昼から大阪の「長居球技場」で京府大vsvs京園大を観戦してきた。 関西学生アメリカンフットボールの3部リーグ戦である。 僕の通っている教会の牧師の子息が京府大のヘッドコーチをしているので彼のチームの観戦は2回目である。 どちらのチームも全勝どうしの対戦で勝った方がデビジョン2の入れ替え戦に望む対戦だった。 キックオフ後1Qで京府大が2タッチダウンを挙げて楽勝ムードの中、京園大も意地を見せて反撃し前半の終わりに1タッチダウンを奪い3Qで1タッチダウンで同点になったが3Qの終わりに京府大がタチダウンを奪い逃げ切った。 11月の入れ替え戦にも勝って美酒を飲みたいものだ。
19日の米株式相場は大幅安。ダウ工業株30種平均は5日続落し、前日比366ドル94セント安の1万3522ドル2セント。
9月17日以来、約1カ月ぶりの安値で終えた。
日本の日経平均株価も先週に17000円を割ったがまだまだ下げるのか?
アメリカがくしゃみすれば日本が風邪を引く時代から早く脱して貰いたいものだ。
でも、明日の寄り付きの株価が楽しみでもある。
原油価格も1ガロン(3.785㍑)が$90まで買われているのでどうなるかな~
近頃、右の肩が凝って仕方がない。 近くの鍼灸院で針とお灸をして貰っているが一向に良くならないのだ。
Yahooのオークションでマッサージ器を探すとナショナルから発売されている新品のハンディタイプのがあったので明日最終に落札しようと思っている~
でも、土・日曜日は沢山の人がサイトを見ているので高値落札になるから週明けでもいいかなって思ったりしているのだ・・オトコラシクナイナ~ダッテオカネがナイカラシャーナイ!
ラグビーマガジン(ラグビー雑誌)には今年の関西大学ラグビーAグループは大体大、京産大、関学の3強の争いになるであろうと僕ら関学のOBには嬉しい記事が書いてあった。
同志社はどーなってんねん~?(やっぱ部員の不祥事で対外試合も中止になり調整が遅れが懸念されてるようだ・・)
とにかく7日の初戦vs大体大戦が関学にとっては大事な試合であることの変わりが無い・・
関学ラグビー部のHPのBBSに書き込み(S46年雨で泥沼の大阪城公園ラグビー場で当時Cリーグから昇格し強化を図る大体大と、前年Bリーグに降格した関学が対戦した。 戦前劣勢を予想されたが頑張って互角の戦いを演じたが終了間際に真ん中のPGがボールが泥に濡れてて失速しはずれてしまった。
結局5:3で負けたと思う。 あの試合に勝っていたら1年でAリーグに復帰出来たかも知れなかたった、本当に悔しかった。 あの時大体大はAリーグに1年で昇格した筈である。
多分その後も大体大には勝ってないのではないかと思う)
から見ると大体大には30年以上勝ってないってことやね・・
7日の試合はS46年卒のOBのリベンジでもある。
来年の関学ラグビー部創立80周年に向けて好発進を望む!
大学ラグビーの名門、同志社大学のラグビー部員が婦女暴行の容疑で逮捕されて今日判決が出た。
犯行を主導した少年=停学処分=は懲役2年、執行猶予4年を、もう1人の少年=退学処分=に懲役1年6月、執行猶予3年を言い渡した。求刑はともに懲役1年以上2年以下の不定期刑であった。
昨季はリーグ3位で全国大会初戦敗退。 今年のリーグ戦は7日の天理大戦を皮切りに、どん底からの挑戦が始まる。
犯罪を犯した彼らには、共に汗を流してきた仲間達の事が思い浮かばなかったのでしょうか?
本当に「情けない」ですことですね!
「ラグビーは紳士のスポーツ」と言われますが、一部のおろかな行為のおかげでどれだけ多くのラグビーを愛する者が、嘆いている事でしょう。
今日の判決結果を受けて真摯に反省して名門復活へ期待しよう・・・
朝に身体を清めるために朝風呂に入り日曜礼拝へ
賛美歌を歌い、牧師の説教「マルコによる福音書1章35節~39節」を学ぶ
礼拝を終えて「箴言」を教会員全員で朗読しmeeeting
後、気の会う教会員の友人と近くの「とんかつ一番」で定食&ビールで昼飯
ここの定食は①豚汁②鮪の造り③シチュウ④卵焼き&鮭の塩焼き⑤ロース・トンカツ(コレガデカイ)これに⑥ご飯がついて890円なり~
ゴルフ場で食べたら3000円はするな(^_-)-☆
帰宅してTVのゴルフ番組を見ていたらいつの間にか寝ていた・・ちょい疲れているかも・・・
聖日の朝、いつものように天下茶屋教会(http://www15.ocn.ne.jp/~tsakai/)の礼拝へ
昼飯をかっこみJRを乗り継いで京都は宝ヶ池グランドで13:30Kick Off・牧師の子息がヘッドコーチをしている京都府立大学アメフト部(WYVERNS)vs大谷大学の応援に・・54-13で勝利し2勝目・ 終わってすぐに阪急電車で王子スタジアム17:00Kick Off 母校vs近畿大の応援に48-21で快勝するも天敵立命館(PANTHERS)が9/1に近畿大を62-0と完封勝ちしてるので11/24の対戦(多分全勝同士)までデフェンスの強化が必要やな~(>_<)
今日、アメリカウオール街(株式市場)でのスブプライム・ローン(低所得者向け住宅ローン)の焦げ付きから発生した世界同時株安で日本の株式市場日経平均株価は16000円を切り15765円で引けた▼357.19である。
今年の年頭に経済アナリストはこぞって日経平均は20000円まで行くだろうと予想した。
一時は18261.98(07/07/09)まで行ったので僕も年内には20000円まで行くと思ったが15273.68(07/08/17)につけて以来の安値である。
僕が理解出来ないのは日本経済が順調な伸びを示しているのに日経平均は何故下がるか?ってことだ。
個人の見解であるが8月9日に3億8千万株の出来高があったのに今日は1億7千万株であることに注目したい。
当時の約半分の出来高ってのはひとえに外人が買っていないことである。特にオイルマネーが入って来ていない?
