goo blog サービス終了のお知らせ 

東横『学芸大学駅』近くの産直パブ、地元に必要なお店として。明るく楽しく、天を敬い、人を愛する。楽しく飲みたい

美味しい産直料理 元気楽しいスタッフ、カラオケ&トークで盛り上がり、ストレス解消♪、常に新風!良心的なお店。

ワラサフィーバーに集まる船船船、

2009年08月27日 21時17分12秒 | 釣り&釣り料理
CIMG0647

海の上で大渋滞、
ワラサ釣りに集まった船、我々の船だけで16人乗船、平日なのに、港の駐車場も満杯、ワラサの強烈な引きの魅力と美味しさに集まる人・ヒト・人、


白板昆布

2009年08月20日 18時10分46秒 | 釣り&釣り料理
極上の白板昆布
高級料亭でしかお目にかかれない白板昆布
買うにもデパートで探してもないのが実状、
敦賀の奥井海生堂
ここのがホントに凄い京都の 鯖寿司専門の名店と名高い 『いずう』 で使っている白板昆布より更に品質はいい
棒寿司 箱寿司の仕上げに最高
若狭で釣った真鯛の箱寿司の上に白板昆布を敷いて、押す。

旬の鮎

2008年07月08日 18時52分40秒 | 釣り&釣り料理
初夏から盛夏にかけて鮎はどんどん大きくなる、
天然の鮎、
美味しい、夏を感じる味、
湯河原の秀寿司のオヤジさんが釣って来たアユを焼いてもらうのが
ホント、美味しい

美味しいメダイ。

2007年11月14日 14時28分27秒 | 釣り&釣り料理
かなりアドレナリンが出てます。興奮状態、

11月 朝夕の寒さが身にしみるかな?、って時期になった、脂乗った『目鯛』、食べる為に、目鯛釣り、一睡もせず、行きの車の中でもビール、到着してからもビール、今日は『め~だい、め~で~た~い、め~だぃい』・・・・・ところが沖へ出ると結構なウネリ、大きいうねり、、潮が入り組んで、棚が取り辛い~~?、メダイは棚が勝負、餌のイカ、全く喰わず、悪戦苦闘、朝一番が勝負、何とか1尾を先に上げ、師匠としての面目は保ったが、もういけねぇ~、、睡眠不足、ビールの飲み過ぎ、ウネリの三拍子で、ついに吐いてしまった。
それでも他の者達にも釣らせなければ、折角来たのに、
メダイの引きの強さを味わって貰い、美味しいメダイを釣らせなきゃ、
なんとか皆、それぞれ本命をGETして、港に帰る、
美味しいメダイ、 『め~でた~い♪。めだ~い♪』
今回も無事な釣行で、よかった、
陸にあがってもふらふら、

帰りはやっぱり温泉ですね~~


根付きの大鯵、

2007年10月31日 23時18分10秒 | 釣り&釣り料理
釣り、いろんな釣りが有る。ただ餌付けて垂らせばなんでも釣れるものではない、小物の魚、釣り易い魚から始まり、難しい釣りの真鯛 結局釣りを続けていれば、難しい真鯛釣りに嵌って行くようだ、但し、季節により大物の青魚は別として、
真鯛の場合確定要素が多く、間違えると一切釣れない。
特に冬場の真鯛は喰いが悪いし、深場だと棚取りが難しい。
だが、真鯛の場合、深場から浅場に出てくる春の乗っ込みの時期、秋の深場に向かう前は喰いが良い、
喰いが良くても難しいのが真鯛。
それを釣るのが釣り人のロマンなのかも知れない。


秋も深まった湯河原沖の浅場、
福浦港から出船、いつもお世話になっている大酒飲みの古庄船長に勝手を言って、カマスのポイントで真鯛の仕掛けを落とす、
真鯛2尾連続、同行の者にも1尾、船長ビックリ!、
何故、こんな場所で!!。いぶかる船長。
水深20メートル、海底から藻が群生してるポイントでなんで真鯛が??
(答えは割愛)

次は大鯵・大鯖。
朝マズメの一番が終わり、次は大鯵、大鯖を狙い、
人間にも怠け者がいるように魚にも怠け者がいる、
鯵・鯖は回遊魚で、ある一定の場所に居つく事は無いのだが、中には怠け魚(モノ)がいて、海底の根に居ついてしまう場合が有る。
葉山の根付きの鯖などが有名ではあるが、湯河原の沖にも根付きの鯵・鯖がいる。
これが脂が乗って旨い。

これ鯵なんです。体長50cm超え、でっぷりと太って美味しい大鯵さん。
またも船長驚く!!。
このような大鯵が釣れた場合、取り込みにご注意下さい。



焼き鯖寿司

2007年10月31日 21時09分53秒 | 釣り&釣り料理
焼き鯖寿司、いつもは鯖の棒寿司、若しくは押し寿司にするのだが、美味しい焼き鯖寿司もなかなか無いので仕方なく作る。

作り方は鯖寿司と一緒で、最後に鯖を焼く、今回は新感覚の鯖寿司、ほぐして、一部は酢飯とまぶして押す、焼く事で鯖の旨みが出て、魚の臭みも一切無い、食べてみると、旨い、だが酢飯でなくても良いかも??・・・今度は酢飯ではなく普通のご飯でやってみよう。

