・・・

1、私の未発表の文章の中に、さらに緻密な分析をしたものがある。それの中には文学界、美術界、芸能界、学門の世界、テレビ有名人、政治評論家などを、個人的な名前を挙げて、・・・エージェントが誰であり、どういう活動をしているから、・・・日本文化界(またはメディア)が・・・こういう風に支配をされている・・・などと分析しているものがある。それを発表するのはCIA側は嫌がるであろう。

2、この外人に

CIAがうちへ来るー2、本当に来るが、名前を明かさない   2010-01-19 12:47:02 | Weblog

 最初に

C・I・A君の、真の狙いは、セックス、それとも暗殺   2010-01-19 16:22:21 | Weblog

 これは、『CIAがうちに来る』の三ですが、間が三時間という早さで更新しています。夜いつもパソコンを開ける方は、どうか、下にある

 CIAが、うちへ来るー5(因縁の玄関から)  2010-01-20 22:00:06 | Weblog

 さて、2010年の1月12日の11時半、ちゃんと主人は帰宅をしてくれました。なんとありがたい行為だったでしょう。本当に感謝しています。

 で、我が家の一階にたまたまいたときでした。古い玄関の方をとんとんと叩く音がして、そこのすかし窓から人が来ていることがわかりました

CIAが、うちへ来るー6(胸に秘めたるピストルが?)   2010-01-21 22:31:30 | Weblog

 さて、私は、古い玄関を6メートルぐらい離れた場所で内側から見ると、すぐさま新しい玄関へ走っていって、ドアを開け、そのお客を呼び込みました。二つの玄関は外で計れば、4メールトル、13.5尺離れています。そこを歩いてくる彼に合わせ、大急ぎで二階にいる主人を呼びました。

CIAが、うちに来る7(皆様のご批判に応えて)   2010-01-22 16:56:43 | Weblog

 

 ありがたいことにある方から、「CIAがお宅

 

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1998-9-4 Paris Bastille で、私が拉致されそうになった裏に、その拉致を一般化させ様とする週刊朝日の記事があったのかな?

2017-03-22 10:02:38 | 政治

  この文章ですが、23日の、夜9時半まで総タイトルを『週刊朝日が、昔、日本人女性が性的奴隷化を目的に拉致されている、という記事をさんざん載せていたが、その理由を、今明かそう』としておりました。しかし、その時点で、上のモノへと変更いたしました。今から推敲加筆をして行きます。その部分は、大切であろうがなかろうが、茶色のフォントで、表します。

副題1、『現代日本は、秘匿されてはいるが、実際には、被・植民地国家なので、それを指摘する私は、<あいつは、暗殺してやろう>として、常に、狙われている』

 その目的のために、悪人たちは、最初には外国の地、および外人を使いました。1998年の9月4日に、危うく、パリの地下鉄・バスティーユ駅を出た途端に、拉致されそうになったのです。だって、切符を見せろあと検札する』なんていうのですよ。その当時のパリの地下鉄の、切符って、非常に単純なものだったので、後検札ど、必要がないのが、私には、判って居て、『これはおかしい』と、思い、その瞬間に、拉致を、狙われていることが分かって、火事場の馬鹿力を出して、八方向に広がっているバスティーユ駅の中の、或る地下通路を、一つ選んで、全速力で、走って逃げだしたのでした。で、脱出に無事成功をして、しかも、地上に出て見たら、どんぴしゃりの道路(サンタントワーヌ通り)へ向かう出口だったのです。そして、サンポール駅と言う、自分が住んでいる地下鉄駅に向かって歩き出すと、婦人警官と、男性警官の二人組が、徒歩で、歩道を歩いて来たので、委細を説明すると、二人組はすぐ、走ってバスティーユ駅に向かってくれました。

 彼ら拉致未遂犯の方は、五人組以上の人数で、行動をしているのでした。しかし、後で、よくよく考えると、もっと数多く、サクレクール寺院近辺、コンコルド駅、サンポール駅等に、配置されていたかもしれません。

 そして、当時はまるで、違った風にその現象をとらえておりましたが、あれから、18年が過ぎた今では、非常に苦渋に満ちた、笑い話ですが、私があまりに大物なので、日本から離れた場所で、家族がいない場所で、拉致して、殺して、パリ、または、フランスの、どこか別の場所で、発見をされるという形で、暗殺が狙われたと、感じています。

 で、プロ中のプロであり、しかも、政治が目的のものだったのですが、1998年当時の私は、それが、性的拉致を狙ったものだろうと、解釈をしていました。どうしてかというと、当時かな? 週刊朝日が、・・・・・性的奴隷を狙って、日本人女性が、外国で、拉致されるケースが多いと、いう記事を組んでいた・・・・・からです。

 ここですが、初稿を書いてから、二日目に、新しい見解を入れます。その・・・・・性的奴隷を狙って日本人の情勢を拉致して行くのだと、言う記事が、私の出発前に、出回っていたとしたら、ひとりでの、海外渡航

 すみませんが、ここで、23日の夜です、強烈な睡魔に襲われました。続きは明日24日に書きます。「

 それを信じていました。1998年9月4日時点での、主役は、背が180cmはあろう美男(50代)で、映画俳優ではないかと、思いました。で、『ああいう男が、クラブ等、を経営していて、本物の、やくざなのだろう。秘密の裏部屋を持っていて、そこで、お金持ちに、性的奴隷を供給しているのだ』と、考えました。

  上は、自撮り棒のない時代に、アトリエの押し入れにカメラを置いて、自分を撮影した画像です。22年前ですが、髪は豊かにふさふさとしていて、顔にはしわやシミが無くて、体は細身でありました。その、一年前の1997年の秋に、有名な手相観の、日傘雅水さんに、「あなたには、金星帯があるので、普通の主婦だったら、事件を起こしていますよ。アーチストでよかった」と、言われていました。それは、換言すると、「自分には、性的な魅力がある」という事でもありますので、『性的奴隷用に、拉致されかかったのだ』と、解釈していました。

 「は、は、のんきだね」と、言うところですが、こういうところも、私が、激しい攻撃をかいくぐって、1998年以来、すでに、21年にもなるのに、無事に生き続けている所以でしょう。このブログを読んで、私の事を<神経質で、弱い女性だ>と、お思いの方は、多いと思いますが、

 実は、本質的に、楽天的であり、ユーモアを解する人間なのですよ。いつも、実際には、余裕があるのです。だから、常に周辺に対して、冷静な目を向けています。それが、たった一人で、このすさまじい攻撃を、かいくぐり、無事に、生き続けている、本当の原因でもありましょう。そして、すべての現象を即座に文章に、書き表せるという事に繋がっているとも思います。いつも冷静だから、それが可能です。パニックに陥ることはないのです。

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副題2、『パリ、マレ地区、嶋田しづさんのアパルトマンについて、些少を語ろう』

 私は文化庁の在外研修生としてパリへ渡ったのですが、当時は、父の遺産が、まだ、2800万円ほど残っていたので、資金は潤沢であり、滞在用アパルトマンに、三か月で、50万円を支払うという形で、了承をして貰いました。持ち主は、銀座百景の目次頁の、口絵を長らく書いて居た(または、現在も継続中か?)嶋田しづさんです。

 嶋田しづさんは、「実家が造り酒屋ではないかな?」と、私が想像をしているほどの、お金持ちであって、戦後の女性解放時代を満喫した方です。で、女子美を出た後で、早稲田大学も卒業し、更にパリへわたって画家となり、パリのマレ地区の、小さなビル内4階(日本で言う実質的な、五階・・・・・パリはセーヌ川の氾濫が多かったせいか、一階を数えない仕組みがあった)に瀟洒な住まいを保有しておられるのです。部屋は、南側に、細長い16畳の、アトリエ兼、客間があり、北側に、4畳半程度の、寝室と、同じくらいの広さの御台所がありました。嶋田しづさんは、紙に下書きをする作風なので、部屋が汚れないタイプの作家(美術系)なのです。きっと、もう一つ部屋があって、そこは、嶋田さんの持ち物収容部屋だったかな?

 そこで、午前中は、専門家用の版画工房に通い、午後は、日常用の家事をして、夜は、文章を書く生活を、毎日繰り返しました。・・・・・なんと素晴らしい三か月だったでしょう。『これが、自分には六いている』と、確信した私は、その五年後辺りから、パソコンを使って、文章を書くようになります。そして、継続は力なりで、メルマガの読者が、2004年ごろには、住所、名前、顔を知っている、相手(=中流の上の、インテリ)だけで、500人を超える様になりました。

 すると、すさまじい攻撃を受ける様になりました。私の影響力が強まると、困ると、考えている手合いが、多くいるという事です。その攻撃は、2007年ごろから 2010年に掛けてが、最もひどい状況でした。その頃は、主人も元気だったので、攻撃のいちいちを、文章に手書きして、知らせて、心理的援助を乞うたのですが、返事はいつも同じで、「お前ほど、幸福な人間は、現代の、日本には居ないよ。だから、少々のことは我慢をしなさい」でした。確かにねえ。今、思い出しても、『この、1998年の秋の三か月のパリ暮らし程、幸福で、刺激に満ちていて、かつ、学びの多かった時期は、人生に、他には、ないのではないかな?』というほどです。

 この時に、私は、『自分は一人暮らしに向いている。そして、夜が、一人で、自由に使えて、文章を書く事ができる生活は、なんと素晴らしい事なのだろう』と、思い到ったわけです。で、版画制作用のプレスと言う機械が、重すぎて、鎌倉の自宅への石段を4人がかりで、もっても、上がらないと、機械の制作サイドから見込まれているので、仕方がなくて、すでに、保持していた、逗子の古いマンションの一階にある、総計24畳分のアトリエに、夜も寝る様になり、日本国内でも、一人暮らしを始めました。それでこそ、家族の束縛や、反対を、おしのけて、ニューヨークへ版画修行に出かけることが、可能になります。1999年と、2000年にそれを敢行しました。

 そちらも又、得難い思い出ですが、やがて、背中に激痛が走り、その痛みが、24時間続く病(頚椎内神経損傷と、西洋医学では、診断をされて居る)にかかり、それを、治癒してくれたのが、57歳の時にエンジニアから、鍼灸医に転身していた主人だったので、神の啓示を感じて、自宅に戻り、主婦生活を再開します。主人の診断では、発症の原因は、一種のストレス性の、激痛だった可能性もあるとの事でした。家族を離れて、主婦としての責任を果たしていないという事は、相当な、ストレスを、我が身に与えていたのです。しかし、それでも、56歳から、58歳にかけて、毎年の秋、三か月ほど、海外の大都市で、版画修行をしたことは、絶対によかったし、それが無かったら、不定愁訴気味のつまらない人間で、終わったと、おもっております。

 ただし、東洋医学でも、痛みが完全に、除去されるまでには、三か月以上かかりました。その時点で、世界的なアーチストに成ることをあきらめたのですが、神様の命令だったと、思うので、仕方がないわけです。あ、は、は。
 この、アパルトマンの在ったマレ地区は、ユダヤ人が多いので、富裕な地域です。今は、日本人デザイナーなどの、出店も多い人気地区でしょう。それは、ノートルダム寺院と、サンポール寺院の間に在り、パリ中心部の、最も古い街区です。その東北にあるのが、11区で、例のシャルリーエブド新聞社とか、私が毎日そこへ通い、版画を制作した、工房があります。

 ここでの、三か月間に、多くの刺激を受け、学びを感じており、それを、また、出版したいものだと、考えていますが、実行に至っておりません。どうしてかというと、週刊朝日がネックとなって居るのですよ。(苦笑)

 週刊朝日の問題は、非常に大きいのですが、ここでも、中学時代の、友人が編集長をしていたので、なかなか、書けないところがあるのです。「大切な友人が所属していた職場(=朝日新聞社)に、悪が蔓延しているのだ」という事は、なかなか、書けません。

@@@@@@

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副題3、『1998年9月4日に起きたことを正確に思い出すと、それは、性的奴隷を狙った拉致ではないことが、今ではわかってきている。その詳細を、ここに記録しておこう。特にサクレクール寺院そばの版画工房についても、触れつつ』

 私はパリへ渡航する前に、八重洲ブックセンターの一階で、一枚になって居る、大きな地図を買っていきました。これが、非常に役に立ったのです。が、どうしてか、今では、我が家に在りません。もしかしたら、例の泥棒達が、頻繁に、侵入していた2007年ごろに、両親の写真や、父の画業の業績が、新聞記事になって居る切り抜きが盗まれていますが、それと、同時期に盗まれているのかもしれません。

 で、たった、到着四日目にして、その地図を頼りにして、パリ、サクレクール寺院そばに存在する版画工房に、いけたものだと、自分でも驚きます。その前には、コントルポアンと言う版画工房にも一人で行っています。

 サンポール駅から、東へ向かって、四つ目のコンコルド駅で、12号線に乗り換えて、アベス駅で、降りて、土産物店の集中している街中を少し歩いて、サンポール寺院へ上る石段にたどり着きます。その長い石段の途中の左側に、大変大きな、版画工房があって、そこを上記の嶋田しづ先生に、ご紹介いただいていました。嶋田生ご自身は、版画は、やっておらず、だから、紹介状はないのですが、情報通でいらっしゃるので、「そこが、パリでは、最上の版画工房だ」と、仰っていて、それは、間違いないと、思います。ただ、残念ながら、そこで、摺師として、自分の版を、摺ってもらうのを断られてしまいました。で、縁が切れてしまったので、そこの名前を忘れていますが、パリで、最高レベルの版画工房であるという事は確かです。ただ、アーチストが、自分で、そこを使って版画を摺るというよりも『頼まれて、摺師として、摺りますよ』という種類の工房です。オーナーは、小柄で、大変美しい女性でした。たぶん、二代目か、三代目か、四代目の娘なのでしょう。

 そこで、断られてしまった理由ですが、今では、二つあったと、思います。

 一つ目は、電話で、逗子在住の嶋田先生に、電話連絡を最初にしたころから、すでに、電話が盗聴をされて居て、従って、嶋田先生宅に、私用の盗聴器が仕掛けられていたか? または、他の方法でかは、判りませんが、私がそこを訪問することを、事前に、予想をされて居て、尾行もついていたし、彼等は、携帯のない時代でも、最先端の、通信装置(高性能なトランシーヴァー等)を持っていたので、工房に、「引き受けない様に」、という邪魔を入れた可能性があります。

 これは、その19年後の、大船笠間口支店というNTTドコモショップで、展開した事情と、まったく同じ手筈と、流れに沿ったものだったでしょう。だから、このパリの話題は、今書いて居るモノから、逃げたくて、書いて居るわけではありません。発想も、連想も、今、書いて居るものと連続をしております。

 で、私は、2017年の3月21日には、大船で、盛んな、気炎を上げながら、ミステリー部分の、探索を進めたのですが、内心で、『自分でも、驚くほど、進歩しましたねえ。パリでは、手も足も出なかったのに』と、思って感無量でした。つまり、喧嘩すれすれの迫力で、交渉しつつ、相手の裏側にあるものを知ろうとする、そういう迫力の事です。

 パリに戻ります。最初は全員が、親切だったのですよ。各種のプレスが整然と、16台ぐらい置いてある工房の中にも実際に入れてもらいましたし、若い男性摺師は、興味津々で、私の版を見つめてくれていました。ここで、版と言うのは、すでに、模様が設置されている銅板のことです。彼の仕事場の、すぐ傍に棚があって、そこにプチダノンの容器が、200個ぐらい整然と保存をしてあって、過去に摺った色付き版画で、使ったインクの残りが、とりのけられて残されて居るのでした。それにもびっくりしたものです。豊かで、爛熟した芸術の街と言われるパリでさえ、雑駁ではないのでした。渋ちんと言うか、しっかりしているというか、だったのです。

 ところが、突然に、はしごを外されて、何が何やらわからないままに、版画工房を後にしました。不思議な建築で、入り口は、洞窟なのですよ。版画工房自体は、奥の山に在って、窓もあるのですが、入り口は、岩石がむき出しのトンネルなのでした。

 で、今では、裏からの差し金があったと、確信をしているのですが、長らく、『値段を、こちら側が、正確に提示しなかったので、駄目だったのだ』と、考えておりました。

 私の版画は、ヘイター方式と言って、やってる人が少ないし、1998年とは、私はそれを、新横浜のOMという版画工房で、始めたばかりで、日本で、日本の摺師に摺りをお願いをしたことがなかったので、一枚摺るだけで、一万円を、実費として、取られるという事を、まだ、知らなかったのです。

 だから、あそこでは、当時、一フラン72円だった、「フランスフラン3000(=日本円で、20万円)程、払いますので、六種類の版を、一版につき、五枚ずつ摺ってください」という風に頼むべきだったのだと、考えています。

 しかし、19年後の今では、刷りの実費としての値段が問題だったのではなくて、裏(CIA)から急な電話が入ったのだろうと、おもっております。そちらの方が正しい推察でしょう。

~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『私がパリに居て、幸せだったと感じたのは、いろいろなつてを頼って、小さいながら、最上級の版画工房に所属をする事ができたからだった。そこで、9月15日から毎日、版画制作の仕事をする事ができた。海外では、プロ級の人は鍵を渡してもらえる。自主性が尊重されている。コントルポアンには、プレスがあまりに少ないので、これほどの、作業はできない見込みがあり、作業場所を変更したが、それが、大正解だった。主に午前中にそれをやり、午後には、元からそこを使っていた所長さん(工房のオーナー)が、そこを使う。プレスは、全部で三台だが、通ってくる人は、一人職人さんが、居て、後はすべて、プロ級の作家だった。作家と職人の間には、区別(というか差別)がある模様だった。日本には、それがないと思うが。

 上にあげた、サクレクール寺院そばの工房は、職人としてのプロの摺師が、所属する一種の会社であり、作家本人が、作業をする場所ではない。

 嶋田しづさんの、パリの家では、細長い16畳のアトリエには、2m正方の白木づくりのしっかりしたテーブルが置いてあった。それ専用の、硬い椅子だけが、置いてあり、昔風の暖炉や、高いフランス窓など、ビロードのカーテンなど、背景が、ロココ時代の、様式の背景の中に、スパッとした、働きやすいテーブルが置いてある。ほかには、ソファーなどはおいて居なくて、端正な部屋だった。嶋田さんは、その上に大きな、美術用の、専門紙を広げて、美術の、作業をなさるのだけれど、私は、版画工房で、午前中7時間ぐらい、みっちりした重労働をして帰宅をするので、

 夜は、文章を書くのを、専一にしていた。テーブルの上を整理して、只白いレターサイズの紙を置く。日本で言うA4サイズの代わりに、少し幅広なこの紙を毎日使った。そこに、滑りの良い製図ペンで、さらさらと、縦書きで、文章を書く。1998年は、まだ、パソコンを使っていない時期だったので、手書きで書く。原稿用紙は、嫌いな方だった。あの大きさを埋めると、自分の書くピードとあわないのだ。だから、一行に、40文字入れてさらさらと書いていく。

 それ以前に、自分が文章書きとしても、結構優れた才能を持っていることをひそかに、自覚をしていたので、日本に居る三人に、お願いをして、「レポートを送るから読んでほしい」と頼んであった。手書きを、一枚手元に置き、後、念の為、4部コピーを取った。そして、航空便で送った。確かに、あの頃の私は、最高に恵まれていたのだ。コピー代、航空郵便代、すべてを、何の、心配もなく支払うほどの、お小遣いを持っていたのだから。国費とは別に、私費200万円を三か月間で、消費した。すべて、版画の材料と、通信費である。

 この三人は、中学時代の同級生である男性一人と、大学時代の、同期生である、女性二人である。深い信頼を寄せていたのだが、女性のうちの一人は、すでに、1966年以来、私と仲良しだからこそ、相手方にリクルートをされて居たのだった。また、もう一人の女性も、この18年間に、100%鎌倉エージェント側の取り込まれている。

 そして、実のところ、嶋田しづさんも、相手側に取り込まれている。酒井忠康氏などが間に入って、大岡信氏等を、紹介されれば、私の事など、捨て去ってしまうのも当たり前だ。

 そんなことは、口外は、したくない話だ。自分のみじめな話など公開しても、読者だって、陰院滅滅足る心地になるだけだろう。

 しかし、今般、その島田さんが、個展をした銀座(京橋を含んで言っている)の画廊こそ、信州大学一年生が、暗殺をされる出発点になって居ると、私は考えている。それは、佐野研二郎の、五輪エンブレム盗作問題を引き起こした、多摩美と、私との、自由が丘駅での、小学時代の、友人との会話から始まった、ひそかな軋轢(後注1)と、そして、鎌倉エージェント側の、すさまじい悪辣さが、からんでいることであり、改善を目指したって、私の方では、手も足も出ない話ではあるのだけれど、

 しかし、やってもいない、高一少女を斬殺したことにされて、その罪を、死人に口なしを、狙って、別の街で、轢き殺されてしまった気の毒な信大一年生の事を思えば、それは、書き進めないといけないのだ。今、その画廊名と、その問題のスタッフの名前を明かさないのは、彼女が私が、京橋に入るときを狙って、共同トイレに鍵をかけたのは、彼女一人の発案ではなくて、裏に鎌倉エージェントが控えていると、思うから、伏せているだけであって、これから先の彼ら+銀座(京橋を含む)の画廊街の反応次第では、すべてを明らかにする可能性はある。

 しかし、ともかくの処、本日は、その画廊にまで、筆を及ぼすつもりはない。それを説明するのは、非常に大変な事であって、準備段階が必要だ。それには、雪の下の安野智紗(または、夫の忠彦氏がやったのかな)夫人の、2017年3月17日の、二度にわたる窓の開閉が、問題だし、

 それと、そっくりな、NTTdocomo大船笠間口支店での、フロアースタッフ二人組の異様な行動を書かないと成らないし、

 それを説明する為には、京橋に在った、ペンステーションでの、2014年の、6月4日の異常事を語らないといけなくなるし、

 と、どんどんさかのぼって行って、だまし討ちとして、暗殺されそうになった、パリ・バスティーユ駅での、拉致未遂を語らないといけなくなっているのだから。

 さて、送り先の一人が、男性で、彼が、朝日新聞社勤務の記者だという事は知っていたが、元、週刊朝日の編集長だったという事は知らなかった。私がこのことを依頼したころは、銀座の、朝日新聞・子会社の社長さんだったから。私はそれ故に、ガレリアグラフィカのオーナー栗田玲子さんと、この男性が、お互いに、知り合いであろうと、推察しているのだけれど、三か月間、エッセイを送り続けて、もしかしたら、読んでもらっていると、言う、現象があるので、どうしても実名を曝すことができないのだ。

~~~~~~~~~~~~

副題5、『元週刊朝日・編集長であり、私の、たった、100人しかいない、横浜国立大学付属横浜中学時代の、同期生(1958年卒)、I(アイ)君と、銀座の有名画廊、ガレリア・グラフィカのオーナー栗田玲子さんは、親しい可能性がある。

 ここらあたりが、私が常に、最後までは、事の因果関係を書きぬけないところに繋がってしまうのだ。だから、「本日は、これほどの事を書いても、まだ、35%の開示です』とか、「本日は、相当に、突っ込んだことを書きました。65%程度開示しました」とは、書くものの、決して、100%の真実までは、開示しないで置くゆえんなのだ。

 だけど、栗田玲子さんが、ひどい攻撃を、あっけらかんとやってくる陰に、彼女が、伊藤玄二郎やら、酒井忠康氏と親しくて、そのラインだけで、二人のいう事を信じて、攻撃して来ているとも、私の方は、実は、思って居ないのだ。こちらの男性、苗字のイニシャルが、I(アイ)氏と、栗田玲子さんは、日常的なレベルでのご近所付き合いがあって、それゆえに、そこからの教唆命令も重なっているので、私を足蹴にして、踏みしだいても、構わないと、思って居るのではないだろうか?

 「彼女ったら、バカみたいね。中学時代の同期生にすら裏切られているのよ」と、あざ笑っていて、それゆえに各種の、非常にあくどい攻撃を、瞬時にできるのだと、私は思って居る。

 I(アイ)君は、池田利代子さんと、仕事上、知り合いである可能性があり、池田利代子さんと、栗田玲子さんは、教育大学西洋史学科卒という縁で、先輩後輩にあたるからだ。

 しかし、私の我慢の緒が、本当に切れたなら、今度は栗田玲子さんが、I(アイ)君に大迷惑を掛けるということになるだろう。それを避けるために、私は暗殺をされるの? うーん、ついにその実名を曝すか。アイ君とは、飯田隆氏です。知る人は知っているでしょう。

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副題6、『週刊朝日は、数々のあくどい記事を書いて来た。特にワシオトシヒコ氏の格上げを狙って、駿河台・大学の教授に押し込んだのだけれど、

 その前に「理事長さんが、愛人におぼれている」などと言う記事を書いて駿河台大学を、恫喝している。私は理事長さんのご母堂が、非常に立派な方であり、戦争未亡人になった、母校(お茶大付属高校)の同窓生の、経済的支援をなさったことを知っているので、この記事の掲載には、激怒した。

 ただ、リアルな世界では、喧嘩をしない主義だから記事を見た時点では、何も書いて居ない。しかし、銀座井上画廊のロビーで、ワシオトシヒコ氏が、何もしていない私に対して、長瀬いずみに勝るとも劣らない激しい侮辱をくわえて来たことがある。

 その時も我慢をしたが、周南事件が起きてからは、書き始めている。ワシオトシヒコ氏は、私の後釜として、月刊ギャラリーでの連載を、2006年から始めていて、すでに、12年に成らんと、しているが、彼の、格上げを狙って、駿河台大学に押し込んだ、のは、誰の発案だったのかな? 酒井忠康氏? それとも、伊藤玄二郎? で、酒井忠康氏は、朝日新聞の顧問になって居ます。月に、30~50万円の謝礼は、出るでしょう。品格を保たせるためだから、100万円?

