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TAKさんの備忘録

団塊一期生がつづる日々の生活、情報化社会の変化、ブログやホームページ、読書・温泉・旅行・映画などの感想と記録

佳松園

2006年09月09日 | 旅と温泉日記
佳松園に来たのは3回目になる。今回特に感じることは、料理のおいしさであった。今までもおいしいと思っていたが、今回は特にそう感じた。

佳松園の裏庭には渕釜の滝があり今回初めてそれを見物したが、特に感激は無かった。

今回はバラとハーブの庭園にも入園した。ホテルから割引券をもらい五百円のところ四百円で入園した。入り口には見頃とあったが期待程ではなかった。

部屋食を運んでくれた仲居さんの対応がすばらしかった。ホテルを出る時にもその仲居さんが見送ってくれた。名前を忘れてしまったのは残念だが、ホテルの感想文にその仲居さんのことを書いておいた。

写真は食事の時に飲んだ日本酒である。あさ開の純米吟醸だが良かった。少し奮発して4合ビンで4000円強である。
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2006年GWの人出予想

2006年04月27日 | 旅と温泉日記
警視庁は4月25日、今年(2006年)のゴールデンウィーク期間中(4月29日から5月7日まで)の人出予想を発表した。合計約6200万人だという。期間が1日長かった昨年の実際の人出より約472万人少ないという予想である。昨年のデータと比べると桜祭りが増えている。

JTBの予想によると海外旅行者は05年比3.9%増で過去最高の56万人、国内旅行者は同0.6%増の2134万人で、過去最高になった01年の2152万人に次ぐ人出だという。

我が家は5月3日から7日まで東北方面に出かける予定である。出来れば角館や弘前の桜まつりを見物してみたいと思っているが、家族に相談して見ないと分からない。

行楽地別の予想は次の通り。
1)弘前さくらまつり(青森)=200万人(05年4位100万人)
2)博多どんたく港まつり(福岡)=200万人(05年1位210万人)
3)ひろしまフラワーフェスティバル(広島)=160万人(05年2位150万人)
4)角館の桜まつり(秋田)=120万人(昨年10位以下)

<参考>
(1)日経ネットニュース06年4月25日付記事「GW、行楽地に6199万人・472万人減」>http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060425STXKC015025042006.html
(2)MNS毎日新聞ニュース06年4月6日付記事「GW旅行動向:海外旅行者は過去最高の56万人JTB」>http://www.mainichi-msn.co.jp/today/archive/news/2006/04/06/20060407k0000m020070000c.html
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2006年京都の桜4月16日

2006年04月17日 | 旅と温泉日記
2006年4月16日(日)は午前中だけの桜見物だが次のところを廻った。

最初に大覚寺の桜を見てから嵐山、仁和寺を廻った。大覚寺は午前中に式典があるとかで駐車場に車を入れられずやむを得ず寺の前の路上に駐車してしまった。急いで、大沢の池の桜を見物。池の周りの桜が散り始めていた。

嵐山は例によって車の渋滞であるが、それでも完全に止まってしまうことは無く、車の中からの見物であった。時間に追われるように、そのまま仁和寺に向かった。仁和寺は御室桜が有名であるが、まだ三分咲きであった。ここも、駐車場は超満員で、ゆっくり見ることは出来なかった。

レンタカーは13時までに京都駅営業所に返却なので、桜見物はここで終了である。車を13時丁度に返却し、京都駅ビル15階のホテルグランビア京都のサザンコートで昼食をとり、15時35分の「ひかり」で東京に向かった。

今回の2泊3日の桜見物は楽しいものであった。来年は醍醐寺の満開の桜を見たいものだと話し合いながら帰路に着いた。

<参考>
(1)大覚寺>http://www.daikakuji.or.jp/
(2)仁和寺>http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ninnaji/
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平安神宮の桜

2006年04月16日 | 旅と温泉日記
昨日(2006年4月15日(土))は次のところを廻った。

午前中に円山公園、高台寺、そして平安神宮である。円山公園と高台寺は昨日の夜に見たときと違って桜の花はほとんど散っていた。そのあと、平安神宮にいった。平安神宮の桜は丁度満開であった。谷崎潤一郎の「細雪」で京都の桜は平安神宮が一番と言わせたそうだが、まったく見事な「八重紅枝垂桜」であった。

その後、「奥丹」で湯豆腐を食べ、善峯寺に向かった。寺に入る直前の崖が土砂崩れで車は下の駐車場に置き300メートルほどの急な坂を上ることになってしまった。善峯寺のしだれ桜は桂昌院お手植えの桜でJR東海のポスターにもなったもので、まさに満開であった。

