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アクリルと倉之助

絵とクラリネットと魚と具沢山日記

バインミーリベンジ

2019-10-11 21:27:59 | 料理
出張先に行く途中で
お昼ご飯を買おうと思ったのに
電車がちょい遅れて
乗り換え時間ギリギリになり、
お昼なしで仕事して
夕方に終わって
ベトナム料理店に
駆け込みました。

大っ好きなバインミーと
ココナッツ風味のブン・カリーの
セットでございます。

バインミーが久しぶりすぎて
幸せでございました。
自分でも作ったことがあるのですが、
パンの選択がなかなか難しくて
思ったようにできませんでした。
パクチーも少量で売ってないし。

こちらのバインミーは
パンに米粉が入っているらしく、
サックサクで大変美味しゅう
ございました。
ブン・カリーもコク辛で、
スープが美味しかったです。

さて、明日の台風に備えなくては…。

イケメンゴースト

2019-10-02 19:27:07 | 料理
平日なのに激混み…。
でも色々乗れました。

一番感動したのは、
美女と野獣の街が見れたこと。
塀越しですが、
ガストンのレストランや、
モーリスとベルの家が
できあがっていました。
お城も足場越しにちらり。
完成したお城を観たら、
泣くかもしれません。

さ、仕事頑張ろう…。

キッシュ1個で満腹

2019-09-26 00:20:06 | 料理
今日は海の側に出張。
といってもたまに散歩する場所なので、
ほぼほぼ地元です。
出張先までdoor to doorで
25分でしたし。

お昼に出張先でのお仕事が終わったので、
元町にあるブラフベーカリーの
支店に行ってみました。

ちょい高めだけど、
絶対に美味しいに違いない、
そういう色をしたパンたちだと確信し、
3つほど購入。
普段は食べないベーグルも
ベーグルの種類と中のフィリングを選んで
サンドにできるということで
ココアとコーヒーのベーグルに
ブルーベリークリームチーズを
挟んだものを頼んでみました。

で、海を見ながらボーッと食べて、
ちょいとサボっているような
気分を味わいつつ、
職場に行きたくないという思いを
パンと一緒に飲み込みました。

大きな汽笛をあげて、
客船が出航していきました。
ボンボヤージュ。

マシマロびよーん

2019-07-07 15:44:55 | 料理
とうとう浅野屋様が
チョコミン党の活動に
賛同してくださったようです。
すばらしい。

チョコミントには
好き嫌いがある。
もちろん美味しいから
食べてみなよなんて
押し付けたりもしない。
ただ、そっとチョコミントを
愛し摂取しているだけ。

だから
「歯磨き粉とチョコとか
意味わかんない」とか、
「あんなもの食うやつ
人間じゃねぇ」とか
どうか言わないでほしい…。

自分へのご褒美がエグい

2019-06-24 00:46:11 | 料理
この陽気だからなのか、
なんだか足がだるくて
何もやる気が起こらないのですが、
家にずっといるとそれはそれで
やることがあるのに何も手につかないので
ちょっと出掛けました。

帰りに知人とご飯を食べることになり、
ついデザートにまで手を伸ばしてしまいました。
だめだなぁ。
あ、左にあるのは揚げ出し豆腐ではなく、
粟麩を揚げたものです。
粟麩ウマイー。

きんこ芋

2019-03-09 20:23:01 | 料理
画像吹っ飛んだけど、負けない。

以前、「満天青空レストラン」を観て
速攻予約した「芋蜜ムースプリン」。
ようやく届きました。

うーまーいー!
芋の味が濃い!

芋蜜は、きんこ芋という芋を
何も加えず加熱して取り出した蜜で、
ほんのちょっとしか取れないのです。

それを使ったムースに
きんこ芋の干し芋が入っていて、
ほんの少し口の中に入れただけで、
芋の味と味と香りがぶわーっと
広がるのです。

注文したときは買えなかったのですが、
芋蜜も食べてみたくなりました。

ふつーに旨い

2019-02-07 23:08:11 | 料理
市内の小学生がコンビニと共同で
考案したパンです。
新聞でその記事を読んでて、
凄いなーなんて思ってたら
コンビニに並んでたので購入いたしました。

チキンとポテトのパンは、
小学校のある地区にブラジルの方が
多く住んでいて(私も近くのブラジル料理店に
行ったことがございます)、
小学校にも外国にルーツを持つ児童が
沢山いるということで、
ブラジル料理の「コシーニャ」を
イメージして作ったそうです。
袋もブラジル国旗に使われている色を採用。
もちもちしてて、ポテトはしつこくなくて
美味しゅうございました。

ドーナツのほうは所謂あんドーナツで、
中身は白餡とホイップクリームです。
大きくて食べごたえあるしちゃんと甘いけど
白餡なのでさっぱりしてて、
こちらも美味しゅうございました。
こっちは疲れた大人を甘いもので癒したくて
開発したそうです。

どちらも自分達が食べたいものではなくて、
地域性とか世相とかを反映させて
商品開発してるのがいいですね。

児童の皆さんにとって、とても意味のある
大きな経験になりましたね。