ぼうぼうの受験生日誌

資格取得71個の受験・受講の記録や思い出、その他諸々の独り言、お洒落な爺を満喫中、妻M子が大好き、行雲流水ナウ(退屈男)

年度末

2016年03月31日 | 日記
今日は3月31日、年度末ですね。
昨日(30日)は、飲み会で、ブログを1日お休みしました。
さて、我が家の周辺、通勤途中、勤務先の桜が満開になりました。

2016年度がスタートし、いよいよ申込が集中する5~6月を向かえます。
勤務先のイントラを見たら、資格取得についての掲示があり、会社が認める資格について、キャリアアップのために、率先して、チャレンジしなさい。とのこと。
その中に、現在、資格取得計画中のものも含まれており、2016年度は、それらを中心に、目標50個達成に向けた活動に微調整することにしました。
ただ、業務の都合がやや不透明な部分もあり、可能であれば、11月に(仮称?)建築設備検査員(講習+修了考査)を取得する方向に、軌道修正が必要になるかもしれません。

今週末は、桜見物、花見には、最適な週末をむかえることができますが、残念ながら、週末は仕事です。
夜桜見物に、近くに桜の名所(?)があるので、妻M子とお散歩デートをすることにします。

認定電気工事従事者認定講習の入金完了

2016年03月29日 | 工事関係資格
本日、三井住友銀行に行き、認定工事従事者講習の入金をしました。
講習会費用¥12,500
振込手数料¥216
講習希望日は、関東地区の2か所を記載しました。
受講すれば、確実に1個、追加できます。

あるブログを観て、2016年度中に受験するか否か?急遽検討を始めた資格があります。
高圧ガス関係の「第二種高圧ガス販売主任者(LPG)」で、「特定第一種圧力容器取扱作業者」が
得られるとのこと。
年齢のことも考え、効率的に資格をGETできる情報は、渡りに船です。

既に2016年度の計画を煮詰めている段階で、この情報は、貴重です。

4~6月準備

7月2個受講・受験

(9月?受験・・・・合格率8~9%の難関)

10月2個受験

(11月1個受験、+申請取得1個)

12月準備

1月1個受験・・・・合格率4~5%の超難関

2月準備

3月1個受験(試験合格のみ)

11月の第二種高圧ガスを入れると、超難関1月への影響が懸念されるので、ネット情報を吟味し、
過去問を入手し、対応を検討します。
尚、高圧ガス関係は、既に第二種冷凍の受験経験があるので、定番のボイルシャルルの法則等に関しては問題はありませんが
、2016年度のターゲットは、2017年1月にありますので、「頭」とよく相談します。

さぁ~新年度に向けて、頑張ろう!頑張ろう!頑張ろう!

「頑張れ!記憶力、体力、忍耐力、持久力、継続は力なり」

認定電気工事従事者申し込み

2016年03月28日 | 工事関係資格
本日、早速、45個目の資格取得のため、平成28年度の認定電気工事従事者講習の申し込みをしました。
明日29日に振り込みます。
講習認定ですが、貴重な時間と自費での取得となります。
講習会には、ヘルシアスパークリングと妻M子のスペシャルサンドイッチを持参して、頑張ります。
いよいよ2016年度がスタートします。
4月から5月にかけて、申し込みを行い、一つ一つ、積み上げて、目標50個達成を目指します。

上級救命技能者(講習)の巻

2016年03月27日 | 防火・防災関係資格
今回のテーマは、2015年6月に受講した「上級救命技能」について記します。
3.11以降、防災について、関心を持ち、自分の身、家族の身を守るべき知識として、受講を決めました。
2015年は、この上級救命講習を手始めに、多くの講習、試験を受講、受験しました。
5月1日監理技術者更新講習(掲載済・・・・次回2020年)
6月6日上級救命講習(今回掲載、再講習は3年後)
6月20~21日防災センター要員・自衛消防業務講習(未掲載、再講習は5年後)
7月1日甲種特類消防設備士講習(掲載済・・・次回2020年)
7月3~5日二級ボイラー実技講習(掲載済)
7月10日自衛消防技術試験(結果:合格)(掲載済)
7月26日二級ボイラー技士試験(結果:合格)(掲載済)
8月1~2日防火管理者・防災管理者講習(未掲載、再講習は5年後)
過密状態でした。従いまして、5年後の2020年は、再講習が重なる時期なので、再び過密状態になります。ちなみに年齢は、58歳です。


