このところ、連日のようにメディアは日馬富士による貴ノ岩への殴打事件の貴乃花の対応が正当なものであったかばかり報じている。それだけ貴乃花の人気が今でも高いことを物語っているが、未だに解決していないモリカケ問題を忘れさせる効果は抜群のように思う。それが意図的ならば大したものである。
— 鳩山由紀夫 (@hatoyamayukio) 2017年12月29日 - 12:34
実質賃金が下がっているのだから消費も伸びない。景気回復の実感がないのは当然。増税や福祉削減も暮らしを直撃。人々の実生活や労働実態は疲弊しているが、政府は経済成果に不都合なデータは出さない。
— 村上さとこ@北九州市議会議員 (@murakamisatoko) 2017年12月30日 - 00:04
景気拡大なのに実質賃金が下がるアベノミ… twitter.com/i/web/status/9…