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毎日、泣いて笑って喜んで哀しんでる、かなりラテンの血の濃い、そんな宮武嶺のエブリワンブログです!

11月1日に大阪市廃止住民投票を強行して11月はすでに月別死者が最悪に。重症者用ベッド実質使用率は90%!全国で大阪だけステージ4で「緊急事態宣言級」にした吉村府知事と松井市長は即刻政界を引退せよ。

2020年11月29日 | 維新の会の脅威

安倍首相追放の次は菅政権を打倒!その時は東京から小池都知事、大阪から維新、テレビから橋下氏もいなくなれ。

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 そもそも吉村府知事が名を挙げたのは、全国に先駆けてコロナ感染の警戒警報を鳴らす大阪モデルを発表したからでした。

 しかし、維新の一丁目一番地と言われる政策である大阪市廃止住民投票をどうしてもしたい吉村氏は、大阪モデルで赤信号が出てしまうと住民投票ができなくなるので、同モデルを改悪し続けました。

 その結果、厚労省の作成した全国基準ではもう最悪のステージ4寸前なのに、いまだに大阪モデルでは黄信号のままで何の役にも立っていません。

 

 そして吉村氏が一番馬脚を現したのは、ほとんどの根拠のないイソジンでのうがいが新型コロナウィルスを抑えると言い募った記者会見でしたが、今のコロナ第3波に対して

「イソジンでうがいをしてください」

とはやはり言えないままです(笑)。

 そもそも、吉村府知事と松井市長は大阪ワクチンというものが9月にも実用化できるかもと言っていたのですが、世界のファイザーなどに先駆けて大阪でワクチンができるわけないじゃないですか(笑)。

 とにかく、口だけ・今だけ・自分だけが酷すぎる吉村・松井大阪維新の会が、今、大阪市民に多数の犠牲者を出し始めています。

 

 大阪府は2020年11月28日、463人が新型コロナに感染したと発表しましたが、大阪府内の1日の感染確認数が400人を超えるのは3回目で、11月22日の490人に次いで過去2番目に多い数字です。

 また感染が確認されていた大阪府民8人が28日にコロナで死亡し(全国あわせて14人なのに)、11月の発表死者数は計68人となり、月別で最多だった8月の62人を二日残してすでに超えました。

 ちなみに、大阪府内の感染者は計1万9630人で、死者は計310人。

 恐ろしいことに陽性率は11.7%で、PCR検査が全く足りていないことがわかります。

 しかも、感染経路不明は307人。

 重症者は新たに5人判明し、死者が8人出たにもかかわらず11月28日時点でやはり計107人のままで、重症病床使用率は大阪府の計算でも51.9%となり、大阪府内の感染状況は、政府の分科会が示す基準で最も深刻なステージ4(爆発的感染拡大)の6指標を、全国で大阪だけすべて満たしました。

明らかに大阪が独歩高で感染源。

 

 

 しかし、何度も書いているようにこの重症病床使用率には裏があり、206あるはずの重症者用ベッドのうち86床はすでに他の病気の患者さんに使われてしまっているので、実際にコロナ患者用に使えるベッドはたった120床しかありません。

 そのうち、107床を使っているということは使用率は89.2%。

 もう残り、13しかベッドがないんですが、補充は思うに任せない状況だそうです。

軽症者用ベッドももうひっ迫している。

 

 

 そもそも、感染経路不明が463人中307人で66・3%というのは全国平均と比べると異様な高さです。

 つまり、3人に2人はどこでうつされたかわからないわけで、これが4週間前の住民投票と無関係のわけがありません。

 また、陽性率も感染経路不明者もこれだけ多くて市中感染だらけとなると、もはやキタやミナミの飲食店が営業時間を短縮したり、Gotoトラベルの対象から大阪市を外しても、どれくらいの効果があるか判然としません。

 ツイッターでハッシュタグに「維新」とか「吉村」をつけようとすると、#維新に殺される、#吉村無能、が一番に出てくるのですが、まさに言い得て妙としか言いようがありません。

コロナ対策をしないから結局経済もダメになる。

 

関連記事

新型コロナ全国29名の死者のうち、大阪の死者過去最悪の12名。維新が医療崩壊させ、イソジン吉村府知事と雨がっぱ松井市長が強行した住民投票が今、大阪市民を殺し始めた。吉村・松井両氏は即時辞任せよ。

 

大阪府での11月25日の新型コロナ死者3名。すでに大阪は医療崩壊していた!コロナ重症用ベッド206のうち76床は別の病気の患者に使っていて、コロナ専用はたった130。既に使用率は80%!!

