皆さん、こんにちわ。
昨日の2022年6月15日(水)はつい5日ほど前の2022年6月10日(金)と同じくお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認するとFX12便として定刻10:50に上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)から到着した後、1時間30分ほど滞在して便名をFX5101便へ変更して定刻12:25にソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)を経由してフィリピン・クラーク国際空港(空港コード:CRK)へ向けて出発するフェデックス エクスプレスが保有しているB767-300型貨物機で運航されるのが設定されていたのでそれを撮影するため2022年6月14日(火)の時点で普段使っている手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意しました。
そして昨日の2022年6月15日(水)の9時半過ぎに起床して朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいましたがそこを出発した時点で予定を変更して南海本線天下茶屋駅へは行かず南海本線新今宮駅で下車してそこの乗り換え改札口を抜けて10:44に発車したJR阪和線からJR大阪環状線へ直通する関空/紀州路快速 関西空港/和歌山発大阪経由天王寺行き(列車番号:4134M)に乗車して5つ目のJR大阪環状線大阪駅で下車してそこでJR京都線へ乗り換えて7番線から11:02に発車したJR京都線 普通 新三田発高槻行き(列車番号:1136C)に乗車することにしてつい10日ほど前の2022年6月7日(火)と同じくJR京都線吹田駅で下車することにしました。
吹田にて
最寄り駅からの最短接続を駆使してJR京都線吹田駅へ11:10に到着してそこで下車してJR京都線東淀川駅寄り先端で手提げカバンの中に入れていたミラーレスタイプのデジカメを取り出してから3分後に
11:12 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-9号機[岡山]
この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引している高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが姫路貨物10:05通過-神戸タ10:40通過-吹田タ(吹貨西)11:16到着なので遅れることなく定刻で吹田タ(吹貨西)へ到着したうえ本来の運用どおりで
2022年5月17日(火)に1つ手前のJR京都線東淀川駅で撮影したことのあるEF210-9号機[岡山]を単体で撮影すると1エンド側が先頭でその次位に連結されていたコキ106-846に宅配便関係のコンテナがいくつか搭載されており2エンド側に表記していた検査表記の内容は[2020-8 広島車]で
振り返って編成全体を後追いで撮影したものの最新のI phone 11の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしました。
また最後尾から数えて4両目に連結されていたコキ107-2078と8両目に連結されていたコキ104-2532に北尾運送株式会社のUF43A型コンテナが3個搭載されていたのを確認するも3個とも既に撮影したことのある番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することはありませんがコキ107-2078は2019年9月20日(金)とコキ104-2532は2019年4月6日(土)と2019年8月3日(土)以来でした。
これを撮影した後、JR京都線岸辺駅寄りへ移動すると
11:18 吹田タ(吹貨西)構内 入換 EF510-1号機[富山]
この日1機目となる富山機関区所属のEF510-0番台が2エンド側を先頭にして入換灯を点灯させながら単機でゆっくり過ぎ去っていくところを後追いで撮影しましたが新潟タを2022年6月14日(月) 定刻21:28に出発して吹田タ(吹貨西)ヘ2022年6月15日(火) 定刻10:18に到着した後、1時間15分ほど停車して定刻11:33に吹田タ(吹貨西)を発車する高速貨物列車 (3096)~2077レを岡山タまで牽引するためでした。
またEF510-1号機[富山]は2021年1月15日(金)以来でそこに表記していた検査表記の内容は[2020-4 広島車]でした。
因みに2人の係員を2エンド側のデッキに従えて運転台の窓から運転士さんが顔を出しながら吹田機関区から11:16に出区してきましたが2人の係員の顔と1人の運転士さんの顔がハッキリ写っていたうえ画像処理ができなかったので過ぎ去るところの画像を掲載しました。
これを撮影した後、JR京都線東淀川駅方にある“ 梅梅2出 ”と表記している信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認して
11:29 仙台タ発百済タ行き (3088)~(1081)~83レ EF210-303号機[吹田]
この日1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-300番台…ではなく吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引している高速貨物列車が接近してくるところを撮影しましたが稲沢04:43到着/05:56発車-岐阜タ06:16通過-米原(操)08:23-吹田タ(吹貨東)09:44到着/吹田タ(吹貨西)11:28発車-百済タ12:04到着なので遅れることなく吹田タ(吹貨東)へ定刻09:44どおりに到着して荷役作業のため1時間30分ほど停車してから定刻11:28どおりに吹田タ(吹貨西)を発車して
