
里中満智子さんの「天上の虹」23巻、完結です。
やっと、完結。
前の22巻が出たのはいつでしたっけ?
もうすっかり忘れかけてた頃になってやっと出ました。23巻。
これで、完結と言うことですが。。。。
もう、今までの経過をすかり忘れてしまいましたよ(笑)
でもまあ、とりあえず全巻揃えておきたいので23巻も購入しました。
最初は中大兄皇子、大海人皇子の話だったと思うのですが。。
ここまで来ると何が何だかわからないって感じ。
万葉ロマンとしては(笑)やっぱり池田理代子さんの「聖徳太子」が好きだったなあ。
そもそもこの時代のストーリーは込み入りすぎていくら漫画にしてもどうもイマイチ印象に残りにくいです。
里中さんの作品では「あすなろ坂」、「ララハート」、「あした輝く」、「アリエスの乙女たち」
いろいろありあるけど私はデビューの頃の初期の作品が好きです。
「ピアノ肖像」「王女エレナ」「ナナとリリ」など。
「ピアの肖像」は吸血鬼ピアが人間の男性に恋をするというストーリーでした。
初期の里中作品はそういうストーリーが多かったような気がします。
妖精、雪の精、吸血鬼、。。
そして、彼女達は人間の男性に恋をして自ら身を滅ぼしてしまいます。
タイトルはすっかり忘れましたがそんな作品も好きでしたね。
やっと、完結。
前の22巻が出たのはいつでしたっけ?
もうすっかり忘れかけてた頃になってやっと出ました。23巻。
これで、完結と言うことですが。。。。
もう、今までの経過をすかり忘れてしまいましたよ(笑)
でもまあ、とりあえず全巻揃えておきたいので23巻も購入しました。
最初は中大兄皇子、大海人皇子の話だったと思うのですが。。
ここまで来ると何が何だかわからないって感じ。
万葉ロマンとしては(笑)やっぱり池田理代子さんの「聖徳太子」が好きだったなあ。
そもそもこの時代のストーリーは込み入りすぎていくら漫画にしてもどうもイマイチ印象に残りにくいです。
里中さんの作品では「あすなろ坂」、「ララハート」、「あした輝く」、「アリエスの乙女たち」
いろいろありあるけど私はデビューの頃の初期の作品が好きです。
「ピアノ肖像」「王女エレナ」「ナナとリリ」など。
「ピアの肖像」は吸血鬼ピアが人間の男性に恋をするというストーリーでした。
初期の里中作品はそういうストーリーが多かったような気がします。
妖精、雪の精、吸血鬼、。。
そして、彼女達は人間の男性に恋をして自ら身を滅ぼしてしまいます。
タイトルはすっかり忘れましたがそんな作品も好きでしたね。
大和さんが「あさきゆめみし」を連載されていた頃、「天上の虹」も連載中でしたね。
終わりましたか、長かったですね。
初期の「ナナとリリ」以外に「絵里子」「さすらいの王女」なども好きです。
「ナナとリリ」も読んでました。
里中先生の作品ではタイトルは忘れましたが吸血鬼の話もありましたね。
吸血鬼の両親から生まれた女の子が捨てられていて人間に拾われて年頃になってきて自分の兄に恋してしまいます。
兄と言っても拾われた家のお兄ちゃんだったので血はつながっていませんが。
「ララ・ハート」、「明日咲く花」とか。
「あすなろ坂」も良かったです。
数え上げたらキリがないですが昔の作品のほうが好きだったかも。
「ギリシャ神話」も好きでしたね。
やはり自分が子供の頃から読んでる漫画家さんの作品のほうが今も昔も好きですね。
それだけ心に残ってる作品が多いです。