 

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大阪で新たに463人が感染

過去2番目、月別死者は最多に

©一般社団法人共同通信社

マスク姿で大阪・梅田の繁華街を歩く人たち=27日夜

 大阪府は28日、463人が新型コロナに感染したと発表した。府内の1日の感染確認数が400人を超えるのは3回目で、今月22日の490人に次いで過去2番目に多い。また感染が確認されていた50~80代の男性8人が死亡。11月の発表死者数は計68人になり、月別で最多だった8月の62人を超えた。

 府内の感染者は計1万9630人で、死者は計310人。陽性率は11.7%で、感染経路不明は307人。重症者は新たに5人判明し、28日時点で計107人。重症病床使用率は51.9%。

 府内の感染状況は、政府の分科会が示す基準で最も深刻なステージ4(爆発的感染拡大)に迫っている。

 

 

医療体制の切迫状況などについて協議された大阪府の新型コロナウイルス対策本部会議=大阪市中央区の府庁で2020年11月24日、松本光樹撮影

 

 新型コロナウイルスの感染拡大が大阪府で勢いを増している。政府の分科会が定めた基準で緊急事態宣言が必要な流行状況とされる「ステージ4(感染爆発)」への突入が目前に迫り、医療崩壊も日増しに現実味を帯びる。府は27日から、西日本有数の繁華街がある大阪市北区と中央区の飲食店などへの時短営業の要請に踏み切ったが、専門家は「もはや次元が変わった。対策を抜本的に見直す時だ」と警鐘を鳴らしている。

 「ステージ3(感染急増)の指標を全て満たした。極めて危機的な状況だ」。24日開かれた府対策本部会議で、藤井睦子・健康医療部長は険しい表情でこう訴えた。

 政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会(尾身茂会長)は流行状況を4段階に分類する。判断の指標として、病床利用率や直近1週間の陽性者数、感染経路不明者の割合など6項目を設定している。

 ステージ4は最も深刻な状況で、尾身会長は「医療供給体制の機能不全を避ける対応が必要で、緊急事態宣言を出す時期と理論的に言える」と説明。分科会は必要な対策として、不要不急の外出自粛要請や都道府県をまたぐ移動自粛要請などを提言する。ただ、ステージの最終判断は自治体側に委ねられている。

重症者は過去最多の108人、稼働病床の利用率85%

 府内では11月に入って感染が急速に拡大した。22日の新規感染者数は過去最多の490人になり、1日当たり300人超の感染が確認された日が既に7回もある。今夏の「第2波」に比べ、重症化リスクが高い高齢者を中心に感染が広がり、重症者数は26日現在、過去最多の108人に上っている。

 既に6指標のうち五つでステージ4の基準に達し、残る病床利用率も超過が目前だ。確保を見込む病床を基に算出する利用率は、重症者病床と、軽症・中等症者用を含めた全病床がそれぞれ50%以上でステージ4に該当。大阪は26日現在、重症者病床(215床)は50・2%に達し、全病床(1615床)は46・7%になっている。

 ただ、実際に稼働している病床数を見ると、医療体制の切迫状況がさらに浮き彫りになる。重症者病床は一部で脳梗塞(こうそく)など新型コロナ以外の患者が利用しており、26日時点の稼働病床は126床。これを基にした利用率は85・7%まで跳ね上がる。府はホームページで稼働病床の使用率の公表も始めた。

 藤井部長は「総力を挙げて病院幹部に電話し、重症病床は1床単位、中等症については10床単位で入院先を毎日確保している」と訴える。感染拡大のスピードに医療体制が追いつかなくなる恐れも出始めており、府は実際に使える病床の確保を急ぐが、コロナ以外の患者の転院手続きなどが伴うため難航している。

吉村知事「総合的に判断」、宣言発令には否定的

 吉村洋文知事は27日、「ステージ3から4に移行しつつある状況だ。ただ、数字だけでなく、総合的に判断する」と述べ、社会経済活動への影響が懸念される緊急事態宣言の発令には否定的な姿勢を見せた。府は当面、感染者数が急増するエリアに限定した時短営業の要請に加え、高齢者らへの不要不急の外出自粛要請などで感染の封じ込めを図る方針だ。

 しかし、こうした感染防止策を公然と批判する専門家もいる。府の新型コロナウイルス感染症対策協議会の委員を務める茂松茂人・府医師会長は「病床の切迫度合いを考えると、大阪に緊急事態宣言を発令すべき段階だ。医療崩壊が近づいているのに、府や国の対策が遅い」と憤りを隠さない。

 広域で幅広い業種に対する休業要請や府県間移動の自粛要請などの対策強化を求めた上で、茂松会長は「感染拡大が食い止められなければ、医療現場で命を選別する『トリアージ』を実施する最悪の事態になってしまう」と訴えた。【石川将来】

