ムラサキカタバミ 2006-05-25 | 野山の花たち 道端や、庭先に生えています。 もともとは南アメリカ原産の帰化植物です。 在来種のカタバミは、種をつけますが、ムラサキカタバミは、地下の鱗茎によって増えます。 これもきれいな花ですよね。 « ニワゼキショウ | トップ | ユズの花 »
2 コメント コメント日が 古い順 | 新しい順 おはようございます (チーコ) 2006-05-26 08:26:10 kakkoさん、この小さな花、昔の、田舎の道を思い出します。こんなに可愛かったんですね。 返信する チーコさん (kakko) 2006-05-26 13:27:36 いつも見て下さってありがとうございます。ムラサキカタバミは、その昔、園芸用に輸入されたのだそうです。珍しいと大切にされるけれど、どこででも育ち、どこででも見られると、「雑草」扱いになるのですね。 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
ムラサキカタバミは、その昔、園芸用に輸入されたのだそうです。
珍しいと大切にされるけれど、どこででも育ち、どこででも見られると、「雑草」扱いになるのですね。