講習会の概要は、下記のとおり
1) 受講資格:制限なし
2) 講習時間:7時間/日(9:00~17:00)
3) 講習内容:基本的に実技中心
4) 受講日:2015年6月6日
5) 効果測定:最後に10問に○×試験
6) 判定:効果測定の結果が悪いと補習(?)
7) 会場:大森消防署
8) 講習会費用:¥2,600
9) 受講年齢:53歳



心肺停止のときに、一分、一秒を争う状況で、救命活動を行う、万が一、大切な家族が、目の前で、そんな状況下におかれたら、あなたはどうしますか?
何とかして、助けたいと思うはずです。
そのために、必要な技能、知識を得るべく、この講習に参加しました。
テレビなどでも、救命活動の実演風景を見ることがあると思いますが、本当に、人の命を救うことが、大切で、大事なことであるか、大変、良い勉強になりました。
誰もが、そうはなりなくない、のですが、でもそんな場面に遭遇した場合、どうしたらよいか、大変、有意義な講習でした。

3.11以降の日本列島の不安定な状況は、数年オーダーの話ではありません。
数十年、数百年、あるいは、数千年のオーダーの話です。
講習中、講師の先生から厳しい言葉もありましたが、本当に、その現場に立ち会い、命を救うのは、一分、一秒を争うんだ、ということが良く分かりました。
3年毎の更新講習が必要なります。
きちんと、再講習(2018年)を受講し、この資格を維持すると同時に、上級救命の力量の維持を図りたいと思います。
(意見には個人差があります)

「家族はつらいよ」を観賞

2016年03月26日 | 日記
25日の夜、妻M子と待ち合わせし、「家族はつらいよ」を観てきました。

面白かったですね(意見には個人差があります)。

次男の恋人の間宮憲子さんが、可愛い性格の子だったなぁ~、と思いました。

次回作に期待したいですね。山田洋次監督作品は、面白いですよね。
難しいことを考えることなく、笑って、泣いて、気楽に観れる映画でした。
今回は、無料券2枚を活用し、上映前に夕食をとんかつ「和幸」で食し、おかわり自由の味噌汁、キャベツをおかわりし、お腹いっぱい。
眠くならないようにサンマルクカフェで、auクーポンを活用し、ブレンドMを注文、妻M子と語り合いながら、上映時間になり、約2時間、楽しく観賞できました。ちなみに観客は5人で、殆ど貸切状態でした。
帰りは、最終電車一本前、さすがに花金、熟睡している乗客が多く見受けられました。
そんな光景を妻M子と一緒に見ながら、昨日のブログではありませんが、この中に何人、乗り越した人がいるのか?考えながら、在来線ならば、乗り越してもたかが知れてます。気持ち良さそうに、夢の中、皆さんの無事を祈って、妻M子と最寄駅で下車しました。
25日は、給料日、後1週間で、新年度、目標50個の資格取得の計画も徐々に固まりつつあります。

新年度も頑張ります。
勿論、妻M子と、旅行、映画観賞、スポーツ観戦、コンサート、落語、等、新年度は、これまでとはちょっと違った、ライフスタイルで、エンジョイしたいと思います。

何故ならば、新年度で、人生の再スタートを切ることになり、新しい文化の中で、気楽な稼業を営むことになりました。
昨年に退職し、約半年間、自由人として過ごし、新年度から再スタート、「芸は身を救う」を実践しました。
「若い時の苦労は買ってまでしろ」という古い格言があります。無理して苦労することはありません。
でも、現在の林先生の格言、「いつやるの、今でしょう!」はその通りですね。
「芸は身を救う」、これは本当です。
(意見には個人差があります)

