所 | 沢 | 航 | 空 | 公 | 園 | 散 | 策 |
日暮らし通信 |
|
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
写真説明: 今日、園内で咲いていた花たち 撮影場所: 所沢航空公園にて 撮影日: H290425
所 | 沢 | 航 | 空 | 公 | 園 | 散 | 策 |
日暮らし通信 |
|
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
写真説明: 今日、園内で咲いていた花たち 撮影場所: 所沢航空公園にて 撮影日: H290425
所 | 沢 | 航 | 空 | 公 | 園 | 散 | 策 |
日暮らし通信 |
|
写真説明: 桜 と 辛夷の花 と 鴨たち 撮影場所: 所沢航空公園にて (撮影日: H290410)
■□ 写真タイトル と 撮影場所 □■ | ![]() ★ 写真の上でクリックしてご覧ください ★ |
|
お彼岸も終わった
だが、この先も日照時間が少ないとの気象庁からの長期予報も出たが
特に農家の皆さんの心配度も上がっていることだろう
何を育てるにもある程度の日照は作物にとっては必須の条件だからだ
空堀川沿いの都営住宅の敷地内ではまだ彼岸花が咲いている
昨年の画像を振り返ると23日で彼岸花の画像が消えているが
今年はまだ咲いている
今日は妻と所沢航空記念公園に行き、平日の園内を歩いてみた
この時期 「園内の彼岸花はどうしているだろうか?」 と
今年も楽しませてくれたその花を見たいとの願いもあった
園内東側にある群生地ではまだまだ真っ赤な花が咲いていたが
近付いて見ると、もう花も終わりのようで
「今年はこれで終わります。もう来年に備えて準備します」 と言いたげに
花弁も色褪せて、花の終わりに近づいているようだ
いつもならもっとアップして撮るが
この色褪せて姿を写さないように、今日は遠景オンリーで撮った
「今年もお陰さまで彼岸花を見ることができました」 と感謝です
池の傍にあるコブシの木。実がやっと弾
子孫を残すためには樹木はそれなりの順序で実を落とす
何とも従順な生き様です
園内放送塔から南に下るスロープ状の花壇にはサルビアが一杯
この時期の 「赤色」 は特別な鮮やかさを増すばかりだ
彼岸花が次にバトンタッチするのが 「金木犀」 だ
このタッチ、見事に成功してもうこの金木犀も蕾で一杯だ
だが、この金木犀の花が路上に金色の絨毯を敷いたように終わると
もう冬への季節の移りが始まる
散歩の終わりにはまた彼岸花を見た
妻が 「今年もよく咲いたね」 と、言った
そのような感情を現さない妻だが 「彼岸花」 は特別な花なのだろうか?
写真説明: 今日見た花々です
撮影場所: 所沢航空記念公園にて (撮影: H280927)
昨日、空堀川沿いを歩いていたら
栗木橋の下流50メートルほどの右岸河川敷に彼岸花が二輪咲いていた
今年始めて見た 「彼岸花」 だった
遠景なので撮ることは出来なかったが、ふと 「もうそんな時期か?」 と、
今年もまた彼岸花を見ることができたことに何故かホッとした
それならもう公園の彼岸花も咲いているだろうと
今日は独りで公園に行ってみた
園内東側にある群生地ではやはりもう咲き始めていたが
まだまだ新しい茎が地面からやっと顔を出した彼岸花も多かった
十日前に来た時は跡かたも無かったが
やはり自然の時計は正常に時を刻んでいたようだ
まだ満開には少し時間がかかるようだが
やはりお彼岸の中日に照準を合わせて咲くのだろうか?
