こんにちは!WEB拍手にコメントしてくださったみなさま、ありがとうございます!
機能上お返事はできないのが心苦しいのですが、有難く読ませていただきました!
とても嬉しいです☆
毎回長くて読みにくい文章かと思いますが、ゆっくりぼちぼち読んでいただければと
思います!これからも宜しくお願いします!
さて、ジャーニーセミナーについてです。
今回、私が興味があったのは、「源」を体験することで、根本的な癒やしができること。
それと、「病気」に対することでした。
ブランドンは言います。
「病気は全て、私達の意識が作り出したものだ」と。
ですので、病気になった原因を知り、その原因を癒やせば必ず治る。
病気や痛みは、身体からの「サイン」なんです。
日常生活を送っていくうちに溜め込んでしまった心のストレスや感情や痛み…
解消されないと、そういったものがどんどん細胞に記憶されて行く。
これは「感情を抱くのが悪い」と言っている訳ではないんです。
思いっきり感情を感じて、その日の内に解消されていればいいんです。
解消する、と言うのは、相手と自分に許しを与え、「終わった事」にすることなんですね。
「終わった事」は手放せる。
ですが、例えば…誰かに「怒り」を感じてしまった。けれども自分がその感情を感じる
事を嫌いなかったことにしてしまった。
もしくは、相手に対する怒りをまだ持っている。
現在進行形の事は、手放せないんですよね…
たとえ顕在意識が忘れていたとしても、無意識の領域でその感情をずっと抱き続けている、
と言うことですので、「脳」が常に怒りを感知している状態なんですよね。
ですので、「怒り」の状態の脳波を出す。それは物質です。
それが血流に乗り、細胞に蓄積される、と言うことなんです。
終わっていないことは手放せない。
自分の方がこの「傷」や「痛み」にしがみ付いているんです。
自分自身が「ああ、もういいんだ」と思えることがとても大事なんですよね。
「もう終わったことだ」と。それが癒やしであり、「許し」なんです。
ブランドンは、これは一つの可能性だ、と言いました。
彼女は医者に見離された患者が、ジャーニーのプロセスで自分自身を知り、
彼らの病気が完治するのを、何人も見てきた。
けれども、もし自分自身が「手術をする」もしくは「薬で治す」ことを選択したのだとしたら、
どうかその選択を尊重して欲しい、と。自分自身で選んだことだから。
私は医者に行くな、とか薬はダメだ、と言うつもりはない。
けれどもただ、自分の意識で病気を治せるということを知って欲しかったのだ、と。
その「絶対治るんだ、治せるんだ」と言う意識が、治療するときに必要になるのかもしれませんね。
私達の多くは、自分の身体のことに無頓着です。
自分さえ我慢すれば、と無理してしまいがちです。
ですが、「肉体は魂の神殿」と言う言い方をしますよね。
ついつい魂の方に重きを置いて、肉体を軽視してしまう。
けれども、この肉体も神の叡智で出来ているんです。
たとえ脳が死んでも、心臓を動かし、身体に血液を送り、肺を動かし、呼吸をすることができる。
髪の毛を伸ばし、細胞を新しく作っていく叡智です。
私達が知らない所で、毎日私達の為に動いてくれているんですよね。
それにも敬意を表したいと思うんです。
本当に今回のジャーニーセミナーでは、たくさんの事を学びました。
たくさんの人にも出会えました。
ブランドンを始めとする多くのスタッフの方達は、毎日私達参加者が心地よく過ごせるよう
空間を作ってくれていました。
「愛」と「受容」に満ちた空間です。
最初は、疲れ果てて早く家に帰りたいよぉ~とか思ってたんですが、
だんだんその空間が心地よく感じ…最後の日には「もっとここにいたいなぁ」とまで
思うようになっていました(笑)そのぐらい、気持ちのいい場所だったんです。
誰かが深い源にいる時、それは伝播するんです。
私達みんなが、それを共有したすばらしい体験でした。
私もせめて家で、そう言う空間を作ろう!!と思いました!
みんな誰一人例外なく、本質は完全な存在なんです。「全て」なんです。
自分が必要だと思うこと、真実だと思うこと、やりたいと思うこと…
どうかそれを自分を信じてやって欲しいなぁ、と思います。
誰かの意見もあるかもしれません。
けれど、私のブログもそうですが…全て「真実に対する、解釈の一つ」に過ぎないんです。
参考にしたとしても、大切なのは「自分がどう思うか、どう感じるか」なんです。
どうか、自分自身を信じてください。
他人の価値判断に、自分を委ねてしまわないでください。
「今ここ」と言うのは、自分自身そのものです。
私達が本当の自分で生きる時…「対立」や「分離」はありません。
全てと一体化、調和しているんです。安らぎそのものです。
不安や恐れもなく、心から楽しんでいる時。それが「今ここ」なんです。
それが本当の自分。ですので、私達は「何か」になろうとするんじゃなく、
本当の自分に「戻る」と言うんですね。
もし何か不安や恐れが湧き上がって来たら、それはどこから来るのか、どうしてそう感じるのか
探ってみるといいんじゃないかなぁ、と思います。
そうすると、それが「過去」のデータから自分自身で作り上げた「幻想」のストーリー
に恐れを抱いているんだと分かります。
まだ起こっていない事に対して、不安を感じているんですよね。
「今ここ」イマイチよく分からない、と言う場合は「今自分は心から楽しんでいるか?
安らいでいるか?」と感じみるのもいいかもしれませんね!
