宿沢監督が率いた1989年以来、スコットランドからの勝利!
平成元年5月の秩父宮から、令和元年10月の横浜までの道のりを思い出すと
もう何も言えない・・・
あの時はスコットランド代表から、いくつか言い訳もあったけど
今回はW杯。
正真正銘の勝利です。(あの時も正真正銘の勝利だと確信してます)
とても幸せな時間を過ごさせていただきました。
何よりもラグビーの楽しさ、面白さに気付いてくれる人が . . . 本文を読む
今年最後のレースと決めていたJCRCが終わり、日常生活が戻ってきました。
ちょっとした抜け殻状態になっています。
抜け殻というよりも、疲れが抜けない感じ。
レースが終わって、ブログ書いた後は
時間があれば横になっている状態です。
それでも倦怠感が取れないまま今日に至っています。
そんな状態ではありますが
とりあえずレース仕様だった自転車に携帯ポンプを取り付けたり
ブレーキシューをカーボン用から . . . 本文を読む
題名から誤解を招くかも知れませんが、
政治ブログに転生した訳ではありませんw
今から8か月ほど前の昨年6月。
左足首を骨折して自宅療養をしていました。
その時に、見るとなく見ないとなく、
スマホのニュースサイトで大々的に報じられていたのが
第一回米朝首脳会談の話題でした。
彼ら二人のツーショット写真を見るたびに、
あの忌まわしき、療養に消えた2週間が思い起こされます。
ここ数日、再びその話題 . . . 本文を読む
過ぎてしまえばあっという間だった平成30年。
今年もたくさんの方にお世話になりながら、何とかこの日を迎えることができました。
この平成30年(2018年)は、いろいろな意味で大変な年となってしまいました。
まず最初にケガ、病気が多かったこと。
私が死ぬ間際に2018年を振り返った場合、
きっと「この年は痛い思いをたくさんしたなぁ・・・」と思うでしょう。
最初の痛かったこと。それは胆のう炎を何 . . . 本文を読む
11月23日のモテギエンデューロ秋が終了して、今年の自転車イベントは完全に終了しました。
まだ発表されていない来年のイベントに向けて、ただいま絶賛オフ期間。
当然追い込んだトレーニングなどするわけもなく
欲望のまま・・・とは言いませんが、それなりに食べたい物は、際限なく食べています。
睡眠も普段どおり、というよりも、
朝、早起きする必要もないので、惰眠をむさぼっていたこの数週間。
気持ちが抜けたこ . . . 本文を読む
早いもので、先月の落車からすでに2週間が経過しました。
体の回復が最優先事項でしたが、ここにきてそれ以外のことも徐々に考えなくてはならなくなってきました。
これは正直言って楽しい作業ではありません。(お金もかかるし・・・)
でもやらなくてはならないので、仕方なくやっている状況です。
まず第一が自転車の修理です。
今回、奇跡的に自転車には致命的な損傷はありませんでした。(たぶん)
それでもブラケッ . . . 本文を読む
とりあえず職場復帰して2日が経過しました。
顔のキズはマスクをすることで80%以上隠すことができているので
顔を合わせる方の大半は、いつもどおり接して下さいますが
中には鋭い方もいて・・・
そんな時には多少話しを盛って、ウソのない範囲で楽しいお話しにするようにしてます。
顔の擦過傷は、顔を水で洗っても痛まない状態まで回復してきました。
問題はマスクなしでは外を歩くことがはばかれるほどのかさぶたを . . . 本文を読む
顔面着地で前歯を折ったことから推測できると思いますが
くちびるを強打しており、そのためかなりひどい口内炎を発症しております。
また前回のブログで書いたとおり、顔の擦過傷も広範囲でありますが
モイストヒーリング効果なのか、
とりあえずガーゼや絆創膏を外しての出社ができそうです。
(出血や浸出液が止まっただけで、擦過傷としてのキズは消えていませんし、顔を動かすと引きつるような痛みは残っています)
体 . . . 本文を読む
一晩明けて、まずは近所の歯科医を受診しました。
前歯は上の2本が折れていました。
ただ両方とも歯根が健在で、しかもそちらは折れていないそうなので
受診中、歯科医の先生が何度も「これなら簡単だ」と話してくれました。
よかった・・・
3本だと思っていたのは、隣の1本が欠けていたように見えていたのですが
こちらは虫歯治療の詰め物が剥がれただけ、とのこと。
こちらも並行して治療していただけるそうです。
. . . 本文を読む
前回書き忘れたことがありました。
その1
前回書いた「暑気払い」でのこと。
長らく借りっぱなしになっていたダンベルの処遇について、W氏と話し合いました。
W氏いわく「別にそのまま借り続けていいよ」
とのことでしたが、それではあまりにも中途半端なので
「可能であれば買い取らせて下さい」
とお伝えしました。
私としては、ダンベルをお返しした後、新たに買い求めるつもりでしたので。
するとW氏は、ち . . . 本文を読む