飲み会

2016年03月24日 | 日記
今日は飲み会でした。
以前は、飲み会の後、新幹線で帰宅するつもりでしたが、越後湯沢迄乗り過ごしました。
ご存知の方は、ご存じでしょうが・・・・・
越後湯沢の駅員から親切な助言を頂き、翌朝、朝一番の上りの新幹線で、一旦帰宅し、着替えて、通常とおり出社しました。
過去、3回、経験しました。
ほどほどに飲んで、長距離の場合は、スマホor携帯のタイマーをきちんとセットしましょう!
終着駅の方は問題ありませんが、途中駅下車の方々、ご安全に!
(意見には個人差があります)

今日の夕食

2016年03月23日 | 日記
今日の夕食は、妻M子のスペシャルシメジご飯でした。
大きなシメジがたくさん入って、美味しくて、おかわりしました。
いつも美味しい食事をありがとう!
いつも幸せを感じます。
そのおかげで、健康診断も問題なし、妻M子の日頃の努力に感謝します。

ちょっと先の話ですが、妻への感謝の気持ちに応え、ANAインターコンチネンタルホテル37Fの鉄板「赤坂」に美味しいお肉を食べに行こうと思っています。ほぼ毎年2回程度は、食します。
お肉を目の前で調理し、美味しく、いつもご飯を三杯食べてしまいます。



職長等安全衛生教育の巻

2016年03月22日 | 工事関係資格
今回は、労働安全衛生法の職長等安全衛生教育です。
業務の都合で、要請があり、特別教育を受講することになりました。
平成19年(2007年)2月のことです。

一日、特別教育を受け、写真の修了証を1週間後に受取りました。
ちなみに講師は、数多くの労働安全衛生法、電気関係資格を有する会社の大先輩です。資格マニア的には、大変、尊敬できる方です。勿論、実力も完璧、最近は、こういった「玄人」はいなくなりましたね。
ミスター安全と言っても過言でもありません。
しかし、この年の4月に本社に異動になり、この資格を直接使う場面はなくなりましたが、でも、いろいろな現場に行くことは多々ありました。
営業で、納めた製品のメンテナンスに立ち会うこともあり、そういった点では、有意義な教育を受けたと思います。
誰もが、安全第一であることの認識はあろうかと思いますが、やはり、体系だって、教育を受講することは、その認識、理解を深める上で、重要なことです。
ちなみに、この資格が、私にとって、工場勤務時代の最後の資格となりました。
工場勤務時代の取得資格は、8個(22~44歳)
1) 玉掛技能講習
2) 一級建築士
3) 一級管工事施工管理技士
4) 一級建築施工管理技士
5) 一級土木施工管理技士(1年目筆記試験、2年目実技試験)
6) 監理技術者
7) 低圧電気取扱業務
8) 職長等安全衛生教育
(資格のカウントについては、あくまで私の視点です。意見には個人差があります)
尚、受験で失敗した資格は
1)公害防止管理者(振動)・・・・まだリベンジに至らず
2)乙種第4類危険物取扱者・・・・リベンジ済

学生時代は、3個の資格を得てましたので、延べ11個の資格を取得し、本社に異動することになったのです。
従いまして、このブログをご覧の方は、分ると思いますが、2016年3月20日現在、取得資格数は、44個です。現在53歳。
45歳から53歳の期間で、認定講習含め、33個の資格を取得した次第です。


