三重大学 青木直人の論文捏造、不正

三重大学大学院生物資源学研究科と、名古屋大学大学院生命農学研究科の青木直人准教授による論文捏造、研究不正事件の追及ブログ

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三重大学+名古屋大学 論文捏造疑惑まとめ

2014-02-24 | 三重大学 生物資源学研究科
Twitter: 論文捏造@JuuichiJigen
  相互リンク⇒ 小保方晴子(STAP細胞)の論文の疑惑まとめHaruko Obokata (STAP cells)

ノーベル賞山中伸弥教授の論文に関する疑惑

小室一成(東京大学循環器内科教授)らのグループの論文に関する疑惑

ノバルティス ディオバン(バルサルタン)臨床研究データ捏造疑惑

獨協医科大学の論文捏造・二重投稿疑惑東北大学研究不正疑惑
名古屋市立大学+熊本大学の論文捏造疑惑
琉球大学の森直樹教授らの論文捏造 九州大学論文捏造疑惑
大阪大学下村伊一郎事件東京大学 分子細胞生物学研究所 の不正論文疑惑
論文捏造京都府立医科大学の不正論文疑惑東京大学アニリールセルカン事件
  よくある質問⇒ この事件の重要な点は?類似事件は?公的研究費の額は?
捏造論文の筆頭著者や責任著者は誰?

捏造論文リスト(10報分)
”論文番号”と”指摘項目番号”の対照表
”論文番号”と”使用された公的研究費”の対照表
文部科学省への告発文書(2011.2.23に文部科学省に到着)
名古屋大学への告発文書(2011.2.23に名古屋大学外部窓口の太田勇法律事務所に到着)
三重大学への告発文書(2011.2.25に三重大学に到着)
 三重大学(大学からのお知らせ): 大学教員の研究不正及び懲戒処分について(2013.05.10)
 不正行為の疑いが指摘された 10 論文に関する認定(三重大学研究行動規範委員会)(2013.05.10)
 研究不正調査結果を受けて、日本農芸化学会は、青木直人准教授の2005 年農芸化学奨励賞を取り消しました (公益社団法人日本農芸化学会 理事会: 本会会員の研究活動の不正行為に関する審議決定について)(2014.02.19)

青木直人准教授の論文捏造手口の解説図「スライドショー」


・2011.3.24
青木直人准教授が科学研究費の受給申請のために提出した複数の研究計画調書が情報公開されました。
偽りの研究業績で新たな科学研究費を獲得するという不正の構造が明らかとなりました。
そして、これらの研究費は別の新たな捏造論文を生み出すために無駄に浪費されていることが既に判明しています。
論文を捏造し業績を創り上げ、それを基に研究費を獲得し、
その研究費を遣って新たに論文を捏造し、次の研究費獲得を目指すという無意味なサイクルが存在しています。

・平成20年度 基盤研究(B)の研究計画調書


・平成18年度 特定領域研究の研究計画調書


・平成16年度 特定領域研究の研究計画調書



・2011.3.3
三重大学と名古屋大学で本調査実施決定の連絡


・2011.2.24 三重大学へ直接、告発文書を送付しました。
(先日、文部科学省に送付した分の告発文書については三重大学へ送付されるまでに時間がかかると考えられるため。)

・2011.2.22 2種類の申立書をそれぞれ、文部科学省と名古屋大学の両方へ送付致しました。
文部科学省へ送付された申立書は三重大学及び名古屋大学へ転送されると思います。
ガイドライン通り、2大学合同で調査が行われることになるのでしょうか?