 

 

大阪、「感染爆発」が目前に 6指標の5項目該当

11/26(木) 21:30配信 共同通信

 大阪府の新型コロナの感染状況が、政府の分科会が示す基準で最も深刻なステージ4(爆発的感染拡大)に迫っている。府によると、新規感染者数や陽性率、感染経路不明割合など6項目の指標のうち五つは26日時点で既に基準を超過。残る病床の逼迫度合いも基準値が目前で、重症者は過去最多の108人に上る。

 病床逼迫度合いは、最大確保病床の使用率50%以上でステージ4に当てはまる。大阪では軽症・中等症者用を含めた全体が46.7%で到達間近。うち重症者用は50.2%と超えている。

 府は26日、感染の12人が死亡し、326人が陽性になったと発表した。1日の死者数としては過去最多。

 

 

大阪、医療逼迫懸念一段と 軽症・中等症病床使用率53%

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大阪市立十三市民病院(大阪市淀川区)

新型コロナウイルスの感染の急拡大で、重症者用病床だけでなく、軽症と中等症用も各地で急速に埋まりつつある。大阪府の病床使用率は28日時点で53%。府の試算では12月上旬には病床が不足する可能性がある。府は11月から入院基準を変更。感染者の一部を宿泊療養に切り替えるなど、綱渡りの対応が続く。病床や医療スタッフの確保も容易ではなく、医療体制逼迫の懸念が一段と強まっている。

中等症専門病院となった大阪市立十三市民病院(大阪市淀川区)。11月以降、毎日5~6人くらいの患者が次々と運ばれてくる。中等症の患者は酸素マスクの装着などが必要で、26日時点で42人が入院中だ。「これまでにないペースで搬送されている」。担当者は切迫した状況を明かす。

「第3波」では高齢者の感染が多く、入院患者も75%が70歳以上だ。食事の介助などが必要で「第2波より患者1人にかかる治療の時間が3倍以上」(担当者)。

現在の医療スタッフの体制である医師26人と看護師約100人では約60床が限界だ。当初計画の90床まで増やすには医師10人、看護師15人程度の追加が必要だという。大阪市は急きょ、他病院などの医師や看護師を派遣することを決めた。市担当者は「どの病院も人材に余裕がない」と焦りをみせる。

医療崩壊を防ぐため、大阪府は病床数の確保など対応を急ぐ。府は、府内約500カ所の医療機関に、病床の確保への協力を求める緊急要請をした。現在、コロナの対応にあたるのは約70カ所。受け入れの裾野を広げる狙いがある。さらに府は11月中旬から入院基準の政策を転換。これまで65歳以上は原則入院としていた。それを無症状または軽症の場合、府が用意したホテルなどの宿泊施設で療養してもらうように見直した。

背景には、入院患者数が病床数を上回る事態が現実味を帯びてきたことへの危機感がある。軽症と中等症の患者の病床使用率は28日時点で53%。だが、医療スタッフの確保などに時間がかかり、すぐに患者を受け入れられるのは956床。実際に稼働できる病床率でみれば、運用数に対する使用率は66.5%にまで上昇。病床逼迫の深刻化が浮き彫りになる。

27日までの1週間の新規感染者は前週の1.29倍。府の試算では1.4倍のペースが続けば軽症と中等症の病床は12月9日に不足状態に陥る。関係者によると、若者の間で感染が広がった「第2波」と違い、今回は40歳代以上や高齢者の感染も多い。このため入院での治療が必要になるケースが少なくなく、病床不足に陥る要因になっているとみられる。

府では宿泊療養用の部屋数も27日時点で約4割が埋まっている。府は新たにホテル2カ所と契約し、12月上旬までに2061室まで積み上がる予定。それでも、新規感染者数が1.5倍で増え続ければ12月中旬に確保数を上回る試算がある。

各地で軽症と中等症の病床使用率は高く、兵庫県では70.5%(28日午前0時現在)。県はさらに100床程度を追加で確保する方針。東京都では62.8%(26日時点)、北海道は71.2%(同)だった。入院者の増加が続く状況は感染拡大地域で共通しており、医療体制の切迫状況が浮かび上がる。

各地で病床の逼迫がさらに進んだ場合、自治体同士の協力も検討せざるを得ない状況だ。関西2府4県、鳥取、徳島両県などで構成する関西広域連合は病床が不足した場合、余裕のある他府県で受け入れることを申し合わせている。実際に患者を他の自治体に搬送したケースはまだなく、大阪府の担当者は「容体が悪い患者をどう搬送するかなど課題が多い」と打ち明ける。