アメリカが風邪を引いたら日本も風邪を引く状態から日本株価も脱皮しなくてはならないか!
世界株価市場では日本が一番早く開ける・・一番遅く開けるNYに振り回されてはいけないな~日本がイニシアイチブを取るのはいつのことだろう。
ラグビーの第6回ワールドカップ(W杯)は8日、各地で1次リーグの試合を行い、B組では日本がW杯2度の優勝を誇るオーストラリアに3―91で大敗した。 勝つときは僅差、負けるときは大敗と予想していたがデフェンスのとき膝下にタックルをし攻撃的なデフェンスが出来なかった。 ↑写真でもスマザータックルで相手選手一人に3人がかりでも倒れない相手とはスキルがこうも違うのかと云う感じである。
体格的にはジャパンの選手と同等なのだが何が違うのか? 過ぎたことはともかく12日(日本時間13日)のフィジー戦は最強軍団で臨むだろう。vsオーストラリアは控えが中心だったので・・ 「次が重要な戦いになる。勇気と自信をもって臨みたい」とカーワン・ヘッド。めざすは91年大会のジンバブエ戦(52-8)以来となるW杯2勝目を期待したい。
もし私が一人の心を傷心から救ってやることができれば、
私の生きることは無駄ではないだろう。
もし私が一つの生命の悩みを慰めることができれば、
あるいは一つの苦痛をさますことができれば、
あるいは一羽の弱っている駒鳥をその巣の中に再び戻してやることができるのなら、
私は無駄に生きてはいないのであろう。
※ニューイングランドの小さな街アマストからほとんど出ることなかった詩人:エミリー=ディッキンソンの詩です。
彼女の生前に発表された詩はわずか10篇。
一生結婚することなく生きている間にたった1枚の写真しか残さずに、55才の生涯を終えたエミリー。
その斬新さによって彼女の死後アメリカを代表する詩人とまで言われ、高い評価を得ることになったエミリー=ディッキンスンの詩の世界とは・・・・???
アメリカの自己啓発作家として有名なオグ・マンディーノの「言葉の魔術師からの贈り物」の一節です
*最近、鏡を見ていますか?
*そこに映る自分の顔はどんなものですか?
*輝いていますか?
*疲れていますか?
*うれしそうですか?
*悲しそうですか?
*若々しく見えますか?
*老けて見えますか?
私たちの心理状態は、顔にはっきりと表れてきます
リンカーンはこう言いました
「40歳を越えたら自分の顔に責任を持つべきだ」
自分の顔を常にチェックしましょう
そこにはどんな自分がいますか?
鏡の向こうの自分は嘘をつきません
鏡の中の自分を見つめることは
本当の自分と対峙するということです
どんな自分がいても決して目を逸らさないでください
目を逸らしてしまうということは、真実から逃げることです
鏡を見た時に、必ずしも「素敵な」自分がいるとは限りません
自分の酷い顔にびっくりすることもあるでしょう
鏡の向こうに辛そうな自分がいたら・・
自分に向かって笑いかけてみましょう
実際に笑い声を出しながら何度も笑いかけてみてください
心理状態が顔に表れるなら・・
逆に顔に浮かべる表情も心理に影響するはずです
*辛いときこそ笑うべきです
*笑うことで肩の荷がスーッと降りる感覚になります
*鏡の向こうの自分に笑顔を取り戻させてあげてください
*常に輝いた顔の自分でいれるよう
つまり輝いた自分でいれるよう,自分に責任を持ちましょう,あなたが鏡の中の自分の良き友であれば
*あなた自身はあなたを裏切ることはないのです!
ウォールストリートジャーナル」の調査で、
65歳以上の人を対象に以下の質問をしました。
「人生をやり直せるとしたら、何をやり直しますか?」
どのような回答がもっとも多かったと思いますか?
最も多かった答えは
「仕事上でもっと冒険する」でした
「神様は耐えられないほどの試練を与えない 」
これは聖書に記された言葉ですが、米国・第35代大統領ジョン・F(フィッツジェラルド)・ケネディ の母親が息子を励ました言葉としても知られています。