~~~~~~~~~~~~

副題7、『そして、この章内で、問題にしている、例の、・・・・・性的奴隷化を狙って、日本人女性が拉致されている・・・・・と、言う記事の掲載だ。これが、何度も行われた様な気がする。その時点で、編集長が、飯田隆君ではなかったと、思われるが、朝日新聞自体が、CIAエージェントたちの大牙城なので、「こういう記事を載せなさい」と、トップとか、先輩から、命令が下ったら、載せざるを得ないだろう。

 ところで、パリではないのだが、フランスのリヨン市に留学していた筑波大学大学院在学中の女性が、チリ出身の男性に、リヨン市で殺害をされ、遺体がどこかに埋められて居る可能性があるというニュースが、最近、報道をされ大騒ぎだった。また、さらに古い時代だけれど、アムステルダムの運河に、バラバラ死体が、浮かんで、それが、日本人女性だと、判明したことがある。犯人は、彼女が足手まといになった、僧職についている男性だった。と、こういう風に、海外で、日本人女性が行方不明になったら、たいていは、表ざたになるだろう。

 だから、この週刊朝日の、日本人女性が性的奴隷化されて、魔窟の中で、両手両足を切断され、性の餌食になって居るという記事は、嘘の記事だったと、今では、私にはわかってきている。では、誰が創作をしましたか。それは、若いころに、浅草のストリップ劇場で、シナリオを書いて居た例の、大作家でしょう。絶歌も彼の筆になると、思って居ますが、こちらのフィクションは、ストリップ劇場に滞在していたのですから、自家薬籠中の文章の筈です。

 しかし、1998年当時には、まるで、うぶだったので、それを信じていました。

 で、バスティーユ駅で、私を拉致しようとした五人組がそういう集団だと、誤解をして生きたのです。ずっと。

 だけど、裏側の実情はこうだったのです。週刊朝日は、私が渡航をする前から、この手の記事を載せていて、しかも、拉致する予定があったのですから、そういう点では、頭がいいですね。誰が?と、言えば、成岡庸司君でしょう。

 この成岡庸司君も、私の中学時代の、同期生です。高校時代は、成岡庸司君と、飯田隆君は別々の高校に進学しました。しかし早稲田大学で、また、出会う事となります。入学が同期だったかどうかは知りませんが、多分、政経学部と言う点では、一緒です。

 さて、もう少し、説明を咥えないといけないのですが、すでに、午前五時に近いので、就寝しないといけないので、ここで、一気に結論を申し上げます。

 成岡庸司君が、現在の、日本のトップです。実質的な支配者のトップです。彼は、普段は、アメリカが石管内で、生活をしていて、時々、毎日新聞出身の、板垣英憲氏に、情報を漏らして、国民を、洗脳して行く方向へ導いている可能性があります。だけど、それは、表に出てもいいと、思って居る部分であって、もっと、深奥で、大きな活動をしているでしょう。

 派手さという意味では、井上ひさし等の方が上でしょう。また国民への知名度という点でも、そうです。彼がトップエージェントです。彼は、自分を公的には死んだことにしていますが、実際には、まだ生きていて、地下潜行をして、あれこれの、策謀の案出をしています。

 実行者は、成岡庸司君が持っている手勢か? 彼も相当な年ですから、若い人間に影響力がないと考えると、警察庁内部に、実行をゆだねていると、考えられます。

 しかし、政治的階級で言えば、成岡庸司君が、現在の、日本のトップであり、俯瞰して眺めながら、権力の移動なども、勘案していると、思います。

 伊藤玄二郎、石塚雅彦、酒井忠康、まだ生きている井上ひさし等の、さらに上に存在していると、私は考えていますが、パソコンがシステム破壊を起こさないので、もしかしたら、違う? わかりません。成岡君と、飯田君は、近所に住んでいないし、石塚さんみたいに、同窓会法で、その消息が知れるわけでもないので、傍証づけをしにくい人物なのです。

 だから、成岡庸司君が、現代、日本社会の実質的なトップであるという断言は、もしかしたら、間違っていると、お断りをして置きます。

  明日の夕刻からですが、2010年3月10日の、ホテルニューグランド(横浜の、老舗ホテル)での、飯田君の様子とか、語らないといけないことがあって、相当量を、また、加筆をします。その後、書いた日付と、署名を入れます。

 なお、このブログの、2010年より、数え始めた延べ訪問回数は、3951350です。

 

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信大生は、轢き殺された筈-3・・・・・NTTdocomo大船笠間口店で、異様な現象に出会い、急きょ、それを分析しないといけなくなった。

2017-03-21 20:44:20 | 政治

(これは、100%前報(後注1)の続きです。その前報の前に、二つ、同じ事象について書いたものがあり、それを、後注2に置いておきます。今は、22日の午前11時ですが、今から下の文章の推敲と加筆をして行きます。新しく加筆をした部分は、普段あまり使ったことのない茶色のフォト(しかも、アンダーライン付き)で、示します。

副題1、『この章を書き始める前にお話をして置きたいことが、急にできた・・・・・それは、NTTドコモ大船笠間口店で、2017-3-21 12:40~13:40 までに、起きた事である・・・・・私はそこで、その時間帯に、数々の嘘を、スタッフ・さん?・から、つかれて、大いに難渋をしたのだけれど、もちろん自然な事ではない。それで、<その裏に何があったのかな?>と、考え始める。そして、急にそれを確認しないといけなくなった』

 最近の私は、ひたすらに、重い内容のものを書いて居るので、二、三日同じテーマにこだわって、移動をしないで置いて、完成に向かいます。本日も朝の内は、そうするつもりでした。しかし、主人の退院後の、診察について行った、帰りに寄った、大船の【NTTdocomo 大船笠間口店】で、ひどい現象に出会ったので、それを急遽、メモ化しておかないと成らない・・・・・そういう新しい事情ができました。

 そちらの現象こそ、我が家の室内・・・・・(特に居間における夫婦間の会話)・・・・・を、盗聴して、その結果を、出発点として、利用した、攻撃だったので、前報と、同じ現象であり、こちらの新しい方をメモ化する事が、急務となっております。

 どうしてそうする必要があるかというと、この手の事を許しておくと、私の生活から、大量に、自由が奪われて行くからです。で、最終的には、緩慢なる殺人へと、導かれてしまうからです。NTTドコモの大船笠間口店のフロアースタッフ二人が、そういう暗殺行為に加担をしているのですから、これは、緊急にでも、記録をして置かないと成りません。

 ところで、前報で、途中になって居ることは、安野家という家が、我が家の室内盗聴を利用して、あれこれの攻撃をしてくるという話でした。副題7から始まっております。それも書きたいのですが、安野智紗夫人と言う一般人よりも、NTT docomo 大船笠間口店の店長と、フロアースタッフ男女2名が、ついた、嘘の方が、皆様も、聞きやすいお話となる事でしょう。そして、より、面白いお話となるはずです。

 私は、常に「ミステリー小説を解いています」と言っています。私は、100%の善人であり、総額五億円に喃々とする被害者でもありますから、守護されないといけない方の人間ですが、悪人たちの行っている悪事の、1965年以来の、目撃者であるために、これらの、異様な現象(攻撃とかいじめ)に出会うのです。

 しかし、理論的に言えば、正義は、100%私の側にあるのです。すべては、私の方が正しいので、いわゆるだまし討ちで、疲労を濃くされるという現象が起きるのですが、今般の、NTTドコモ、大船笠間口店での、難渋は、まさしく、その種のモノでした。

 特にその悪人たちが、いわゆる、CIAの日本人エージェントとか、アメリカ人CIA本人とかだったので、これほどに、大掛かりな攻撃に、しかも1965年以来の60年間の長きにわたって出会うのです。その中で、今般のエピソードは、合計一時間の濃縮された舞台と、その後、私がネットカフェで、プリントアウト16頁を、準備をして、もう一度、同じ店舗を訪ねた時に、彼らが示した対応を入れると、合計四時間の、ミステリー劇となるわけです。

 だから、雪の下での、30年間にわたる現象よりも、単純です。で、大企業が舞台ですが、却って、説明をしやすいドラマとなっております。いや、こちらにとっては、過去の大量のリンク先を探さないと成らない、雪の下の住人の、行ったことの記録よりも、大船でのNTTドコモ店舗内でのエピソードの方が、書くのが楽なのです。

 その上、証拠物件も手に入りました。女性スタッフの、KMさん(本日は仮名としておきます。将来本格的に、この問題を書くときは、本名で書きます)は、店舗・店頭の、待ち人数の、確認と所要時間を示す、カードの発券機に、私の、入所記録を入れず、(または、異常な操作をして)所要時間のついていないカードを呉れたのでした。そこには、ただ、単純に、鉛筆書きで、14:45と入れたのです。待ち時間が、2時間半ですって。中のソファーに座っている、人数を見ると、ありえない、数値の待ち時間であり、私が、唖然としていると、彼女は再び、鉛筆書きで、13:45と、入れ直したのでした。

 ここまでだけで、・・・・・裏に相当に、練られた脚本がある、攻撃策だ・・・・・と、感じました。本日は、その店舗が、舞台でしたが、既視感のある、脚本でした。

 2014年6月4日の、京橋の、喫茶店【ペンステーション】で、起きたことの再現だったのです。

 京橋では、店舗に、滞在していた、40人のお客の内、私の近辺に座っていた、6人は完璧に・サクラ・だったのです。私は電話で、その時にデートする予定の、安藤てる子さんに、「ペンステーションの、右側のスペースで、お会いしましょう」と、告げてありました。で、右奥に居た老人、4人組が、普段、そのお店を利用する客層と、まったく異なっていた上に、「湘南信金がなんとかかんとか・・・・」と言ったので、瞬時に・サクラ・だと、判ったのです。

:::::::::ここで、挿入へ入ります。~~~~~~~~~~~

副題2、『京橋のビルの建て替えが、信州大学一年生を嬲り殺したことへ、つながっている可能性があるが?・・・・・』

 ところで、ここで、重要な挿入をまたまた、致しましょう。ここですが、急きょ別章を立てて、そちらで語ることといたしました。そのリンク先が以下です。

 

信大生は無辜であり、気の毒な形での暗殺であるー4・・・・・京橋のビル群の建て替えから、それが、始まったかな?  2017-03-22 09:44:59 | 政治

 で、挿入から元へ戻ります。:::::::::::

 が、本日も、全部で、10人ぐらい居たお客の内、半数は、サクラだった可能性が高いです。どうしてかというと、用事がある筈なのに、途中で、私と生意気で嘘つきなスタッフとの間で、紛糾が激しくなると、用事を放り出して逃げ出した人間(お客の筈だが?)が居たので、その人物は、完璧にサクラだったと、思いますし。それも後で、丁寧なメモ化して置き、本日、または、後日に語りましょう。特に、この信大生事件とは、また、別の異様な事件=====(つまり、警察の別働隊が、真犯人であり、報道をされて居る犯人は、リクルートをされて、委細を、飲み込まされて犯人を引き受けている・・・・・その手の謀略としての、事件なのだけれど、今般だけは、犯人として報道をされて居る、学生そのものも轢き殺されていて、死人に口なしとなって居る、非常に悪質な犯罪である)=====が、起きた時に、再び、用いるはずです。

 前報の、副題7に書きかけになって居る安野家の、行動と、本日の、NTTドコモ大船笠間口店のフロアースタッフの、行動は、その原理と、流れは、まったく同じなのです。

 そして、その二つがあるからこそ、信大生は、高一少女を斬殺しておらず、ただ、ただ、罪をかぶせられて、轢き殺されたのだと、言う私の主張が、これまた、正当性を、さらに深めていくのです。

 つまり、横須賀市根岸町二丁目の、旧宅に、新しい固定電話を引く為に、どうしても、携帯を契約をしないと成らないそうで、仕方がなくて、最も安いと聞いたキッズフォンを、契約をしました。

~~~~~~~~~~~~~

副題2、『どうして固定電話を引くときに、携帯も一緒に契約を新しく、作成しないといけないのかが、判らないが、NTTdocomoのデスク担当、スタッフも、2016-12-18日には、異様に不親切だったので、そこの質問をまだしていないのだけれど・・・・・ともかく、私は、キッズフォン用に、毎月7000円を支払っているが、これが、まったく使えない。理由は、キーが重いからだった』

 もともと、携帯が、嫌いな私です。その上、キッズフォンは、手間が、i-phone 6より、数通りほど、余計にかかります。手順が省略化されて居ないのです。しかも、これは、別の理由からかもしれませんが、キーが重くて、私の力では、押せないのです。

 ここで、別の理由からかというのは、ハッキングを受け散る私のパソコンでは、大量に使うキーが突然に、重くなるという現象を、何度も経験をしていますので、外部操作で、それが、できるのだと、思います。で、私がパソコンのケースだと、いろいろな、工夫をして、その妨害を突破できるし、そういうシステム異常のうち、いくつかは、ICUの同期生、(たった、27人が、一週間に、30時間以上同じ講義を受ける、そういう同級生です)古村浩三君が、行っていると、書き始めてから、静まりました。しかし、キッズフォンは、相変わらず、一つのキーに、2キロぐらいの圧力が必要だと、感じるほどに、キーが重いので、まったく使いません。

 しかし、毎月、7000円ほど、金銭を要求されます。だから、『これは、何とかしたい』と、思うのも人情ではありませんか?

~~~~~~~~~~~~~

副題3、『主人も、未だに、i-phone 5を、携行しているほどで、ほとんど、スマホは、使わないという。それで、その両方を、何とかしたいと、私は思い始めた』

 ここで、二時間ほど、別の仕事をいたします。その後続きを書くつもりですが、それをお読みいただくにしても、明朝、10時ごろに再び、ここを、ご訪問をいただけますと幸いです。ただ、これから、書く予定の事を、行間を埋めるという形で、展開しますが、骨格だけを書いておきましょう。

 歴史は、夜作られ、政治は、女が行う。

 NTTドコモ大船笠間口店のフロアースタッフ、Ms.KMは、やまゆり園の延長である、入倉かおる女史より、ずっと若くて、ずっときれいだが、そのふてぶてしさと、不誠実さと、平気でうそをつけるところは、そっくりである。この人を妻にしている男性は、その不誠実さに、悩まされる将来が訪れる事だろう。

 また、2017年3月21日の、NHKニュース7時では、林文子、横浜市長が、イギリス代表と五輪の事で、出会うという形で、テレビ露出を再開したが、これらの裏側は、すべて、私は納得をしている。

 福島第一のロボット探索、それから、豊洲の汚染水の、10回目の調査等、書かないといけないことは、ごまんとあるが、ここでは、信大生に、固執したい。

後注1、

山本美香さんよりも、ずっと、気の毒な信大一年生の、冤罪・設定・・・・・・・現在、中国海警局の17日の尖閣への出動が、この事件と関係がある事を加筆中   2017-03-20 11:40:29 | 政治

後注2

もしかして、能登町殺人事件も謀略であり、学生は、死人に口なしを狙われて、轢き殺されたのかな?    2017-03-18 11:40:58 | 政治


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山本美香さんよりも、ずっと、気の毒な信大一年生の、冤罪・設定・・・・・・・現在、中国海警局の17日の尖閣への出動が、この事件と関係がある事を加筆中

2017-03-20 11:40:29 | 政治

て 今は、20日の夜の9時です。是から副題5を加筆します。特に中国海警局の尖閣諸島への、出動が、この信大生の事件の真相解明に、大きな影響力を持っていたという事を、書いていきます。非常に複雑ですが、お待ちくださいませね。夜の11時半には、そこは、クリアーできるでしょう。・・・・・と、先ほどお約束をして置いて、やっと、今夜中に、緑色の字で書いて居るところまで、進みました。

 これは、100%前報(後注1)の続きです。で、どうか、前報をお読みになって、夜10時まで、お待ちいただきたいと、おもっております。私は、文章を書く事を異常なレベルで、妨害をされております。それは、真実を書いて居るからです。で、時々、文章が消えますので、少しだけ書けたら、アップすることとしております。誤変換も、あまり気にしないで、進みます。二日目とか、三日目にやっと加筆を終わり、完成させます。だから、新しいものを書き始めたころに、前報をお読みいただけますと、幸甚です。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題1、『私は、18日(2017年3月)まで、この能登町殺人事件が、謀略として、作られた事件だとは、気が付かなかった。ただ、・・・・・自分の身辺が異様だなあ・・・・・とは、気が付いていた。リアルな世界に於いて、十方向ぐらいから、攻撃を受けるのは、最近では、あまり、なかったことなので、・・・・・どういう裏があるのだろう?・・・・・とは、考え続けていた』

 今、思うと、信州大学の一年生が、能登町で、高校一年生を、自分が時々訪問をする空き家(祖父の家だったもの)内で、惨殺し、隣の、穴水町まで行って、車に飛び込んで、自殺をした・・・・・という事件が、

 例のごとく、鎌倉エージェントたちによって企画をされ、警察の特殊部隊に、実行をさせた謀略だった・・・・・と、20日の今は、確信しているわけですが、・・・・・私は、その謀略だったという真実には、18日の深夜迄は、気が付かなかったのです。

 で、ごく普通の、一般的な事件であって、信州大学一年生が、なにか、行き詰まっていて、自殺願望の、一変形として、別人を殺して、断罪され、あわよくば、死刑になるのを望んでいるのだと、考えておりました。

 ただね、この学生の実名が、さらされていないという点には、疑問を持っていて、<これを、やまゆり園事件の嘘を暴く、材料には、後日して、行こう>とは、思っておりました。それが、後注2に置いた、15日の文章です。

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副題2、『その日、私は、たった、200万円単位の確定申告なのだが、事業主勘定と言う面倒くさい、深刻なので、やっと、書類を提出したところだった。それで、長いものを書けないと、判断をしたので、後注2を書き始めたのだが、確定申告の最後の、数日は、慣れない、貸借対照表などの、書き込みで、すっかり、疲れ切って居て、最後まで、到達できなかった。

 しかし、それを、書き始める、数時間前に、我が家の近辺で、冨澤夫人(9月26日に行われた鎌倉市の税金を、大量に使って、行われた一種の小型の謀略=高枝切の主人公。だから、一般人だけど、実名で処々を書く。彼ら、鎌倉エージェントに協力した人間で、しかも、この【信大一年生の殺人と自殺(ただし、冤罪であろう)】という、異様な殺人事件と関係がある場合、絶対に、実名表記にすべきなのは、過去例から、確信をしている)を追い越したのだ。その時に、非常に嫌な感じと言うものを、彼女から受けた。これが、80時間後に、・・・・・信大生の事件は謀略であり、彼は、女子高生を殺してもいないし、自殺したわけでもない。罪を、かぶせられて、殺されたのだ・・・・・と、確信をした、一つの機縁となって居る』

 ところで、冨澤夫人が、何をしたかというと、追い抜いた際に、挨拶をした私に対して、無視してきたという事なのですが、それが信大生事件の、真実をどういう風に暴いたかを説明する際に、その日、確定申告をやっと出して来たと、言う事が、大いなるファクターとなります。で、私の特殊な、確定申告について、ちょっと、説明をさせてください。

 私は、本を工業生産的に作っているわけですが、それは、見かけ上は、本屋の平台に、置いてあるのと、同じ形式で、作っていますので、1200円+税とか、1400円+税という値段設定にしてあるのです。が、実際には、一冊につき、4、5千円は、かかっております。どういうことかというと、本づくりは、異様に邪魔されます。八幡宮様が夏の、音楽会の開催日に、大音量で、「マイクの試験中です」という放送を、朝の九時からおやりになるのも妨害の、一つですが、パソコンがシステム的に壊れると、言うのも妨害の、一つです。プリンターも難題も壊されます。

 それで、仕方がないので、外で、貸しパソコンを使い、一枚十円で、下稿をプリントアウトをして帰ってきます。また、アドビ関連が特に駄目になるので、外の、特別高いところで、アドビの入っている貸パソコンを借りないと成らないとか、会って、準備段階に、莫大な、お金がかかるのです。4,5千円と言うのは、その種の業者へ、支払ったお金と、交通費を、総称して、そう言っているわけで、自分の労賃を含めたら、一冊、一万円は、かかっています。それを全部、父からの遺産で、賄って来ていたのです。

 父からの遺産は、28年前にもらっているもので、貯金として、持っているお金ですから、税務申告は、28年前に相続税として支払っただけで、毎年は、致しません。相続税は、その年だけ、鎌倉市の高額納税者として、新聞の、記事になったほど払いました。が、毎年の、支出は、どんぶり勘定で済ませていて、何にも会計的な、記帳をしてこなかったのです。

 ところが、五年前に、母がなくなりました。母の遺産の中に、小さなアパートが入っていて、家賃収入が発生しました。ありがたい事です。が、好事魔多しのたとえどおりで、驚くほど、高い税金が来る様になったのです。それで、びっくりして、青色申告をする事といたしました。ところが、青色申告の用紙には、事業主用と、不動産所得のある人用と、二種類があって、私の様に、不動産収入を、事業用、原資にするという書き方の用紙がないのです。で、2,3年は、右往左往するだけだったのですが、昨年から、事業主勘定と言うテクニカル・タームを知り、やっと、まともな青色申告ができる様になったのです。28年度には、新しい本は、出版をしておりませんが、以前、作った本を誰かに差し上げると、それは、【私消】と言って、制作費が、赤字として、計上できます。それで、やっと、平成26年度分から、しっかりした、かつ、正しい申告ができる様になったのでした。ただし、その時に、すでに、72歳ですよ。それ以前に、こづかい帖さえつけていなかった人間が私ですから、確定申告が、どれほどに、面倒に感じられることかは、どうか、ご理解をくださいませ。

 2017年3月15日の夕方は、それを鎌倉税務署に、やっと提出して、税金の額が決定した日で、税額も穏当だと、判定したので、頭の上の黒雲が晴れたと言う感じでした。そして、駅から、小町通りを通って帰宅をしようとして、鎌倉街道沿いの、歩道に、差し掛かった時です。前方、2、30mぐらいのところに、よたよた歩いている老婦人を見つけたのです。で、『あれは、どうも冨澤夫人みたいだなあ。だけど、もし、彼女だったら、老いたものだなあ。私も同じだけれど(苦笑)』と、いう感慨にふけったのです。後ろからついて歩きながら、『もし、あの女性が、左へ曲がったら、冨澤夫人だけど』と、思いながら、見つめていると、やはり、その女の人は、左へ曲がり、冨澤夫人であることがわかりました。

 その時に、憐憫の情を感じました。ただし、憐憫の情を前田祝一氏に対して発したことが過去にあり、その時に、大いなるシぺ返しを受け、嫌な思いをしました。それも同時に思い出しました。

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副題3、『前田祝一氏に対して、簡易エレベーターの設置を提案した事が、過去にあり、嫌なしっぺ返しを受けたことがある。それも、この際、併記しておかないといけない』

 それは、去年の、前半の事だったと思います。2016年の、前半だったでしょう。まだ、7月18日のドリームハウスの放映の前であり、無論のこと、やまゆり園事件の起きる前です。その日、石段を上がっている私の目の前、15段ぐらい上を、登って行く前田氏を、発見しました。が、よたよたの、限りを尽くしていました。恒例の上、癌を発症していると、後で、聞きましたので、仕方がない感じでしょうが、当時は、私はまだ、足に、衰えが来ていなかった時期だったので、気の毒に思い、憐憫の情がわきました。

 と、同時に、彼が鎌倉エージェントの一人として、莫大な税金を、ほしいままに、消費している・・・・・または、動かしていることをも思い出しました。アスベスト訴訟。タバコの、受動喫煙禁止運動、街頭のLED化、等々ですが、・・・・・特に新しいものが動き始めてもいますし。最近、福島から避難した、人々が、賠償訴訟を起こし、勝訴したという事も、前田祝一一派が、裏で動いている集団訴訟の、一バリエーションでしょう。

 だから、短い手紙を書いて、「前田さんが、音頭を取って、この山に、簡易ケーブルカーを敷いたらいかがでしょう」と、提案をしました。簡易ケーブルカーとは、人ひとりが、バケツ風のゴンドラに乗って、山の中を移動する仕組みです。ミカン畑とか、ワサビ畑に、応用をされて居ます。ところが、即時に拒否のお手紙が来ました。その時です。この人間には、どんな場合にも憐憫の情を発してはならないのだと、感じました。そして、私の態度や、言葉が、通じていないことをも、感じ取り、