一旦、旅館に戻って夕食を食べた後、夜は二条城のライトアップされた桜を見に行った。ここも、満開で今回の桜見物で平安神宮につぐすばらしさであった。

<参考>
(1)平安神宮の紅しだれ桜>http://www.heianjingu.or.jp/09/0401.html
(2)総本家ゆどうふ「奥丹」>http://www.webkyoto.com/okutan/
(3)二条城>http://www.pref.kyoto.jp/intro/isan/nijyoujo.html
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京都の桜は期待通り

2006年04月15日 | 旅と温泉日記
昨日(2006年4月14日(金))は、清水寺を訪れたあと、醍醐寺の桜を見に行った。

醍醐の桜は終っていたが、桜並木は間に合った。今まで見たなかで最高の桜並木だと感じるほどすばらしいかった。

旅館にチェックインして夕食を済ました後、夜の円山公園を訪れたが、今年のJR東海のポスターで有名な桜の木はライトに照らされて満開のような美しさで輝いていた。(翌日の昼間に再度おと連れ、ほとんど散った状態であることを知った。)

そのあと、高台寺まで足をのばして、同じくライトアップされた桜を見物した。同じく、ほとんど散ったあとだがライトに照らされて美しく見えた。

<参考>
醍醐寺>http://www.daigoji.or.jp/index3.html
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2006年4月14 日(金) 京都に向う

2006年04月14日 | 旅と温泉日記
東京駅9時6分発ひかり405号に乗って京都に向かった。東京駅に着くまでの電車の混雑がひどく、この出発時間選択はあまり良くなかった。新幹線をのぞみにしなかったのはレール&レンタの割引が効かず、急ぐ旅でも無かったからだ。天気は雲一時晴れ、まずまずだ。京都に着いたら、まず清水寺を訪れる予定だ。その後行きたい所は醍醐寺、高台寺、地恩院などであろうか。
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びゅうプラザ上野の親切な中年男性

2006年04月09日 | 旅と温泉日記
今週の金曜日に京都に行くための切符を、今日(4月9日)「びゅうプラザ上野」で購入した。応対してくれた人は窓口の人は中年男性で、とても気持ち良く購入することができた。

購入した切符の組み合わせは簡単なものでは無かったと思うのだが、その人はいやな顔一つ見せず親切に切符の手配をしてくれた。応対は決してスマートなものではなく、むしろ素朴なものであった。その人の説明内容は、こちらにとって丁度良いものであり、こちらが持っていた疑問にも率直な回答を頂いた。

近年に無く、切符を買ってよい気持ちになれたし、一緒に行った娘と妻も同じような感想を言っていた。我々の横では、やり手OLのような店員嬢に若い男性がやり込められていた。店を出る時、3人で、あの人に当たらなくて良かったねとささやきあったものである。

おかげさまで、それ以降の今日一日を楽しく過ごすことができた。

<参考>
びゅうプラザ一覧>http://www.jreast.co.jp/viewplaza/
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2006年春「そうだ京都に行こう」

2006年04月08日 | 旅と温泉日記
次の金曜日(2006年4月14日)、家族と一緒に京都の桜を見に行く予定だ。2泊3日の旅である。

昨年の5月にも母と妻を伴って京都に行って桜は一部だけだったが楽しい思い出が残っている。今年は妻と娘と3人で桜を楽しむことが出来るだろう。

桜の開花状況はYahoo天気情報(参考1)で見ると、2006年4月7日現在で、京都の桜の見どころ47箇所のうち、散り始めているのが1箇所、満開が12箇所、7分咲きが10箇所、5分咲きが8箇所、咲き始めが12箇所、蕾が4箇所であるという。

個別に見ると円山公園、高台寺の桜は今が「満開」ということである。清水寺が「7分咲き」、南禅寺は「5分咲き」で14日は満開だろう。平安神宮と善峯寺は今が「咲き始め」だから14日は丁度見頃だろう。

14日まであと1週間あるが、この一週間の天気予報は曇りの日が多い。今が最高の見頃のようだが、14日頃も十分楽しむことが出来そうである。

14日の天気予報が曇り一時雨となっているのが残念だ。

<参考>
(1)京都開花情報>http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/sakura/26/
(2)そうだ京都に行こう>http://www.tt.em-net.ne.jp/~soy7686/kyoto.html
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南部杜氏、ワイン、新渡戸稲造

2006年03月14日 | 旅と温泉日記
2006年3月14日(火)朝9時ころ花巻温泉・佳松園前から市内観光バスに乗った。最初の観光地は道の駅内にある南部杜氏の里、次はエーデル・ワインの工場、それから賢治の羅須地人協会(写真)、道の駅で昼食をとった後新渡戸稲造記念館に寄った。