防火安全技術者(講習)の巻

2016年03月21日 | 防火・防災関係資格
今回のテーマは、2015年10月に受講した東京都火災予防条例に基づく「防火安全技術者」について記します。
この資格は、ご存知の方は、ご存知のとおり、東京都火災予防条例の資格ですから、東京都限定の公的資格です。
今も、多くの犠牲者を生む火災が発生しています。そのことを踏まえ、火災予防の知識を取得するために、今回の講習を受講することにしました。
詳しくは、東京都火災予防条例の当該条文(防火安全技術者)を参照ください。
ちなみに、この講習は、1課程1日、3課程を受講すると3日を要します。
私は、フルコース(3課程、3日間)を受講し、防火安全技術者の第一種を取得することにしました。フルコースで無い場合は、第二種となります。


講習会の概要は、下記のとおり
1) 受講資格:制限なし
2) 講習時間:6.5時間/日(8:30~17:10)
3) 講習内容(詳細は、HPに掲載)
① 1日目:防火避難
② 2日目:火気電気
③ 3日目:消防設備
4) 受講日:2015年10月7日~9日(第一種は3日間)
5) 効果測定:課目ごとに実施されます。
6) 判定:効果測定の結果が悪いと補習(?)
7) 会場:専売ビル8階専売ホール
8) 講習会費用:全ての課目を受講するので¥34,500(自腹)




10月は、3日日曜日は、第二種電気工事士筆記試験(結果は合格)7~9日は、この防火安全技術講習、13日~30日は、建築物環境衛生技術者講習(結果は免許取得)を受講することになっており、ほぼ10月の1ケ月の仕事は休業でした。勿論、欠席、遅刻、早退は、認められません。大変多忙な1ケ月となりました。


朝は、東京上野ラインに乗車、熟睡し、品川で降車、田町駅まで一駅乗って、田町駅からマクドナルドに寄って、コーヒーをクーポン券で購入、講習会場へ、午前中は、そのコーヒーをちびちびやりながら、講習を聞き、昼食は、妻M子の作ってくれたラブラブスペシャル「ハムサンド」を食し、午後は、のど飴を舐めながら、睡魔と闘い、最後に効果測定を行い、採点結果は100%(満点)で、1日の講習は修了、帰りは、東京-上野ラインに乗車するため、一旦、品川に乗って、運よく座れれば、熟睡するといったパターンです。
講師の方の話しを聞いていれば、十分、効果測定は、問題ありません。

ちゃんと講師が「ここ重要」とか「ここ大事」とか言うので、そこをチェックすれば効果測定は大丈夫、更に、テキスト参照可でしたね。



私の場合は、テキストで確認することもなく、3分程度で、全10問を解答、それぞれの課目の効果測定の結果は、100%でしたね。(60%未満は別途呼び出され、補習?されるようですが、どんな話があるのか?この程度の効果測定で、補習とは、情けない・・・・防火安全技術者としての責務を果たせる?(意見には個人差があります))
甲種特類消防設備士として、この程度の効果測定をパーフェクトで解答しませんと、その免許が鳴きます。

5年後に再講習をしなければなりませんが、5年も経過すると消防関係法令は改正されます。悲惨な火災がなく、穏やかな時間が過ごせることを祈りつつ、5年後の再講習を受講したいと思います。

「自分の身は自分で守る」ことの知識として、有意義な講習であったと思います。講習テキストは、ボリュームがあります。講習参加者の何人が、講習終了後にこのテキストに目を通したんでしょうか?
まずは、「火の用心」ですね。
(意見には個人差があります)

プロフィール更新

2016年03月20日 | 日記
2016年2月29日現在のプロフィールの更新を忘れてました。
巷では、学歴詐称なるものが話題になっていますが、私は、写真・氏名を伏せておりますが、都度、資格取得に際してエビデンスを掲載しております。資格取得詐称は致しておりません。

直近では
40個目 第二種電気工事士
41個目 被災宅地危険度判定士
42個目 潜水士
43個目 被災建築物応急危険度判定士
44個目 ボイラー整備士(試験合格・・・免許申請中)