・2011.2.21 全66指摘項目の解説図を作成・更新しました。
No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8No.9No.10
No.11No.12No.13No.14No.15No.16No.17No.18No.19No.20
No.21No.22No.23No.24No.25No.26No.27No.28No.29No.30
No.31No.32No.33No.34No.35No.36No.37No.38No.39No.40
No.41No.42No.43No.44No.45No.46No.47No.48No.49No.50
No.51No.52No.53No.54No.55No.56No.57No.58No.59No.60
No.61No.62No.63No.64No.65No.66

・2011.2.18 研究不正に関連する公的研究費について、
文部科学大臣宛、および、日本学術振興会情報公開室宛に、
「研究計画調書」と「交付申請書」の情報公開を請求しました。
なお、公的文書の保存期間は5年間ですので、2004年度以降の研究課題に関する文書のみ請求しました。

・2011.2.15 2月15日までに捏造、不正論文 総合スレにて報告された捏造論文も合計すると、
計10本の論文が捏造であることが明らかとなる。

・2011.2.12 捏造、不正論文 総合スレで、新たな捏造論文(未撤回)が発見されたことが報告される。

・2011.1.26 撤回された2つのJBC論文の両方に画像の流用が認められることが論文撤回Watchの読書の間で明らかとなる。
これにより、撤回された論文の著者に関して更なる研究不正の可能性が疑われることとなる。

・2010.11.22 論文撤回Watchにても、JBCの2論文が続けて撤回されたことが紹介される。
しかしながら、やはり出版社・編集者から撤回理由が明らかにされないままであり真相は謎のままであった。

・2010.10.22 Retraction Watchで、JBCの2論文の論文撤回について紹介される。
Update on Axel Ullrich retractions: Lead author manipulated figures, says Ullrich)
当記事には、「Its pretty obvious that the western blot in figure 2 of teh first retracted paper (the one about PC 12 cells) was re-used in figure 4 (or vice versa).」というコメントが寄せられ、1996年JBC論文について明確な画像流用による撤回であることがRetraction Watchの読者の間で明らかとなる。

・2010.10.15 生化学関連の国際雑誌に発表された2つの論文(JBC1996論文#10)、JBC2004論文#3)が同時に撤回される。


メディアによる報道⇒
【共同通信】准教授が論文のデータを捏造か 三重大と名古屋大が調査(2011/02/27)
【中日新聞】准教授が論文データねつ造か 名大、三重大が調査へ(2011/2/27)
【時事通信】准教授が論文ねつ造か=三重大大学院(2011/2/27)
【朝日新聞】三重大准教授、論文10本捏造の疑い 大学側が調査へ(2011/2/27)
【産経新聞】准教授がデータ捏造か 三重大、名大が調査委(2011/2/27)
【中京テレビ】准教授が論文ねつ造か 三重大大学院 (三重県)(2011/2/28)
【読売新聞】三重大准教授、論文捏造か…告発文は66点指摘(2011/3/1)
【NHKニュース】論文ねつ造疑惑 三重大も調査(2011/3/1)
【共同通信】三重大准教授が不正論文 画像データ流用と懲戒解雇(2013/5/10)
【毎日新聞】不正論文:三重大が准教授を懲戒解雇…データを改ざん(2013/5/10)
【中京テレビ】三重大大学院の准教授、論文不正で懲戒解雇 (三重県)(2013/5/10)
【中日新聞】論文11本捏造で三重大准教授を解雇(2013/5/10)
【時事通信】論文で虚偽データ=准教授を懲戒解雇-三重大(2013/5/10)
【NHK】三重大准教授が不正論文で解雇(2013/5/11)
【産経新聞】三重大准教授、画像データ流用し不正論文(2013/5/11)

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青木 直人

2011-02-17 | 青木直人
科学研究費補助金データベース

青木 直人
アオキ ナオヒト Aoki, Naohito
研究者番号:40242846
研究者リゾルバーID:1000040242846



研究課題申請書・報告書記載の所属
2009年~2010年 : 三重大学 / 生物資源学研究科 / 准教授
2008年 : 三重大学 / 准教授
2007年~2008年 : 三重大学 / 大学院・生物資源学研究科 / 准教授
2007年 : 三重大学 / 助教授
2006年 : 三重大学 / 大学院生物資源学研究科 / 助教授
2004年~2006年 : 三重大学 / 生物資源学部 / 助教授
2001年~2004年 : 名古屋大学 / 生命農学研究科 / 助手
1999年~2003年 : 名古屋大学 / 大学院・生命農学研究科 / 助手
2000年 : 名古屋大学 / (連合)農学研究科 / 助手
1997年~1999年 : 名古屋大学 / 農学部 / 助手
1993年~1994年 : 名古屋大学 / 農学部 / 助手


