「昇りつめたら、あとは墜ちるだけ」
萌エネーワ。 無理無理ッシュ。
自分の頭の中で出てきたネタがすべて、そんな感じな蒼牙です。
とりあえず落書きをぽいぽいと…。
見事にフォーチューンばっかりです。PFの関係上。アンティエルドは第三章くらいから…。というか日記のネタもPFかな…。

PF5キャラシ。(ロゴと枠はお借りしてます。)服の柄を書く気力が無い私はいい加減テクスチャの使い方を覚えるべきだと思う。

補足設定用のらくがき。うおおおやっぱりパソでかくのとアナログでかくのと、体のバランスが全然違う!顔のバランスも!!そしてどっちも間違えてるような気しかしません。ナンテコッタイ。
ちなみに服のイメージは「サリー」です。
ほんとにガルガディアとザンクトリア(だっけ?トライガルン?)どっちなのといわれたら「住んでたところの環境とか文化はザンクトリアよりでした」と言ってしまうような感じ。貧しい村にうまれたらしいよ!ガルガディアは食料がそこらへんを闊歩してる国だから、いっつも腹を空かせてたということはまったくなさそうだけど!!!!
どうでもいいんですが本日の「江」も市に萌え禿げました。
というか信長と市の会話シーンな。なんかこう…信長の発言が「きれいな信長」過ぎて胡散臭かったというか、信長に上手く丸めこまれたな!!!!という感じが全般的に漂うのですが、それでもやっぱり市のものいいというか、喋り方というか、時々声が裏返るのがすごく萌えです。(真顔)
「あとは墜ちるだけでございます!」
って信長に言うシーンがすごくすきだった。憎たらしいけど心配、この関係おいしいですmgmg。
信長については…きれいだね、というのが一番かな…。イケメンすぎて辛いというか。
もうちょっとあくどい方がすきです。
恰好よ過ぎてつまんない。恰好いいけど。っていう微妙な矛盾に、江の信長はあるようなきがする。
まぁあんまりPFPFするのもサイト来て下さってる方にアレかなーとおもうので、追記に若葉がはいっております。
彼がまだ、妹の死に納得できていないとすれば、その悼みの総代としてでていくハルモニアを祝うことは難しいだろう。無理もないこと、と彼女は僅かに嘆息して、原稿を手に取った。時計に目をやったアンティエルドが、
「―それじゃあ、僕等はそろそろ席に戻ろっか」
と他のメンバーに声をかけた。ぞろぞろと一行が連れだって出ていき、「私たちも、準備があるから。」とナディールとアドリアンも席をはずすと、部屋は沈黙に包まれた。ぱちぱちと薪のはぜる音を聞きながら、ハルモニアは時計を睨めっこを続けた。
時計の針が動くのを、どれほど数えただろうか。ほどなくして、迎えの声があった。
緊張を通り越した、寧ろ悟ったような思いで彼女はその案内に続く。
ひらかれたドアを真っすぐに進み、演台の上へ立つと、ちょうどそのま正面のバルコニーに席をおいていたセレネスが、頑張れ、とでもいうように小さく頷く。
その国王の脇を固めるようにして、立つのはヘイズとミブロ。ちらりと兄の方へ目線を投げるが、ミブロの表情は変わらなかった。
兄を驚かせたいと思い、今回総代に選ばれたことを黙っていたのだが…勿論、驚いた様子はない。むしろ目の前に立っているのが妹であるかと認識していることさえ疑わしい。
(予想はしてましたがね…)
ハルモニアは少しだけ嘆息して、視線をその少し横に移した。黒に固められた王とその側近の横には、ナヴィガトラードには似つかわしくない真っ白な服の男が一人。彼女がこの学院に入学した時から変わらない、春の陽を思わせる美しい姿態の男―「春の天馬」は、彼女の姿を認めるとちらりと微笑んだ。そしてその傍らでは、春の国の民であることを示すような温かな金色の髪の少女が、やや緊張した面持ちで椅子に腰かけていた。
萌エネーワ。 無理無理ッシュ。
自分の頭の中で出てきたネタがすべて、そんな感じな蒼牙です。
とりあえず落書きをぽいぽいと…。
見事にフォーチューンばっかりです。PFの関係上。アンティエルドは第三章くらいから…。というか日記のネタもPFかな…。