 それ以降は、やまゆり園事件でも、高枝切事案でも、何でも、裏に、彼らが居るという事を、あっさりと、しかも、遠慮なく、書き始めています。今般の、信大生事件も、無論のこと、彼らが裏に居て企画をして、警察の特殊部隊に、実行をさせたと、見ています。ただ、彼等と言う人間の中で、得をする、最も、大きな人物が前田氏だという事も併記しておきましょう。

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副題4、『冨澤夫人の、拒否(=声をかけて、先に行きますよと、言う私へ無視した、上に、睨むような嫌な表情を取った)を見た時に、上に挙げた、簡易ケーブルカー問題における前田祝一氏と、そっくりだったので、彼女の、高慢な態度の影に、鎌倉エージェントが勝ったと、思って居ることがわかり、<どうして、今、勝ったと、思って居るのでしょうね>と、考え始めたことが、その80時間後に、

 そうだ、信大生の、事件は、作られたものだったのだ。・・・・・と、気が付くことに、つながる。

 やまゆり園事件を起こす、予兆があるから、前田氏は、あれほど、傲慢だったわけだろう。そこで、私を精神病院へ、強制入院させてしまえると、思って居たので、あれほど、傲慢な態度を取ったわけだろう。そのほぼ、一年後に当たるのだけれど、冨澤夫人の、その態度は、ニュアンスとして、前田氏と、そっくり同じだから、この事件も、謀略なのだと、判ったのだった』

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副題5、『この時、珍しく、その感想をパソコンに落とさなかった。それが、また、ある推量を生み、それに、よって、この信大生事件が、作り事だと判って来るのだった・・・・・一方で、私が、冨澤夫人について書いて居ない間に、安野智紗夫人に関して、重要な問題が出て来る。それが、尖閣諸島への、中国海警局の出動である・・・・・それを説明する為には、まず、17日に、私がバス停に忘れ物をしてきて、それを、からかってきたのが安野智紗夫人なのだが、どうして、それが可能かというと、私の電話が盗聴をされて居るからだった。誰にと言えば、警察にである。これは、すさまじいまでの、人権侵害なので、ここで、特記しておかないといけない

 私が冨澤夫人と出会ったのが、15日の夕方ですが、それ以降、その問題を、珍しくもパソコンに落としていません。冨澤家からは、リアルな世界で、特に、一メートル以内の、対面と言うリアルな世界で、三度ほど、嫌な思いをする様な、措置をうけております。で、普通なら、即座に書くのですが、この時はそれをやっておりません。

 二つ理由があって、一つは、高枝切利事案を、全部思い出して、そのリンク先を、集合させて、ここに提示しないといけないという、自分自身の、誠実さが、ネックになって居たのです。それは、重労働を、必要とするので、やりたくなかったし、やる時間もなかったのです。で、このことは、私の胸の中に秘められていて、世の中には、何の影響も、与えない現象として、80時間ぐらい生きていたのです。

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副題6、『私は、17日に歌舞伎座の昼の部を見て来た。昼の部だから、まだ、陽の当たる時刻に大船まで、帰ることができた。大船の【なか通り商店街】というのは昔ながらの道幅の狭い商店街で、現代では、近所に大型スーパーができると、シャッター商店街になるはずなのだけれど、スーパーが、すぐそばに、3軒もあるのに、生き残っている、珍しい商店街で、買い物が楽しい場所である。

 そこで、私は刺身用の、魚類を、三種類買った。その後、八百屋にもよった後で、バスに乗って帰宅をした。帰宅をすると、すぐ冷蔵庫に入れるか、すでに、食事を終えている主人に、おやつとして出すか(主人はお酒を飲まないのであてとはならず、単純におやつとなるのだが)と、楽しみにして、荷物整理をし始めると、もっとも、期待をしていたその魚類が無い。普通なら、あきらめる私だが、その日、買ったものが、あまりにもおいしそうだったので諦らめきれなかった。

 それに、大船で、私は魚屋と、八百屋の二軒しか寄っていない。その二軒で、忘れたのだろうか?と思い出してみても、それは、無いはずで、『バスの車中の筈だ』と、考えた。それで、珍しく、スマホをもって飛んで出て、バス停で、自分が乗ってきた、終点の鎌倉駅に、到着して、その後、再び大船駅に向かって、鶴岡八幡宮と言うバス停にまで、折り返してくるのを待ったりした。と、同時に、運転手さんに、教えられた番号で、営業所にもかけてみた。また、八百屋さんが大型店舗なので、グーグル検索に載っていて、電話番号も出ていたので、そこにもかけてみた。しかし、どこからも出てこず、したがって、『大船駅の、鎌倉行きバス停の、ベンチに忘れたのだろう』と、結論をつけた。

 そこまで取りに行くとなると、後、一時間以上、余計な時間がかかる。そうなると朝の九時に出発して、夜の九時に帰宅をする事となる。12時間外に出ずっぱりとなる。これは、73歳になった今では、ちょっと、無理であり、無駄な労力と言うものだと、判断をして、私は家に戻ることにした。お刺身三種類はあきらめたのだった。

 ドリームハウスをご覧になった方は、それをご存じだと、思うが、我が家とは、八幡宮が建っている、海抜9mぐらいの平地から、40mぐらい上がった山の上にあって、石段を、132段、上がらないと、まず、門までさえ、到着をしない。ところで、我が家とは、道路の、左側の家であり、その、最低の場所にある。道路の右側にある家の中で、最低の、場所にあるのが安野家で、そこから、まっすぐに、下へ向かって、視野が開けている。その視野を生かすために、まさにそこにベランダが設定をされて居て、そのベランダを利用して、私は、その家から殺人未遂の、憂き目にさえ出会っているのだった。

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副題7、『安野家が、そのベランダから、私の頭に、水をぶっかけようとしたことがある。もし、それが、水ではなくて、ブロック等だったら、私は死んでいる。だから、殺人未遂を犯している一家なのだ。その上、30年前に、崖を無断で、破壊されたのも、彼女が主宰する井戸端会議が原因だから、私としては、怒り心頭に達する家なのだが、どうも、警察をバッグにしていて、ある種のお金さえ支払われて居て、任務として、攻撃をして来て居るのではないかと、思う節もある。

 形としては、鎌倉市のシルバー人材センターに登録するという形なのだが、仕事が、特に多く回されるとか、仕事の報酬が、他の人よりは高いという形で、月に15万円から、20万円はもらっているかもしれないと、そこまで、感じさせる、ふしがある。

 この水をぶっかけられた事件と、お風呂に入るたびに、鈴を鳴らして外を通り、嫌がらせをするという事案は、安野氏の、実際の姿を目撃しているので、安野家の仕業である。ほかにもいろいろ、『それは安野家の仕業でしょうね』と、思うひどい脅かしや嫌がらせの事案がいっぱいあるが、・・・・・

 ともかく、見かけだけはレディと、ジェントルマンとして過ごしているが、決定的と言ってよいほどに、教養がない一家でもある。上の看板だが、同じものが前田家にもある。安野家側は、13号で、前田家側が、14号である。しかし、私がそれを、何回も、このブログの世界で、取り上げたので、今は、一応それは、取り払われているが、だからと言って、安野夫妻や、前田夫妻が、一般人となったわけではない。未だに、給料的な、御手当てをもらっている可能性を感じている。

 ところで、何故、今、こういうことを書いて居るかというと、お刺身類三種を、忘れて来たことを、安野家側が知っているらしいのが、不思議だからです。バス営業所と、八百屋にしか電話をかけていないし、主人と、自宅の会話で述べただけなのに、安野家で、・・・・窓を開閉するという特殊な意味を持つ、脅かしを、二回もやって来た・・・・・ことが、重要なのです。

 その裏に、警察が、盗聴をしている証拠であろうと、私が、推察し、何故、そういうことをやって来るのかと考えると、結局は信大生の、事件が、作り事であり、

 この安野家とか、前田家が、過去に行ってきた悪い事を、消滅させるために、私を脅かしきって、自殺に導くほかはないと、言う、従来から存在していた企画の、現時点において、極端に、進歩した例なのだから・・・・・と、判って来るからです。

 『あんたが、いつまでたっても、自殺をしないから、いつか、機会が有ったら、弾き殺してやり、その後、遺体を青木ヶ原に運んで、自殺・腐乱・死体が、発見されたという形にしてやるぜ』という脅かしであることを、解明していく途中だから、ここに書いて居る事、一切が、重要なのです。

いうのが、その17日の、夕方6時から7時までには、判らなかったものの、その後、録画ニュースを見ているうちに、中国海警局が、尖閣諸島に、この17日に、出動をしたと報道をしていたので、なるほど、なるほどと、思い当たり、裏に相当なことが隠されていますねと、準備万端で、待ち構えているところに、この

@@@@@@ここが書きかけ中の第一の最先端です。以下は明日、書きます。

 と言っていますが、実際には、次の章へ入って行ってしまっています。それは、後で、リンク先を示します。

、自信満々らしい夫婦である。その殺人未遂事件の、タイミングを計るために、未婚の女性、A野嬢の、携帯をスパイにして、使った。私は、

 最近・ち・よ・こ・れ・ー・と・遊びについて、書いて居る。(後注4)


 ところで、以下に書くべき、予定のテーマを置いておきましょう。展開は明日ですが、副題としては、

副題6、『17日に中国艦船が、尖閣諸島近辺に出動した。その夜、安野夫人が、窓を開け閉めするという脅かしを掛けてきた。これは、前田清子さんが、私の猫を脅かすために、昔やったことの繰り返しであり、小野寺夫人も、前田夫人に教唆をされて、行った脅かしであり、嫌がらせである。携帯(スマホ)が、警察に盗聴をされて居ることの証拠となる』

副題7、『いったん、胸に収めて置いた、冨澤夫人のケースを、詳細に、17日の夜に、書き始める。このグーブログの、下書きとして。私のパソコンはハッキングを受けているので、例の、鎌倉エージェントたちはそれを、読むであろう。だって、冨澤夫人の義父(舅)は、慶応大学の教授だった。また、ご主人は、栄光学園、慶応大学、三菱重工と、まるで、絵に描いた様な、エリートなのだ。だから、前田清子さんとか、安野千沙夫人とは、違うと、思って、礼儀を尽くして、声をかけて、脇を通ったのだが、無視された。だから、それは、異常な事なのである。それを、17日に、下書きとして、書いていくと、突然に、周辺の状況が激変をした。それも、信大生の、事件が作り上げられたものであり、信大生は、無実であるのに、殺されて口封じをされて居ると、確信をする』

後注1、

もしかして、能登町殺人事件も謀略であり、学生は、死人に口なしを狙われて、轢き殺されたのかな?    2017-03-18 11:40:58 | 政治  

後注2

信州大学の学生で、能登町で高校性を殺したらしい青年は、17-3-15時点では、名前を伏せてある。Why? やまゆり園の嘘  2017-03-16 21:41:38 | 政治

後注3、

山本美香は、劇場型暗殺であったはず。中川経産相・酩酊記者会見の変形だ△△   2012-08-25 18:20:42 | Weblog

 今、28日の午前11時半ですが、やっと完成しました。タイトルに二つの△印を津k手起きます。

アレッポの石鹸、山本美香さんは劇場型暗殺だったー2、△  2012-08-28 12:51:07 | Weblog

 


 

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もしかして、能登町殺人事件も謀略であり、学生は、死人に口なしを狙われて、轢き殺されたのかな? 

2017-03-18 11:40:58 | 政治

 今は、2017年の3月19日の夜10時半ですが、今から下の文章の推敲と加筆を始めます。その最先端は、@@@@@罫線で示し、二日目に加筆した部分は、主に赤字+アンダーラインで示します。一日目に赤字にした部分は、アンダーラインを敷いてはありません。

 能登町で、信州大学一年の学生が、高一の少女を殺して、自殺をしたという事件も、未だに大いなる謎があります。たとえば、この学生ではない人物が、少女を殺して、そして、自殺をしたことにして、この大学生をひき殺した・・・・・そんな可能性も出てきましたが、ともかく、どうして、名前が出なかったのでしょうか?

 私はこの事件に対する加害者の実名が報道をされない事を不思議だと、ずっと、思っておりました。17日になってやっと、犯人と目されている、青年の名前が出てきました。普通の人は、自殺をしたのだから憐憫の情を伴って、実名を報道をしなかったのだと、仰るでしょう。

 しかし、この事件は、あまりに警察が、機敏すぎます。しかも6時にバス停に居た、少女を斬殺した後で、その夜のうちに、青年は自殺をして、しかも、その夜のうちに、犯行現場で、警察は遺体を発見しています。どうも何かがおかしい。

  あのね、警察って、普通の市民が困っていることでお願いをしても、何にもやってくれないのですよ。それは、ストーカー被害に出会った人だけではなくて、家族が行方不明になった場合も、そうだと、言う話です。これは、差しさわりがあるので、実情を離せないのですが、本当にそうなのです。まあ、鎌倉市では、防災無線で、「どこそこの街の、だれだれさんが、行方不明になりました。こういう服装で、何歳です」と放送をしてくれて、数時間後に、「見つかりました」と教えてくれますが、それも警察官が探してくれるわけではないのです。一般市民が歩いているご老人を見つけて、携帯等で、警察署に知らせてくれるみたいです。で、警察署から、家族に連絡が行くというわけです。しかし、他の街では違うらしいです。

 こういう社会の現状と照らし合わせると、この能登町の、事件における、2017年の、3月10日の夜の、警察の動きは、あまりにも機敏すぎて、それが変です。そして、そこから、『どうもおかしいなあと、ずっと、思って居たのですが、18日の深夜に、気が付きました。特に、鎌倉雪ノ下の、近隣の人の様子と、銀座の様子が、私の理解不可能な変化を見せたので、やっと、ああ、そうなのかと、判ったことがあるのでした。・・・・・・という赤字の部分を二日目に入れて、初稿へ戻ります。

 もしですが、二人とも、狩られた犠牲者で、手足を縛って、惨殺をしたのは、周南事件と、同じ連中が、やった事ではないですか? ところで、周南事件ですが、当初は、平成の八墓村事件と言われて居たものです。ニュースウォッチの・・・・・当時は、現場取材の担当だった、現在は、スポーツ担当の、佐々木彩、アナが、前夜遅くまで、選挙結果の報告を行っていたのに、次の月曜日、すでに、徳山に飛んでいるので、驚いたのものですが。・・・・・実は、周南市(旧町名は、徳山市)は、宮崎進さんの、出身地でもあります。それで、選ばれたのではないかな?・・・・・彼ら悪人たちは、どこかに、『これは、謀略ですよ』と、判る様な、足跡をつけておくからです。

 その周南事件で、私は、保見・現在は死刑囚は、殺人を行っておらず、例のブルーカラーとしてのCIAエージェントであり、殺人を専門に行う、特殊部隊がやったと考えております。それ、同じ人物たちかもしれませんよ。少女は悲鳴も上げなかったらしいです。変ですね。

 やまゆり園事件は、過剰な演出がありました。それで、今回の能登町の方は、過小な、演出で謀略を行い、やまゆり園事件で、の、失敗を修正してきたのかな?

 二人とも、狩りあげられた犠牲者だから、その両親に、コメントを求めないのかもしれません。??????? 

 いやア、驚きました。謀略的事件を分析して、そこに込められている嘘の部分を明らかにしていくと、必ず、修正する為の、次の、ニュースを紡ぎ出すのが、彼等の手法ですが、今般の犠牲者は、二人とも、事前には、何も知らされていない模様です。

 もし、私の想像通りだったら、非常に気の毒ですね。ただし、これが謀略だと断言するにあたって、あれが、傍証になるなあと、思い当たる節もあります。

 それは、こうです。2017年3月13日に、銀座の画廊巡りをした際に、駐車違反監視員の二人連れの連中に、二組も出会ったのです。これが、出るときは、警察が余裕を持っている時期なのです。で、余裕がない時は、本当の制服警察官を配置します。私を脅かすためにね。なんで、余裕を持っているかというと、

 やまゆり園事件で、失敗したポイントをすべて、修正した事件として、今回の能登町事件を起こしたのに、私が、それに気が付かないでいることに対して、『バカだ、あいつめ!』と思って勝利感に酔っていたのでしょうか? それが、思い当たるフシと言うところです。

 または、『あいつめ、この事件には、ビビってヤがらア。だから、この事件が「謀略です」と、言うブログを書けないでいるぜ。じゃあ、この路線で行けば、引き続いて、ブログを書けなくなるぞ』と思って勝利感に酔っていたのでしょうか? その日で、事件後、4日目です。これは、彼等の想像する通り、私にしては遅いです。気付きが遅いです。

 比較をすると、やまゆり園事件は、報道を、見聞きしたのが、午前五時で、午前7時には、ブログで、『これは、謀略だ』と、書き始めています。今般は、8日間も気が付かずにおりました。で、も、気が付かなかっただけで、ビビっていたわけではありませんよ。

 保見死刑囚(平成の八墓村事件=周南事件と今では呼ばれている)も、山田浩二(寝屋川で、中一男女児を殺したとされる、小児、エロ事件の前科がある男も、事前に、何らかの餌を与えられて、納得をして、加害者になることを引き受けたと、思いますが、この青年は、その種の打診は、受けていないでしょう。お気の毒ですね。

 私は、この事件が気にかかってはいましたが、別の方向で、使うつもりだったので、それで、今までのところは。長い文章を書いて居ません。超短いものを一本書いて居ますが(後注1)

 それで、警察は、誤解をした可能性があります。どういう誤解かというと、自分たちの策略が、今般は、大成功をしたと、考えた可能性です。それを感じて、います。それで、大喜びをして、13日に、銀座に、駐車違反監視員を、二組も出して来たのでしょう。子供っぽい勝気さが見えますね。だから、トカゲの脳味噌シリーズを書いて居るわけですが・・・・・

 この場合でいう警察とは、鎌倉エージェントの手下として動く、トップ直轄の特殊部隊と、そのブルーカラーとしての、アサシン集団です。

 もし、私の想像通りだと、すると、この信大生の、ご両親って、山本美香さんのご両親よりかわいそうなのかもしれない。いやア、お気の毒ですよね。信じられないぐらい、不幸です。

 あのね、弾き殺した方が、名乗り出ていませんね。そちらの名前が公表をされておらず、TVカメラの前でも、何も語っていません。それが、異様です。

 そこまで考えると、これは、高一少女と、信州大学一年生の、二人ともが犠牲者になって居る、巧妙な殺人事件でしょう。まるで、松本清張の、【点と線】の世界ですが、無論のこと、明瞭な政治的な意図があります。という二日目の加筆を含む前置きを入れて、本文に入ります。

副題1、『再び問いたいのだが、能登町の、信州大学一年生の、名前は、なぜ、一週間も伏せられていたのですか?』

######罫線以下に、NHKオンラインニュースから採った、記事をコピペして置いてあります。3月17日になって、非常にひそやかですが、能登町の、高校生殺害事件の犯人とみなされる信州大学一年生の、男の子の名前が公開をされました。

 ただし、このニュースがNHKの全国放送で、伝えられたときに、名前が公開されていたかどうかを、私は失念をしております。

 意外にもオンラインニュースでは、字面の正確さを期するために、名前が、公開されているけれど、NHKのアナウンサーが、読み上げた音声部分には、名前は、入っていなかったと、記憶しています。既に、録画番組は削除をしてしまいましたが、非常に短く、書類送検をされたと、報道をされただけでした。 

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副題2、『やまゆり園の、被害者の一人の父、尾野剛志さんは、50回以上、その映像をNHKテレビ内で見たが、どうして、メディアは、今般のばすーんを担当していた被害者の、両親または、類縁の人のコメントを取材しないのだろう。不平等ですよ・・・・・何が裏にあるのですか?』

 NHKは、特に、一時間番組である、ニュースウォッチの中では、一般庶民に取材して、その声をマイクに乗せます。やまゆり園事件の、被害者の一人、尾野一矢(首にけがを負った)さんの父親、尾野剛志さんなど、何度、出てきた事か? TVドラマで、三か月放映をされるもののコマーシャル料が、500万円前後だと、聞いたことがあります。尾野剛志さんは、どれほどの、金銭的メリットを受けたか、はかり知れません。

 まあ、それは、問うまいとしておきましょう。しかし、どうして、このお気の毒な、少女(16さいです)の両親とか、親族とか、親戚に取材をしないのですか?

 尾野剛志さんのケースとは、あまりに、偏りが過ぎていますよ。法の前に、すべての人の平等性を守らないといけません。尾野剛志さんの、異様な突出ぶりは、何故なのかが、ここでも問われないといけません。答えはこうです。やまゆり園事件に、多数の嘘が含まれているために、被害者を前面に出して、真実だと、言う必要があるからでしょう。

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副題3、『北海道で、7歳の男児をしつけと称して、置き去りにした事件では、おじさんと言う人物が取材に応じて、ああだ、とか、こうだとか、あれこれを述べた。この少年は、見つかった。あのケースだけど、どうしてあれほどに、大々的な捜索がなされ、かつ、おじさんまでTVカメラの前であれこれをしゃべったのか?・・・・・それは、作り上げられた謀略だからでしょう。今般の、事件は謀略ではないから、メディアも、警察も、力を注がないで、いい加減なのですか?』

 私は、2016年6月1日付で、以下のブログを書いて居ます。ここでは、リンク先(総タイトルだけ)を示すのではなくて、全文を示します。そして、前置き等の部分で、読んでいただかなくてもよいと思う部分は、フォントを小さくしておきましょう。そこにすでに書いてありますが、今でも、間違っていないと、おもっております。つまり、荒れは、警察の特殊部隊が、輪悪氏のブログに、準じて、それを否定するために、過去の謀略的事件の際に、失敗した部分を糊塗し、修正して置こうとする事件なのです。

 だから、wikipediaも、建っておりません。誰かが、書いたとしても、そのwikipedia は、削除されたか、または、記入不可能という、印が出るか、あなたのアカウントは、間違っていますという様な、警告が出る形で、書き込めないのだと、思います。

 この事件でもやまゆり園事件の時の尾野剛志さんと同じく、ぺらぺらとしゃべる軽い人として、七歳児の、おじさんが出てきます。おじさんに対して、TVカメラは兆時間を割きます。添えは、嘘の事件を本当らしく見せるために必要な事なのです。この七歳児置き去り事件のどこが嘘かというと、お父さんは、警察の特殊部隊に頼まれて、置き去りにしたのです。で、子供は車に乗せられてしかるべきところで、保護されていたのでした。お父さんも、おじさんもそれを知っていたのです。

 そういうことをなぜ、する必要があったかというと、それが、以下のブログの緑色の字で、書いてある部分に、答えが出ています。

しつけの為に、7歳の子供を置き去りに? これも、ニュースの時間配分の為に作られた嘘でしょう。  2016-06-01 20:52:31 | 政治   これもまた、完璧に前報(後注1)の、続きです。ただ、前報の、総タイトルには、オバマ大統と言う名前も、広島と言う固有名詞もついておりません。だが、それは、オバマ大統領の広島訪問を、論じるブログの、4となっております。だから、この文章は、その同じ流れの5となります。

