掲載情報など

【7月1日】
別冊宝島『日本の自殺・怪死事件』

【7月2日】
『東京新聞』 インタビュー

【7月19日】
『わしズム vol.19』
座談会「超・戦争論」
(鈴木邦男、香山リカ、大塚英志、富岡幸一郎、小林よしのり)


※6/25付・『しんぶん赤旗』
 6/12付・『荊冠旗』(部落解放同盟機関紙)
『愛国者は信用できるか』の書評が載りました。


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「右翼・民族派の新聞や雑誌には無視されてるなー。レコンにも載らないし・・・・」
と、ボヤいている鈴木先生。

そういえばそうですね。
右派メディアの皆様、よろしくお願いいたします♪
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5/26「直言」パーティ



鈴木邦男、佐藤優氏



植草一秀氏、鈴木邦男



植垣康博氏、北芝健氏、鈴木邦男
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7月のイベント

【2006年7月7日】
慶応義塾大学経済学部 現代社会史
「東アジア・スタンダードの創造」4月14日~7月14日
★7月7日「日本の選択(2)天皇制と民主主義」という講義で、加藤哲郎氏(一橋大学大学院社会学研究科教授)と共に講師を務めます。
時間:10:45~14:30(12:15~13:00休憩)
場所:慶応義塾大学・三田キャンパス・西校舎517番教室

【2006年7月9日】
あんにょん・サヨナラ」公開記念トークイベント
出演:イ・ヒジャ、高橋哲哉、鈴木邦男
会場:ポレポレ東中野
時間:19:00~

※7月9日の上映は(12:30~/14:40~/16:50~)になります。
 映画の半券で、トーク割引。是非、映画も観てくださいね。
 


【2006年7月10日】
月刊『創』プレゼンツ
「死刑問題と愛国心論争」
【会場】ロフトプラスワン
第1部 宮崎勤と小林薫~獄中から来た手紙
【出演】篠田博之(『創』編集長)
第2部 愛国心とは何か
【出演】鈴木邦男(元新右翼)、森達也(作家/監督)、他
Open18:00/ Start19:00
¥1500(飲食代別)
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6/10バロン五周年記念パーティー


   かわいいですね植垣さんのお子さん。
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書評掲載誌

『愛国者は信用できるか』(講談社現代新書)
発売から約三週間。様々な誌面で紹介されています!

6/3付「日刊ゲンダイ」
6/5発売「週刊東洋経済」(6/10号)
6/11付「朝日新聞」
6/13発売「週刊朝日」

他にもあるかもしれません。情報お寄せください!

※書店用POPも出来ました♪(写真参照)
全国の書店でディスプレイされるかも!?


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TV出演情報

6月11日(日)
よみうりテレビ(YTV)
たかじんのそこまで言って委員会」に鈴木邦男がゲスト出演します。
関西地区の方は是非ご覧下さい。

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6月11日は30分拡大の「2時間スペシャル」!
ひる1時30分から、3時30分までの放送です。お楽しみに!

《 6月11日放送の出演者 (予定) 》

◇司会 やしきたかじん、辛坊治郎(読売テレビ解説委員)
◇パネラー 三宅久之、田嶋陽子、森 達也、勝谷誠彦
宮崎哲弥、橋下 徹、桂ざこば、飯星景子
◇ゲスト 鈴木邦男(ジャーナリスト、右翼団体一水会元代表)
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雑誌掲載情報

2006年6月1日
月刊『自然と人間』6月号
※4ページのロングインタビュー掲載!
愛国心の話を中心に、共謀罪、公安について語っています。
巻頭特集「戦争をする国なんか愛せない!」も非常に面白いです。
是非読んでみてください。



2006年6月5日
『論座』7月号 特集「愛国心と私」

2006年6月7日
『創』7月号 「愛国心なんていらない」
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雨宮処凛のわくわくお楽しみ会VOL.2 報告

5/31@ロフトプラスワン。
ゲストは塩見孝也さん、鈴木邦男さん、土屋豊さん、ギャルコーディネーターの中山京子さん、携帯小説家りゅうさん・・・と実に多彩な顔ぶれ。
改めて雨宮処凛さんの交友関係は広い、そして凄い!と思いました。
(木村三浩代表は何故来なかったのでしょう?!)

そんな雨宮さんの司会で、ゲストたちが生きずらさを抱えた方々の相談に答えました。
我らが邦男さんは一部に登場。相変わらず「銀行強盗やれば?」「小説家になれば?」と無責任(?)な発言を繰り返しつつも、逐一適切なアドバイスをして、会場から盛大な拍手を貰っていました。さすが邦男さん。
おかげで塩見さんには、ひがまれていましたね。(鈴木さんは所詮エリートだから、ぶつぶつ・・・・と。笑)

「秘密を他人に喋りたくなるのは、心が弱いから。心に秘密を多く抱えることで人は強くなれるんです。私は墓場までもっていく秘密を沢山持ってますよ」
との邦男さんの発言に、心底シビレてしまった、自称邦男さんマニアのプチ秘書高橋。どんな秘密かって、怖くて聞けません!

今日は受付で『愛国者は信用できるか』を販売させて頂き、沢山の方々にお買い上げいただきました。有難うございました!
「一水会不名誉顧問 鈴木邦男」と自虐的にサインをする邦男さん。何もそこまで卑下しなくても・・・・と思うんですが(笑) 
本をお読み頂ければ、このサインのユーモアがより一層深いものとなるでしょう!必読!【高橋】
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