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LiFe is BeauTiFuL

泣いて笑ってはっちゃけて♪
いつも笑顔でHappyに。
オーストラリアでのんびり暮らすSpicaの戯言

Study English vol.5 - 家庭の中の太陽

2008-07-22 | Study English
はい、どーも。
今日のテーマは「家族愛」です。
まだ家族を自分で持ってるわけじゃないですが、
この年になると、いろんなものが回りから勢いよく情報となって、耳に入ってくる毎日。そして、友だちの体験談も加わって、いろんな思いが交差する日々ですが・・・

タイトル見たら、また、スピカさん、くさいこと言うんでしょーって思うけど、
今日は他人の言葉のパクリです

ウィリアム・サッカレーは言いました。
楽しき笑いは家庭の中の太陽である
A good laugh is sunshine in a house

私の大好きな相田みつをさんも言ってます。
家庭では愚痴をこぼすなと。
笑いの溢れる家庭にするんだって

笑って過ごせる毎日はステキです。
笑いがあるってことは、
そこには自然と人が集まって、
そこには自然と愛が生まれる
A good laughter brings a love

仮装 de Party

2008-07-16 | Australian Life
やっちゃった!!
って言ってもまだまだ甘いですが、
コスプレパーティー主催してみました
一回はやってみたいって思ってて、
ついにこの時が来た!!とばかりに、
2人の友だちのパーティーに、テーマをみんなにあげました
「何かコスプレしてきてね
強制的なスピカのメールに、
会社に行く前に買いに行く人も居れば、
パイレーツを買い占める人も居れば、
何もなくてパニクってる人も居ればで、
大忙しの週末となりました

そんなこんなで、アフロをかぶり、
友だちは、日本の酔っ払いサラリーマンになりきり、
バスに乗車

意外にみんな普通の対応じゃーん

とにかく、みんな予想以上にちゃんと張り切ってくれてて、
ものすごく楽しい時間となりました
また何かしでかしたいと、ひそかに企んでるスピカです


おいおい、その面じゃ飲めねーだろ

Study English vol.4 - 専業主婦さん

2008-07-07 | Study English
今日のテーマは専業主婦。
知っての通り、専業主婦って単語を調べると出てくるのは、
Housewife
これも間違いじゃないけど、何がNativeとの違いかと言うと、
Nativeは、専業主婦って言葉は、
「Full time house wife」
って言うんだってさ
日本語訳をすると、専業主婦正社員ってこと。

確かに、専業主婦って、一つの職種だって知ってた
アタシの知り合いの人は、奥さんが専業主婦で、家の仕事は全部奥さんがやってて、旦那さんは、その奥さんももちろん給料をもらうべきだと言って、
その奥さんに、自ら給料を支払ってた
なんてステキな人

最近は女の人の社会進出で、Fulltime housewifeは昔に比べて、だいぶ減ったけど、これからは、Fulltime house husbandの時代も出てきたりしてね

ということで、今日のプチ単語はFulltime house wife-専業主婦でしたー

Blue Mountainへの小旅 Sweet編

2008-07-05 | Traveling in AUS
Katoomba(カトゥーンバ)の町を散策中に見つけたワッフル屋さん。ここ、オーストラリアは悲しいことに、日本のようなスウィーツを食べれるお店はまれ・・・
ならば、なぜに肥満大国と言われるのか!?ってちょっと疑問が出てくるけど、
その話はおいといて。

スウィーツだけでも珍しいのに、さらにワッフル専門店となると、
これはさすがにシドニーにありません
当たりまえかのように、その店に入るスピカさん
豪華にもアイスクリーム付の一番高いものをオーダー

う、うまい!!!
これは、絶品
まさか、こんなところで、こんな代物に会えるとは・・・

メイン通りにこじんまりとあるワッフル屋さん。
日曜日はお休みだから、それ以外でどうぞ足を運んでください

これだから、スウィーツはやめられない♪
ただ、恋しいのはパフェ
なぜ、この国にはパフェが存在しないの~?
そしてもう一つの疑問は、ファミレスがない!!!
なぜなんだーちょっと、デニーズとか作ろうよ。。。

Blue Mountainへの小旅

2008-07-04 | Traveling in AUS
Sydneyに到着してからすでに1年と10ヶ月が過ぎようとしてるのに、
未だに言っていなかった世界遺産、ブルーマウンテン。
ようやくそのチャンスを得て行くことに。。。