題1、『29日以降の、NHKニュースは消費増税と、北海道で、子供を置き去りに、した話で、もちきりなのだけれど・・・・・』

 私は、このブログの人気を、あげようとは、していないのです。で、大勢の人が取り上げる問題は、『お任せします』と、言う感じで、看過しております。特に消費増税に関しては、緘黙していました。どうしてかと言うと、何か発言をすると、私の持論とは、真っ反対の方向へ、政治的結末が流れると、言う事を経験し続けてきたので、特に大切な問題については触れない様にし始めているからです。 オバマ大統領の広島訪問も、終わってから書き始めていますね。我慢に我慢を重ねて上で、書き始めております。 北海道の、事件で、ニュースが持ちきりですが、嫌な事件ですね。この両親は、変です。もしかしたら、虐待の挙句にすでに子供は、死んで居て、それを、海にでも捨ててしまっていて、その上で、自分たちが犯人ではないと、見せつけるために、こういう嘘を言い始めたのではないかしら?・・・・・と、最初に考え始めていますが、後半で、違う考えを述べ始めております。

~~~~~~~~~~~~~

副題2、『おじさんがテレビに出てきた、変ですね。この行方不明事件は、嘘である可能性が出てきた。では、何のために、嘘をつくのですか?』

 ここで、一部分を、北海道置き去り事件とは、無関係な文章なので、省略

 ただね。今朝かな? 大和君の、おじさんと言う人がテレビカメラの前に出て来て顔をさらしたので、『あれ、怪しい。もしかしたら、仕組まれた事件ですか? あのお父さんって、警察官ですか。それともCIAの、ブルーカラーとしてのエージェントですか?』と、思い始めています。

 オバマ大統領の広島訪問のニュースを一気に、引き揚げ、矮小化して行く事が不自然ではない様にするために、急きょ、作り上げられた事件だとも、思われてきました。これも、作り上げられた嘘だったら、日本は、ニュースの中の、何を信じていいか、本当に判断に苦しむ国となりました。

 あんな原野に子供を置き去りにするなんて、非常識の極致です。で、そんな、両親を、兄弟(たとえ、姻戚関係デモですよ)として持っていたら、恥ずかしいと、思うのが普通の感覚です。恥ずかしい事で、テレビ画面に顔をさらすのは、おかしいです。

 しかし、おじさんであると、自称する男性は、テレビカメラの前に、堂々と、姿を現しました、で、この行方不明事件は、嘘である可能性が出てきました。親の車が、五分程度の時間で、戻ってきたら、必ず見つかる筈なのに、見つからない。それに、お母さんと言うひとと、お姉さんと言う女の子が、テレビカメラの前に、一切出てきませんね。それも、おかしいです。 普通は、半狂乱になって探すでしょうし、『パパ、そんなことをするのは、止めなさい』というモノでしょう?

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副題3、『晴れた北海道の原野を、警官隊が、長い棒をもって、探索する、ああいう映像って、既視感がありませんか? 皆様?』

 これも、今朝のニュースだったと思います。晴れた空の下、ヘリコプターの映像だと、思いますが、警官隊が、北海道の原野の中で、長い棒をもって、捜索をしています。これって既視感がありませんか? そうです。平成の八墓村事件と呼ばれて、最初は大騒ぎだったのに、急に終息して、真犯人とされている保見が見つかった日のヘリからの映像とそっくりです。あの時は、600人が動員されました。それから、その次のマルハニチロの、毒入り冷凍食品の場合は、400人が動員されました。今回は、これを書いている時点で、350人だそうです。警察官たちは、いずれの事件でも、とても楽しそうでした。

 そして、周南事件に戻れば、死刑とされた保見被告の、一審のニュースも非常に小さい扱いでした。 繰り返しますが、その保見被告が、見つかって、逮捕されたときの映像と、こちら、北海道の七歳児、行方不明事件は、そっくりなのです。

 で、だんだん考えていくと、これは、警察も納得の嘘事件だろうと、思い始めております。 つまり、平成の八墓村事件について、私が書いたことを否定する為に、映像的には、そっくりな映像を流したわけです。これもまた、私のブログを潰して行こうとする一環ですね。

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副題4、『北海道の男の子にも名前に、【大和】と、言う部分があり、熊本で、唯一、行方不明と、成っていて、本日から、急に捜索が開始された、男子学生にも、大和と言う部分がある』

 この謎は、何故だ? 答えは、鎌倉エージェントの遊び心でしょう。

 上までは、子供が発見をされる以前に、書いて居ます。だが、10か月たった今でも、どこも修正する必要を感じていません。次に、見つかった後で、さらに、分析を重ねています。それが以下のブログで、2016年6月3日に書いて居ます。

北海道の7歳児騒動も、軽井沢Bus事故も、杭打ち騒動も、全部同じ企画者が作った謀略です  2016-06-03 09:59:33 | 政治

 この部分は、前置きなので、削除をする。

副題1、『北海道で、大和君が発見されたが?』

 さて、今朝、【あさいち(NHK)】を見ていた時です。一種の臨時ニュースとして、北海道で行方不明だった、大和君が発見をされたと、有働さんが、告げました。私の予想通りの展開でした。

 これで、この坊やが、どこかで、保護をされていて、睡眠薬等で、眠らされていて、輸液等で、命をつなげていたと、思っていた私の推察が正しかったと、思います。そうしないと子供の、発言から、この事案についての、嘘がばれてしまいます。

 そうすると、大和君が、後ほど、殺されてしまいますので、これで、いいでしょう。ところで、父親は、記者会見をしたそうですが、記者たちは、大和君とは、会えないと思いますよ。入院と言う事で、会えないのですが、将来とも会えないでしょう。もし、取材して、記事にしようとしても、週刊誌なら、上司から、禁じられて、印刷されることはないと、思います。

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副題2、『7歳の子供が、一晩で、7キロの、藪道(=ジャングル)を歩いたそうなのだけれど、その子は、そのご、まる、6日間もどうして、その小屋だけで、過ごしたのだろうか? 頭がよさそうで、よくないと、見える矛盾点がある。これは、謀略を練った人間たちが、こういう風にすれば、自然に見えると、考えたアイデアに基づいて、発表をしているところだと、推察される・・・・・是もまた、嘘でしょう。特に、警察が、警察犬で、においを使って追跡をしたところ、一切、追跡ができなかったそうですし』

 この副題2の、二重ガッコ内に、書いた通りだと、思います。で、どうして、こういう事件を、思いついたかですが、オバマ大統領の、広島訪問が、謀略だと、私が書き始めたのが、27日の深夜です。

 で、その後、準備をされて、始まったとも考えられますが、丁寧に過去ブログを検証しているうちに、別の章が、起因となっていることが分かりました。それは、5月23日、の文章で、後注2に置いておきます。

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副題3、『矛盾点が、また、噴出したぞ』

 テレビ朝日で、橋本大二郎さんが、司会をするニュースショーの後半が、12時半から始まります。その前に、6チャンネルを見ていました。そちらでは、父親の記者会見を出さなかったのです。それは、賢明だと、思いました。これは、大きな嘘なので、父親の態度や、篇言そうくから、嘘がばれがちなので、『これから先は、隠すのだろうなあ。親の方も』と、思いました。

 ところが、5チャンネルでは、それを出しました。5チャンネル関係者は、私のブログを、読んでいないか、読んでいて、逆を行くつもりなのか? ともかく、父親の、記者会見の映像が出てきました。

 その時に、白髪の、50代の細身の男性が、後ろに居て、結構、短めに、切り上げました。この男性は、警察の、誰かだと思いますが、この事案が、謀略であることは、判っている人物だと、思います。

 ここで、ちらっとですが、女子アナが、「自衛隊の、発表では、月曜日に、このバラック小屋を、点検したのだけれど、子供はいなかったが」と、発表をしていると、告げました。すぐ、フォローが出て、「その時には、坊や、は、別のところへ、行っていたのでしょう」と、説明しましたが、そちらの方が嘘でしょう。

 その次に、自衛隊関係者が出てきました。その人物が、発見をしたという人物よりも、さらに上の階級の人物と、見える自衛隊員で、記者が、衣服が汚れていましたか?と質問をしたら、「それは、チェックしていませんが」と答えておりました。ここは、重要なポイントです。このパソコンにも、システム異常が現れたし

 周南事件の時に、見つかった保見は、下着姿でしたが、下着が、汚れていなかったと、言われています。で、私は、保見は、発見をされるまで、どこかで、保護されていて、その日だけ、その場所に置かれていたと、見ています。そして、その場所ですが、600人の警官が、動員されたとして、どうして、ココが、見つからなかったのでしょうと、言うほどに、開けた一帯で、ヘリからの映像が、撮影しやすい場所でした。

 今回もそうでしたね。ヘリからの映像が駆使されていました。そして、坊やの服装は、問題にされていません。汚れていたとしたら、何で汚れていたかを質問をされる死、汚れていなかったとしたら、大きな矛盾です。

 さて、もう一度、月曜日に、自衛隊員が、ここをチェックしたという話が出ました。デーブスペクターが、このニュースショーの開始後、30分後に、それについて、また、触れ、毎日、昼間、小屋の外を、出歩いていたのだろうと、言いました。

 それに引き続いて、非常に面白い事に、自衛隊が、この小屋に、鍵をかけていなかったことへ、もう一度、改めて疑問が出てきました。特に、「一回目のカギのかけ忘れは、ともかく、月曜日にチェックをしたのに、その際にも鍵をかけ忘れていたというのは、幸運でしたね」と、言う発言が出た事です。発言者は、問題点に気が付いているのか、居ないのかがわかりませんが、気が付いていて、言っているのだたら、秀逸なジョークだったと思います。(苦笑)

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副題4、『あと注2に置いた、五月23日発のブログを、今、再点検をしていたら、見事に、周南事件について触れていた。で、それを、案出し、実行をした、鎌倉エージェントは、それを、修正しておく必要を感じたのだ。特に、警察の威信を高めたいと、思った可能性がある。だが、この7歳の男のこの、行方不明と、発見の、事案を見ても、警察の権威が回復したとは、私は、思っていない。嘘が丸見えだから。むしろ、周南事件の、実行者が、警察の暗殺用別働隊であった、という疑惑が強まったぐらいである』

 二重ガッコ内に、書いた通りです。その時点から、準備をすれば、28日の夜に、この事案を起こすのは可能でしょう。

 ところで、ここまでの、事を起こす、動機は、オバマ大統領に関するニュースを急に、ひっこめる為であったことと他に、大きいものがあったのです。それは、23日の文章(後注2)の方で、真弓廸子と言う実名が出て来るからです。

 真弓廸子さんが、洗練をされた手法で、しかし、実態は、攻撃をするという形で、私に芦屋から、合計一時間半にわたる長い電話をかけて来たのは、五、六年前の出来事ですが、

 それを私が忘れていないと言う事、そして、似たような事案が社会で、生起し、それに関して、ブログとしての文案が、浮かべば、本件を、書きながら、過去の事例を、傍証に使う状況が、決して、衰えていないことを発見したのでした。

 本件とは、その際に、考えていたことは、泥棒の事です。それから、鎌倉市中央図書館をめぐる恐ろしいひっかけの話です。しかし、5,6年前以前の事(それは、父母の、戦前の、写真が盗まれたのが、いつだったかが特定できないからです)を、きちんと文章化することができるという状態を発見したわけですね。

 そうなると、彼らが、最も痛いと、思う・・・・・作り事・・・・・は、周南事件なのです。これは、グーの音も、できないほどに、しっかりと、それが、謀略であることを、分析しております。
で、それを手当てしておきたいと、思い到ったのでしょう。

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副題5、『総務省のスパコンに、侵入して、適切な名前の男の子を探した後で、その両親に接触すれば、候補者は、簡単に、見つけ出せるでしょう』

 5月二三日から、準備を始めたという場合、総務省のスパコンにまず、侵入し、検索を掛けます。山田浩二と言うフェイスブック投稿者が、殺したとされる、中学一年生の、男女二人の自動ですが、あれも、100%の嘘であり、山田浩二は、どういう裏側があるにせよ。犯人であることを納得をして引き受けている(ただし、表向きは、黙秘を続けていると言う事になっていて、自白もなく、したがって、裁判もおこなわれていないが?)

 のだと、推察しています。あれも、高槻が事件現場だと、NHK他が報道をしていますが、寝屋川に在るセンコーと言う運送会社・・・・・(主に会社などの、大型、注文者、専門の、運送会社なので、宣伝ロゴが、トラックのわきに一切ついていない。駐車場にも広告もない)・・・・・の駐車場であり、子供たち二人が、うろうろしていた、寝屋川市のアーケード街から、たった、1.2kmも離れていない場所だったのです。これは、私が、センコーと言う会社の株を持っているので、その株価を下げるために、起こされた事件だったと、思います。

 ところで、この事件の際に、彼ら、暗殺者(警察の別働隊であろうか?)の、清新が、ただ、単純に面白がり精神に基づいていて、どこかに、遊び心を示しているのに、気が付きました。

 それは、秋葉原で、山田浩二が、職務質問を、真夜中に受けていて、スタンガンも発見をされているというニュースから、そう感じたり、

 また、被害者の男の子の方が、星野凌斗と言う名前だったことなどから、気が付いてきた事です。

 川崎市の、多摩川の河川敷で、人懐っこい、中一の、遼太君が、寒い中を、裸にさせられ、泳がさせられ、かつ、結索バンドで、手足を縛ったうえで、カッターナイフで、切り刻まれながら、殺されたという事件が起こりました。それが、世間の紅涙を絞ったのです。それで、凌と、言う文字を持つ子供を、総務省のスパコンに侵入して、探し出したのだと、思います。候補が、数十人上がった中で、どこに住んでいるか、親が、どういう人であるかを、チェックして行き、あの二人が、選ばれたのだと、推察しています。今回は、大和と言うキーワードで探したわけでしょう。

 どうして、そうなったかと言うと、熊本大地震で、只一人、遺体が発見をされていないのが、大和某と言う大学生なのです。こういう謀略を作るのが、もし、井上ひさしだと、仮定をすると、彼は、自分が頭がいい事を誇りたいわけです。で、どこかで、これが、謀略であるという痕跡を残しておくのです。今般は、大和と言う名前に、これが、謀略であったという証拠を私は、見つけているわけですね。井上ひさしは、まだ、生きていますよ。圧倒的に、それが、判るタイミングがあるのです。鎌倉に住んでいると、そういう風になります。

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副題6、『阿蘇の、大和君の、父は、病み衰えているが、北海道の、大和君の、父は、まったく衰えていない。痩せていない。当然でしょう。大丈夫ですよと、裏から言われているのだから。そして、自衛隊の、演習場が使われたわけもわかる私だった。土地を探そうとした、時期があり、富士山の、自衛隊演習場の傍の、須走の古い、しかし、開発当初は、丸紅が、販売したマンションを、250万円で買おうとしていたのだから。ただ、温泉が使えるので、そのために、維持管理費が毎月、4万円かかるので、年金生活者には無理だと、周辺から大反対をされたのだった』

 私は、大体、月に、20万円ぐらい、使えるお金があるのです。そして、孫の一人に、軽い障害があると、言われて、その成長を助けるために、別荘を買い、自然の恩恵に浴させたいと、思いました。ところで、それを小説に書いたので、長谷川智恵子さんの、障害児は、生まれる前に、間引きをしなさいと言う発言が、茨城県で、教育委員として、行われたのでした。ただ、その孫の障害は、本当に軽いもので、ほとんど、普通です。だから、小説に書き表したのですよ。本当に、渦中にあるときは、人は、黙って居る者です。

 そういう愛が、有るから、買いたい別荘でした。山中湖の周辺や、御殿場にたくさんある、乗馬クラブに親子で、行って、馬にでも、乗る男の子になってほしかったのです。で、その購買予定の、時期ですが、尾行に付きまとわれ、ホテルで、午前五時に轟音が響いて、起こされたり、いろいろ、やられました。だから、その時の記憶を思い出せよと言う事で、今回も自衛隊の、演習場が使われたのだと、思います。だけど、まあ、周南事件や、山田浩二の事件の時よりは、だいぶ洗練をされてきていますが、私の目を、ごまかすわけには、行きませんよ。

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副題7、『夕方6時からのNHKシブ五時を見て居たら、私は、さらに、時論が正しい事を確信をした』

 夕方六時頃、シブ五時と言う関東圏だけのニュースで、国土交通省が、例の軽井沢のバス事故について、規制を強化する旨を、何らかの、措置として発表をしました。そしてまた、石井国土交通大臣が出てきました。

 これは、昨日、2日に、私が主人の、発外来診療に付き添っていかないといけないの絵、数時間、留守をするので、ブログをすぐさまかけないだろうと、見られていて、再発した、オバマ広島訪問と、上のニュース北海道の、7歳児、行方不明事件のニュースと、同じ流れです。

 そのうえ、私は、おっとりした、文章を書いています。後注3

 それで、ココを狙え』となったと思います。それ故に、軽井沢事故のニュースが再燃しました。と言う事は、これも、私が言っている通り、運転手が悪かったのではなくて、劇場型こう告事故として、スパコンに、侵入して、偏差値の高い大学の、学生が多く応募したスキーツアーを狙って、起こされた事故だと、思います。

 で、この国土交通大臣の、映像が、午前中に撮影をされたものだったら前報(後注3)により、私の本質を、『甘い奴目、逃げ腰だぞ』と、誤解した、例の鎌倉エージェントたちが、ここが、ねらい目だと、思い込んだからこそ、ニュース化した現象だと、思います。で、

 こちらも、北海道の7歳児、行方不明事件と同じく、彼らが、仕組んだ、謀略としての事故だと、判ります。運転手もバス会社も、非常に気の毒です。無論のこと、死に至った学生も置きも毒ですが、彼等、鎌倉エージェントにとっては、シャルリーエブド事件でもそれが、見えている様に、人を殺すことなど、何でもないのです。 

 ところで、初めて、ココへ入った方へは、シャルリーエブド事件のような、イスラム過激派が起こした事案は、すべて、裏に、CIAが居ることを、証明して居ると、私が言っていることを、まず語らないといけません。

 こちら(=軽井沢スキーバス事故)は、何が目的だったかと言うと、あまりにも非政治的であり、(東大卒なのに、頭が悪いとしか言いようがない)、また、あまりにも、矮小な、認識しか持っていない石井国土交通大臣が、旭化成疑惑を、もてあそび、旭化成の株価を引き下げた事への批判をしているからこそ、石井国土交通大臣が偉いと、見せつけるためのニュースなのです。

 で、柴又に、さくら像を作る事とか、大船から江の島へのモノレールにピンクリボン電車が、できたとか、すべて、彼ら、鎌倉エージェントが画策している事なのです。どういうことかと言うと、過去ブログと関係があるのですが、ここで、それを詳述すると、いろいろ、広がりすぎますので、彼等は、必死になって、動いていますね。それなりに、できる限りのレベルで、過去に行った悪事を、修正て、行こうとして・・・・・

~~~~~~~~~~~~~~

副題8、『横浜西区のマンションは、大丈夫だから、建て替えをしない層だ。それって、私の予想通りの決着である。しかし、昨年獣は、横浜市長まで出て来て建て替えをすると、大騒ぎだったのだ。5500億円の、財政赤字があるこの国で嘘の瑕疵で、建て替えをする事となっていた、北久里浜のルネ北久里浜と、横浜都筑区のらら横浜と、そして、この西区のマンションは、すべて、同じ設計事務所の設計だと、思われ、それは、我が西隣のご主人が設計したものだっただろうと、私は言っている。この様にして、私の予想通りに、すべては決着をするのだった。だが、横浜市長の、林女史のあのテレビ内の、ヒステリックな怒りが尾をどうして行くのだろう。彼女は? 横浜市民の、しかるべき存在は、決して、あの軽はずみな映像を忘れないだろうそして、らら横浜はどうなって行く? 三井レジデンシャルは、建て替えをするのですか?

 熊本へ援助をした方が、ずっと、素晴らしいお金の使い方であろうに。たとえば熊本城再建へ、資金援助をするとか? だが、狂った様な鎌倉エージェントのあの旭化成建材のデータ流用疑惑の炎上時には、この様な冷静な言い分は、無視されきっていたし、

 本日も前田家と、白井小野寺家は、連動をして、天井灯を、点灯し、嫌がらせをしているつもりらしい。天に恥じない、連中ではある。お気の毒に、神様の愛より遠い、ご連中様よ。しかし、ニュース報道内の言葉だけは、自分たちが勝ったがごとく、伝えておりますが、静かに考察すると、全部、私がこれしかないだろうと、思っていた落としどころに落ち着いています。ただ、さすがに大騒ぎをしたらら横浜の続報だけは出ていません。バカげた方向で、建て直しをするのでしょうか? 三井不動産レジデンシャルは、それによって、水運へ向かうでしょう。彼らと、協働をすると、悪運に見舞われるのです。この場合、彼等とは、鎌倉エージェントの事です。

 私は、別の世界で、遊んでいますが・・・・・軽井沢バス事故と、マンションデータ流用疑惑について書いたものは、後でリンク先を探しておきます。これも、また、私の想像通りの流れで推移し、やっと、普通のところへ落ち着こうとしているところです。特に、事態を大げさにするために、取り上げられた西区のマンション【住友が発売をした】は、ここで、やっと、平常へ、戻りましたね。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題9、『BBC が、たった2時間以内に、無事発見を、伝えたそうです。アメリカの放送も、同じで時間帯で、伝えたそうです。それって、普通ではないです。欧米の、人々には、人種差別の意識があって、日本国内の、ニュースなど、報道をしないからです。これは、この事案が、作り出された事案であって、周南事件等を、修正して行こうとする事案であって、警察は、立派ですと、言いたい事案であって、したがって、すぐさま世界中で、ニュースで、ニュースとして流す様に、命令が下り、それをまた、NHK他のメディアは、すぐ、日本国内で、報道をしたのです。これは、いつも使われる、海外を権威として、信じる、日本人の特性を利用したものです。

 そこが、日本人が戦後70年の間に、植え込まれ、トレーニングされ切っていて、自らも、気が付いていない、程、深く、恥ずかしい、被・植民地根性を持っていると、言う事の証明に当たるのです』

 これは、詳細な説明なしに先へ進みます。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題10、『実際に坊やと小屋で、対面した、自衛隊員がNHK7時のニュースで出てきたが、ココでも、鍵の矛盾が出てきた。彼は、鍵を開けて中へ入ったと、証言をしている。謀略を作った連中の、上手の手から、水が漏れていますね。刑事コロンボだったら、たちまちに嘘を見破れるのに、日本の、メディアの取材記者たちは、ご優秀な大学をご出身でしょうが、そんな、小さなからくりにも、すぐ乗せられるのですね。駄目ですなあ』

 ここも、詳細な説明は無しで、先へ進みます。

後注1、

しつけの為に、7歳の子供を置き去りに? これも、ニュースの時間配分の為に作られた嘘でしょう。  2016-06-01 20:52:31 | 政治

後注2、

 私への言論弾圧の為に、脳梗塞中の、私の夫の精神と頭脳へ侵入し、悪利用をする敵達   2016-05-23 03:52:05 | 政治

****

 以上二つのブログを挿入として挟んで、本日の、ブログを終わりとさせて戴きます。

後注1、 

信州大学の学生で、能登町で高校性を殺したらしい青年は、17-3-15時点では、名前を伏せてある。Why? やまゆり園の嘘   2017-03-16 21:41:38 | 政治 

  2017年、3月18日の深夜に、初稿として、一部を書き、19日の夜11時半に、加筆を終わる。  雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

  なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3946942です。

 

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女子生徒 死亡した男子大学生が殺害か 書類送検へ3月17日 16時31分

女子生徒 死亡した男子大学生が殺害か 書類送検へ
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今月、石川県能登町の空き家で、高校1年の女子生徒が殺害されているのが見つかった事件で、長野県の男子大学生の車から見つかった包丁に付いていた血液がDNA鑑定の結果、女子生徒のものと一致したことが警察への取材でわかりました。警察は、すでに死亡した男子大学生が女子生徒を殺害したとして、今後、殺人の疑いで書類送検する方針です。
今月10日、石川県能登町の空き家で、町内の高校1年生、池下未沙さん(16)が、首などを刃物のようなもので切られて殺害されているのが見つかり、この2時間ほど前、空き家を使っていたと見られる長野県松本市の21歳の男子大学生が、隣の穴水町の自動車専用道路で車にはねられて死亡しました。

警察によりますと、大学生が乗っていた車の中からは空き家の鍵のほか、血の付いた包丁が見つかり、警察が血液のDNA鑑定を行った結果、女子生徒のものと一致したということです。

この大学生は信州大学1年の保田樹輝容疑者(21)で、警察は高校の部活動を終えて、バス停で迎えを待っていた女子生徒を連れ去って空き家で殺害し、そのあと、自殺した疑いが強まったとしています。

警察は今後、殺人の疑いで書類送検することにしています。

保田容疑者を知る人は

保田樹輝容疑者(21)は3年前、金沢市内の県立高校を卒業して、去年、長野県の信州大学に入学しました。

高校時代の同級生によりますと、陸上部に所属していましたが、2年生の後半ごろから学校を休みがちになり、数か月間、登校しないこともあったということです。この同級生は「おとなしい性格で、事件に関わった疑いがあると聞いて、驚きました」と話していました。

大学によりますと、1年生の前期の成績はよかったものの、後期は少し悪くなり、この春からの新年度の履修について、学生相談員と面談する予定だったということです。トラブルを起こしたことはなかったということです。

大学の知り合いによりますと、音楽サークルに所属し、サークル活動には熱心だったということです。この知り合いは「大学内で変わった様子はなかった」と話していました。

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女子生徒 死亡した男子大学生が殺害か 書類送検へ

今月、石川県能登町の空き家で、高校1年の女子生徒が殺害されているのが見つかった事件で、長野県の男子大学生の車から見つかった包丁に付いていた血液がDNA鑑定の結果、女子生徒のものと一致したことが警察への取材でわかりました。警察は、すでに死亡した男子大学生が女子生徒を殺害したとして、今後、殺人の疑いで書類送検する方針です。

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今月10日、石川県能登町の空き家で、町内の高校1年生、池下未沙さん(16)が、首などを刃物のようなもので切られて殺害されているのが見つかり、この2時間ほど前、空き家を使っていたと見られる長野県松本市の21歳の男子大学生が、隣の穴水町の自動車専用道路で車にはねられて死亡しました。

警察によりますと、大学生が乗っていた車の中からは空き家の鍵のほか、血の付いた包丁が見つかり、警察が血液のDNA鑑定を行った結果、女子生徒のものと一致したということです。

この大学生は信州大学1年の保田樹輝容疑者(21)で、警察は高校の部活動を終えて、バス停で迎えを待っていた女子生徒を連れ去って空き家で殺害し、そのあと、自殺した疑いが強まったとしています。

警察は今後、殺人の疑いで書類送検することにしています。

保田容疑者を知る人は

保田樹輝容疑者(21)は3年前、金沢市内の県立高校を卒業して、去年、長野県の信州大学に入学しました。

高校時代の同級生によりますと、陸上部に所属していましたが、2年生の後半ごろから学校を休みがちになり、数か月間、登校しないこともあったということです。この同級生は「おとなしい性格で、事件に関わった疑いがあると聞いて、驚きました」と話していました。

