胡四王山のオオイヌタデについて報告する。
オオイヌタデ(大犬蓼)はタデ科、タデ属の1年草とのこと。
《1》(平成20年8月27日撮影)
ピンクのイヌタデの向こうに、それよりも丈の高い白っぽいオオイヌタデあり。
《2》(平成20年9月1日撮影)
《3》(平成20年8月27日撮影)
《4》(平成20年9月1日撮影)
《5》(平成20年9月1日撮影)
《6》(平成20年9月1日撮影)
. . . 本文を読む
胡四王山のヤブツルアズキについて報告する。
ヤブツルアズキ(藪蔓小豆)はマメ科、アズキ属のツル性の1年草だという。この植物は名前に”アズキ”とある通り、いわゆる小豆の祖先ということである。
《1》(平成20年8月25日撮影)
《2》(平成20年8月25日撮影)
《3》(平成20年8月25日撮影)
《4》(平成21年8月24日撮影)
《5 ヤブツルアズキの果実》(平成21年8月24日 . . . 本文を読む
胡四王山のオオヨモギについて報告する。
オオヨモギ(大蓬)はキク科、ヨモギ属の多年草とのこと。
《1》(平成20年9月1日撮影)
《2》(平成20年9月1日撮影)
《3》(平成20年9月1日撮影)
《4》(平成20年9月1日撮影)
《5》(平成21年9月7日撮影)
”胡四王山に咲く花”のトップに戻る。
. . . 本文を読む
胡四王山のブタクサについて報告する。
ブタクサ(豚草)はキク科、ブタクサ属の1年草で、明治初期に渡来した北アメリカ原産の帰化植物とのこと。
《1》(平成20年9月1日撮影)
《2》(平成20年9月1日撮影)
《3》(平成20年9月1日撮影)
《4 これもブタクサの花?》(平成20年9月1日撮影)
”胡四王山に咲く花”のトップに戻る。
. . . 本文を読む
胡四王山のオオニシキソウについて報告する。
オオニシキソウ(大錦草)はトウダイグサ科、トウダイグサ属の1年草で、北アメリカ原産の帰化植物とのこと。
《1》(平成20年9月1日撮影)
《2》(平成20年9月1日撮影)
《3》(平成20年9月1日撮影)
トウダイグサ科ということは見て直ぐ判るが、花が小さすぎて構造がよく分からない。この白い花と見えるものは約2㎜ほどだが、実はこれは一つの . . . 本文を読む
ヤクシソウ(薬師草)はキク科、オニタビラコ属の2年草とのこと。
《1》(平成20年9月1日撮影)
《2》(平成20年9月1日撮影)
《3》(平成20年9月1日撮影)
《4》(平成20年9月1日撮影)
《5》(平成20年9月1日撮影)
”胡四王山に咲く花”のトップに戻る。
. . . 本文を読む
胡四王山のヒメジソについて報告する。
ヒメジソ(姫紫蘇)はシソ科、イヌコウジュ属だという。やや湿った草地に生えていた。イヌコウジュに似ていると云うが、イヌコウジュと比較するとこちらは葉の縁の鋸歯が少ないのでヒメジソと判断した。
《1》(平成20年9月8日撮影)
《2》(平成20年9月8日撮影)
《3》(平成20年9月8日撮影)
《4》(平成20年9月8日撮影)
《5》(平成20年9月 . . . 本文を読む
胡四王山のコナギについて報告する。
コナギ(小菜葱)はミズアオイ科、ミズアオイ属なそうだ。ナギはミズアオイの古名で、昔は茎や葉を食用にしたという。麓の水田のほとりや沼地に生えていた。
《1》(平成20年9月8日撮影)
《2》(平成20年9月8日撮影)
《3》(平成20年9月8日撮影)
《4》(平成20年9月8日撮影)
《5》(平成20年9月16日撮影)
《6》(平成20年9月16日 . . . 本文を読む
胡四王山のハッカについて報告する。
ハッカ(薄荷)はシソ科、なんとカキドオシ属だと云う。クローズアップの写真を撮ろうと思って近づくとたしかにいい香りがした。
《1》(平成20年9月16日撮影)
《2》(平成20年9月16日撮影)
《3》(平成20年9月16日撮影)
《4》(平成20年9月16日撮影)
《5》(平成20年9月16日撮影)
《6》(平成20年9月16日撮影)
《7 . . . 本文を読む