コース内容も予想に反してすばらしいものであった。ガイドに付いてくれたボランティアの佐藤孝氏の博学で壷を押さえた絶妙の解説があったためだと思っている。普段は新渡戸稲造記念館でガイドをしていると言っていたが、時間の関係で今回は新渡戸稲造の佐藤氏の解説を聞けなかったのが残念であった。

午後3時21分のやまびこ60号に乗って東京に戻ってきた。

<参考>
(1)早池峰山麓のエーデルワイン工場>http://edelwein.co.jp/index.html
(2)新渡戸稲造の世界>http://www.nitobe.com/
(3)タウンページの花巻新渡戸記念館情報>http://itp.ne.jp/contents/kankonavi/iwate/museum/iwa_mus11.html
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花巻温泉の佳松園

2006年03月14日 | 旅と温泉日記
2006年3月14日(火)朝は花巻温泉で2回目の目を覚ました。外は粉雪が舞っている。写真は佳松園の部屋から見える景色である。屋根の庇からはかわいいツララが下がっていた。

花巻温泉は4つの大きなホテルで構成されているが、佳松園は良い印象を持つことが出来た。花巻温泉らしい泉質はおそらく佳松園でないと経験できないのではないだろうか。昨日は、隣のホテルまで行って大浴場に入ってみたが、違いが大きさに驚かざるを得なかった。

今回は季節外れの雪の銀世界も経験でき、楽しい旅行であった。

<参考>
花巻温泉の佳松園>http://www.hanamakionsen.co.jp/kasyoen/
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花巻温泉と宮沢賢治

2006年03月13日 | 旅と温泉日記
2006年3月12日(日)から花巻温泉への二泊三日の旅に出ている。本日13日(月)はホテル佳松園での2日目である。温泉入浴後、浴衣のままで4階のレストランで和朝食を食べた。昨夜の雪でレストランからの眺めは銀世界に変わっていた。

9時頃、他の宿泊客と一緒にモテルの車で宮沢賢治記念館まで贈ってもらった。花巻では宮沢賢治と新渡戸稲造の記念館があり、特に賢治の記念館が有名との事で訪れることにした。

宮沢賢治記念館は予想よりも豊かで充実している印象をもった。館内の喫茶室で400円のコーヒーを飲んでから、近くにある宮沢賢治童話村に向かった。昨日の雪のせいもあって入り口は寒々しい感じであまり期待は出来なかったが、中に入ってその認識を改めさせられた。

おそらく賢治の影響力の大きさからであろうが、展示室と展示物は質の高いものであった。記念館と童話村の見学を終わって満足感にうれしい気持ちであった。正直言って、宮沢賢治には関心は低かったが、その作品や賢治自身に対する理解と関心度合いが3ランク位、一気に上昇してしまった。

童話村前の蕎麦屋で1000円程度のそば昼食をとったが、あまり感心はしない。巡回バスに乗るつもりが遅れてしまい、次の巡回バスまでは2時間以上あるので、ホテルに電話したら、20分ほどで車で迎えに来てくれた。またまた、東京人の我がままを聞いていただき感謝である。

ホテルに戻ったのが2時過ぎで、その後はホテルでおとなしくしていた。

<参考>
(1)花巻市のHP>http://www.city.hanamaki.iwate.jp/
(2)花巻市HPの賢治記念館の紹介>http://www.city.hanamaki.iwate.jp/kenji/contents_1/kenji_kinenkan.php?menu_id=menu_6
(3)花巻市HPの賢治童話村の紹介>http://www.city.hanamaki.iwate.jp/kenji/contents_1/kenji_dowamura.php?menu_id=menu_5
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二本目の梅も開花

2006年03月12日 | 旅と温泉日記
2006年3月11日(土)現在の我が家の二本の梅の開花状況である。花数は少ないが、二本とも満開状態である。桜の木は蕾が大きく膨らんでいる状態で間もなく開花すると思われる。

さて、本日12日(日)から2泊3日の予定でイーハトーブ(岩手県)花巻温泉へ旅行である。9時に我が家を出発し、10時には上野駅にいた。10時42分のやまびこ49号5号車に乗って北上駅に13時33分に到着。そこから東北本線に乗り換え14時頃花巻駅に着いた。

花巻駅の観光案内所に入って観光情報を聞きに行った所、係りの中年女性が大変親切に花巻近辺の観光について説明してくれ、今夜のホテル佳松園に電話して迎えに来てもらうように手配までしてくれた。親切に感謝である。