大学によりますと、1年生の前期の成績はよかったものの、後期は少し悪くなり、この春からの新年度の履修について、学生相談員と面談する予定だったということです。トラブルを起こしたことはなかったということです。

大学の知り合いによりますと、音楽サークルに所属し、サークル活動には熱心だったということです。この知り合いは「大学内で変わった様子はなかった」と話していました。
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安徳帝の・みそひともじ・に涙する

2017-03-17 22:27:55 | 政治

安徳帝の・みそひともじ・に涙する-1
 今日は歌舞伎座・昼の部を見てきました。7日に夜の部、9日に国立劇場をすでに見ていて、昼の部は見ない予定にしておりました。というのも、義経千本桜、渡海屋、と、大物浦(だいもつのうらと、読むらしい。歌舞伎の外題は、読み下し方が難しい。!!!)は、すでに、一回、見ているのです。28年6月のを見ているのです。現・猿之助が典侍局(ないしのすけと読む)を演じた時です。だから、見ないつもりだったのに、主人が日経新聞に出ていた歌舞伎の劇評を読む様に、教えてくれて、読んだら、大変な好評で、昼の部の方をほめてあるのです。

安徳帝の・みそひともじ・に涙する-2
 で、行くかなとなったのですが、私が買う三階B席と言うのは、すでに、売り切れで、一幕見、切符を買ってみないといけなくて、これが、重労働なのです。でも、まあ、行くかと、3日前に決めて、主人と打ち合わせをして、留守番をして貰って、出かけました。一幕みですが、それで、売って居る全部の演目を、最初に買ってしまうと、第一演目・目は、58で、第二演目目は、8で、第三演目は、2ですから、ほっとしました。こういうナンバーだと、80席あるので、ずっと座ってみることができます。ただし、金額だけを総計すると、三階B席と、同じ値段となります。そして、四階の方が、三階よりも、緒ポイントで、ずっと、冷遇をされます。だから、前売り券を買った方がずっと、いいのですよ。でもね、隣の人と、あるいちポイントで、大共感をし合ったのですが、高齢になると、体調管理が難しくて、前売り券があるのに、その日、体調不良で、出かけられなくて、無駄をする事があるのです。そう、仰る人が居て、私も、同じ理由で、過去に何回も前売り券を、無駄にしてしまって、居るので、『ああ、世の中には、同じ考えの人もいるのだ』と判って、笑ってしまいました。

安徳帝の・みそひともじ・に涙する-3
 さて、一回、見ているので、筋は、すべて知っているので、つまらないだろうと、思って居たのですが、どうしてか、すごくよかったです。アンサンブルが良かったと、思いますし、子役も良かったです。

  歌舞伎の子役は、殺される場合が多くて、なかなか、楽しめないのですよね。たとえば、今、国立劇場で、大評判をとっている、伊賀越え道中双六でも、そういう義理と何とかの板挟みで、子供が殺されるという筋ですし、菅原伝授手習鑑もそうですし、銘木伽羅仙台萩も、そうですよね。だから、芝居上の筋から見ても健気さいっぱいだし、リアルな世界に戻っても、仙台萩など、【まま炊き】と言う有名な場面では、子役が正座して、何十分も待っているので、『なんと、偉いのでしょう』と、前から思ってはいました。

安徳帝の・みそひともじ・に涙する-4

 さて、安徳帝と言う方は、歴史上実在した人物であります。で、二位の尼が、「海の底にも都があります」と、教えたと、平家物語には、有ったと、覚えているのですが、歌舞伎では、浄瑠璃脚本として、「平家が滅亡しましたので、ご覚悟をなさいませ」という典侍局に、安徳帝ご自身が、この言葉を和歌で、語るという設定になっている模様です。本当は、どちらが正しいのは、調べないといけないのですが、本日は、前の夜に、一時間半しか寝ていないので、その調査は、オミットとさせてくださいませ。
 その和歌をお言葉に出す場面は、乳母である典侍局との、アンサンブルが素晴らしくて、感動しました。歌舞伎座で、初めて涙をこぼしましたよ。近隣の席の人もみんな泣いていました。外人で、翻訳機を使って居る人がいて、そのひとも泣いていました。

<input type="hidden" name="privacyx" value="300645083384735" />

安徳帝の・みそひともじ・に涙する-5
 この安徳帝を演じた子役は、旧名市川右近(現在、右団次)が、46歳の時にできたお子さんなのだそうです。4月から小学一年生だと、思う年齢のお子さんです。歌舞伎座のお客はそういうことを良く知っているらしくて、おとうさんに対して長らく、掛けられていた屋号を、使って、「おもだかやー」という声がかかっていました。子役に対して、大向こうがかかるのは、初めて見た現象です。しかも、一度ならず、数度かかっておりました。



 

 


 

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信州大学の学生で、能登町で高校性を殺したらしい青年は、17-3-15時点では、名前を伏せてある。Why? やまゆり園の嘘

2017-03-16 21:41:38 | 政治

 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。

 これは、2017年3月12日、7時のニュースから、再録した、j-peg (写真)化したニュースです。動画は、このブログでは、再生できないので、写真化しております。

 この二日前に、能登町の空き家で、女子高校生の、遺体が発見をされ、その数時間前に、別の街で、車に飛び込んで自殺した、信州大学の学生が居て、その青年が、殺害した疑いがあると、報道をされて居る、ニュースです。

 このニュースですが、3月12日分のこれと、13日の分すべての録画(ただし、12時と19時と、21時のNHKニュース)を点検しましたが、この男子大学生の、氏名が公表をされて居ません。何故ですか? その後も、このブログを書いて居る時点では、まだ、発表をされて居ないと、思います。

 どうしてでしょう。自殺をしたので、罪は許されるのですか? それとも、能登町の有力者だった祖父の孫だから保護されているのでしょうか? 父親は、今でも、別の街で、生きているが、同じく、有力者だからですか?

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 これは、まだ、まだ、続きます。だが、続きは後刻、書くという事で、お許しくださいませ。

 で、その続きですが、以下のブログに書いて居ます。

もしかして、能登町殺人事件も謀略であり、学生は、死人に口なしを狙われて、轢き殺されたのかな?    

  2017年3月16日に初稿を書き、19日にまとめ上げる。雨宮舜【本名、川崎千恵子】

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米国にも建前と本音の別が存在し・・・・・犬が蹴っ飛ばした事として、問題は処理されたのでした。

2017-03-15 10:25:32 | 政治

 この一文は、まったくもって、前報

塩酸ガスが出るからXなのではなくて、不溶性の硝酸銅ができるのでX・・・・・版画の手法を説明中に、このblog内で、私が間違いを犯した話  2017-03-13 21:14:46 | 政治

 の補足部分です。もっと素早く、書けるのだったら、上の文章の中に、入れ込んだと、思うのですが、間を、開けたので、皆様に何度も同じところをお読みいただくのも、申し訳ないので、こちらに、一文を起こします。2012年ごろには必死になって、長文を最後まで、完成したものですが、今は、それほどに、必死ではなくなっています。理由は、一度、ここでも書いたと記憶をしていますが、必死になって書いても、ちっとも、効果がないからです。(苦笑)

 彼ら(=鎌倉エージェントと私が呼んでいる人達)は恥を知らず、何も、反省しませんので、ゆっくりと、書いていくことと、変更いたしました。

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副題1、『アメリカにも建前と、本音の別がある』

 二重ガッコの中に書いてあるコンセプトは、シリコンバレーに往復をしていた、人物が、詠嘆的に、言った概念ですが、本当なのですよ。日本人の特徴として語られていると思いますが、全世界共通の、概念であり、困ったことが起きると、よく、応用をされる概念です。

 で、あさこ(仮名)と言う日本人女子学生がやった事ではあるのですが、美大そのものの、恥でもあるので、半年後ぐらいから、犬が蹴っ飛ばしたこととなったそうです。私自身は別に、もう、誰を、恨むでもないので、犬でもいいのですが、人間が何なのかを追求するこのブログの、主是に照らし合わせると、犬では困るので、「建前は、犬が、蹴っ飛ばしたことと成ってはいますが、実際には、女性特有の嫉妬の感情が絡んだ、あさこの激情の発露だったのですよ」と、言っておかないといけません。

 それにね。大学には、猫は、たくさん存在していましたが、犬は、いなかったと、思います。また、地域全体を見回しても、いわゆる鎖のついていない野良犬は、居なかったと思います。それは、無住の家が多い、クリントン邸がある、大規模な邸宅街などには、人の気配も犬の気配もないので、100%犬は居ないのです。それ以外は、前の国務長官、ジョンケリー氏のワシントンの自宅みたいな、クラシックな連棟住宅が多いので、そちらには、人が住んではいるのですが、しーんとしています。後日、映画【イカと、クジラ】を見てわかったのですが、インテリとか、芸術家が多く住んでいる一帯なので、しーんとしている模様です。だから、放し飼いの犬など見たことがありません。

 日本の住宅街みたいに、「犬の散歩をさせています」なんて言う人も、見たことがないです。たまたま、日本人女性が、柴犬の散歩をさせているのを見たことがありますが、それは、地域的に別の場所でした。クィーンズと言う場所で、この美大があるブルックリンハイツよりは、ずっと、庶民的なエリアなのです。

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 それに、私は奥まった棚に、塩化第二鉄原液の入ったバットを、入れておいたのです。版画工房と言うのは、備品がたくさんあるので、スティールパイプ製の、幅が広くて、高さも高い種類の棚が、数本、たっていますが、その最下段の、空いているところに入れたのです。床からは、15cmは、立ち上がっていたので、犬が鼻で押したってびくともしません。液体と言っても鉄が解け込んでいるものなので、重いものなのです。部屋は、100平米以上はある大きな部屋ですが、重い扉ががっしりと閉まっていますし。

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副題2、『私はその日、10時間近く、一人で片づけをして居た。それで、ゴルゴダの丘に、十字架を抱えて登ったイエスキリストの、気持ちが、よくわかった。ギリギリの状態になると、人間って、みんな逃げ腰になるのだった』

 午後、一時半ごろ、食堂から帰って来て、教壇の前の、最も目立つところに、まるで、殺人事件が起きたかの様な、血の海みたいな、惨状を発見したのですが、100mぐらい離れた棟に滞在している学部の男性教授数人に来てもらって、みてもらった後で、売店で、キッチンペーパー六本他、種々の道具を買ってきて午後、三時ごろから、かたづけを始めました。それから、夜の12時までかかったのですが、誰も版画工房に来ないのです。この時期の学生は、27人でしたが、他の時期に、この銅版画科を取った学生も、自由制作のためによるわけですから、常に、3~5人の学生は滞在をしている部屋なのです。

 それが、その日だけは、誰も来ないのです。そして、夜の九時を過ぎると、暖房が切れて来ました。寒い中をたった一人で、劇薬で、飛び散った際に、ひりひりする顔を何度も洗いながら、片づけて行ったわけです。顔を洗う際は、厚手のゴム手袋を外すわけですが、そんな時にもぱっと飛び散るので、ひりひりするのでした。

 なぜ、誰も、この部屋に来ないのかの理由は、すぐわかりました。誰も関わりたくないのです。だから、本当に大きな困難に遭遇すると、誰も他人は、助けてくれません。私が周辺から嫌われているとか、好かれているとかいう問題とは無関係に、真実は、本当に面倒なことからは、普通の人は逃げるのです。

 これは大学の恥です。しかし、大学という組織の前に、教授の恥でもあります。また、教授の前にあさこの個人的な、破たんであり、大きな、恥でもあります。でも、あさこは何も反省をしないでしょう。この種の激しい行動をする人は、その瞬間のことを、後で、すっかり忘れているらしいのです。人間の心理的な防衛機能が働くのらしいのですが、まったく覚えていないらしいのですよ。

 だから、「あなたでしょう? これをやったのは」などと、言って、追及しても無駄です。それは、私にもわかっているし、現場を見てもらった男性教授陣にも、わかっていたのでしょう。で、他の学生も、恐れ入って逃げ出したのです。学内の学生の内、版画に関係の有る分野には、瞬時に伝わったと、思います。以前にも言いましたが、11階建てで、横幅が、100mはありそうな大マンション数棟が、寮として使われていますので、瞬時に伝わったと、思います。私は、通学時間が、一時間はかかるクィーンズに住んでいました。年が離れているので、寮など、嫌ですし、一学期だけの履修者なので、寮には入れないしで、噂からは、つんぼ桟敷ですが、誰も来ないという事で、学生たちの気持ちや、考えはわかりました。

 聖書の中に書かれている、最後の晩餐の日のイエスの言葉が本当に、身に染みて理解できました。『明日、私が、ゴルゴダの丘に登るときに、あなた方(=12人の弟子)は、誰もが、「あの人の事なんか知らない」と言うだろう』とイエスは言い、弟子たちは、「いいえ、」と答えるのですが、実際には、イエスの言ったとおりだったのです。

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副題3、『NHKは、いつも近隣地帯で、仲良しだというエッセイ的ニュースを流すが、眉唾物だと、考えている。この間、それを証明するニュースを見た。自主避難組が、家賃補助が終わるので、帰郷をするが、子供がいじめられないかが心配だと、言っていた。何故なら、逃げ出した人間として、裏切り者扱いを受ける可能性があるからだ』

 ここは、詳述をしないで、先へ進みます。

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副題4、『<叩けよ、さらば開かれん>もいいが、東洋的発想、又は仏教的発想として、あきらめる事とか、少い欲で居ることも大切だと、思う』

 これから先、・・・・・あさことは、日本では、落ちこぼれであって、結婚さえも、できないタイプだろう・・・・・という思考を展開します。非常に意地悪だと、誤解を受ける可能性もあります。

 しかし、肩意地を張って、無理をして、破滅へ向かう人もいるので、できるだけ、自分の、貝殻の中で、生きた方が良いと思うのです。

 ビジネスマン、または、ビジネスウーマンは、違う発想を持っていて、「攻めの姿勢が大切だ」とおっしゃるかもしれない。だけど、アメリカの美大(または、私立大学)って、学費が高いのです。だから、あさこの資金は、早晩、底をつくと思います。だって、今、美大に入学した年齢が、27歳です。という事は、その前に語学学校にも行っているので、多くて四年間だけ働いた資金です。私みたいに親の遺産で、ニューヨークに来ている人間と比較をすると立派な事ではあります。が、資金が足りない様に思います。

 そのことは彼女も、薄々感じていて、従って、焦っているというか、イライラしていたのです。そして、彼女が思う弱いものへの八つ当たりをして、ストレス解消を図っていたと、見えます。

 私は、ニューヨークへきている、数多い日本人留学生の、うち、本当に勉強をするつもりで、来て居る人は少ないと、思います。本当に勉強をするつもりの人は、地方に行くのではないかな?

 むしろ、一発逆転を狙ってきて居る人が多い様に思います。

 特別な才能を持っている人間にとって、結婚をする事は、別に勝利でも何でもないです。しかし、普通のレベルの女性にとって、結婚をするという事は、一つの勝利であります。単に普通の事だけど、今は、普通の事ですら、獲得をするのが難しい時代になって居ますので。

 非常に古風な言い方だと、言われそうですが、女性が一人で、一生を生きていくのは、大変なのです。で、『ああ、この人は、日本で普通の結婚をして、主婦として暮らす方が似合っている』と、思う女性は、数人発見をしました。誰も忠告をしてあげないし、日本に帰りにくい事情があるのでしょうか?

 外人の間に根強い(?)、芸者タイプの従順な女性を好む傾向が、白人との結婚を可能にしていると、彼女たちは考えている模様です。しかし、彼等白人だって、バカではない。いろいろ考えますよ。そして、選択をします。で、40歳を過ぎた日本人女性で、未婚であって、定職もない形だと、非常に不安定になります。

 今トランプ大統領が、そういう種類の人間に対して、排除をしようとしています。だから、余計に不安が募るでしょう。

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副題5、『あさこのその後を心配しながら寝入ったら、恐ろしい悪夢にうなされて、冷や汗を搔きながら、目が覚めた』

 寝入ってから、二時間後だったと思うのですが、「大学を、自分が卒業をできないのだ」と、言う恐怖にさいなまれる夢を見ました。

 リアルな世界では、私はすでに、73歳であり、大学は日本で卒業をしているし、大学院は、偶然に、入学を許可されただけであって、修士号を取るつもりなど最初からないのですから、何も心配をする事はないのです。それなのに、あさこが体内に乗り移ったのではないかと思うほどに、彼女がその頃にさいなまれていただろう苦しみと同じ、苦しみを味わったのでした。不思議な体験でした。

 

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塩酸ガスが出るからXなのではなくて、不溶性の硝酸銅ができるのでX・・・・・版画の手法を説明中に、このblog内で、私が間違いを犯した話

2017-03-13 21:14:46 | 政治

 今は、14日の夜9時です。短いものとして書いた筈のこの章を、今整理中です。これは、最初の総タイトルを、『NYで、生涯で初めての喧嘩をしてみたら、圧倒的に勝った。が、相手が直後に狂った。それ以来、バカを装って過ごしている。したがって、いじめられきっているが・・・・・・』としておりましたが、40時間後の、今、変更しました。

 で、間違いを正しながら、推敲加筆中です。そうなると、数千字、増える見込みです。 もしかしたら4倍に!

 理由は、「塩酸が出ます」と言った部分が間違いだったからです。

 誰かから指摘をされたというよりも、自分で、気が付きました。硝酸に銅板をつけるのが駄目なのは、解けない物質である、硝酸動が、生成するからなのです。

 しかし、昨日13日には塩酸ガスが出るから人体に、有害なので、使ってはいけないのだと、あさこを目の前にして、説明したと書いてしまいました。ニューヨークで、1999年には、そんな、間違ったことは言っていません。その頃は50代だったので、70代の今より、頭脳は、はるかに、明晰だったのです。(苦笑)今は、結構衰えたなあと、二日目にして気が付いて、おや、おやと、自分でも驚いています。でも、誰かに指摘をされる以前に、気が付いてよかった。ほっとしています。

 そして、過去ブログでも、そこは間違っていない筈です。しかし、2017年3月13日だけ、間違ってしまったのは、豊洲の汚染水問題の影響でしょう。その毒性に関して、書いて、最近、書き続けて居ました。それで、こちらの方も、つい、間違えてしまったのです。『毒性が強いものが出るから、硝酸を、使ってはいけないのだという言い方

 事実は、違っていて、解けない物質ができるので、使ってはいけないのです。版画家である自分の方が損をするので、使ってはいけないのです。周辺に迷惑をかけるから、使ってはならないというわけではないのです。

 しかし、一つ弁解をさせていただくと、過去には、塩酸が出ると、言ったことはないはずで、今回だけです。豊洲の影響おそるべしです(苦笑)口に入れるものが毒まみれだと、言うのは、鎌倉在住の人間にも大いなる影響を与えることですから、日夜考え込んでいます。参ったねえ。です。月間文春の車内釣りを、本日見ましたが、石原慎太郎味方ですね。これも、困った問題です。 

 もし、お時間が有ったら、夜の11時以降、再訪問をしていただけますと、幸いです。

副題1、『お、意外といるのだ。やまゆり園事件には、嘘が一杯だと、言う事に既に気がついている人たちが』

 それはです。いくつか、小さいが、重要な案件があり、それを簡単にメモって置きたいという事です。

 自分のブログの、リンク先を、FB友達に送ろうとしたら、出ないのです。それでですね。『テキスト形式で、グーグル検索の窓に入れてください』と、言うべきか、どうかを確かめるために、まず、テキスト形式で、自分のブログの総タイトルを、グーグルの検索窓に入れてみたのです。自分一人でです。

 すると出ないのです。しかしです。ほかの人のブログが、二つほど、私より前に置いてあって、そして、それに続いて、私の別のブログが、二つほど、置いてありました。目的のブログではないものが、3つ目と、4つ目に置いてありました。

 「そうですか!」としか言いようがないのです。こういう処遇は、数年前より冷遇をされて居る状態ですが、それこそ、ものすごいレベルで、真実に迫っているからでしょう。私自身が人間として強くなり、従って、書いて居る内容が、深くなっている。だから、冷遇をされて居ると、考えています。損失があるのは、『書いて居る内容が進化しているので、この日本で、国民に知らせたくないのだと、言う、軍産共同体の意志があるし、その反映が、こういうグーグル側の措置として現れているのだから、仕方がないだろうなあ』と、見ています。

 本当は、2012年の時点で、延べ訪問回数が、771万回を超えていたのです。しかし、それをこのブログ内で、誇った形で書いた筈です。それいらい、数は、どんどん減らされて行っています。一時期は、急に、36万回になったのですが、その次に、32万回となって、ついに、本日は、2720回の訪問回数しかないそうです。ほぼ、4桁も少ないです。例の連中(=鎌倉エージェントと、私が呼んでいる連中のうちの誰か)が、復讐をして来たのです。で、仕方がないので、私は、毎日私側にお知らせがある数字を積み重ねて、末尾に、置いております。まさか、それもお知らせが来なくなる。または、それも、数値が間違っている・・・・・そういう可能性もありますが、できる事だけをやるという姿勢と、哲学に徹しているので、何がどうなっても、動揺することはありません。

 おや、おやと、思いますが、しかたがないですね。NHKだって、嘘満載のニュースを報道するのですから、アメリカの会社であるグーグルが、いろいろな数値を、嘘で、説明して来ても仕方がないです。

 ただね。転んでもただでは、起きないタイプの私には、思いがけない発見をしました。そして、その発見を、次のように考えています。『本日の、プレゼントとして、これを、神様が、知らせて下さったのだ』と。

  それは、「一憶二千万人のすべてが、『やまゆり園事件とは、本当の事だ』と、思って居るだろうから、それを否定して行くのが、しんどいのです」と言い続けてきた私にとっては、思いがけない朗報だったのですが、この日本国内で、日本語で、文章を書く人の中に、「やまゆり園事件には、嘘がいっぱい入っている」と、気が付いて居る人が、私以外に、あったという事なのです。

 その人と連帯は致しません。私は、私で、孤立して、そして、独自の路線で歩んでいきます。しかし、『ああ、日本人も、バカばかりでもなかった』と、思って、ほっとした次第です、

 その人と、私の間には、一部ですが、重要なポイントで、些少の、違いがあります。それは、『何を目的に、この事件が起こされたのか?』という部分です。しかし、ともかくの事として、この日本に、バカばっかり住んでいるのではないのだと、気が付いて、それは、良かった事でした。嬉しい事でした。

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副題2、『私のブログに付ける総タイトルは、一番、いいところを顕しているわけでもないし、内容のすべてを、表しているわけでもない。それで、別タイトルで、読者の注意を引きたくなった』

 前々報(後注1)副題2の二重ガッコ内に、書いたことを、こちらに抜き出したくなったというのが、本章の目的です。初稿では、そこは、非常に長かったのです。私の文章は、連想の赴くままに、大量のテーマが入れ込められています。後で、分割すべきだとは、思いましたが、発想の、湧くまま突っ走りましたので、それを、今、整理をしました。そして、その章の、副題2の後半を副題4として、あらたに、加筆をしております。その部分を、%%%%罫線以下に置いておきます。よかったら、読んでやってくださいませ。人間が破裂する瞬間が、記録されています。ノンフィクションものです。創作的出来事ではありません。事実は小説より奇なりが、実際に起きるのです。で、この続きは、副題4から始まります。

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副題4、『ここで、挿入とは、なるが、ニューヨークでの思い出を書いておきたい。』

 ニューヨークには若い男女の日本人が一杯住んでいる。

 戦後、ドルの持ち出しが、禁じられたり、制限をされて居た時代には、日本で、すでに、優秀だと、認められた人間が、更にブラッシュアプをする為に、NYへ渡航をした。しかし、外貨持ち出しが、自由になると、裕福な家庭の子女で、日本の大学受験を好ましく思って居ない人物(つまり、しんどい事をするのが嫌な、甘やかされた若者)とか、サラリーマンになるのは嫌だ。もっと、夢を見たいという若者が大勢、渡航をして来た。

 しかし、日本が豊かになって、日本国内に居ても、高給が取れる職種が増えたり、サラリーマンとして、(=我慢をしながら)、働くのではない、職種が多数しゅったい(=出来)してきたので、海外修業が、急に色あせて来て、留学する人間が激減してきた。しかし、そういう日本でも、自分はうまくいったと、思う人間と、うまくいっていないと思う人間が、二派に分かれて来た。

 勝ち組とか負け組という言葉が出てきたころかな? この状態でも、この20年間で、ずいぶん変化が起きてきたのだが、ともかく、負け組と、規定をされた方の、中に、「これで、終わってたまるか?」と、思う勝気な、人間も、いるわけなのだ。勝気と言うか、意欲があるというべきか?