EF210-303号機[吹田]を単体で撮影するとこれは1エンド側が先頭かつ2020年12月16日(水)に2つ手前のJR京都線東淀川駅で撮影した以来で
振り返って編成全体を後追いで撮影したものの最新のI phone 11の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしました。
またEF210-303号機[吹田]の次位に連結されていた貨車の両数は23両編成で車番はコキ104-1428(4)+コキ104-2289(5)+コキ104-202(5)+コキ107-1951+コキ104-2519+コキ104-45(ゾロ目の“1番違い”)+コキ106-734+コキ106-650+コキ104-298(ここまで空車)+コキ107-1460(4)+コキ107-1713(5)+コキ104-2908+コキ104-1381+コキ104-445(ゾロ目の“1番違い”)+コキ107-202+コキ106-348+コキ106-475+コキ104-2143+コキ107-1735+コキ104-2816(ここまで空車)+コキ106-10(5)+コキ107-1142(5)+コキ107-310(1)の順で最後尾には赤色反射板が装着され次位から数えて6両目と14両目はゾロ目の“1番違い”でした。
これを撮影した後、JR京都線東淀川駅方にある“ 梅貨2出 ”と表記している信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認して
11:34 新潟タ発岡山タ行き (3096)~2077レ EF510-1号機[富山]
この日1機目となる富山機関区所属のEF510-0番台で知られるEF510-1号機[富山]がゆっくりと接近してくるところを撮影しましたが南福井06:14到着/06:44発車-敦賀07:30到着/07:40発車-吹田タ(吹貨西)10:18到着/11:33発車-神戸タ12:12到着/13:01発車-姫路貨物13:39通過なので吹田タ(吹貨西)で1時間15分ほど停車して定刻11:33どおりに発車しました。
またEF510-1号機[富山]の次位に無動力としてパンタグラフを下げた状態の電気機関車が連結されておらず
最後尾につい1週間ほど前の2022年6月7日(火)に撮影したことのある日本貨物鉄道株式会社/関西支社 広島車両所専用の輪軸輸送用 ZM8A-900型コンテナが2個と同じくZM8B-900型コンテナが3個搭載されたコキ104-145を撮影して
振り返って編成全体を後追いで撮影したものの最新のI phone 11の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしました。
またEF510-1号機[富山]の次位に連結されていた貨車の両数は24両編成で車番はコキ106-1119(ゾロ目の“8番違い”・5)+コキ104-730(5)+コキ106-1130(2)+コキ107-592(2)+コキ104-449(ゾロ目の“5番違い”・4)+コキ107-1355(0)+コキ104-1657(3)+コキ104-293(5)+コキ104-325(5)+コキ104-2032(5)+コキ104-2423(5)+コキ104-892(5)+コキ107-1777(3)+コキ101-125(5)+コキ100-125(5)+コキ100-126(連番・0)+コキ101-126(連番・4)+コキ101-65(3)+コキ100-65(2)+コキ100-66(連番・ゾロ目・5)+コキ101-66(連番・ゾロ目・5)+コキ104-2829(0)+コキ104-682(0)+コキ104-145(5)の順で最後尾には赤色反射板が装着されていました。
さらにEF510-1号機[富山]の次位から数えて14両~17両目と18両~21両目にコキ101のユニット編成が連結されていましたがコキ101-125+コキ100-125+コキ100-126+コキ101-126はまだ1度も撮影したことはなくとコキ101-65+コキ100-65+コキ100-66+コキ101-66は2021年7月11日(日)以来でした。
これを撮影した後、このまま居座ろうかと思いましたが改札口を抜けて再び入場してから11:39に発車したJR京都線 普通 高槻発須磨行き(列車番号:171C)に乗車してつい5日ほど前の2022年6月10日(金)と同じくJR京都線東淀川駅へ戻ることにしました。
東淀川にて
11:42に到着した後、改札口を抜けてJR京都線新大阪駅方の上り側に設置されている“スロープ”へ移動してそこで手提げカバンの中に入れていたミラーレスタイプのデジカメを取り出してすぐに
11:54 白浜発新大阪行き 2064M 特急「くろしお」14号 287系 HC604編成[近ヒネ] 「パンダくろしお Sustainable Smile Train(サステナブル スマイル トレイン)」
某アニメ(ら〇ま2/1)に登場するキャラクターに似た塗装が施された287系の6両編成で運転された「パンダくろしお Sustainable Smile Train(サステナブル スマイル トレイン)」がJR紀勢線白浜駅を09:20に発車して2時間30分後の11:50にJR京都線新大阪駅へ到着した特急「くろしお」14号を撮影しました…。
また編成番号は貫通扉辺りに小さな“パンダ”が描かれているうえ2021年12月1日(水)にJR大阪環状線西九条駅のJR大阪環状線野田駅寄り先端で撮影したことのあるHC604編成でした。
これを撮影した2分後、転落防止幌を装着している221系の6両編成が
11:56 新大阪発久宝寺行き 2446S [ F ] 普通 221系 NC619編成[近ナラ]
接近するところを撮影しましたがJRおおさか東線新大阪駅の2番線から11:56に発車してJRおおさか東線久宝寺駅へ12:28に到着するようで行き先表示(LED)はハッキリと表示されませんでしたが車番を確認するとJRおおさか東線南吹田駅側からクハ221-67+サハ221-58+モハ221-58+モハ220-39+サハ221-67+モハ221-67+クモハ221-67で287系の6両編成と転落防止幌を装着している221系の6両編成を撮影していなかったら記事のタイトルは“+α”になりませんでした。