ホテルのチェックインは午後3時からであるが、2時半に着いたにも拘わらず部屋に通してくれた。ここでも親切に感謝した。

部屋は2階の207号室である。フロントは4階にあって部屋までエレベーターで降りることになる。ゆったりとした和室に落ち着き、荷をほどいた。窓の外には立派な赤松林の庭が見え、その向こうには台川の川面がかすかに見ることが出来た。

この日は雪が降っていたこともあって外には出かけず、早速温泉につかる事にした。部屋にも檜風呂が備えられていたが、只のお湯風呂に入るつもりは無い。
大浴場は同じ2階にあった。ここの温泉は源泉掛け流しではないが、それに引けを取らないつるつる感の強い花巻温泉特有の泉質である。

毎日、9時半から12時までお風呂の掃除があるため入浴できないが、それ以外の夜中も含めた時間に入浴が出来、風呂場の清潔感と良質な温泉質とで高い満足感を得ることが出来た。

若い仲居さんのお客をもてなす気持ちが伝わってくる感じだし、食事も満足感の高いものであった。今日だけで3回、温泉を満喫した。

<参考>
花巻温泉の佳松園>http://www.hanamakionsen.co.jp/kasyoen/
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二月十日の伊豆スカイライン

2006年02月11日 | 旅と温泉日記
2006年2月10日は熱海の澤田記念美術館と梅園を見てから伊豆スカイライン、芦ノ湖スカイラインを通って箱根に向った。

当初の予定では、道が凍っていることを恐れて海岸沿いの道を通って行こうと思っていたが、その心配は杞憂であった。天気は快晴で、雪は日陰の道にわずかに残っているだけで快適なドライブであった。

箱根は訪れる人も少なく、静かであった。

<参考>
(1)伊豆スカイライン情報>http://yakei.jp/scene/drive/izu.html
(2)芦ノ湖スカイラインHP>http://www.yunessun.com/skyline/
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熱海梅祭り

2006年02月10日 | 旅と温泉日記
2006年2月10日午後、熱海の梅園を訪れた。今頃はかなり咲いているだろうと期待して行った。

まず、例年のように澤田美術館を観てから美術館の庭から梅園を見た。遠くから見ると梅の花はまだ咲いていない様に見えたが、そばまで行って見ると一分咲き程度の開花状態であった。

熱海の梅祭りは平成18年1月8日(日)から3月12日(日)まで開催されており、今日も少なくない人達が梅園見学で訪れていた。一分咲きではあるが訪問者は咲き始めの梅を見ながら楽しんでいた。

あと2週間もしたら大勢の人達が熱海の梅園を訪れているこだろう。

<参考>
(1)平成18年(2006年)第62回熱海梅園梅まつりHP>http://www.ataminews.gr.jp/
(2)澤田記念美術館HP(06年3月末で市のHPに移行)>http://www.sawada-atami.gr.jp/
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群馬県伊香保温泉

2006年02月09日 | 旅と温泉日記
平成18年(2006年)2月20日、伊香保温泉は「北群馬郡伊香保町」から「渋川市伊香保町」に変わる。伊香保町役場の公式ホームページも2月19日でクローズし、新渋川市のホームページに変わるようである。

伊香保温泉は「関東の奥座敷」とも呼ばれ最盛期には年間170万人の観光客が集まったという日本有数の温泉街だ。同温泉観光協会によると04年の観光客は約113万人でピーク時より約60万人減であったが、05年に入り7月過ぎから客足が戻り始め、9月には約8万人で対前年比11%増の観光客でにぎわったという。

伊香保町は2004年一部旅館で水道水を温泉と表示したり、元町長が逮捕されるなどの不祥事を起こした。度重なる不祥事で客離れが進んだ伊香保温泉街では、「夢二イメージ」を前面に押し出し、かっての盛況振りを取り戻そうと躍起になっている。同町と隣の榛名町は連携して10月には伊香保温泉街と榛名湖を結ぶ県道を「夢二ロマンス街道」と名付け、毎年春秋にイベントを行うそうである。

<参考>
(1)渋川市の公式HP「合併後の住所変更について」>http://www.city.shibukawa.gunma.jp/osirase/gappei_address.html
(2)伊香保温泉観光協会HP>http://www2.wind.ne.jp/ikaho/
(3)伊香保町役場HP>http://www.town.ikaho.gunma.jp/
(4)伊香保温泉旅館協同組合HP>http://www.hotels-ikaho.or.jp/
(5)伊香保芸妓業協同組合HP>http://www5.kannet.ne.jp/~ikahogeigi/
(6)水澤観音HP>http://www.mizusawakannon.or.jp/
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