 ピースの又吉直樹の芥川賞受賞で、突然に、置いてけぼりをくった相方の、A君が、ニューヨークへ行くの、行かないのと、報道をされて居るのも、この最後の種類の組なのだ。ピース、A君は、成功した、お笑い芸人だから渡航費と、向こうでの生活費は、充分にあるだろう。

 しかし、1990年代に、ニューヨークへ渡った若い日本人男女の中には、それほどには、お金持ちではない家庭の出身者が、自分が働いて貯めた貯金で、渡航をして、箔をつけて、帰国をしたいと、言う夢を持っていた、ケースもあるのだ。彼、彼女たちは、総じて、意欲的であり、勝ち気である。それは、私とは、会わない類の人間だ。私は、すでに、その時点で、58歳であり、

 日本で、子育てもしていて、かつ、北久里浜で、大変な、総同(地籍変更届の仕組みを地要して、公共用地=横須賀市の水道山を、ただで、私有化して行った連中との闘争)をも経ているのだ。人間の経験値が違う。だから、私は、そういう女性たちを、おや、おや、と、言う気分で、斜め上から、見下ろしているのだけれど、言葉には何も出さないので、私がどれほどに、驚嘆をして、あきれ果てているかは、彼女たちにはわかっていない。以上を挿入として二日目に入れて、13日に書いた初稿部分に戻ります。文体が会話体ではありません。一気呵成に書いている時、特有の文体です。

 日本で、認められないので、ニューヨークで、一旗揚げたいと、願う人間は多々いる。若冲を再発見したプライスさんみたいな大金持ちの白人と出会って、結婚をしてみたいとか、草間とか、オノヨーコみたいな成功者になりたいとか、いろいろあるだろう。ただ、欲望が、まんまんと、充満をしている彼女等、若い日本人女性と、三か月間に限って、版画修行だけに、来ている私とは、大いなる違いがあって、お互いに理解不可能なところはあった。

 その種の若い女性を、相手にして、生涯、初めての喧嘩を1999年の、11月に、したのだが、そのエピソードを、又もや、ここで、書いて居る。どうしてかというと、書けば書くほどに、深く、えぐって、真実に迫れるからだ。相手が、狂ったので、なかなか、書けないでいた。精神病院に入るほどのひどい事を、実行する、人間は、ある程度、かばわないといけない。それで、なかなか、真実に到達しえなかった。しかし、あれから、17年と、半年が過ぎた。あさこ(仮名)というアーチストは、世界を股にかけて、活躍はしていないようだ。

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副題5、『1999年の秋、私はアメリカの美大の、大学院に、在学していた。<好事、魔が多し>の典型で、担当教授が、私に嫉妬してきたのだった。それが、原因で、彼女は、次の学期に失職をするのだが・・・・・その教授のトラの威を借る、27歳の、日本人女性・あさこ(仮名)には、仕事の邪魔をされ続けていた』

 銀座の版画専門画廊にて、アメリカ人から、「ブルックリンハイツ(インテリや芸術家が多く住む、高級住宅街で、クリントン邸も)にある、プラットインスティテュートに、版画工房がある」と、聞いていた私は、そこへ入所願いを出す為に、自分の作品、油絵と版画を、数点、手にもって、訪問をした。私が採用しているヘイター方式の版画は、長時間、仕事を連続しないといけないので、日本の版画工房は、使いにくいので、海外で、製作をする事としていた。海外では、使用時間の制限がないところが多いのだ。

 すると、銀座で、教えてくれたアメリカ人も、実際にここに来たことが過去にはなかったみたいで、話とは、ずいぶんと異なっていて、キャンパス内に、たくさんの建物と、彫刻が設置されている、立派な美大だった。

 が、私は、自作を見せただけで、学部長に、大学院への入学を許可された。これが、アメリカのいいところだが、それゆえに、入学前に、私の事は、版画科中の評判となって居て、10歳ぐらい若い女性教授は、講義が開始される前から、ひどく構えていたのだった。

 彼女は作家としての自信がない人で、それは、授業中、自分の作品を、例題として使わない事でも、すぐに、私にはわかった。一方の私だが、無冠で無名にもかかわらず、実力が高いので、それは、一緒に仕事をする、人にはすぐ知れ渡る。それで、大学院の、銅板画科に在学中の、27名の中で、尊敬を受ける方の立場になって行った。しかし、私はアジア人の中年のおばさんだ。純粋な白人女性である教授には、それは、気に入らない事である。

 この27人の中に、京都の私立美大を卒業したあさこ(仮名)という日本人女性が、含まれていたが、彼女は働いて、お金を貯めて入学してきた存在で、すでに、27歳になって居た。そして、成功に向かって必死だった。なんでもやるつもりだった。教授の犬になるのさえ、構わないのだった。で、講義中以外の、時間にも、私の、仕事の邪魔を多々やってきたのだった。それが、教授の役に立つと、信じている模様である

 で、まあ、一種の時効となって居ると、思うので、はっきりと、事実を書いて行こう。他人をいじめる人間は、中身が無くて、しかも、弱いのだと、言う事を、如実に説明できる事例だから。しかもあさこのケースは、虎の威を借りていたので、更に、弱い人間だった。

 そういう、隠されていた弱さを、ある日、むき出しにしてしまって、かつ、相手を叩き潰してしまった、私の手法は、たった、30秒間の会話だけである。それで、その日、以来、リアルな世界では、私は、自分が今、現在、本当に考えていることは、音声付きの言葉としては、外には、出さないこととなった。銀座でも鉄面皮と言うか、白痴というか、そんな種類の人間として、歩いている。それでか、それ以外の理由でか、2017年の、3月、6日、7日、9日の、三日間は、本当にひどい目に出会った。その週は、歌舞伎を二日間見たので、そのついでとして、銀座巡りをしたのだけれど、ひどい目に出会った。

 私は神様ではない。当然のごとく、憤怒はたまる。その憤怒が、表出したのが、この章だが、いざとなれば、以下のエピソードの再現もありうると、は、言っておこう。

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副題6、『長時間、上に立って、いじめて来たあさこが、急に折れて来た。実利にさとい人間だから、教授の姿が、見えない時間帯に、急に私にすり寄って来た。突然に、私の薬を借りたくなったのだった』

:::::::::ここで、挿入となりますが、ニューヨークの思い出を書かせてくださいませ。私は、1999年に、プラット・インスティテュートと言う美大の大学院に入学をしていました。教授は、私より、10歳ぐらい若い女性で、私の才能に対して嫉妬をしていました。それを、表面には出さないでいるつもりだったでしょう。だが、学生の方は、みんなが知っておりました。27人学生が居て、たいていの学生は、教授の方を批判していて、私に対して同情的でした。それは、次の学期に彼女の講座を、学内の、誰も申し込まなかったという事でも、証明をされています。

 だが、日本人女子学生、あさこ(仮名)という人物だけが、教授のお先棒担ぎとして、私をいじめきって来て、仕事の邪魔ばかりしていました。

 ところが、そのあさこが、困り切る事態が起きて来ました。それは、教授が無能なゆえに、腐食液と言うのが効力を失ってきていて、銅板に模様をつけることができなくなったのです。で、あさこは、私が自前で、持っている腐食液を使いたくなりました。しかし、「借りたい」と、言い出すことができません。どうしてかというと、それ以前に、ひどい事をしているので、私が拒否することを恐れているからです。

 で、婉曲な手法を取って、こういう質問をしてきました。「ねえ、どうして、硝酸に、銅板をつけてはいけないの?」と。腐食液として、塩化第二鉄溶液と言うのが銅板用に使われます。が、アルミ板用には、硝酸の溶液が使われます。それで、私は彼女の目の前で、化学方程式を書いたのです。

~~~~~~~~~~~~~

副題7、『1999年の、ニューヨークでは、私は、58歳だったので、化学の問題に関して、何も間違えなかった。しかし、2017年の今は、73歳になって居るので、塩酸ガスが出るという、間違いをここに書いてしまった。それを、訂正しておきたい』

 ;;;;;;;;;ここですが、二日目に重要な挿入をいたします。私はですね。このテキストボックスが、gooのもので、マイクロソフトのシステムを利用はしているが、それの本体ではないので、化学方程式は書けないだろうと、思って、わざと初日(13日)には書かなかったのです。しかし、本日(=14日)は、自分の、間違いを、訂正中なので、化学方程式を、ここに持ち込む必要を感じて、一応別ウィンドーを開いて、ワードで書いてみました。 それが以下ですがでたらめになって居ます。

Cu+2HNO3 = Cu(NO)2=

 正しい表現が何としてもできません。これは、常時、背後にいるハッカーが、マイクロソフトワードでも、正しい方向では、化学方程式を書かせてくれないのです。そういう化学方程式が入ったブログを私が書くと、私が、本当に、頭がいいのだと、読者に見えてしますので、阻止されています。上の式では、イコール記号、以降が、ひどいことになって居ます。で、二日目も、ここに正しい化学方程式を提示することはできません。しかし、念のために、元素記号内の、小文字の作り方については、何の、指示も見えない、このテキストボックスの中で、化学方程式を書いてみたら、驚くことに、できました。それは、きっと、上の青字でかき、かつ、アンダーラインを敷いた、部分に、ハッカーさんたちが即座に反応をしたのだと、考えております。というわけで、私は、いつも、見えないお友達に囲まれているのですよ。(苦笑)、真夜中でも、孤独ではないのです。(苦笑) というわけで、急に書く事が可能になった化学方程式を、ここに、提示しましょう。1999年、あさこの目の前で、書いたのもこれで、有り、これは、まさしく、中学生段階の化学です。そして、ここで、出てきたものは、硝酸銅と、水素ガスです。

Cu+2H(NO3)=Cu(NO3)2+H2

wikipedia によると、硝酸同は、;;;;;;;;;

硝酸銅(II)(しょうさんどう(II)、Copper(II) nitrate)は、化学式Cu(NO3)2無機化合物である。単に硝酸銅といえばこの硝酸銅(II)を指す。無水物の外見は青色結晶。;;;;;;;;

 というわけで、解けない物質が、銅板の表面に付着するので、硝酸に銅板をつけてはだめなのです。つまり、この章の冒頭に赤い文字で、付け加えたごとく、他人に迷惑を掛けるから、硝酸に、銅板をつけるとだめなのではなくて、版画家、自身の仕事が、急に、そこから駄目になって、銅板が版画用には使えなくなるから駄目なのです。

 いや、豊洲の悪影響恐るべしです。というのも初日には、点を間に挟んだ一行を書いてしまっていますのでね。

 正しい化学方程式は書いたのに、その後のセリフとして、・「・塩・酸・が・気・体・と・し・て・出・て・来・る・ので、それをやってはいけないのよ」と言いました。

 そこが間違いなのです。ただし、過去には、間違えて書いた筈はないのです。というのも、塩化第二鉄ですが、鉄とは、三価であったり、四価であったりして、単純な化学方程式では、表現しにくい物質なのです。だから、さすがの私だって、鉄に関する化学方程式を、空で、すらすらと、書いたりすることはできないのです。

 ここでも、繰りかえしますが、豊洲の影響はすさまじいです。そこには、毒性のあるものが充満をしているという事に、どれほどに、私が心配をしているのか。それが、反映してしまいました。

 さて、間違いの話は、これくらいにして、最も大切な部分である、あさこが狂った話に戻ります。

~~~~~~~~~~~~

副題8、『ここから先は、あさこ(仮名)が狂った話に入る』

 ついでに、「これは、中学生程度の、化学方程式ですが、私は東大に勤めていたので、58歳の、今でも、すらすらと書けるのですよ」とも添えました。それは、言外に、「あなたって、本当にバカですね。こんなことも、まだ知らなかったのですか? 大学院の学生で、日本で美大を出てきたというのに、私とは雲泥の差がありますね」と言っているわけです。

 彼女は学問上の知識は足りないのですが、人間関係の機微はわかるので、自分が底知れぬレベルで、馬鹿にされたということだけは、わかるわけです。それで、その直後に狂いました。私がお昼を食べに食堂へ、行っている間に、私が持ってる腐食液、二リットル分を床にぶちまけたのです。私は普通の人の、1000倍程度濃い薬を使っておりました。普通の人は、私より、800倍から、1000倍は薄い溶液を使うのですが、それでもゴム手袋をはめるのです。それほどに、毒性の強いものです。

 どうして、それほど、毒性の強い原液を使っていたかというと、理由は、深彫りという、特殊な手法の版画をやっていたからですが、その液体は、真っ赤であり、かつ粘度があるので、まるで、血がべっとりと、床に、広がっているという風情でした。しかも、こぼれた液体がつくった床の上の、模様は、まるで、人体みたいだったので、それは、それは、すさまじいミモノだったですよ。

 担当教授は、日本で言うと、講師という立場なので、大学院には、常駐をしていません。それで、私は四年制学部の方へ出かけて行って、版画科の男性教授数人に来てもらって、現場をみてもらいました。皆、顔には出さなかったけれど、驚愕をしていたと、思います。学内には、11階建ての大マンションが、寮として数棟、建っていたので、噂は、あっという間に広まったらしくて、次の学期に、誰もその女性教授の講座を取る学生が居なかったという話です。凶事を実行したのはあさこですが、彼女の基盤には、暗黙の許可を与えていた嫉妬深い女性教授の存在があることは、誰の目にも明らかだったからです。

 ところで、あさこが大学院を無事に卒業できたかどうかは、知りません。誰も、あさこの事なんか問題にしていないので、私の方にお知らせがないのです。

 塩化第二鉄、原液の毒性と言うのは強アルカリ性で、もし、頭から2リットル、ぶっかけられたとしたら、気管が焼けただれて死ぬと、思います。

 ところで、アメリカには、ぞうきんとかウエース(=業務用ボロ布の事。日本だったら、版画材料専門店で、一キロ、500円ぐらいで手に入る。真っ白に洗った、古い下着類=)を売っていないので、ただ一つ、キッチンペーパーを使って、10時間かけて片づけました。終わったのが夜の12時でした。気を付けたつもりですが、微細な、粒が、顔にまで、達してしまい。途中で、何度も顔を洗いにトイレに走りました。もちろん、キッチンペーパーの類は、すべて、厚手のゴム手袋を使って、処理したのです。ニューヨークでは、24時間、地下鉄が動いているので、無事に帰ることができましたが、途中で、別の学生が、裏門の方に、痴漢が出たそうよ。気をつけなさいね。買えるときは、というので、却って怖くなったほどです。(苦笑)、ともかく、あれが、50代であってよかったです。今だったら、版画工房の、丸い椅子に、座って、作業台に、頭を埋めて、二時間ぐらい仮眠を取らないと、片付けの、続きができないでしょうね。大重労働でした。塩化第二鉄って、自身も重いのですが、銅を溶け込ましているので、非常に重くなる液体なのです。ゴミ袋は、相当に、重いものとなりましたよ。教室は改築中で、そのごみやほこりも一緒に掃除をしたので、(苦笑)

 この経験から、私は、自分が、いざとなったら、言葉を発するだけで、恐ろしいまでに強い力を持っていることを、知りました。だからこそ、伝家の宝刀は抜かないのです。しかし、佐野研二郎と言う、異様な人物が登場し、莫大なお金を使って、自分の盗作エンブレムを公開したりしたら、宮崎進氏の関与すら書き始めます。それが、私にとっての、伝家の宝刀を抜いた瞬間なのです。謀略が起きる時こそ、『待っていました』なのですよ。

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 さて、ここから先にメモとして、書いておく、副題9と、副題10は、将来に別の章で、詳述すると、考えております。ただし、今でも、気にかかるので、メモとしては、置いておきます。

副題9、『自然の理として、作用・反作用の、力が働く。

 そして、今般のトイレの壁へのいたずら書きも、上手に使えるのでした。それが、何に使えるかというと、豊洲の汚染度、に、関する化学的真実を更に書き進め、書きぬく話となって行きます。ベンゼンが豊洲で、発見をされたという事は、もっと、毒性が強い物質であるトルエンも、そこに存在するという事なのです。で、豊洲の問題は、冒頭にあげたセシウムとストロンチウムの章で、さらに、詳述しますので、ここでは、トイレの問題に再度取り組み、そこから、銀座の画廊群へ入って行きます。

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副題10、『2017年の3月13日の朝、私は、国画会準会員にして、秋田在住の作家、長瀬いずみの個展の案内状を、突然に、洋服ダンスの中で、見つけた? 「2014年1月13日から、18日までの個展の案内状が、どうして、今、目の前に登場する?」と、不思議には思うが、

 これが、ごく自然に、見つかったのだったら、神様のお助けによる展開がある。というのも、この直後に、エッセイを一つブログで書いた時は、この作家の名前を正しく書いたと思うのだけれど、何度も使っているうちに、野口いづみと、誤記する様になったかもしれない。

 しかし、侵入者が、入れ込んだのだとしたら、彼等は、何を目的に入れたのだろうか? 

 不思議でならない。だけど、この長瀬いずみという作家こそ、今の様な、有名人を実名でバンバン書く様になった、糸口を作った人物なのだ。彼女は、その2014年1月13日に画廊るたんで、個展を開いていた。それが、初個展と言う事だった。作家としては、ユニークなものを丁寧に、作っている人物だと、思ったが、いかんせん、最終的な時間に、とんでもない事をやって来た。

 この章で、ニューヨークの事を丁寧に書いている通り、私が本当に考えていることをセリフとして、公開をすると、相手が狂う事を知っているので、私はその日も何も言わずに静かに去った。それで、オーナーの、中島三枝子さんも、個展をしている作家の、長瀬いずみも『勝った!』と、思って、快感を感じたはずである。

 だけど、私の方は、『中島三枝子に、私に敵対していじめなさい」と、命令教唆をしているのは誰だろう。赤津さんであろうか? それとも?』と考えながら、

 『ともかく、パンドラの箱が開きましたね』と、思った。

 それ以来、島田章三、(=島田さんの実妹である大沼嘉津江)、星野美智子、指原いくこ等の国画会会員の、異様な態度について書くのは、やぶさかではなくなったし、

 野見山暁次とか、渡辺豊重、一ノ瀬智恵乎等の、美術9条の会の連中の裏側を書く事も、スムーズに、できる様になったし、

 中央公論関係で、動いている、赤瀬川原平と、秋山裕徳太子について書くのも平気だし、

 酒井忠康、栗田玲子、塩見悦子、大宅映子、石塚雅彦、森(exibit Live and Moris)について書くのも、ひるまない。

 ほかの、緒氏、緒女史について書くのもやぶさかではない。

 だけど、寸止めでとどまるケースもある。それは、組織として機能している画廊の場合、中に、一人でも、人格の高い人が居れば、その人に対する敬愛の念からで、きるだけ、悪口に当たる書き方はしたくない。それから、人間として憐憫の情を発揮すべき相手(たとえば、福島県出身であるとこちらに判っている人物など)に対しても、寸止めで、我慢をして置きたい。

 ところで、最後に、ハッカーさんに頼んでおきたい。柴田悦子さんに伝言を、お願いしたいが、「瓜南直子さんについて、最近、書き方を変えて来ていて、伊藤玄二郎との関係について、真実を、バリバリ書くのも、それは、長瀬いずみが、端緒なのですよ」と。

 これは、もう一回、見直します。そのうえで、書いた日付と署名を入れます。


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何故、やまゆり園を建て替える・の・かというと、今のままでは、ルミノール反応が出ないからでしょう。つまり、19人殺害が嘘だからです

2017-03-12 23:27:00 | 政治

 長いものが書けません。普段通りの長さがあって、かつ、内容の深いものを書く時間がありません。体力もありません。だから、短いものを書きます。 

副題1、『【やまゆり園】は、建て替える必要はない。杭うち疑惑で有名になった【らら横浜】も建て替える必要はない。それを、建て替えるのは、嘘を真実だと、国民に思い込ませるためである。だから、屋上屋を重ねる嘘なのだ』

 やまゆり園を建て替えるというニュースがしばしば出てくるのですが、何故、建て替えるのか、皆様は、ご存知ですか?

 それは、ルミノール反応が出ないからでしょう。

 つまり、19人が殺害をされたという嘘が、科学的に証明をされてしまうからです。

 19人殺害され、27人が、けがをしたという・・・・戦後最大の殺人事件だ・・・・・と、常に報道をされて居る【やまゆり園事件】ですが、徹頭徹尾、嘘で固められている事件なのです。現場には、未だに、記者たちも、一般市民も立ち入りが禁止されていると、思いますが、何故かというと、そういう人が、スタッフとか在園者に話しかけたりすると、どうしても嘘がばれるからです。

 入居者は、障害がある人達ですから、込み入った嘘がつけません。まっすぐです。で、「死んだ人はいない」と、発言をする可能性があります。だから、会わせないようにしているし、将来にわたって、記者とは、会えない様にする必要があるのです。この際の記者とは、本当の報道精神を持ったジャーナリストです。今のメディアには、ほとんどいませんが。