三重大学教員紹介ページにおける疑惑著者のプロフィール
部局「生物資源学研究科」   
学科・専攻「生物圏生命科学専攻」   
講座「生命機能科学」  
所属学会「 日本農芸化学会 日本栄養・食糧学会 日本生化学会 日本肥満学会 日本酪農科学会」


名古屋大学大学院生命農学研究科 分子生体制御学研究分野
疑惑著者が2004年6月まで在籍していました。


Max Planck Institute of Biochemistry
疑惑著者が1995年から1997年まで留学していました。ボスProf. Axel UllrichはインスリンレセプターやEGFレセプターのクローニングを始め一貫して細胞内シグナルトランスダクション研究を続けています。現在は専ら抗ガン治療薬の開発に興味があるようです。


筑波大学遺伝子実験センター
疑惑著者は、宮崎研(宮崎均教授、循環器生化学)と1997年来コラボレーションをしています。


京都大学大学院 農学研究科 食品生物科学専攻 栄養科学分野
疑惑著者が、研究者としての礎を築いて頂いたところです。
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捏造疑惑論文リスト

2011-02-17 | 捏造論文リスト
捏造疑惑論文リスト

論文番号 著者名 論文タイトル名 発表雑誌名 巻、号 ページ 出版年
論文#1Aoki N, Yokoyama R, Asai N, Ohki M, Ohki Y, Kusubata K, Heissig B, Hattori K, Nakagawa Y, Matsuda T.Adipocyte-derived microvesicles are associated with multiple angiogenic factors and induce angiogenesis in vivo and in vitro.Endocrinology1512567–25762010
論文#2Aoki N, Jin-no S, Nakagawa Y, Asai N, Arakawa E, Tamura N, Tamura T, Matsuda T.Identification and characterization of microvesicles secreted by 3T3-L1 adipocytes: redox- and hormone-dependent induction of milk fat globule-epidermal growth factor 8-associated microvesicles.Endocrinology1483850–38622007
論文#3
(撤回済)
Aoki N, Ueno S, Mano H, Yamasaki S, Shiota M, Miyazaki H, Yamaguchi-Aoki Y, Matsuda T, Ullrich A.Mutual regulation of protein-tyrosine phosphatase 20 and protein-tyrosine kinase Tec activities by tyrosine phosphorylation and dephosphorylation.J. Biol. Chem(撤回済27910765-107752004
論文#4Aoki N, Matsuda T.A nuclear protein tyrosine phosphatase TC-PTP is a potential negative regulator of the PRL-mediated signaling pathway: dephosphorylation and deactivation of signal transducer and activator of transcription 5a and 5b by TC-PTP in nucleus.Mol. Endocrinol.1658-692002
論文#5Aoyama K, Nagata M, Oshima K, Matsuda T, Aoki N.Molecular cloning and characterization of a novel dual specificity phosphatase, LMW-DSP2, that lacks the cdc25 homology domain.J. Biol. Chem27627575–275832001
論文#6Aoki N, Matsuda T.A cytosolic protein-tyrosine phosphatase PTP1B specifically dephosphorylates and deactivates prolactin-activated STAT5a and STAT5b.J. Biol. Chem27539718–397262000
論文#7Aoyama K, Matsuda T, Aoki N.Characterization of newly identified four isoforms for a putative cytosolic protein tyrosine phosphatase PTP36.Biochem Biophys Res Commun.266523-5311999
論文#8Aoki N, Yamaguchi Y, Ohira S, Matsuda T.High fat feeding of lactating mice causing a drastic reduction in fat and energy content in milk without affecting the apparent growth of their pups and the production of major milk fat globule membrane components MFG-E8 and butyrophilin.Biosci Biotechnol Biochem.631749-17551999
論文#9Aoki N, Kawamura M, Yamaguchi-Aoki Y, Ohira S, Matsuda T.Down-regulation of protein tyrosine phosphatase gene expression in lactating mouse mammary gland.J Biochem.126669-6751999
論文#10
(撤回済)
Aoki N, Yamaguchi-Aoki Y, Ullrich A.The novel protein-tyrosine phosphatase PTP20 is a positive regulator of PC12 cell neuronal differentiation.J. Biol. Chem.(撤回済27129422-294261996
論文#11 Oshima K, Aoki N, Negi M, Kishi M, Kitajima K, Matsuda T. Lactation-dependent expression of an mRNA splice variant with an exon for a multiply O-glycosylated domain of mouse milk fat globule glycoprotein MFG-E8. Biochem Biophys Res Commun. 254 522-529 1999
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”論文番号”と”指摘項目番号”の対照表