SydneyのCentral Stationから電車で2時間。
Katoomba(カトゥーンバ)という小さな町に降り立つ。
たったSydneyから2時間なのに、気温の違いにびっくり
この時期は冬の到来のため、思わず「さぶっ」って口から出てしまうくらい寒い
日本語の案内では、見所スポットのスリーシスターズ(写真)までは、歩いていくのは困難って書いてあって、どうしようか迷う。
とりあえず、宿探しって思って、近くのYHAにチェックインを済まし、
受付で地図をもらって、教えてくれたエコーポイントというところまで歩くことにしたエコーポイントってなんだろうと思いながらも、テクテク歩くこと20分
静かな田舎町の雰囲気があたしを癒してくれる。。。

おやおや、人がたくさん!って思って、何があるのか見てみると、
おいおい、これってあの有名なスリーシスターズじゃないですか!!??
駅から歩いていくのは困難とかガイドブックに書いてあったけど、そんなことないじゃんかよぉ~と歩いてみるもんですね!って改めて思う・・・
ここにはなんと、温泉もあるんだけど、お金に余裕がないため、それは次回試してご報告ということにしますブッシュウォーキングも楽しめるし、緑がたくさんで、自然の偉大さと、澄んだ空気に癒されるひと時。
シドニーに来たらここも是非行っておきたいところ

スリーシスターズの由来魔術師ティアワンを父に持つ3姉妹が、父の留守中に大ムカデに襲われて岩を大ムカデに投げつけました。岩の転がる音で目を覚ました魔王バニャップは、それに激怒して、魔王から娘達を助けるべく、ティアワンは魔法の骨で、3姉妹を岩に、自分をコトドリに変えました。ところが、逃げる途中で骨を谷底に落としてしまったため、鳥の姿になった父親は今でもそれを探し続けているという話



wyolica - さあいこう

2008-07-01 | love music
wyolica - さあいこう


昔の歌だけど、これはオーストラリアに来る直前に、
大親友とカラオケに行って、
歌ってもらった歌。

「さあいこう君とこれから 未来は僕達を待ってるのさ
 すべての心のうち見せずとも 時代が僕達を待ってるのさ
 涙で救えない悲しみは 僕達の未来で消してしまおう
 もう二度と 二度と 間違えないように」

音楽は人の気持ちを癒してくれるもので、
辛いとき、悲しいときも、
いつも味方でいてくれる・・・
思いっきり叫んで泣きたい夜でも、
この歌に癒される・・・

10億円House

2008-06-29 | Australian Life
まさかまさか、自分の人生で豪邸に足を踏み入れるときが来るとは。。。。
そこはまさに、お金持ちの家なわけで・・・・


Sydneyからバスで1時間半のところにあるPalm beach-パームビーチは、
とってもゆったりしたビーチで、国立公園も近くにある。
たまにTVドラマの撮影したりもしてるとこ
そんなPalm beachのところに聳え立つ家々は、もちろん、億単位
はっはっは・・・

そこに住むのは元モデルのアメリカ人。
友だちの友だちで、その家に行くことになったんだけど、
一人で住む彼女は、もうあっけにとられた生活をしてた・・
車は、ランクルとミニクーパー
家に入ると、でかいスクリーンのようなTVがあり、
ファッション関係の本がずらりー
プールはもちろんのこと、ものすごいでかいバルコニーからは、
もちろんビーチと国立公園が見える
優雅にセーリングしてる人たちも・・・
5つあるベッドルームは、すべてトイレとシャワーとTV付きで、
まるでスウィートルームばり。
そんなところに泊まる事になるとは。。。
朝ぼんやり目を開けると、朝日がゆっくりあがってくるのが全面ガラス張りの部屋から見える・・・
うっとり。。。

世の中の金持ちは、こんな暮らしをするのかーって思いました。
10億円の家はやっぱりすべてのものが良すぎて、
ベッドも、シーツの質が違う!!
出してくれるお酒も、お洒落だし、
鼻血が出るかと思うようなひと時でした

home sweet home

2008-06-19 | Australian Life
家族に愛されるってことはこの世で一番幸せなことなんだって思う。
自分はラッキーなことに、オーストラリアでも家族を持つことが出来て、
ステキな家族愛を受けてます
この前の週末は、家族愛をもらいに、Manlyに行ってきた
実は、日本から戻ってきてから、ずっと会ってなくて、
これが半年振りの再会