まずは今日の彼岸花をご覧ください
それと園内では 「コブシの実」 は固そうでまだ開かず
「アセビの蕾」 もまだ咲くには時間がかかりそうでした
写真説明: 彼岸花・コブシの実・アセビの蕾
撮影場所: 所沢航空記念公園にて (撮影: H280915)
■□ 写真タイトル と 撮影場所 □■ | ![]() ★ 写真の上でクリックしてご覧ください ★ |
|
■□ 写真タイトル と 撮影場所 □■ | ![]() ★ 写真の上でクリックしてご覧ください ★ |
|
今日、MはDSなので、独りで所沢航空記念公園を歩いた
いつもと違って 「航空発祥記念館」 を左手に見ながら東に向かって歩いて行くと
写真のようなベンチがあった
このベンチ、ただ座るだけでは無く、防災時や行事などでは 「かまど」 として使えるらしい
写真中が 「防災かまどベンチ」 で、写真下が 「防災かまど縁台」 と呼ぶらしい
このかまどの近くには写真のように 「取り説」 の看板があって使い方が記されていた
まだ余震が続いている 「平成28年熊本地震」 などから防災意識も高まっているだろうが
このように公園でも防災器具を見ることによって
非常時に備える心構えを忘れないように意識したいものだ
遊歩道の路肩でタンポポの花が咲いていた
レンズキャップの直径が6センチだから、かなりの大輪です
こんな大きなタンポポの花はあまり見たことがありません
写真説明: 「防災かまど」 と 「タンポポの花」
撮影場所: 所沢航空記念公園にて
今日午後2時過ぎ、久しぶりにMと所沢航空記念公園に行った
かつてMとの散歩コースはこの公園だった
しかし最近は空堀川沿いを歩いているのでここに来るのが遠のいてしまった
そして桜は終わったのでもう葉桜ばかりだと思っていた
ところが園内ではまだまだ桜の花が咲いていたので少しびっくりした
勿論、ソメイヨシノ系の桜は既に花を終わらせていた
ところがおそらくは種類が異なる桜はまだ満開で見応えのある花姿だった
だが今咲いているのがどのような種類の桜かは知る由もない
だから私のような花音痴の者にとっては木々に種類を記したラベルが欲しい
この公園ではまだまだお花見が可能だ
お花見に行けなかった方は、ぜひこの公園に行かれたら如何でしょうか
平日なら満開の桜の下で充分にゆっくりとお花見ができます
でもMは桜の花より、路肩に咲いているタンポポや山吹の花に興味があるようでした
写真説明: 桜・タンポポ・山吹
撮影場所: 所沢航空記念公園にて (撮影: H280412)
今日MはDSなので、私は独りで久しぶりに公園に行った
この辺りは昨夜雪が降り、外は薄
9時過ぎ園内に着いて気付いたのは、木々の枝に幻想的に雪が残っていたことだった
それはなんとも言えない別世界にいるような不思議な光景だった
私の愚文よりかは、今日の園内の写真をご紹介しましょう
写真説明: 25日の園内です
撮影場所: 所沢航空記念公園にて
■□ 写真タイトル と 撮影場所 □■ | ![]() ★ 写真の上でクリックしてご覧ください ★ |
|
今日は妻がDS行きなので独りで所沢航空記念公園を歩いた
以前公園に来たのは9月14日だから、暫くぶりの園内だった
木々の紅葉や黄葉の移り行く色合いを期待していたのだが、まだあまり色づいてはいなかった
昨年10月に撮った画像を見るともっと色づいていたから、今年は遅れているのだろうか?
園内を歩いても特に目立つ花や風景を感じなかったが
放送塔の南側にある花壇には、まだコスモスが咲いていた
しかし、ここのコスモスたちは全て背丈が1メートル以下だったが
それは種類ではなく、人為的に矮化剤 (植物の生長抑制剤) を使ったのではなかろうか?
でも短いコスモスは鉢植えなどには適しているが
地植えの場合はやはり背たけが高い方が秋の雰囲気に合っていると、私は思う
秋もだいぶ深まっているが、コスモスはやはり秋の花だ
今日はこの 「秋深まりても咲くコスモス」 の写真をご覧ください
写真説明: 花壇に咲くコスモス
撮影場所: 所沢航空記念公園にて
今日は9時過ぎ、二週間振りに妻と園内を散歩した
気温もあまり高くなく、何よりも湿度が低いので多汗気味の私も助かる陽気だった
空堀川沿いではもう彼岸花が咲いているが
園内ではどうだろうか? との期待感もあった
今年もいつもの所で群生している彼岸花がもう茎を立ち上げていた
花弁を思い切り放射状に開いている彼岸花もあるが
多くはまだ花弁を畳んでいるので
もしかしたらお彼岸の入りの頃には、満開を過ぎてしまうのではないだろうか?
白い彼岸花も昨年と同じ所で赤い彼岸花と仲良く咲いていた
池の東側にある 「辛夷
少し色づいて、そして弾
その後、赤い種は地球の引力に助けられて地上に落ちるが
その数が多くとも発芽する条件を満たす種は数少ないに違いない
アセビの葉にしがみ付いてこの世に誕生したこの蝉も
もう役目を終えたかもしれない
今日の園内では蝉の声もトーンが低くなってしまった
賑やかだった頃の蝉の大合唱と比べるとやはり寂しい気がする
放送塔から南に下るスロープ状の花壇にはやはり赤いサルビアがよく似合う
真赤なサルビアを見つめていると
その赤い世界に引き込まれてしまうような気持ちになる
放送塔を見上げると秋の空に引き込まれそうなる
いろいろな形をした白い雲が緩やかに北東に流れている
あの雲に乗ったらどんなに眺めがいいだろう、とふと思ったが
秋の空はどこまでも続いていた
今日の妻もよく歩いた
幸いにも今年も園内の彼岸花を見ることができたが
時の流れはいつも速い、20日はもうお彼岸の入りだ
写真説明: 今日の園内風景
撮影場所: 所沢航空記念公園にて (撮影: H270914)
■□ 写真タイトル と 撮影場所 □■ | ![]() ★ 写真の上でクリックしてご覧ください ★ |
|
■□ 写真タイトル と 撮影場所 □■ | ![]() ★ 写真の上でクリックしてご覧ください ★ |
|