2011-02-17 | 論文番号と指摘項目番号の対照表
別紙4 「”論文番号”と”指摘項目番号”の対照表」

論文番号
指摘項目番号

不正が疑われる図の番号


論文#1 指摘項目No.1 Figure 6C
論文#2 指摘項目No.2
指摘項目No.3
指摘項目No.4
Figure 3A
Figure 3(A)
Figure 3(A)
論文#3 指摘項目No.5
指摘項目No.6
指摘項目No.7
指摘項目No.8
指摘項目No.9
指摘項目No.10
指摘項目No.11
指摘項目No.12
指摘項目No.13
指摘項目No.14
指摘項目No.15
指摘項目No.16
Figure 1(B)
Figure 1(B)
Figure 1(B)
Figure 3(B)
Figure 3(C)
Figure 3(C)
Figure 5(A)
Figure 5(B)
Figure 5(B)
Figure 5(B)
Figure 9(A)
Figure 9(A),(B)
論文#4 指摘項目No.17
指摘項目No.18
指摘項目No.19
指摘項目No.20
指摘項目No.21
指摘項目No.22
Figure 2(A)
Figure 2(A)
Figure 3(B)
Figure 3(B)
Figure 3(B)
Figure 4(B)
論文#5 指摘項目No.23
指摘項目No.24
指摘項目No.25
指摘項目No.26
指摘項目No.27
指摘項目No.28
指摘項目No.29
指摘項目No.30
Figure 4C
Figure 4(C),4(E)
Figure 4(E)
Figure 5(B),6(A)
Figure 6(A)
Figure 6(B)
Figure 7(A)
Figure 7(B)
論文#6 指摘項目No.31
指摘項目No.32
指摘項目No.33
指摘項目No.34
指摘項目No.35
指摘項目No.36
指摘項目No.37
指摘項目No.38
指摘項目No.39
指摘項目No.40
指摘項目No.41
指摘項目No.42
指摘項目No.43
指摘項目No.44
指摘項目No.45
指摘項目No.46
指摘項目No.47
指摘項目No.48
指摘項目No.49
指摘項目No.50
Figure 1(A),3(A)
Figure 1(A)
Figure 1(A),3(A)
Figure 1(A),3(A)
Figure 1(A),3(A)
Figure 1(C)
Figure 1(C)
Figure 1(C)
Figure 2(A),4(A),7(B)
Figure 2(B)
Figure 2(B)
Figure 2(C),7(B)
Figure 3(A)
Figure 3(A)
Figure 3(A),5(A)
Figure 4(A)
Figure 4(A)
Figure 5(A)
Figure 8(B)
Figure 8(B)
論文#7 指摘項目No.51
指摘項目No.52
指摘項目No.53
指摘項目No.54
指摘項目No.55
指摘項目No.56
Figure 2(C),3(A)
Figure 3(A)
Figure 3(A)
Figure 3(A)
Figure 2(D)
Figure 3(B),4(B)
論文#8 指摘項目No.57 Figure 4
論文#9 指摘項目No.58
指摘項目No.59
指摘項目No.60
指摘項目No.61
指摘項目No.62
指摘項目No.63
指摘項目No.64
指摘項目No.65
Figure 1(A)
Figure 1(A)
Figure 2(A)
Figure 2(A),4(A)
Figure 2(A),4(A)
Figure 2(A),4(A)
Figure 2(A),4(A)
 Figure 3
論文#10 指摘項目No.66 Figure 2(A).4(A)
論文#11 指摘項目No.57 Figure 3(A)
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”論文番号”と”使用された公的研究費”の対照表

