白居易『唐詩歳時記』より 2021-03-23 15:09:10 | Weblog 山僧対棋座 局上竹陰清 映竹無人見 時聞下子声 山寺の僧と碁盤に向かっていると、 その盤上には、竹のかげが清らかにさしている。 竹林にさえぎられて観戦する人もなく、 時おり碁石をうつ音がひびきわたる。 (白居易)『唐詩歳時記』 #日記 #文化 #本(レビュー感想) #ポエム #暮らし #ゲーム #学校 #スピリチュアル « そして思索は続く | トップ | 想い出に »
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