よって、2016年3月1日現在、取得資格数は、44個となります。

万が一、何らかの事情で、履歴書、経歴書を記載することがあった場合のことを考え、高校、大学の卒業証書、資格免許、学会論文、各種表彰状の原本確認を致しました。

これからも都度、免許数が増えた場合には、取得数を更新するようにいたします。

さて、19日の午後3時、NHKラジオの「ぼやせん」を聴きました。
毎回、拝聴していますが、視聴者の皆さんの「川柳」には、脱帽です。
新しい趣味として、川柳を始めようかな?
第一生命のサラ川など、人生に、息抜き・ユーモアは大切ですね!
妻M子も興味を持っているので、共通の趣味を持つことは良いことです。
(意見には個人差があります)


先日、県教育委員会から電話がありました。
昨年より、教育委員会に臨時教員の登録をしており、まさか?と思っていたら、空きができたので、どうですか?とのこと。
内容を確認したら、残念ながら、私の所有している教員免許では、一応、教壇に立つことはできるのですが、本来の希望する教科ではなかったので、丁重に御断りを致しました。
臨時教員の登録をしたものの、声がかかる確率など、数万分の1、あるいは、数億分の1、程度の、この2~3年では、無いに等しいと思っていましたが、実際に、電話が来るとは思いませんでした。


低圧電気取扱業務特別教育の巻

2016年03月19日 | 工事関係資格
1997年、今から19年前に、「低圧電気取扱業務特別教育」を受講しました。
労働安全衛生法に基づくもので、「労働安全衛生法では、事業者は感電等の災害を防止するため、従業員に「低圧の充電電路の敷設若しくは修理の業務又は配電盤室、変電室等区画された場所に設置する低圧電路のうち充電部分が露出している開閉器の操作の業務」に従事させるときは、安全または衛生のための特別の教育を行うことを義務づけています。」
と法令で定められています。詳しくは、「関東電気保安協会」のホームページなどでご確認ください。
私もエンジニアとして、電気に関わることが多々あります。以前に記しましたが、私は、「電気」が苦手なので、「電気」に関わることを避けていましたが、やはり最低限のことを知っておく、法的にもコンプライアンス違反の無いようにするために、特別教育を受けることにしました。
当然、法的に、事業者(会社)側の責務でもあります。
当時のテキストは、現行の電気設備に関する法令とは合致しない部分が多々ありますが、安全第一で業務を遂行することには、変わりはありません。

法律で、特別教育の内容は定められていますので、詳しい内容は省きますが、必ず電源を切る、あるいは、検電器などで、通電状態の有無を確認するなど、一つ一つの確認事項を怠らず、安全第一で、今後も、低圧電気取扱業務にあたっていきたいと思います。


電気関係で取得した資格
① 低圧電気取扱業務特別教育
② 第二種電気工事士
③ 甲種4類消防設備士
④ 乙種7類消防設備士

今後、取得したいと考えている資格の候補
① 認定電気工事従事者(講習)
② 第三種電気主任技術者
③ 第一種電気工事士(どうするか?)
得意分野で無いので、ここまでと考えています。定年後の準備として、目指したいと思います。

玉掛技能講習の巻

2016年03月18日 | 工事関係資格
昭和60年4月に社会人になり、A社に入社しました。
現場実習などの研修を経て、7月に配属先へ、早速、業務遂行に必要な資格の一つとして、玉掛技能講習を受講するように上司から指示がありました。
30年前のことなので、今のように講習資料や写真などの電子データがありません。私の記憶を呼び戻すしかありません。
しかし、あまり明確な記憶がなく、講習内容を詳しく記憶していませんが、当然、労働安全衛生法に関すること、玉掛技能講習で、知っておかなければならない法規制の内容を座学で学習し、実技を行い、最後の試験がありました。
難しい内容ではありませんでしたが、資格者証があるので、1回で合格、修了証を頂くことになりました。