PF5キャラシ。(ロゴと枠はお借りしてます。)服の柄を書く気力が無い私はいい加減テクスチャの使い方を覚えるべきだと思う。

補足設定用のらくがき。うおおおやっぱりパソでかくのとアナログでかくのと、体のバランスが全然違う!顔のバランスも!!そしてどっちも間違えてるような気しかしません。ナンテコッタイ。
ちなみに服のイメージは「サリー」です。
ほんとにガルガディアとザンクトリア(だっけ?トライガルン?)どっちなのといわれたら「住んでたところの環境とか文化はザンクトリアよりでした」と言ってしまうような感じ。貧しい村にうまれたらしいよ!ガルガディアは食料がそこらへんを闊歩してる国だから、いっつも腹を空かせてたということはまったくなさそうだけど!!!!
どうでもいいんですが本日の「江」も市に萌え禿げました。
というか信長と市の会話シーンな。なんかこう…信長の発言が「きれいな信長」過ぎて胡散臭かったというか、信長に上手く丸めこまれたな!!!!という感じが全般的に漂うのですが、それでもやっぱり市のものいいというか、喋り方というか、時々声が裏返るのがすごく萌えです。(真顔)
「あとは墜ちるだけでございます!」
って信長に言うシーンがすごくすきだった。憎たらしいけど心配、この関係おいしいですmgmg。
信長については…きれいだね、というのが一番かな…。イケメンすぎて辛いというか。
もうちょっとあくどい方がすきです。
恰好よ過ぎてつまんない。恰好いいけど。っていう微妙な矛盾に、江の信長はあるようなきがする。
まぁあんまりPFPFするのもサイト来て下さってる方にアレかなーとおもうので、追記に若葉がはいっております。
彼がまだ、妹の死に納得できていないとすれば、その悼みの総代としてでていくハルモニアを祝うことは難しいだろう。無理もないこと、と彼女は僅かに嘆息して、原稿を手に取った。時計に目をやったアンティエルドが、
「―それじゃあ、僕等はそろそろ席に戻ろっか」
と他のメンバーに声をかけた。ぞろぞろと一行が連れだって出ていき、「私たちも、準備があるから。」とナディールとアドリアンも席をはずすと、部屋は沈黙に包まれた。ぱちぱちと薪のはぜる音を聞きながら、ハルモニアは時計を睨めっこを続けた。
時計の針が動くのを、どれほど数えただろうか。ほどなくして、迎えの声があった。
緊張を通り越した、寧ろ悟ったような思いで彼女はその案内に続く。
ひらかれたドアを真っすぐに進み、演台の上へ立つと、ちょうどそのま正面のバルコニーに席をおいていたセレネスが、頑張れ、とでもいうように小さく頷く。
その国王の脇を固めるようにして、立つのはヘイズとミブロ。ちらりと兄の方へ目線を投げるが、ミブロの表情は変わらなかった。
兄を驚かせたいと思い、今回総代に選ばれたことを黙っていたのだが…勿論、驚いた様子はない。むしろ目の前に立っているのが妹であるかと認識していることさえ疑わしい。
(予想はしてましたがね…)
ハルモニアは少しだけ嘆息して、視線をその少し横に移した。黒に固められた王とその側近の横には、ナヴィガトラードには似つかわしくない真っ白な服の男が一人。彼女がこの学院に入学した時から変わらない、春の陽を思わせる美しい姿態の男―「春の天馬」は、彼女の姿を認めるとちらりと微笑んだ。そしてその傍らでは、春の国の民であることを示すような温かな金色の髪の少女が、やや緊張した面持ちで椅子に腰かけていた。