 で、「同じ場所に、同じ様な、大規模施設をつくるのではなくて、各地に散った、小規模施設にしましょう」と、言う提案が出たというのも、事件前に住んでいた入所者の全員が、また、同じ、建物(新築だが)に入ると、どうしても、その可能性が残るので、分散させて、誰たどこに入所したのかを、将来とも、記者等には、判らない様にしておきたいからです。

~~~~~~~~~~~~~

副題2、『しかし、2017年3月13日の、午前零時以降に、・・・・・ルミノール反応が出た・・・・・というニュースが、発表をされたとしたら、それは、私が録画をしていない時間帯に、私に気が疲れない様に、して、発表をされるものであろう。かつ、それが、誰モノだったか、などの、DNA判定は、出ないと、思う。どうしてかというと、実際には、血がついていない床等に、遠くから持って来た、輸血用、血液などをばらまくのだから、それは、入所者のモノではないからである・・・・・・こんな、事は、初日から判っていたが、あまり、早く書くと、フォローをされて、嘘が、修正をされてしまうので、今まで書かなかったのだった。

 この事件は、黒岩神奈川県知事も、入倉かおる、やまゆり園園長も、事前に脚本を知らされていた、お芝居なのである。植松聖が、衆議院議長(最初期には参議院議長だと、報道をされて居たが?、いつの間にか理森氏が、受け取ったということになって居るが)に送った手紙等も、井上ひさしが、書いたものだと、推察している』

 ルミノール反応が出たというニュースが出たら、それこそ、私が気が付かなくても、皆様の方では、私が言っていることが、みんな正しいのだと、ご判断をくださいませ。

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副題3、『なぜ、やまゆり園事件を起こす必要があったのか?』

 それは、私に対して、瀬島龍三と、伊藤玄二郎を筆頭とするCIAの日本人エージェントたちが、あまりにもひどい事をやりつづけて居るので、とうとう、最近では、全部実名で書いて居ますね。

 ただ、ただ、寸止めで残しているのは、前報で、語っている女子トイレに鍵をかけている女性スタッフが、福島県出身だと、知っているからです。そうなると、3.11で、何らかの被害があったと、思いますよ。ご両親にとか、兄弟にとか、いとこにとか、叔父叔母にとか、同級生にとか・・・・・に。だから、実名を書かないで、我慢をしているだけです。

 本当は、私に味方をした方が、この国から、原発がなくなり、真実に、平和な将来が来るのに、それが解らない、平凡な、人物です。だから、大目に見ていて、ひどい攻撃性を持っていることを書かなかったわけですが、

 ただしです。先週の火曜日に、トイレ以外にも、手ひどい事をやってきたので、『あ、ここが潮時だな』と、思ったわけです。だから、宮崎進氏と、多摩美の問題点、そして、佐野研二郎の盗作問題等を、蒸し返しました。(後注1)

 私は常に、このブログの中で、「何もかも、判っているのですよ」と書いているではないですか? それなのに、こういう風に出て来るから、怒っているわけです。利口そうに、振舞っていて、かつ、自分でも、自分は川崎千恵子より、数段偉い人である、と思って居る事でしょう。だけど、こういう嘘事件を作り、国民をだましていく連中の、一部なのですよ。何んと、汚い精神であろうかと、おもっております。その他の人物についても、すべて同じです。偉そうにしているが、何と汚い連中だろうと、思いながら、いじめて来る銀座の人々を、冷静に、観察しております。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3935699です。

  2017年3月13日、これを書く。   雨宮舜 (本名 川崎千恵子)

 後注1、

佐野研二郎盗作問題と、豊洲汚染水調査における隠蔽には、共通した背景がある   2017-03-11 13:36:28 | 政治

福島と同じく、豊洲にも国民騙しの語彙変換手法が使われている・・・・・・Cs在る処にストロン

 

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佐野研二郎盗作問題と、豊洲汚染水調査における隠蔽には、共通した背景がある

2017-03-11 13:36:28 | 政治

 私は、今書いて居る文章

福島と同じく、豊洲にも国民騙しの語彙変換手法が使われている・・・・・・Cs在る処にストロンチウムはあり、Bezene在る処にトルエンがある・・・・・それが真実だが隠蔽されている2017-03-09 20:45:42 | 政治

内で、さらに加筆をする必要性を感じました。その加筆部分が目立つために、こちらへ、その部分(前の初稿では、副題2と3に当たる)を、独立させていきたいと、思います。

 多摩美術大学(これ以降多摩美と略す)と、佐野研二郎・東京五輪エンブレム・盗作問題、が関連しているとは、私が昔書いて居るところです。リンク先を見つけるのが、大変なので、今丁寧に書き直しました。それが、『一部で、足りない部分があって、誤解を招く恐れがあるなあ』と、後で、考え直したところです。

副題1、『立派な美術家になるためには、1960年代の受験制度における、頭の良さは、必要がない。したがって、私が、書いた文章を、多摩美への悪意あるものとして解釈するのは、例の連中の心の汚さの表れである・・・・・』

 繰り返しになりますが、そこで大切なことを抜かしました。それを、副題1の二重ガッコの中に書き表しました。

 最近ではだいぶ変わったみたいですが、1960年代までは、大学の入学試験とは、記憶が、重点となる、大容量の、受験勉強が必要でした。国際基督教大学とは、それとは、ちょっと異なっていて、英語で出題をされる、知能テスト、みたいなものを素早く、かつ大量に解く必要があるという入試であって、受験勉強が必要ないのですが、私の友達は、英語力には自信がなかったと、推察されます。東京の私学、特にミッションスクール(彼女は東洋英和進学組)では、国際基督教大学の名前は、すでに、有名だったと思います。だからこそ、英語力が必要だと知っていて、それで、わざと、受験しなかったと、推察されます。

 つまり、多摩美は、多摩美で、存在価値があるのです。立派な大学なのです。それが言い足りなかった部分です。私が書いた文章の骨子とは、友達が、私ごときに、真実の、心を吐露してくれたことの、一種の潔癖さとか、美しさとか、勇敢さとか、成長ぶりを書きたかったわけです。

 だって、私の方は気にしていませんでしたが、彼女は、私に対してライバル心を持っていたと思います。どうして、二人に違いがあったのかというと、私はきょうだいの間の年が、7歳も離れています。だから、一人っ子みたいなものなのです。しかし、彼女は、四人姉妹の間で、年の差が少なくて、姉妹間で、一種の、親の愛情の奪い合いも経験していて、しかも、次女なので、看過される度合いが大きかっただろうと、今になってみると、判ります。だから、嫉妬心とか警戒心の強かった人なのです。そういう人が、自由が丘駅のホームと言う、深い内容の会話を交わすのには、あまり適していない場所で、とうとうと、お話をしてくれたということに、感動をしたわけでした。

 つまり、彼女は、「自分は、高校時代に間違った考えを持っていた。受験勉強など、つまらない作業だと、思って居たので、やらなかったけれど、それで、入学できる大学に入ってみたら、満足ができなかった」と、言っているわけですが、それを、書いた私の文章を、曲解して、「私が多摩美に対して悪口を言っている」と、とらえるのは、例の連中の心の汚さの表れなのです。

 私が感動したポイントは、彼女が反省を口にしたことなのです。非常にプライドが高くて、自分の弱点などさらすことがないし、高校時代は、あくせく受験勉強をしている、友達を、斜めから見下ろして、内心で、小ばかにしていた彼女でしょう。が、多摩美は東洋英和に比べると、社会としては、大きくて広いです。東洋英和より、より広い層(貧富の差とか、教養のレベルの差とかを言えばです)から、女子だけではなくて、男女を合わせて、多数、集まってきている場所です。そこに、本当に、入学してみたら、満足ができない自分を発見したと、反省しているのです。私は、その反省と言う行為に、びっくりして、感動をしたから、一文をものしたのです。

 彼女は、東洋英和の高校部時代に、大学で何を求めるかを、しっかりと、考えなかったと、思われます。また、将来の職業についても本当にしっかり考えていたかどうかは、判りません。これは、私にも共通する姿勢です。

 今日、東京圏では、お受験が盛んだと、報道をされて居ます。公立小学校を経て、私立中学へ入学するのなら、まだいいのですが、小学校から私学に入っているお子さんなど、人生の目標を本当に、もてているかについては、疑問があります。だから、お坊ちゃま育ちであろう、現役の医学部学生とか、卒業した医師が、若い女性を捕まえて来ては、泥酔させて、強姦するという事件などが、容易に起こります。

 もし、本当の美術家になりたかったら、大学名など、関係がないのです。美大を出て居なくても、立派な作品を作る人間はいます。ただし、多摩美を出て居たら、大手の印刷会社とか、宣伝会社とかに、就職するのが容易でしょう。大日本印刷とか、電通とかにです。

 しかし、彼女の親戚、または、ご近所さまとかのお付き合いを考えると、多摩美の、お友達が、哲学的に難しい事を理解しなくても、それは、それとして、ともかく、四年間学び続けて、卒業はする必要があります。彼女の父君は、有名な病院の、実質的な院長でした。経営者は、別人ですが、彼女のお父様が、技量的には、トップだったと思うし、患者からも同僚からも尊敬を受けていたでしょう。

 そういうご家庭のお嬢様だから、それなりの制約があるのです。東京圏に住んでいて、中流の上、または、上流の下と言うご家庭では、子供が女の子であろうが、男の子であろうが、四年制の大学に進学させるというのが、普通だったから、卒業はしないといけません。つまり、美大卒業は、体の良い、嫁入り道具として、捕らえられていた可能性があります。

 もし彼女が、平均値曲線で言う、真ん中に配置される様な少女だったら、悩まなかったと、思います。しかし、良く、私自身も他人に言われるのですが、「あなたも、上の、はみ出しだから大変ね」と。彼女も全く同じだったと、思います。そして、現代日本では、考える人の存在を許しません。空気を読めない人と言う語彙の流行とか、一気呑みの流行とか、言う現象は、すべて、考える人の存在を許さない仕組みの反映です。受動喫煙問題と、分煙化の勧めも全く同じです。

 どうしてそうなるかと、言うと、日本が、被植民地国家だからです。そして、最近、特に、貧しい児童が出現しているのは、それこそ、3.11の後始末に、政府が間違った方向で、莫大な、費用を注いでいるからです。土地のかさ上げとか、除染とかは、全く必要がありません。それは、ただ、・・・・・原発が、有用なものである・・・・・という宣伝のために使われた費用なのです。

 そして、核燃料を売りつけている側は、引き続き、売り続けていると、私は推察しています。アメリカに住んでいる大富豪の、富を増やすために、日本に住む児童の、六人に一人が、満足な夕食も食べられないという状態に、陥っているそうです。

 安倍総理大臣に、総裁を、三期務めることを、可能にしようとする動きが、二階氏を中心に起きているのも、安倍総理大臣が、その種の流れに、徹底的に従順な総理大臣だからです。 戦後これほどに、そちら側に従順な総理大臣は、かつていなかったと、思うほどです。

 大局的観点(=永田町についての話)から、私と、東洋英和に進学した、小学校時代の、友人の話に戻ります。

 感動をしたからこそ、10年以上前に、それをエッセイとして、書いたのですが、その時には、多摩美の名前も、東洋英和の名前も、そして、彼女の本名も出していません。その上、それは、最初はメルマガとして、書いて居るのです。パソコンがすでに、十数台壊されていて、メルマガは、AOLを使っていたので、再現が不可能ですが、骨子は、自由が丘で、友達が、30分以上も熱く語ったと、言う文章でした。初稿は、そうだったのです。

 しかし、自由が丘と言う駅名で、これが多摩美を指すという事に気が付いた人間がいるかもしれません。1960年代の多摩美は、世田谷区内しか、キャンパスがなかったと、思います。だから、東急大井町線を使って、自由が丘で乗り換えるという発想を生かせば、私の文章が、指す大学が多摩美であると、判る人にはわかるわけです。また、私のパソコンは、使い始めた最初期から、ハッキングを受けており、『これによって、私を潰せる』と考えた手合いがあって、多摩美側に、その文章を見せたのだと、思います。また、CIAのエージェント側は、スパコンを使ったり、人脈を使ったりして、この述懐をした女性が、東洋英和出身だとも突き止めていたと、思います。

 私の方は、その時点で、彼女がすでに亡くなっている(お気の毒だが、47歳で、早世をされたそうです)と、聞いていたので、エッセイをものしたのですが、それが、対、私への攻撃の道具として使われたのでした。その攻撃とは、例の、大騒ぎを起こした、佐野研二郎の東京五輪のエンブレム盗作問題だったのですよ。これは、さらされることはない事実ですが、真実でしょう。

 後で、それについて、詳述をした文章を探して、リンク先(後注1)を明示します。

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副題2、『銀座の画廊で、多摩美と関係がある画廊のうち、二軒が、強烈にトイレにこだわっていて、私が銀座巡りをする際には、わざわざ、トイレに鍵を掛けるのだった(苦笑) 尿漏れ頻度の高い74歳の老人に向けての拷問である。現代アートなどという、純粋で、美しいものを展示する画廊が、そういう、ちんけなことをやって来る。おや、のんきだねと、だけ言っておこう。それしかないから』

  さて、突然に、ここで、トイレの問題に入りました。どうしてそういう事となるかというと、上にリンク先を上げた文章内で、それについて、詳述をしていますが、2017年の、3月7日の火曜日に、私は、歌舞伎座、夜の部を見ております。で、後注2の文章を歌舞伎について書いて居ます。その際に、新橋駅の、横須賀線に降りていく、エレベーターを、夜の8時40分ごろ、使っています。そこに監視カメラが設置されています。そして、警察は、私の、自滅(=ノイローゼになって、自殺をしてくれること=)を狙っていて、ありと、あらゆる悪辣な、企みを行って脅かしてきております。

 で、この夜も自宅のトイレに対して、それが、行われました。主人は遅くとも、夜の8時半には、熟睡に入ります。新橋駅で、夜の八時40分に居ると、帰宅はどうしても夜の10時に成ります。その間を、見計らって、誰かが、玄関ドアのカギを合いかぎを使って開けて、玄関近辺で、悪い悪戯をして行くのです。以前に、トイレのスリッパが、180度方向が違う向きで、置かれていたと、書いて居ます。五年以上前に、別のトイレのドアに、黒いマジックで、矢印が描かれていたという、のが最初の例としてのトイレに対する攻撃でした。それは、リンク先を見つけるのが困難ですが、スリッパが、互い違いの180度別方向を向いておかれていた問題は、最近半年以内の事なので、ブログ(後注3)を見つけておきたいものです。お待ちくださいませ。

 で、玄関近辺への攻撃は、そこにかかっている絵が、斜めにされるという事を含めると、多数回(20回以上で、夜も昼も)行われているのですが、トイレのドアを開けてまで、攻撃をされたというのは、事トイレに関してだけでも、四回目でした。

 さて、その前に、非常に重要な問題として、絵が二枚盗まれた現象があります。これは、その前日に、西隣の奥様に、「貸画廊を開く予定がある」と、言ったとたんに、盗まれたので、美術関係者が関与していると、見ています。それも、その夜に、私は、川崎ラゾーナに、お客様用の、マットレスを買いに行っていて、「遅くなりますよ」という電話を、主人に向けて掛けています。我が家の電話は逆探知を受けております。で、警察は、私がその時点で、JR川崎駅に居ることを知っていて、そこから我が家まで、一時間はかかることを知っているのです。そのうえで、合いかぎを持っているご近所様に連絡をして、盗ませるか、それとも、警察内部の特殊部隊に、命じて、盗ませたと、推察しています。それを順々と書いている最中に、今度は、トレイ内部の壁に、悪戯描きをされました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『私は、探偵でもないし、刑事でもないので、動ける範囲が小さくて、証拠を集めることはできない。ただ、悪い事をされた後の、現象を写真に撮って置けば、それが、有力な証拠にはなる。ところが、その大切な写真だが、それも、なかなか、撮影をしないのだった。理由は?』

 これですが、まだ、写真を撮っていません。jpeg ファイルは、常にインターネットで把握をされるので、そのトイレの壁を撮影すると、私が、これから、何を書く予定であるかを、敵さんが察知して、書かせない様にするからです。非常に神経を使って用心をしております。

 しかし、そのいたずら描きを丁寧に見ているうちに、これは、警察関係者には、できないものだと、判断をしました。それは、キシレンと言う強力な溶剤を使っても落ちなかったからです。で、材料がマジックインクの類ではなくて、ペンキでもなくて、油絵具だと、判断をしています。それは、上にリンク先を上げた章内で、詳述をしていますが、プロの絵描きでないとできない作業です。

 梅原龍三郎の、バラの絵を、写真で、見たことは、皆様にも、ありましょう? 盛り上がっています。今なら、絹谷幸二とか、馬越陽子さんの絵を思い浮かべると判りますが、油絵具が盛り上がっています。そういうマチエールを、採用するタイプの画家では、ない方です。古典的な画風を取る作家です。たとえばレオナルドダビンチの、モナリザを思い浮かべてくださいませ。ああいう、画肌の絵を描く作家です。モナリザですが、今は年月を経ているので、表面に微細な、ひびが入っていますが、製作当時は、つるつるの画肌だった筈です。

 だから、ピンポイントで、やった人物は、特定できているのですが、実名をさらすというほどに追い詰めないでおきましょう。同じ人物が、何十回と、すでに、我が家に侵入しています。だからこそ、追い詰めないで、置いておきます。というのも彼は、「自分は、パソコンは大嫌いなので、それを使わない」と、宣言をしています。だけど、ある筋から、私が何を書いて居るかは、伝わっている筈で、原文を読んでいないからこそ、狂う可能性があるからです。狂うと、人間は、とんでもない事をやる可能性があるからです。彼は今のところは、一応は、(見かけ上のところはですが)紳士ですが、多重性格の人間なので、狂うと何をするか、判りません。ので、追い詰めないで、置きます。

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副題4、『ここで、挿入とは、なるが、日本で、認められないので、ニューヨークで、一旗揚げたいと、願う人間は多々いる。若冲を再発見したプライスさんみたいな大金持ちの白人と出会って、結婚をしてみたいとか、草間とか、オノヨーコみたいな成功者になりたいとか、いろいろあるだろう。ただ、欲望が、まんまんと、充満をしている彼女等、若い日本人女性と、三か月間に限って、版画修行だけに、来ている私とは、大いなる違いがあって、お互いに理解不可能なところはあった。

 その種の若い女性を、相手にして、生涯、初めての喧嘩を1999年の、11月に、したのだが、そのエピソードを、又もや、ここで、書いて居る。どうしてかというと、書けば書くほどに、深く、えぐって、真実に迫れるからだ。相手が、狂ったので、なかなか、書けないでいた。精神病院に入るほどのひどい事を、実行する、人間は、ある程度、かばわないといけない。それで、なかなか、真実に到達しえなかった。しかし、あれから、17年と、半年が過ぎた。あさこ(仮名)というアーチストは、世界を股にかけて、活躍はしていないようだ。

 で、まあ、一種の時効となって居ると、思うので、はっきりと、事実を書いて行こう。他人をいじめる人間は、中身が無くて、しかも、弱いのだと、言う事を、如実に説明できる事例だから。しかもあさこのケースは、虎の威を借りていたので、更に、弱い人間だった。

 そういう、隠されていた弱さをむき出しにして、相手を叩き潰してしまった、私の手法は、たった、30秒間の会話だけである。それ以来、リアルな世界では、私は、自分が今、現在、本当に考えていることは外に出さないこととなった。銀座でも鉄面皮と言うか、白痴というか、そんな種類の人間として、歩いている。それでか、それ以外の理由でか、2017年の、3月、6日、7日、9日の、三日間は、本当にひどい目に出会った。その週は歌舞伎を二日間見たので、そのついでとして、銀座巡りをしたのだけれど、ひどい目に出会った。

 私は神様ではない。当然のごとく、憤怒はたまる。その憤怒が、表出したのが、この章だが、いざとなれば、以下のエピソードの再現もありうると、は、言っておこう。

:::::::::ここで、挿入となりますが、ニューヨークの思い出を書かせてくださいませ。私は、1999年に、プラット・インスティテュートと言う美大の大学院に入学をしていました。教授は、私より、10歳ぐらい若い女性で、私の才能に対して嫉妬をしていました。それを、表面には出さないでいるつもりだったでしょう。だが、学生の方は、みんなが知っておりました。27人学生が居て、たいていの学生は、教授の方を批判していて、私に対して同情的でした。それは、次の学期に彼女の講座を、学内の、誰も申し込まなかったという事でも、証明をされています。

 だが、日本人女子学生、あさこ(仮名)という人物だけが、教授のお先棒担ぎとして、私をいじめきって来て、仕事の邪魔ばかりしていました。

 ところが、そのあさこが、困り切る事態が起きて来ました。それは、教授が無能なゆえに、腐食液と言うのが効力を失ってきていて、銅板に模様をつけることができなくなったのです。で、あさこは、私が自前で、持っている腐食液を使いたくなりました。しかし、「借りたい」と、言い出すことができません。どうしてかというと、それ以前に、ひどい事をしているので、私が拒否することを恐れているからです。

 で、婉曲な手法を取って、こういう質問をしてきました。「ねえ、どうして、硝酸に、銅板をつけてはいけないの?」と。腐食液として、塩化第二鉄溶液と言うのが銅板用に使われます。が、アルミ板用には、硝酸の溶液が使われます。それで、私は彼女の目の前で、化学方程式を書いて、「塩酸が気体として出て来るので、それをやってはいけないのよ」と言いました。ついでに、「これは、中学生程度の、化学方程式ですが、私は東大に勤めていたので、58歳の、今でも、すらすらと書けるのですよ」とも添えました。それは、言外に、「あなたって、本当にバカですね。こんなことも、まだ知らなかったのですか? 大学院の学生で、日本で美大を出てきたというのに、私とは雲泥の差がありますね」と言っているわけです。

 彼女は学問上の知識は足りないのですが、人間関係の機微はわかるので、自分が底知れぬレベルで、馬鹿にされたということだけは、わかるわけです。それで、その直後に狂いました。私がお昼を食べに食堂へ、行っている間に、私が持ってる腐食液、二リットル分を床にぶちまけたのです。私は普通の人の、1000倍程度濃い薬を使っておりました。それは、深彫りという、特殊な手法の版画をやっていたからですが、その液体は、真っ赤であり、かつ粘度があるので、まるで、血がべっとりと、床に、広がっているという風情でした。すさまじいミモノだったですよ。

 担当教授は、日本で言うと、講師という立場なので、大学院には、常駐をしていません。それで、私は四年制学部の方へ出かけて行って、版画科の男性教授数人に来てもらって、現場をみてもらいました。皆、顔には出さなかったけれど、驚愕をしていたと、思います。学内には、11階建ての大マンションが、寮として数棟、建っていたので、噂は、あっという間に広まったらしくて、次の学期に、誰もその女性教授の講座を取る学生が居なかったという話です。凶事を実行したのはあさこですが、彼女の基盤には、暗黙の許可を与えていた嫉妬深い女性教授の存在があることは、誰の目にも明らかだったからです。、

 塩化第二鉄、原液の毒性と言うのは強アルカリ性で、もし、頭から2リットル、ぶっかけられたとしたら、気管が焼けただれて死ぬと、思います。

 ところで、アメリカには、ぞうきんとかウエース(=業務用ボロ布の事。日本だったら、版画材料専門店で、一キロ、500円ぐらいで手に入る。真っ白に洗った、古い下着類=)を売っていないので、ただ一つ、キッチンペーパーを使って、10時間かけて片づけました。

 この経験から、私は、自分が、いざとなったら、言葉を発するだけで、恐ろしいまでに強い力を持っていることを、知りました。だからこそ、伝家の宝刀は抜かないのです。しかし、佐野研二郎と言う、異様な人物が登場し、莫大なお金を使って、自分の盗作エンブレムを公開したりしたら、宮崎進氏の関与すら書き始めます。それが、私にとっての、伝家の宝刀を抜いた瞬間なのです。謀略が起きる時こそ、『待っていました』なのですよ。

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副題5、『自然の理として、作用・反作用の、力が働く。

 そして、今般のトイレの壁へのいたずら書きも、上手に使えるのでした。それが、何に使えるかというと、豊洲の汚染度、に、関する化学的真実を更に書き進め、書きぬく話となって行きます。ベンゼンが豊洲で、発見をされたという事は、もっと、毒性が強い物質であるトルエンも、そこに存在するという事なのです。で、豊洲の問題は、冒頭にあげたセシウムとストロンチウムの章で、さらに、詳述しますので、ここでは、トイレの問題に再度取り組み、そこから、銀座の画廊群へ入って行きます。

 これが、ですね。銀座(京橋を含む言い方で言っている)画廊と、関係があります。或る画廊・・・・・今のところ、2つほどですが、・・・・・が、

 トイレに鍵をかけています。そこは、例の鎌倉エージェントからの指図で、それをやっていると、思います。その人たちは、自分が、そちらのいう事を聞いた方が有利だと、思って居る人物から、そうする様に頼まれているか、警察から、そうする様に頼まれているのだと、思います。

 画廊るたんの、中島三枝子さんの、個人名を具体的に、出す前に、5年間ぐらい、さんざんに、彼女から、いじめられていましたが、今は、るたんに行かなくなったので、代わりに、こちらの二つの画廊からいじめられているというところです。(苦笑)

 ただ、実名をさっと出す前に、もう少し余裕をみたいと、思って、本日(=10日の木曜日)は、一応訪問をしてみたのですよ。本当は「誰から頼まれて、かつ、どういう意図で、そういうことをやっているのか?」と、質問をしたくてね。ただし、7時前でしたが、すでに、閉店状態でした。ので、会えませんでした。もう一軒は、更に遅くなったので同じ質問をする為の、訪問は、していません。

 その画廊の、オーナーやスタッフは、私を終わった人だと、見ていて、本当にバカに仕切っています。しかし、私の方から言わせれば、それらの画廊の人々は、恐ろしい殺人事件を起こす連中と、与しているのです。恐ろしい殺人事件とは、報道をされて居る人物が、犯人ではなくて、全部、警察の特殊部隊がやったものであり、鎌倉エージェントの酒井忠康氏とか、エンブレム騒動で、突然に、有名になったが、多額の損失を東京都の財政に与えたまま逃げのびている佐野研二郎とか、と、連動している殺人事件です。周南事件とか、山田浩二の、寝屋川事件とかいろいろあります。

 お上品にふるまっているけれど、偽物(=謀略としての=)殺人事件のお仲間と言うわけです。そちらも私を小ばかにしているみたいですが、こっちも、『おお、天に照らし合わせて、恐ろしい事をやって居る人達だ。何も、知らないのですね。毎日、私のブログを読んでいたら、判るでしょうが、読んでいないのでしょう』と、思っております。

  もちろんですが、トイレが、スタッフさんが、座っている、事務室の、さらに、奥に、在る画廊だと、個展を、現在やっている画家以外は、お借りしにくいものです。私は、2010年4月(井上ひさしが、自分を死んだことにした週)までは、毎週、銀座、8丁目の、地下二階の深さに存在する、exibit Live and Moris という画廊を訪問をしておりました。そこは、階段を、普通の地下一階よりもさらに多く、降りないと、行かれない画廊なので、ある意味で不便ですが、ニューヨークの、元倉庫を利用した画廊風に、天井が高いので、現代アートを展示するのに向いている画廊でした。100坪(300平米)ほどの、広さの有る地下室で、画廊二つと、オーナーの書斎もありました。そのもっとも奥に、トイレがあるのを、やっと、二回目の、そこでの、個展を開催中に知ったほどです。こういう画廊では、トイレを借りたいなどとは、言い出しませんよ。あくまでも、共同トイレの場合です。画廊以外にも数軒の、利用するテナントがあるビルのトイレが、閉鎖されているケースを問題にしています。