医療政策に詳しいニッセイ基礎研究所の三原岳主任研究員は「今のような緊急時には、病床の融通などすぐにできる広域連携をフルに展開していくしかない。自治体任せにせず、広域連携の調整役を国には担ってもらいたい」と指摘する。

(大畑圭次郎 上林由宇太 古田翔悟)

 

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2 コメント

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大阪版カンパイ条例 (ゴメンテイター)
2020-11-30 11:48:19
イソジン吉村知事の次の一手はこれでしょう。
年末年始の宴会時期に向けて、大阪版の「カンパイ条例」を制定することです。

「カンパイ条例」は酒処と言われる自治体が日本酒の愛飲者を増やすために制定していっている条例です。
最初の乾杯は日本酒で。
これだけなんですが、一時話題になりました。

そこで、話題作りしか頭にない維新らしさを発揮して、大阪版「カンパイ条例」の制定を。

最初の乾杯はイソジンで。

本当に作ってしまいそうなので怖いです。
記事の表を見ると改めて感染の深刻な状況を確認できます。 (sound_moon810)
2020-12-01 11:00:35
 私は吉村が完全に狂ってしまっている、と考えています。住民投票に負けて深刻な被害者意識に苛まれていると思われます。だから「病床トリアージ」なんて言葉をぽろりと出してしまったのです。大阪市の半分の市民は罰を受けて死んだらいいと妄想しているかもしれません。それは冗談としても自分でもどうしていいかわからず途方に暮れているのでしょう。

 今まで本当に無策でした。この第3波に対応できるようなポテンシャルは今の大阪にはありません。それどころか百貨店などは通常の営業に戻す動きが加速されていました。その途端にこの騒ぎです。ウイルスの津波に流されるがまま、です。北区に住む私もおそらく感染しています。みんなもう感染していると思います。基本今は私も無症状ですが、時々胸に息苦しさを覚えます。後遺症のようなものかもしれませんが、保健所に相談する気は起きません。近くのいくつかの病院で軽いクラスターが発生したようです。当たり前です。今年の旧正月の2月いっぱいまで中国人で溢れかえっていたのですから。ウイルスの駆除などできているとは思えません。

 敗戦直後、先の昭和天皇が息子の今の今上上皇に手紙を書いています。有名な手紙です。そこの一節に日本の敗戦の原因が書かれています。

・我が軍人は 精神に重きをおきすぎて 科学を忘れたことである

・軍人がバッコして大局を考えず 進むを知って 退くことを知らなかったからです

 “軍人”のところを“維新”と置き換えて十分通じます。精神とはこの場合都構想でしょう。吉村はイソジン会見で露呈したように科学に全く疎い人物です。無理な住民投票は進むばかりの愚策でした。で、周囲を巻き込んで不幸を増産しています。維新にはどたま(大阪の方言で頭のこと)の硬い軍人と話しているような感覚を覚えるのは私だけではないはずです。もっとも想像だけで私は軍人と話したことはありませんけども。

 北区の市議は高山美佳という人物です。一度通りがかりに演説を聞いたことがあります。「大きくないと世界に通用しない」という意味のことを言って都構想への支持を訴えていました。ちょっとちがうなーと思って聞いていました。その人が結婚したそうです。入籍は11月3日だそうで住民投票敗戦直後です。Twitterで見ました。まあプレイベートですのでどうでもいい話ですが、その直前まで住民投票での支持を訴えていました。負けたら結婚かよ、とつい愚痴りたくなります。幸せそうな写真をアップしていました。負けたら“はい、それまで”といった感じにまあどうでもいいけどこんな人たちがもし都構想を推進し大阪市を廃止していたらどうなっていただろうと考えたらゾッとします。負けたら負けたでそれなりのTwitterの発信の仕方もあったと思うのですが…退き方を全く心得ていません。北区は賛成の票が多かったのです。それに対する感謝の気持ちがもっと具体的にあってしかるべきでしょう。そんな維新がまだ大阪では多数派でありそのリーダーは維新なのです。

 吉村知事肝煎りの大阪コロナ重症センターが看護師不足ですが、とうとう別の医療機関を閉鎖してそこの看護師を引っ張ってくるようです。そこの患者はもちろん追い出されます。本当にあの話でしか聞いていませんが敗戦直前の日本の風景が再現されています。

 繰り返しますが大阪市民のみならず大阪に用事できている人はすべてウイルスに感染していると見るべきです。抗体ができにくい特別なウイルスですから後は個人個人の自然の免疫力というか抵抗力にかかっています。栄養と睡眠をしっかりとるべきです。変に経済を回すべき時ではない、大阪で無理をして体を壊したら最後、すぐに診てくれる病院は冗談抜きでもうないのです。災害情報でアナウンサーがいうあの「命を守る行動をとってください」という事態です。

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