もし「yes」と言えないのであれば、対立や分離があるってことですから。
うう…最後の方は何だかジャーニーと関係ない話になってしまった気が…
(ウヘヘ)
長い長いジャーニーセミナー報告、最後までお付き合い頂きましてありがとうございました!
感謝
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今回、私が興味があったのは、「源」を体験することで、根本的な癒やしができること。
それと、「病気」に対することでした。
ブランドンは言います。
「病気は全て、私達の意識が作り出したものだ」と。
ですので、病気になった原因を知り、その原因を癒やせば必ず治る。
病気や痛みは、身体からの「サイン」なんです。
日常生活を送っていくうちに溜め込んでしまった心のストレスや感情や痛み…
解消されないと、そういったものがどんどん細胞に記憶されて行く。
これは「感情を抱くのが悪い」と言っている訳ではないんです。
思いっきり感情を感じて、その日の内に解消されていればいいんです。
解消する、と言うのは、相手と自分に許しを与え、「終わった事」にすることなんですね。
「終わった事」は手放せる。
ですが、例えば…誰かに「怒り」を感じてしまった。けれども自分がその感情を感じる
事を嫌いなかったことにしてしまった。
もしくは、相手に対する怒りをまだ持っている。
現在進行形の事は、手放せないんですよね…
たとえ顕在意識が忘れていたとしても、無意識の領域でその感情をずっと抱き続けている、
と言うことですので、「脳」が常に怒りを感知している状態なんですよね。
ですので、「怒り」の状態の脳波を出す。それは物質です。
それが血流に乗り、細胞に蓄積される、と言うことなんです。
終わっていないことは手放せない。
自分の方がこの「傷」や「痛み」にしがみ付いているんです。
自分自身が「ああ、もういいんだ」と思えることがとても大事なんですよね。
「もう終わったことだ」と。それが癒やしであり、「許し」なんです。
ブランドンは、これは一つの可能性だ、と言いました。
彼女は医者に見離された患者が、ジャーニーのプロセスで自分自身を知り、
彼らの病気が完治するのを、何人も見てきた。
けれども、もし自分自身が「手術をする」もしくは「薬で治す」ことを選択したのだとしたら、
どうかその選択を尊重して欲しい、と。自分自身で選んだことだから。
私は医者に行くな、とか薬はダメだ、と言うつもりはない。
けれどもただ、自分の意識で病気を治せるということを知って欲しかったのだ、と。
その「絶対治るんだ、治せるんだ」と言う意識が、治療するときに必要になるのかもしれませんね。
私達の多くは、自分の身体のことに無頓着です。
自分さえ我慢すれば、と無理してしまいがちです。
ですが、「肉体は魂の神殿」と言う言い方をしますよね。
ついつい魂の方に重きを置いて、肉体を軽視してしまう。
けれども、この肉体も神の叡智で出来ているんです。
たとえ脳が死んでも、心臓を動かし、身体に血液を送り、肺を動かし、呼吸をすることができる。
髪の毛を伸ばし、細胞を新しく作っていく叡智です。
私達が知らない所で、毎日私達の為に動いてくれているんですよね。
それにも敬意を表したいと思うんです。
本当に今回のジャーニーセミナーでは、たくさんの事を学びました。
たくさんの人にも出会えました。
ブランドンを始めとする多くのスタッフの方達は、毎日私達参加者が心地よく過ごせるよう
空間を作ってくれていました。
「愛」と「受容」に満ちた空間です。
最初は、疲れ果てて早く家に帰りたいよぉ~とか思ってたんですが、
だんだんその空間が心地よく感じ…最後の日には「もっとここにいたいなぁ」とまで
思うようになっていました(笑)そのぐらい、気持ちのいい場所だったんです。
誰かが深い源にいる時、それは伝播するんです。
私達みんなが、それを共有したすばらしい体験でした。
私もせめて家で、そう言う空間を作ろう!!と思いました!
みんな誰一人例外なく、本質は完全な存在なんです。「全て」なんです。
自分が必要だと思うこと、真実だと思うこと、やりたいと思うこと…
どうかそれを自分を信じてやって欲しいなぁ、と思います。
誰かの意見もあるかもしれません。
けれど、私のブログもそうですが…全て「真実に対する、解釈の一つ」に過ぎないんです。
参考にしたとしても、大切なのは「自分がどう思うか、どう感じるか」なんです。
どうか、自分自身を信じてください。
他人の価値判断に、自分を委ねてしまわないでください。
「今ここ」と言うのは、自分自身そのものです。
私達が本当の自分で生きる時…「対立」や「分離」はありません。
全てと一体化、調和しているんです。安らぎそのものです。
不安や恐れもなく、心から楽しんでいる時。それが「今ここ」なんです。
それが本当の自分。ですので、私達は「何か」になろうとするんじゃなく、
本当の自分に「戻る」と言うんですね。
もし何か不安や恐れが湧き上がって来たら、それはどこから来るのか、どうしてそう感じるのか
探ってみるといいんじゃないかなぁ、と思います。
そうすると、それが「過去」のデータから自分自身で作り上げた「幻想」のストーリー
に恐れを抱いているんだと分かります。
まだ起こっていない事に対して、不安を感じているんですよね。
「今ここ」イマイチよく分からない、と言う場合は「今自分は心から楽しんでいるか?
安らいでいるか?」と感じみるのもいいかもしれませんね!
もし「yes」と言えないのであれば、対立や分離があるってことですから。
うう…最後の方は何だかジャーニーと関係ない話になってしまった気が…

長い長いジャーニーセミナー報告、最後までお付き合い頂きましてありがとうございました!



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