国民の多くは専守防衛を平和主義くらいにぼんやり考えているが、専守防衛は先制攻撃が許されず、敵の第一撃を甘んじて受ける必要がある。大都市に核ミサイルが撃たれれば数十万人の死傷者が出る。国民はこの被害を許容することができるのか。朝日新聞や公明党は専守防衛を遵守し、敵基地攻撃能力の保有に反対だが、北朝鮮や支那がミサイルを撃ってきた際に出る死傷者に責任が取れるのか。北朝鮮を始め支那、ロシアが核を搭載した弾道ミサイルを保持している以上「専守防衛」は空理空論だ。日本人には痛みを甘受する覚悟もない。「専守防衛」が何を意味するのか議論する必要があるし、その結果敵基地攻撃能力の保有になるだろう。 . . . 本文を読む
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