木製の木箱にラップを使うと、洗う手間が減る。

鯖&鯵、

2007年10月28日 23時15分22秒 | 釣り&釣り料理
鯖と鯵、釣れたのは刺身もいいけど、

鯖は〆鯖もGooDだが、やっぱり、天日で干して、一夜干し風にして焼いて頂く、冷蔵庫で一夜干しもいいが、やはり天日がイイ感じ、
鯵もそうだが、旨みが出る!。美味しい。
一度焼いて、フライパンでほぐして、お弁当のふりかけ代わりにも最高、
添加物一切無しで。GOOD、

但し、干す時は専用の網のかごが必要、何故なら、カラスが持って行く、ハエはたかる。

釣りの後は、

2007年10月26日 13時46分48秒 | 釣り&釣り料理
真鶴半島、釣りの後、温泉入る、温泉に入っている間に料理して貰い、食べる。ビールが美味い。刺身も美味しい。
今日の釣果はカサゴ&鯵、
いつも魚を持って行っては料理して貰う日帰り温泉施設のレストラン。
いつも有難う、・・・・おじさん感謝感謝、

鯛料理 鯛ご飯、

2007年10月26日 13時42分42秒 | 釣り&釣り料理
鯛の炊き込みご飯、
夏、三浦半島小網代にて手漕ぎボートで釣り上げた鯛、
手漕ぎで苦労してポイントを探りながら流し釣り。
鯛めし、美味しい,旨い。
要点は、魚の臭みを一切消し、旨みのみを残す事。
写真、これで4人分。

山ちゃんが釣って来たイナダ

2007年10月26日 00時46分24秒 | 釣り&釣り料理
魚は旬が一番、
もじゃこ→夏のワカシ→秋のイナダ→初冬のワラサ→真冬のブリ!
イナダを美味しく頂くには、先ず、釣り物が一番、次に処理・保存方法、
翌日が一番美味しい。

焼酎の魔王はそれほど美味しい芋焼酎ではない。
クリアー過ぎて、芋の風味も味わいも無い。
癖をこれほど取り除くと飲んでも飲んでもいくらでも飲める。

別府湾内、

2007年10月25日 22時47分04秒 | 釣り&釣り料理
その日、豊後水道、波高く、出船する船が無い、唯一出る、別府の船、
いい船だし、それでも波高いと危険と思い回避、
諦め、湾内で船を出してくれる船宿を探し、一人で乗船、連れは最終日朝一の飛行機で帰った、
邪魔者、足手まといもいない、
早朝4時過ぎ、船長に勝手に仕掛けだしますから、と、念を押しポイントへ、
ポイントと言っても沖の堤防のすぐ横、
沖の堤防では黒鯛釣りの釣り人がぽっりぽっりと見える。

港から5~6分のポイント
朝一、真鯛の仕掛けに黒鯛が連発。
黒木船長もビックリ、なんでぇ!。
良い朝マズメだな~
次は鯵釣り、小あじ、割り箸サイズの鯵は沢山釣れる、
小鯵は餌にして、青物狙い、ヒラマサ、イナダ、来ないかなぁ~

結局、クーラーBOX2個分、
船長にも沢山魚を上げて、宿にもお土産、
東京には2キロ超の黒鯛その他鯵、鯖をお土産、
帰った後の温泉宿の温泉、昼のビールが美味かった。
添付の写真は東京送り用。

5キロ超の本カツオ

2007年10月25日 22時08分35秒 | 釣り&釣り料理
真鶴沖、約1,5キロ 浅場で釣れた本カツオ。
当日は真鯛3尾、大型の鯵、鯖は沢山、

最後の最後、波が強く、湾内に入り、少しだけ釣ろうとの事で竿出し、
『え!、これなんだぁ~、、重い、重過ぎ、大型のサメの引き、最初はこんな浅場にサメかい!、と思ってやり取り、先ずは上げないと、何分経過したか、
慎重慎重に引いては上げ
止めては上げ、水面に見えた時点で、タモ~(網)』上がった時には皆、ビックリ仰天
港に着き、計量、5キロはゆうに越える大型、
このカツオ、
仲間からはぐれ、根付の鯖ならぬ、根付のカツオ



大分、佐賀の関の関鯖、

2007年10月24日 23時28分33秒 | 釣り&釣り料理
大分は豊後水道の豊予海峡(速吸瀬戸)を中心に、そこに生息する鯵・鯖は関鯖・関鯵と称され、ブランド魚。
確かに美味い、旨い、
例えば鯵、関東周辺の鯵は釣る場合、大きい場合、口切れする、
ところが、関の鯵は大型でも口切れしない、よく見ると、確かに口がしっかりしている。栄養分が豊富でCA(カルシュウム)が多いのだろうなぁ~。
脂も乗っていて美味しい。
ちなみに関鯖地元で1匹注文すると8000円だった。
写真は釣り上げた関鯖を調理して頂きました。

目黒 学芸大学駅 パブスナックj

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5c/b2/ae0e0bb2e221449903c5137bc555a163.jpg