2011-02-17 | 論文番号と公的研究費の対照表
別紙3 「”論文番号”と”使用された公的研究費”の対照表」


論文番号 論文内に研究資金として記載の補助金(助成金)名

文部科学省及び日本学術振興会の科学技術研究費の実績報告書への研究成果としての記載の有無

論文#1

Acknowledgments: This work was supported by a Grants-in-Aid for Scientific Research from the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology of Japan and by the Centre of Excellence Program of the Graduate School of Bioresources, Mie University.Disclosure Summary: Na.A. received grant support (2008-2010) from the Japanese Government. R.Y., No.A., M.O., Y.O., K.K., B.H., K.H., Y.N., and T.M. have nothing to declare.

論文本文内のAcknowledgmentsのDisclosure Summaryにおける記述(左記記述参照)から、 研究課題番号:20380185(http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/20380185)の日本学術振興会科学研究費補助金を使用している可能性が高く、今後の研究実績報告書に記載される可能性が高い。
論文#2 Acknowledgments: This work was supported by a Grants-in-Aid for Scientific Research from the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology of Japan (to N.A. and T.M.) and COE program of Graduate School of Bioresources, Mie University. 文部科学省の科学研究費補助金(特定領域研究)の研究課題番号:18052007 の 2007年度 研究実績報告書(http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/18052007/2007/3/ja)に発表文献として記載されている。
論文#3 This work was supported by grants-in-aid for Scientific Research from the Ministry of Education, Science, Sports, and Culture of Japan (to N.A. and T.M.). 日本学術振興会の科学研究費補助金(基盤研究(C))の研究課題番号:15580075 の 2004年度 研究実績報告書(http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/15580075/2004/3/ja)に発表文献として記載されている。
論文#4 記載無 日本学術振興会の科学研究費補助金(基盤研究(C))の研究課題番号:13660340 の 2002年度 研究実績報告書(http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/13660340/2002/3/ja)に発表文献として記載されている。
論文#5 記載無 記載無
論文#6 This work was supported in part by grants from Japan Society for Bioscience, Biotechnology, and Agrochemistry. (日本農芸化学会からの助成金) 日本学術振興会の科学研究費補助金(基盤研究(C))の研究課題番号:10660121 の 2000年 研究実績報告書(https://kaken.nii.ac.jp/ja/p/10660121/2000/3/ja)に発表文献として記載されている。
論文#7 記載無 記載無
論文#8 Acknowledgment: This research was supported in part by Grant-in-Aid from the Ministry of Education, Science, Sports, and Culture of Japan. 日本学術振興会の科学研究費補助金(基盤研究(C))の研究課題番号:10660121 の 1999年度 研究実績報告書(https://kaken.nii.ac.jp/ja/p/10660121/1999/3/ja)や、2000年 研究実績報告書(https://kaken.nii.ac.jp/ja/p/10660121/2000/3/ja)に発表文献として記載されている。
論文#9 This work was supported by a grant from Sugen Inc. (to A. U.). 日本学術振興会の科学研究費補助金(基盤研究(C))の研究課題番号:10660121 の 2000年 研究実績報告書(https://kaken.nii.ac.jp/ja/p/10660121/2000/3/ja)に発表文献として記載されている。
論文#10 This work was supported by a grant from Sugen Inc. (to A. U.). 記載無
論文#11 Acknowledgment: This research was supported in part by Grant-in-Aid from the Ministry of Education, Science, Sports, and Culture of Japan. 日本学術振興会の科学研究費補助金(基盤研究(C))の研究課題番号:10660121 の 2000年 研究実績報告書(https://kaken.nii.ac.jp/ja/p/10660121/2000/3/ja)に発表文献として記載されている。
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