
娘が作ったと言っても・・・
レシピと材料は 私任せで
ひとりで出来ることは 計量だけ
私 仕事で疲れて帰って来たのに・・・勘弁して~ と言いながら
材料と時間に限りがあるので 失敗は許されない
夕飯もそこそこに 付きっきりで
あ~でもない こ~でもないと 台所での賑やかな時間
クラシック・ショコラとアメリカン・クッキーを娘と完成させて
ホッと一休みしている私に
夫が少し羨ましそうに 「これも 母と娘の楽しい時間」と言う
もし 息子だったら
自分にも別の楽しみがあると思っているような・・・
あまいっ
娘も頼ってくるのは幼かった頃と こんな時だけよ
仮に息子が居たとしても・・・
うちの場合は・・・ 想像できる
娘のバレンタイン大作戦の前夜 親の思い色々
今回 クラシック・ショコラに使ったクーベルチュールスイートフレーク
最初から細かくなっているので便利
その上 美味しい パン教室の先生お勧めの一品
ただし 量が多い
私からの愛情
材料をパン教室の(お菓子も教えて頂いている)先生に分けていただくので
美味しいはずなんですが…腕に自信はありません
娘の彼氏って 母親は歓迎しますよね
だって 大事な娘を好きになってくれるのが嬉しい
料理御上手なジェニままさんが羨ましい
うちの娘は普段とのギャップで驚かします
これも作戦でしょうか
ジェニままさんの所は お嬢さんに彼氏ができると
パパさんが可哀そう
しかも、すごく美味しそうです♪
愛情がこもっているので、美味しいに決まっていますよね~
チョコの素材が、なんだか高級そうだし
ウチの娘も、本命チョコを渡す日が来るのかしら?
ボーイッシュなので、逆にもらう方かもしれません(笑)
私的には「彼氏、大歓迎」なのですけどね^^
mayomayoさんの息子さん かわいくて素敵
そんなところがモテル要因なんでしょうね
娘がその頃 ホワイトデー楽しみにしていたの思い出しました
センスの良いものが返ってくると
「お母さんのセンス
お母さんも大変ですよね
理想は両方だったのですが 私自身が女ばかりで育ったので
ふたり目も女の子でも良いかな~ なんて思っていたら ホントにそうなってしまいました
でも 娘さんと息子さんをお持ちのお母さんは
愛情は同じでも「男の子の可愛さは特別
そう
うちの娘 家庭的なことは何も出来ないと思われているので(事実ですが…)
手作りお菓子は意外性で受けるようです
騙される男の子がお気の毒
白いコートでのデート
我が家の娘達は、バレンタインに全く興味がありません
というかぁ~、お年頃なのに彼氏がいない
私の予定では、娘が素敵な彼氏を我が家の夕食に連れてきて
「お母さんのお料理美味しいなぁ~」なぁ~んて言われて
・・・勝手な妄想です
ひとつは手作りクッキー付、誰からって聞いても言ってくれません、一人は見当が付んですが…お返し買わんとあかんし、誰?ってまた聞いてみたら、小遣いで買うからってやっぱり教えてくれませ~ん、そんなタイプだったのね
高1娘、やっぱり今年も友チョコ作りだけでした
息子のバレンタイン、貰っても貰わなくても気になりますよ~
きっと羨ましかったのでしょうね。
楽しい親子の時間が持てたこと良かったですね。
家は両方いますが
結婚するまでですよ~。
独立すると自分達のことで精いっぱい。
あまり親のことなんか~。
あらっ!愚痴ってごめんなさい。
でも、巣立ってもらわなければ困りますものね。
娘が高校生の時、白いコートを着て
好きな男の子にチョコを渡しながら初めてのデートをした時の事を思い出しました。