鈴木邦男をぶっとばせ!blog出張所

講演・書籍・メディア関連の最新情報を、スタッフより逸早くお知らせ致します。

写真三連発!

2008年02月13日 | 写真館
「告知ばっかりで、記事がないじゃないか!」
と、多方面からお叱りを受けているので、とりあえず写真をいくつかアップ。
活動はしていますよ。



2月6日阿佐ヶ谷ロフト



2月10日阿佐ヶ谷ロフト



2月12日一水会フォーラム


久保田志乃さんを囲む会

2006年11月19日 | 写真館
17日(金)、高田馬場の居酒屋『膳丸』にて、鈴木先生主催の宴席が盛大に四人?で行われました。
 久保田志乃さんは元月刊『創』の名(迷)編集者、鈴木先生の“鈴木邦男主義”を担当していた。ちなみに前任者はこのたび『旬なテーマ』鈴木・筆坂対談をコーディネートした実力派フリーライター荒井香織さん(男性)です。皆『創』から左右の翼を広げて旅立ってゆくのね。わたしにも“翼をください”!
 現在は大手「徳間書店」に移籍、業界のオピニオン誌?『アニメ-ジュ』編集部に活躍の場を求める。それまでの“死刑囚の手記”やら“裁判・集会”などのへビーなネタから一転、でも“表現の自由”に関しては共通するものがあるのかもしれない。
 鈴木先生とは早稲田の先輩後輩にあたる。法学部を選んだ彼女、「政経って何勉強してるかよくわかんないしー」との発言には鈴木先生も少しむっとしていた。京大・東大受験に挫折し、絶望の果てに早・慶・上智を受験(それって絶望か?)佐高信、木村三浩の慶-法は落ちたらしい。(そんなに世の中甘くないワイ!)早稲田の法といえば、元楯の会・一水会副会長、故阿部勉さんがいる。
 こんな才女の久保田さんへ鈴木先生からねぎらいのお言葉。「いままでありがとうございました。新天地でもがんばってください!」と解禁されたばかりのボジョレヌーボーで乾杯。担当編集者への感謝をわすれない、まさにこれこそ“鈴木邦男主義”!?(関口和弘)

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写真向かって左:久保田さん。右はココの管理人高橋(顔は自主規制します)