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副題3、『ただし、宮崎進さんに、鎌倉市から大金が渡っている可能性はない。氏が生まれた周南市からは、美術館を作る程度の、お金は、流入していると、判断するが、それでも、島田章三さんに、横須賀市から渡ったお金程の多額のモノではない筈だ。

 島田章三さんのケースは、後ろに、実妹、大沼嘉津江さんと、杉本正子さんとの友情が隠れている。杉本正子さんの夫である、杉本某氏は、1974年、当時、横須賀市の土木課長だった。その後、吏員としては、頂点に上り詰め、副市長をやっている。高い給料、名誉、それから、宮大工が建てた立派な家、それから、他人が杉本家以外の、その人固有の家を作ることがない、実質的に、自分の庭である広い敷地等々、ものすごい、ご褒美を得ている人物だけれど、その源泉は、益山重夫氏が、地籍変更届と言うのを利用して、横須賀市の、水道山を私有化することを看過したからです。

 そして、この章で、初めて語る事ですが、杉本氏は、何も反省していないでしょう。というのも、この事案は、京浜急行(益山市の開発のために、そこまでの、道路を作るというインフラ整備をしてあげている)や、国土交通省(建設省時代の、名残でしょうが、道路公団って、ここの支配下にあるのですよね)も絡んでいるからです。だから、正々堂々としていいのだと、思い込んでいるみたいです。

  というのも、横浜横須賀道路の終点って、まさしく、この当該の地である、北久里浜の近所なのですよ。瀬島龍三は、自分がただで獲得した、横須賀市の元水道山の価格が、さらに高くなる様に、政治を動かしているのです。「ふむ、ふむ、ああ、のんきだね」と、言っておくしかないのですが・・・・・
 これから先は、次の日でも、書きましょう。特に宮崎進氏が、瀬島龍三と、知り合いだと、言う可能性について語らないといけませんので。

 なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3934405です。加筆推敲を終え、リンク先も示したら、書いた日付と署名を入れます。

 今、12日の夜10時半ですが、今夜は、他のことが忙しくて、このブログの仕事ができません。恐れ入ります。約束をしていたのに果たせなくて、済みません。

  

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福島と同じく、豊洲にも国民騙しの語彙変換手法が使われている・・・・・・Cs在る処にストロンチウムはあり、Bezene在る処にトルエンがある・・・・・それが真実だが隠蔽されている

2017-03-09 20:45:42 | 政治

 この文章は最初の総タイトルを『豊洲水質調査に関するまやかしニュースを見破られたので、国民の気をそらす為の北朝鮮ミサイルでしょう!+キシレン実物』としておりました。が、二日目に総タイトルを変更します。

副題ゼロ、『二日目に入れる、この文章全体の総括』

 非常に大切なことを書いている時、かつ、自分が乗りに乗っているときは、寝ている最中にも文案ができています。本日11日の朝もそういう状態でした。目覚めた時には、澄み切った頭脳状態であり、自分が何を、今日書くべきか、見事に分かっておりました。で、総括として、最初にそれを置きましょう。ただし、丁寧に展開して行くためには、時間がかかりますので、この加筆に午前10時に於いて気が付いた方も、どうか、夜の、10時ごろ、ここを再訪していただきたいです。

 実は豊洲に、ベンゼンが高濃度で、発見をされたという9回目のモニタリング調査のニュースには、私自身も驚きました。そして、関係者の内で、化学的知識を持っている人物たちは、震撼をしたと、思います。

 実はそれほどの汚染があることを、公開することを狙って、都側も、9回目のモニタリング調査を頼む際には、「パージを行わないように」と調査会社に依頼をしたほどです。パージとはたまった水を捨て去り、次の日に、浸潤してきた水をサンプルにするという・・・・・汚染を隠蔽する手法・・・・・特有の手法です。だから、気の毒な裁判状態で、つるし上げられた9回目の調査会社には、違反も、落ち度もありません。悪いのは、石原元都知事側と、彼を過去、何度も利用をして来たので、今回も助けないと成らないと、感じている鎌倉エージェント側です。

 しかし、改革者小池百合子さん自身が、2月の第一週から、第二週にかけてですが、変節してしまいました。そして、それを国民に、これまた、堂々と、開示してしまいました。それが、・・・・・大宅映子さんと、霞が関カンツリー倶楽部の、女性会員権問題で、仲良く記者会見をして、それを堂々と、NHKが、一日中、報道をすると、いう・・・・・ニュースで、証明をされたのです。それは、そちら側(=鎌倉エージェント側)に小池さんが入ったという事の、大宣言および、大宣伝だったのです。

 大宅映子さんは、見事にそちら側の人間なのです。どうしてそれが、判るかというと、私の主人が生きるか死ぬかというほどの大手術を受けていた2016年4月9日の次の日に、大宅健一郎名義で、・・・・・スタップ細胞疑惑に際してのNHKスペシャルは、嘘が含まれている・・・・・という論文が、ネットで、出回ったからです。

 スタップ細胞疑惑というのは、国際基督教大学時代の、私の同期である、三輪喜久代(ロンドン在住で、新卒時は、東京の春秋社に勤務して行った)と、鎌倉春秋社社長、伊藤玄二郎(新卒時は、河出書房に勤務し始めたが、一年で、経営不振であるそこを、辞職して、東京の春秋社に出入りし、社長に取り入り、そこの会社から、春秋という社名を分けてもらって、鎌倉春秋社を起こしたのだ)などが、中心になり、そこへ、多数の協力者が、手配を重ねて起こされた謀略です。つまり徹底的な嘘なのです。しかし、4月の主人の入院、そして、12月の主人の再入院の際に、それで、私がブログを書けないだろうと、見込まれて、大復活を遂げようとしている悪いケースです。謀略(=嘘)として、最悪のケースの一つなのです。

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副題2、『為政者側に都合の悪い真実が出てくると、言葉替えが、行われ、真実を隠蔽して行く。

 フクシマ第一事故が起きた時に、水素爆発だと、数か月大宣伝をされて居たが、2011年3月中に私はそれが、メルトダウンであると、書いて居る。真実を書く人間だからだ。今頃になって、それが、発表をされて居る。

 そして、あの2011年の際に、セシウムの汚染度は、たびたび発表をされた。しかし、セシウムは半減期が短い物質である。ただし、メルトダウンによる大爆発とは、広島型原爆とほとんど同じものなので、死の灰が降ったわけで、その中には、第五福竜丸事件で、国民の間に、その毒性が、広く、浸透をした、ストロンチウムも含まれて居るのである。

 語彙変換による、国民騙しの手法とは、ストロンチウムを、セシウムと間違えて、報道をするというわけではなくて、より毒性の弱いものを前面に出して、国民に『大丈夫だ』と、宣伝し、洗脳をして行くための手法の一つなのだ。豊洲の汚染水問題でも、ベンゼンが、高濃度で、発見をされたという事は、トルエンもそこにあるという事と同義である。自然界に於いては、その二つの物質は混在しているのが普通である。

 アンパンの吸引で、少年たちが、健康を害し、廃人になると、報道をされて居て、国民の間で、その毒性が深く、浸透をしている、トルエンを、背後に隠して、何んとない、安心感を国民に植え付けることが、ベンゼンをサンプルにしている事の、真実の、狙いなのだ。石原元都知事がとんでもない悪人だったと、言う事が国民にばれてしまうと、石原伸晃の欺瞞性も、安倍総理大臣の欺瞞性も国民の前に開示されてしまうからだ。

@@@@@ここが、二日目に書いて居る文章の最先端です。この続きは、夜の7時から書き始めます。お待ちいただきたく、

###########これ以降が、10日の深夜に書いた初稿です。

最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。これは、我が家に置いてあるキシレンですが、本日、たまたま、トイレ内に三度目の事として、異様ないたずら描きをされて居て、それを、消そうとして、持っている溶剤類を検討しているときに、もっとも、人間に対する毒性が強いが、塗料(または、油絵具)を落とすのには、強烈なので、これが、ふさわしいだろうと、見つけてきたものです。

 副題3、『今般のいたずら描きが、実行をされたのは、いつなのか? 多分、7日の火曜日、歌舞伎座で、夜の部を見ていた最中だと、思います。主人が家に居ても、平気で、玄関先にまでは、入ってくる人物が居るのです。太いブラシで、pein's grey と言う青みがかった黒の、油絵具を、超薄く、何らかの、揮発性の高いオイルで、薄めて、塗ったという形になって居るいたずら描きです』

 本日、これをやった可能性のあるご近所様の、或る人を訪問をして、或る質問をしてみました。その人は、上手に逃げていました。が、私の想像通りだと、思います。ただし、私は、リアルな世界では、喧嘩をしない主義だから、『上手に逃げて居るつもりなのだったら、ここは、逃がして置こう』と、おもっております。しかし、油絵具を、これほどに、薄く、薄める技は、素人にはありません。素人だと、これほどに、薄くすると、『効果がなくて、色がでない』と、思ってしまうからです。やった人間は、いたずら書きか、そうでないか、判別できないほどの、ぎりぎりの薄さで、薄めた油絵具を、事前に、白い紙、又は、キャンバス等に塗って効果を、確かめたうえで、使っていますので、熟練の、絵描きでしょう。絵を売る段階の、絵描きである可能性が強いです。

 そして、その人物の絵は、ブラシの跡が見えないタイプの絵の筈です。大体において、自分の絵を描く際にも薄めた絵の具を重ね塗りする、そういうタイプの絵描きでしょう。つまり、レオナルド・ダビンチの、つかった手法です。モナリザと、萬・鉄五郎の草の上の裸婦像を、比較してみてください。私の言っている意味がお分かりになるでしょう。または、モナリザを、梅原龍三郎の、バラの絵などと比較をしてみてください。

 ただし、トイレを狙うのは、警察の発想であり、警察のいう事を聞いている人物がそれをやっております。したがって、このやまで、警察の協力者の、13号ですとか、14号ですという看板を掲げていた、人物から、この熟達した、油絵具使いは、合いかぎをもらっているか、または、このいたずら描きをした当人が、既に合いかぎを貰っている可能性もあります。

 以前は、太い黒のマジックで横向きの矢印を、描いてありました。とても素人ッポイいたずら描きです。それをブログで私の方が、描いていますから、今度は上手に、やったというわけでしょう。改善(?)をしたわけです。いたずら描きか、シミか、判らないレベルで、工作がなされています。しかし、検討してみても、その部分の二階に、水が使ってある場所が無いので、シミではないと、思います。わざと描いたものです。以前の、素人っぽい、やじるしは、ドアの外に描かれていました。その2007年ごろは、本の制作で、印刷会社等に行っている日には、11時間ぐらい外に居ましたし、主人も、オフィスを外に持っていましたので、誰もわが家に居ない時間帯が、あったのです。

 外出している間にです。本日の薄いペインズ・グレーのいたずら書きは、中の壁に、その長くて、太い線が引かれていたのです。幅が、15cmぐらいで、長さが、1.9mぐらいです。今日は、キシレンの写真を入れておりますので、トイレの方のいたずら描きは、ここには、入れませんが、・・・・・・

 今、これを書いている最中、システム異常が大量に起きて、書きにくい事、おびただしかったので、これが、真実だと、思います。ところで、マジックインキは、スムーズに落ちました。ところが、こちらの油絵具は、落ちません、非常に薄くしていて、しかも、火曜日の夜に塗ったと仮定すると、60時間たってから、やっと、私がその攻撃に、気が付いて、金曜日(=10日)の朝に、ぬぐい取ろうとしたので、完璧に乾燥して固化している模様です。

 しかも、下地が、ビニール壁紙です。ビニール壁紙って、多孔性でしょう。電子顕微鏡クラスまで、拡大すると、でこぼこに、見えるはずです。漆などとは、違います。もし、下が漆だったら、キシレンで、拭えば、薄膜が剥落する可能性は、有りますが、ビニール壁紙だと、無理でしょう。

 でもね、それが落ちないとしても、別に、嘆くにはあたりません。もし、貸し画廊を始めたら、ストーリーの有る画廊と、成りますからね。「多摩美の有名人、宮崎進さんが、シベリア抑留中に、瀬島龍三と、知り合っていて、そこから始まって、このトイレのいたずら書きに繋がっているのですよ」と、お話ができますので。

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 この間に、初稿の段階で、書いて居たに章は、11日発の次のブログ

佐野研二郎盗作問題と、豊洲汚染水調査における隠蔽には、共通した背景がある   2017-03-11 13:36:28 | 政治

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副題4、『キシレンとは、今、豊洲の汚染水問題で、大騒ぎになって居る、ベンゼンの親戚であって、より毒性の強いものだが、ベンゼンが発見されるのなら、キシレンも当然、発見をされて居るだろう。単純に、数値を、外部へは、発表をされて居ないだけだと、思う。庶民がよくは、知らない物質の名前は、発表をしないと思われる。だから、庶民がその毒性を良く知っているトルエンも、無論、発見をされて居るだろう』

 以下にあげた写真は油絵を描くときに、べとべとと、練ってある油絵具を、ブラシに乗りやすい形で、解いていく油です類です。粘性の濃いものから蒸発しやすいさらっとしたものまで、いろいろ、有ります。

 

  これらの瓶類に比較すると、先ほど、上で写真をお見せしたキシレンは、美麗に保たれております。それは、どうしてかというと、画材店では、売っておらず、ただ、私自身がキシレンの性質を熟知しているので、版画用のインクを落とす為に、薬局で買ったものだからです。だから、試薬一級と書いてあります。

 ガソリンスタンドで買うガソリンとか画材店で、売っている、リグロインとか、スーパーや、ホームセンターでも売っている、シンナー(=ペイント薄め液)、又配達をして貰える、灯油の中にも混入しているものです。

 ただ、純粋に、これを取り出すのは、結構大変でしょう。だから、当時は税務申告をしていなかったので、値段を覚えておりませんが、結構高いものだと思います。

 どうして、これがいとしくて、熟知しているかというと大学時代に、今のNASAで、使う高耐熱性、炭素繊維を、ベンゼン、トルエン、キシレンなどの、芳香族から作りたいと、教授がお考えになって、私に命じられたので、この物質を熟知しているのです。

 ここで、キシレンの化学的性質を説明したくてたまらなくなりましたが、それは、自己満足の類なので後回しにします。で、本日の主文へ入って行きましょう。今までの文章は、冒頭の写真への説明の文章でした。

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 なお、このブログ文章は、2017年の3月10日の、夜九時半から公開します。ただ、記事の日付としては、9日の夜になっております。それは、一つアップするべく、前日に、準備をして置いたというだけのことです。また、最初の総タイトルは、『強いて言えば、避難児童に対するいじめ問題が、何度も、繰り返し、報道を、されているのが、今の謀略的ニュースかな?』としておりました。しかし、それでは、私が威張っている様に見えるので、今、変更をいたします。

副題5、『今週、私はブログを書く姿勢として、のんびりしておりました。ニュースにさして、驚くべき謀略が見られなかったからです。しいて言えば、北朝鮮がミサイルを、3発か、4発、日本海に落としたことでしょう。それは、豊洲移転の、水質調査について、私が書いたことを、否定するわけにもいかず、かつ、石原支援で、続報を出すわけにもいかない、困った状態を、切り抜けるためのニュースでした・・・・・国民をそこへ釘付けにさせるためのニュースでした』

   副題5の二重ガッコ内に書いたことが、重要です。それが、本当の事なのです。豊洲とは、長年にわたるゴミ捨て場だったのです。だから、たった一日の浸潤液をくみ出して、調査をすれば、きれいな水と、見えるかもしれませんが、豊洲市場とは、一日で閉鎖される、団地のお祭りの、素人パパ・ママが開く、屋台ではないのです。だから、非常に汚い場所なのです。その上、いい加減な知識の石原都知事が、地中深く、存在する毒物を、覆うための、作業を、充分に、していない、空間に、柱がにょっきりと、突き出して、建物がその上に、突き上がっているあの状態だったら、その柱と柱の間の空間に、ベンゼン等が、たまってくるのは、必然でしょう。

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副題6、『太古の世界で、茂っていた植物が、特殊な条件の下で、地中深く埋まっていると、茶色の油性の分子・集合体となる。それを、石油と呼ぶが、そこに含まれている、炭素原子と、水素原子の物質は、主に、脂肪族と、芳香族に分かれる。

 脂肪族とは、また、下部組織として、アルカンと、アルケンに分かれる』

 アルカン族の代表的なものを、分子量の少ない方から、三つ挙げると、次の様になります。

 これから先は、何故、ベンゼンやトルエンが体によくないかの説明に入るので、お待ちくださいませ。石原元都知事とか、目がロンパリだった、禿頭の、前の仲卸組合理事長など、まったく、科学的知識がない人なのです。困り切った現状ですね。

 雑な絵で恐れ入りますが、この三つの物質から、端っこの水素原子が取れてしまったものを、メチル基、エチル基、プロピル基と言います。

  この中で、もっとも、今、問題にすべきは、メチル基です。この言葉は、メチルアルコールという言葉で、良く人口に膾炙しています。メチルアルコールで、人は、死にます。その機序は、私の想像するに、科学的反応速度と、反応力が強いところに在るでしょう。どうして、強いのかというと、陽子の、プラス性が、炭素原子一個なので、マイナスイオンを引き留める力が弱いからでしょう。外へ飛び出していくマイナスイオン、と言うのは、放射能の一つでもありますので。

 さて、上が、脂肪族、アルカン族でした。脂肪族の中にアルケン族と言って、炭素原子が、横に鎖状につながっているところはアルカン族と同じだが、一部に、二重結合が見られることが、差異となって居ます。

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副題7、『アスクルの火災が、なかなか、鎮火しなかったのは、文房具の中に、今は、大量に、プラスチック製品が含まれているからだろう」

 アルケン族の、一番有名なものは炭素原子が二つ含まれている、エチレンで、その二重結合を切って、重合をさせると、ポリエチレンになります。スーパーでもらえるレジ袋が、ポリエチレン製でしょう。その次の、炭素が三つ横に繋がっていて、一部に、二重結合がある、物質は重合させると、ポリプロピレンとなります。こういうものは、1950年代とか、1960年代に人々を熱狂させました。私のお友達で、お父さんが、会社社長だったのだけれど、破産をしたと、聞いたお友達は、たいてい、プラスチックにかかわっています。

 プラスチックとは、製品によって差はあるものの原料チップの段階では、無色透明か、白でしょう。それで、茶色だった原料の石油とは、まるで、かけ離れている様に見えますが、この様に、分子状態まで、戻すと、石油からできていることが明瞭になります。形として、作り上げることもできますので、元は、液体だった石油と同じものだとは、とても思えないが、そうなのです。

 アスクルの倉庫火災が、中名k、鎮火しなかったのも、その中に置いてある小品が、乾燥し切った室内を、剛火に、導いたのも、ところどころに置いてあった、プラスチック製品と紙類の重合だったからでしょう。紙がいわゆるろうそくの芯の役目を果たしたのです。

 糸魚川火災について、考えてみましょう。私は、お風呂のバスタブが、大問題だったと、思います。糸井川火災も同じ。各子で、持っているお風呂が、FRPなので、燃え上がるのだ。

 この続きは、11日の夜に書きます。

 その次にベンゼン核について書く。毒性の事について、推察する。

 

 

後注1、

市場とは365日の内、一日だけ、営業するわけではない。豊洲汚染水調査問題に関する石原支援団のまやかし

2017-03-05 09:31:14 | 政治

 この文章の、日付は、5日になって居ますが、6日の、夜9時から公開をいたします。

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確定申告の準備と、歌舞伎があって、済みません。いつもと調子が違いますが・・・・・

2017-03-08 21:23:53 | 政治

 

 歌舞伎の予約券が、「満席です。ここだけ空いています」というお達しのお陰で、今週に二つ行くことになって居て、それと、同時に、確定申告の準備が、大変で、ちょっと、普段の調子が出ません。普段のものは、あれなりに、非常に深い連続的な集中があるので、ああいう風に、書けるのですが、今は、相当に時間がない状態で、それは、お許しをいただきたくて・・・・・

 確定申告の方ですが、いったん、準備したものが、どうしてか見当たらないのですよね。ピンク色のプラスチックのバインダーに、各部門を、入れ込めるという形で、記帳しているのに、そのバインダーそのものが見当たらない。それで、領収書段階から、全部手書きでやり直しているので、それが大変です。交通費と、IT関連の通信費だけは、鎌倉駅とか、新橋駅とか、項目として、同じ名前のものが繰り返されるので、パソコンで、記帳することとしていますが、それ以外の分野で、手書きで、まとめたものがなくなっていたのです。

 主人が入院したのが、12月の初めで、ちょうどそのころ、確定申告の準備中だったので、見事に狙われたかな? 絵が二枚盗まれただけではなくて、長時間、家に、いない日は、やりたい放題をされますね。それを乗り切って、乗り切って、こういうブログを書いて居ます。

 その頃は、留守をしょっちゅうしましたので、怪しい輩がまた、侵入したかなと、思ったりしましたが、確定申告の方は、将来の貸画廊をやらせてやらないぞと言う脅かしとは、少し事情が異なっていて、時間を掛ければ、80%は、再現ができるので、騒がないで、通り過ごしました。

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 ところで、今月の歌舞伎座、最後の演目は助六です。

 歌舞伎座のプログラムは、本当に工夫が無くて、つまらない感じで編集されていますが、最終段階に、資料として、同じ演目の過去の公演の、記録が載っているのです。主に配役を一行だけですが、それが、なかなかに、面白いのですね。特に私にとっては面白いのです。

 カンパニーの存在が判るのです。座組と言うのかな?

 だいたいの、座組であって、それほどに、厳密なものでも、ないのですが・・・・・その、たった、一行の中に詰まっている、ドラマを推察して行くのです。それで、1300円、高いか安いか? (苦笑)

 役者の出世なども、読み取ることができるのです。『ああ、この役者は、この年度で、初めて、揚巻(もっとも、人気のある傾城)をやったのだ。そうか。なるほど』と、思ったり、その同じ女形が、それ以前に、二番目の重要な傾城役(白玉)を、やったのが、いつだったかなどと、推察して行きます。

 玉三郎は、非常に若い時期(昭和50年で、30歳になりたてぐらい)に、孝夫と名乗っていた現在の、仁左衛門を相手に歌舞伎座で、揚巻を演じています。その8年前、まだ、20代の初めに白玉を演じています。二回、白玉を演じて居ますが、その時の揚巻は、当時の人気者・扇雀(現在は、坂田藤十郎)と、一年半後の舞台では、揚巻は、菊五郎です。現在の菊之助に、似た美しさだったらしいです。

 揚巻は、立女形という立場の、トップに位置する、女形が、演じるのですが、丁寧に数えると、歌右衛門が12回、梅幸が、11回、雀右衛門(ただし、先代=四世)が、11回、玉三郎が、9回です。ふむ、ふむ。

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 私が、昔、【助六・・・・ゆかりのえどざくら(由縁江戸桜)】を、見せてもらったのが、いつだったかを確認をしました。

 昭和24年一月、新橋演舞場での、9世海老蔵が、助六だった公演だっただろうと、思い当たります。妹が、その年の9月に生まれていますので、それ以降は、母は、歌舞伎見物には、付き合えなくなったので、私が両親に歌舞伎を見に、連れて行ってもらったのも、その年の八月まで、です。でも、一階で、五歳の段階で、4時間ぐらい、むずからずに、見ていたのですよね。来月、亀三郎の、襲名と同時に、寺島しのぶのお子さんが、デビューするのですが、舞台上で芝居を演じる、お子さんは、テレビで、裏側をよく見る海老蔵のお子さんとか、菊之助のお子さんとか、かずかず、話題になって居ますが、一階のフロアーで、五歳ぐらいで、歌舞伎見物をしている幼児は、最近では、見たことが無いので、私がどれほどに、両親に、いろいろ、与えてもらっていたかを、また、まざまざと、思い出します。それにどれほどに、私がいい子だったかも、思い当たります。

 小学校では、「あなたは、圧倒的にお勉強ができた。使っている語彙さえ違っていた。だから、先生に、いじめられていた」などと、友達が、言ってくれるのですが、いわゆる、ドリル学習ではないのですよね。だから、お家で、お勉強なんか、した記憶がないのです。常に、いろいろなところへ、連れて行ってくれたという思い出があります。それと家に泊まるお客が多かったですね。そして、お客と夜遅くまで、両親が会話を交わしていたのを、よく聞いていたと、思います。テレビのない時代の、一人っ子だったからです。

 ただ、私自身は、そういうことを、自分の、子供に対しては、やっておりません。主人は、子供をかわいがりますが、歌舞伎等には、興味がない人だし、夜遅くまで、東京の繁華街に居るのは、好きではない人なのです。釣りに連れて行ったりします。

 それにね。ご近所様と、子供の遊びという意味では、ある程度以上にべったりだったので、突出した、環境を与える事に迷いがあったのです。これが、東横線沿線だったりすると、違うのでしょうが、京急北久里浜に、住んでいるご家庭で、子供を東京へ、しょっちゅう連れて行く人は、いなかったので。・・・・・浮き上がるという事を、恐れたのでした。自分が、学校のお成績と言う意味では、突出した子供だったことも、ある意味で、良し悪しだったと、思って居るので。子供を、充分に遊ばせることを最優先にしました。で、子育ての問題から、歌舞伎見物に戻ります。特に子供時代のそれへ。

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 記憶によると、8mぐらい向こう側で、九世・海老蔵が、傘を使った見えをして、それを、子供心に、美しいと、思いました。そして揚巻が、梅幸です。私は歌右衛門は一切記憶がないのです。梅幸は、ふとって居る人という記憶があります。三世時蔵は背が高い女(?)の人だと、言う記憶があります。

 九世海老蔵は、今の海老蔵に比べると、素顔は、美形ではないと思いますが、化粧をした顔は、本当にきれいだと、子供心にも思いました。

  このころ、父は、尾上九朗右衛門について、よく話をしていました。「名優・六代目菊五郎の息子で、インテリで、研究熱心だけど、役者としては、上手ではないんだ」と。それは、五、六歳の子供にも、悲劇的な事だと、理解ができました。

 その公演で九朗右衛門が演じたのは、福山かつぎと言う江戸時代の、うどんやです。元気な若者で、今般では、巳之助が、やっています。

 巳之助のお父さんは、三津五郎ですね。その三津五郎は、歌舞伎役者としては、非常に評判がいいのです。人柄もよくて演技も上手だったそうです。しかし、早世をしました。で、巳之助は、周辺から盛り立ててもらっているみたいです。がんばってくださいませ。

 私は三津五郎は、東劇で、映画となって居る、喜撰(五世時蔵が相手役)とぼうしばり(十八世・勘三郎が相手役)しか、見ていないのです。歌舞伎役者であることは労働的に、激務なのですね。だけど、ある意味で、近藤サトさんが、病の種をまいたのかもしれません。お気の毒に。

 この章ですが、この章でも、政治を絡めて書く事ができるのです。が、今日は、やめておきましょう。

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では、  2017年3月8日、   雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

 

 

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