開運ひと文字HAPPY
吉川壽一
SHO(1145)
たつや/福井のそば翁・中山重成さんの米壽・蕎麦壽翁あめでとうございます。
イケちゃん/どこにご縁があるのか、生まれてくるのか不思議、不可思議だ!!
花怜/コメントにお答えいたします。
花怜/北陸富山展開幕しました。
花怜/TOMATOの一品。味が涼しくておいしかったです。
☆/8月15日東京・有楽町にある東京フォーラムは学生さんのデッカイ文字で埋まる!!ホント!!
花怜/来年は、いよいよ日本・ブラジル移民100年の交流年。どんな企画が出てまいりますか?
光華/越前雲丹が我が家の食卓にやってきた。
Keiko/(イチ)の文字が精神の高揚を謳い迫力している
開運館(風水・開運・スピリチュアル・占い)比較/もぎとれたて天日干しの磯と潮風の香りいっぱいの新ワカメイッパイ!!いつもアリガトウ!!






 藤田観光社長の森本氏が今日の「日経」回転いすに出ておられたが、フォーシーズンズホテル椿山荘東京に広大な日本庭園をアピールして富裕層の顧客の獲得競争激化の話が載っていたが、そのフォーシーズンズホテル椿山荘東京での吉川壽一のアクティヴ書法教室はイタリア・パレルモ訪問や6月29日からのイタリア文化会館での「杲杲展」のため、このところお休みしているが・・・

 このアクティヴよよ塾に福井一区選出の稲田朋美衆議院議員の先生がおいでになり、「伝統と創造」を教えて!!ということで、レッスン開始。いきなり色紙では、まとまらないので、一文字一文字と解説。漢字はよいとしても"と"というかな文字があり、まとめるにはかなりむづかしい。"と"字は簡単そうで字形と共に大きさ・漢字とかなの対比が頭に入ってくるとよいが、なかなかであった。

 その稲田朋美先生の「百人斬り裁判から南京へ」というかなり裁判についてもむづかしい問題を含んでいる事象に対して議員の前身の弁護士20年の歴史を刻み込んだ。新聞・司法と国家の問題に自分自身を照らしながらの今日の稲田朋美先生自身の立場を見つけられて、議員邁進されておられる。前述の出版記念の福井の会が本日午後藤田観光のワシントンホテルで開催されました。

 会場は、かなりの方々の出席で身動きできない程だ。ステージの上をながめていると中央に額装された作品があり、稲田先生が魂心されて書かれたものかなと思いながら出席者の方々で知友の方々がたくさんおられ、会釈や挨拶をしていると"あれ、先生でしょう"最後の画のフゥーゥト伸びた線は先生の呼吸ですね!!ということに近づいてみたら金潜紙に"伝統と創造"と書かれていた。今日も又、御縁をいただいた。フォーシーズンズホテル椿山荘東京でのレッスンを早く始めないといけないが、森本社長さんの東京の枠組を超えた提携を視野に入れている。いつでも門戸は開いている。というのはどんなことなのだろうか。一度ゆっくりお話したいものであります。よろしく!!おめでとう稲田朋美先生。
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