あった瞬間にみんなからHugをもらって、
それだけで胸いっぱい。

ステキなランチを振舞ってくれて、
いつものように団欒して。
温かい時間はすぐに過ぎるもの・・・・

本当は2週間の予定だったホームステイも、
気づいたら5ヶ月もお世話になった
本当に幸せな時間で、ここの家族にお世話になったことで、
自分の理想の家族像ってものもはじめてできた
帰り際、お母さんのMargyがあたしに囁く。
「あなたは私達にとって特別なんだから、
何か困ったことがあったらすぐに電話してちょうだいね」って

心が純粋で、ステキな人たち。
一緒に居ると自分も温かくなって、
嫌なこともどこかに消える

Home Sweet Home。
愛に満ちた家族愛は今この世界で一番重要だね

The family love is the most important things in our life.
I'm really lucky to have had a family who gives me a love in Australia.
Last weekend I visited them to receive their love to reduce my stress from the work.
They gave me a big hug and kiss as soon as they saw me.
Alreay my heart was filled with their love...

The host family prepared nice lunch for me then we had a chat as usual.
The warm and relaxing time could fly so fast.

I could fancy for the family that I would like to have in the future since I have been staying with them.
They taught me how to love and respect each other.
My host mum, Margy said to me,
"You are special for us so if you have any trouble or need a help, please feel free to contact us"

How pure heart they have...
If I spent time with them, even I could be pure by their love and forget about bad things.

Home sweet home.
The sweet home are filled with the family love is really important in this poor world now.

日本がお好き?

2008-06-13 | Australian Life
我思う。
日本人って得なのか!?って。
別に何かディスカウントを受けるわけでもなく、VIP扱いされるわけでもないけど、日本人好きが多少多いのは、納得するオーストラリア
それは、変に日本人の女の子が好きというわけではなくて、
親日家の人たちが多いということ。

職場の近くのパブに飲みに行ったときのこと。
「Would you like another wine?」(おかわりしますか?)
って聞かれて、
「Not yet」(まだ大丈夫です)って答えたら、
「マダネ」って聞こえた気がして、
でも、その店員さんはすぐに去って行ってしまって、
自分が少しほろ酔いなのかと思いきや、
次にまた戻ってきて、日本語をペラペラと話す
おいおい、何だよお前。やっぱりジャパニーズ喋ってたんじゃんかよー。

また違う場所で出会ったオージー
彼は、日本人かと思うくらい、発音もネイティブ並み。
すげーよ。
「俺KYだからさ。特に女の子から、よくKYって言われちゃうんだよね」

ちょっと~、あたしはたった1年半日本を留守にしてるのに、
KYにすらついていってないのに、
何でオージーのあなたがそんな言葉をあたかもギャルのように使えるの
スピカショーック。。。。
ネイティブジャパニーズが、オージーに負けてるなんて・・・・

我思う。
日本人は日本をもっと知るべきだ
歴史だけじゃなく、流行語についても知るべきなのでしょう・・・・
このKYなオージーに完敗しました・・・・

カップルの集いの場 -Milsons Point-

2008-06-10 | Australian Life
やっぱり、世界のどこに行っても、
カップル達が愛を囁く場所が存在する
人間、考えることって結局一緒なんだなって思う今日この頃

ここ、Sydneyにもいくつかそのスポットが存在するわけで、
定番のDarlign Harbourは、
東京で言うお台場?
Sydney Towerは東京タワー?

まぁ、何はともあれ、
行ってみたくて未だかつて訪れてなかった場所、Milsons Point
Sydney Cityから、Harbour Bridgeを渡ったNorth Sydneyにある、
カップル達の愛の場所

何が贅沢って、Sydneyを主張するOpera houseとHarbour Bridgeを両方見れるっていうこと

女「きれいね~」
男「君に見せたかったんだ」
女「まぁ、太郎君ったら・・(照)」
男「寒くない?」
女「え?」
急に男が後ろから女を抱きしめる・・
女「温かいね太郎君」

チッそんな会話を前のカップルらしきアジア人たちが、
ハートマークを飛ばしながら公開してくれてる
そんなハートマークを拳でつぶしながら、
写真を撮ることに必死なスピカでした