これを撮影した直後に
11:57 鹿児島タ発名古屋タ行き 1062レ EF210-13号機[岡山]
この日2機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引している高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが姫路貨物10:27到着/10:52発車-神戸タ11:25通過-吹田タ(吹貨西)12:04到着/12:10発車-岐阜タ14:01到着/14:25発車-稲沢14:50到着/15:11発車なので遅れることなく定刻でJR京都線東淀川駅を通過しました。
また45分ほど前に撮影したEF210-9号機[岡山]の“4番違い”であるEF210-13号機[岡山]を単体で撮影していませんが2022年5月17日(火)以来かつ1エンド側が先頭で
振り返って編成全体を後追いで撮影したものの最新のI phone 11の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしました。
これを撮影した後、目の前にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認して
12:01 東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210-129号機[岡山]
この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるところを撮影しましたが稲沢09:24到着/09:26発車-岐阜タ09:48通過-吹田タ(吹貨西)11:50到着/11:57発車-神戸タ12:34通過-姫路貨物13:08通過なので遅れることなく定刻で吹田タ(吹貨西)を発車しました。
またEF210-129号機[岡山]を単体で撮影していませんがつい5日ほど前の2022年6月10日(金)以来かつ1エンド側を先頭で最新のI phone 11を設置するタイミングが間に合わなかったので動画機能で撮影したのをYouTubeへアップロードしませんが
12:01 安治川口発京都貨物行き 8182レ EF210-30*号機[吹田]
通過し終える直前でこの日2機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台の次位に錆び付いた茶色いレールを搭載した安治川口駅常備のチキ6000が6両連結された臨時専用貨物列車が接近してくるところを後追いで撮影しましたがJRゆめ咲線安治川口駅11:42発車-吹田タ(吹貨東)12:09到着なので遅れることなく定刻でJRゆめ咲線安治川口駅を発車して
この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-100番台が牽引して東京タから鹿児島タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻11:50どおりに到着した後、定刻11:57どおりに発車した高速貨物列車 1071レが通過したのを後追いで撮影しました。
しかもこの日2機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台自体を撮影することはできず車番の下3ケタ目の数字を“敢えて”伏せておきますが11:29に撮影したEF210-303号機[吹田]の“3番違い”だったと思われます(間違っていたらすいません)。
これを撮影した後、改札口を抜けてから手提げカバンの中に入れていたミラーレスタイプのデジカメを取り出してすぐに
12:04 吹田タ発安治川口行き 93レ EF210-18号機[岡山]
この日3機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引して大阪タからJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりの11:59に発車してJRゆめ咲線安治川口駅へ定刻どおりの12:20に到着する高速貨物列車 93レが通過したのを撮影して
振り返って編成全体を後追いで撮影しましたがこれも最新のI phone 11を設置するタイミングが間に合わなかったので動画機能で撮影したのをYouTubeへアップロードしませんでした。
また12:01に撮影したEF210-13号機[岡山]の“5番違い”であるEF210-18号機[岡山]を単体で撮影していませんが2022年6月7日(火)以来で1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認することを忘れてしまいました。
さらに最後尾から数えて2両目に連結されていたコキ104-2625に“二硫化炭素専用”と側面に記載された関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが2個搭載されていたのを確認するも2個とも既に撮影したことのある番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することはありませんが2019年12月5日(木)以来でもう1個の番号は確認することができませんでした。
これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。
これで2022年6月15日(水)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
また昨日撮影したコンテナ画像集を改めて作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。
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