現場用のヘルメットには、玉掛技能講習修了の証となる「シール」を貼りました。

当時は、直接、玉掛作業を行うことはありませんでしたが、その後、いろいろな現場で、特に、製品の車上渡しのときなどは、時々、玉掛作業に従事することがあり、それなりに重宝した資格でした。
勿論、安全第一、「0災」で過ごすことができました。

今は、現場の第一線で、という立場でないので、玉掛作業を行うことはありませんが、現場作業には、「有資格者」でなければつくことができない業務(作業)があります。
資格は、邪魔にはなりません。あれば、いつか役に立つ場面があります。
そんな経験を実践できた資格の一つでした。
(意見には個人差があります)
安衛法関係で取得した資格(講習、特別教育等含み、電気関係を除く)
① 二級ボイラー技士
② ボイラー整備士(正式には、近日中に免許申請予定)
③ 潜水士
④ 玉掛技能講習
⑤ 職長等安全衛生教育(ブログ未記載)
⑥ ガス溶接技能講習

今後、安衛法関係で、取得を目指す資格候補(見直しあり)
① エックス線作業主任者
② ガンマ線透過写真撮影作業主任者
③ 一級ボイラー技士
④ 高圧室内作業主任者(試験合格のみ)
⑤ 発破技士(試験合格のみ)
⑥ 労働安全コンサルタント(定年後に受験予定)
⑦ 労働衛生コンサルタント(定年後に受験予定)

高崎線(トラブル3日目)

2016年03月17日 | 日記
今日は、無事、出勤できました。
妻M子の運転で、移動、そこから各駅に乗って、始業時間10分前に到着
シュクシュクと仕事をこなして、定時に、午後の運転再開を確認し、いつも通りの通勤コースで帰宅できました。
やれやれ、の3日間でした。
皆さん、お疲れさまでした。

今回のことで、JR東さんも、いろいろ改善されることを期待し、今日は早く、就寝します。

高崎線(トラブル2日目の夜)

2016年03月16日 | 日記
16日、20:45のNHKニュースで、運転再開が17日13:00頃(?)とのこと、有給休暇は既に全て消化しました。
やはり、電気系統の焼損です。簡単には復旧が難しいと思っていましたが、その通りでしたね。
関係者の皆さんは、頑張っておられると思います。

17日は、秩父鉄道を活用して、場合によっては、寄居方面から東武東上線ルートにするか、羽生方面から、東武線~宇都宮線にするか、あるいは、熊谷から新幹線あるいは、高崎線にするか、迷いますね。

一応、正規のルートで行くことにしようと思っています。

17日のブログはお休みになりそうなので・・・・

そう言えば、春闘が妥結、ベースアップ!
どうなりますかねぇ~!

頑張ろう!頑張ろう!頑張ろう!

高崎線(トラブル2日目)

2016年03月16日 | 日記
高崎線は、今日も、というよりは正式見解は、17日朝までに復旧させるとかで、本日(16日)は有給休暇を取得することにしました。
昨日も、上司から「無理しないように」とご指導を頂きました。
素直に受け止め、本日は、無理せず、休むことにしました。
会社に申請した通勤ルートを外れたコースで、万が一、事故が発生した場合、労災とならず、自己責任になるかもしれません。また、今回のような、通常と異なる状況(非定常)では、いろいろなリスクが潜んでいます。
「無理」はしない、「リスク」を回避することを最優先にしました。
幸い、切迫した仕事はありませんので、ゆっくりすることにします。

おかげで、昨年11月に更新講習を受けた「排水設備工事責任技術者証」の更新手続きを行い、新しい資格証を受け取りに行きました。


また、2月10日に受験、合格した潜水士の免許も届きました。


ボイラー整備士の実務経験証明書が整えば、2月17日に受験、合格したボイラー整備士の免許申請を行います。

もう、既に今年度の有給休暇の全てを消化したので、明日(17日)は、絶対、高崎線が完全復旧することを祈ります。

今日は、3月20日の予防技術検定(消防設備)の受験勉強をすることにします。
それと妻M子とヤクルト戦観戦の日程調整を行うことにします。