ゆっくりのんびり行きましょう♪

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沢山の~大好き~を日々楽しみ味わいましょう

何かわからないけど・・・

2018年11月17日 | スピリチュアル
何かわからないけど、惹かれる。
何かわからないけど、気になる。

また。

何かわからないけど、違和感を覚える。
何かわからないけど、ザワザワする。


この
「何かわからないけど」って、
言葉にするとこれほど曖昧な表現はないけれど、
ものすごく大事。


いわゆる直観やインスピレーション。

これに従って、次々と扉を開けて進んでいるクライアント様がいらっしゃる。
連日のように、嬉しい報告が舞い込む。


日々シンクロニシティ。

過剰にありがたがる必要はないけれど、実際に体験するとよくわかる。


クライアント様がおっしゃる。
「どこにいても心地いい世界と繋がることができるのですね」


答えは自分の中にある…ということを実感せざるを得ない。



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さらに一体に

2018年10月31日 | スピリチュアル
自分の内側からエネルギーが放たれて
肉体という壁を越えて、外側の拡がりと一緒になる…。

そして、その拡がりと一体になる過程で、
「私」のまわりに円を描くように球体を感じる。

その中から軌跡を描くように、さらにエネルギーが放たれる。

どこまでも拡がりを見せるあの領域に向かって…。

言いようもない安心感と喜びに満たされた場所。

今までは、そんなふうに感じていた。


一昨日は違った。

自分の内側そのもの…核(?)になる部分が
いつもと違った動きを見せた。

外側に向かっていくのではなく。

ゆっくりと…ゆっくりと、
内側へさらに内側へと入っていく。


中にため込む…とも違う。

あつみを増す…とも違う。

深く深くと言っても、沈んでいく感じとも全く違う。


十分時間をかけて内側そのものの領域が深い拡がりを体験したあと
一気にというより、いつの間にか外の拡がりと一緒になっていた。


「肉体の壁」という存在を感じることなく。


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行きたいところには必ずいける

2018年10月30日 | スピリチュアル
ひとが、自分のスピリットに目覚めていない時は、
背中に翼があることを忘れている鳥のようなものだね。


内側からの囁きに耳を傾け、その声に導かれる時。

翼を広げて、行きたいところに自由に行ける。

自らの力でもって…。


道もない。

標識もない。

果てしなく広がる大空のもとだとしても。


飛び立てば。

風が教えてくれる。

雲が教えてくれる。

太陽が教えてくれる。

月が、星が教えてくれる。


どこに向かって行くのか。

どこまで飛んでいけばいいのか。

そして。

どこで羽をやすめればいいのか。


行きたいところには必ずいける。

なぜなら…。

そのように決まっているから。

(10/29・ハイヤーセルフからのメッセージ)



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男泣きだね

2018年10月26日 | スピリチュアル
何から何まで合わなくて。

会う度に、話す度に、イライラ、ムカムカする人がいる。
いや、ムカムカした…と過去形で言ったほうがいいかな。

腹が立って、怒りまくって、
どうしよもないぐらい感情が暴れた。


でも、ある時ハッと気づいた。


私の中の、不安や怖れ、執着。
ありとあらゆるエゴをことごとく
「引き出して」「見せてくれる」人だと。


そして。
「怒り」という大きく拡大する性質を持つ力を
私の中から出してくれたことによって、前進できていたことも。


そういう役割で存在してくれていると。


何度も何度も、本当は見たくない自分の姿が顕わになった。
相手に対する怒りが、自分に対する怒りに変わっていった。
幾度となく自分と向き合う「きっかけ」をつくってくれた。


私は何をしている?


本当はどうしたい?


苦痛以外の何ものでもなかったけど、必要だった。
誰の中にもある本質の「愛」の姿を見せてくれた。
見ようとしていなかったのは、私だった。


この間まで大嫌いだった義父は、私にとって…
光のガイドとはまた違った意味で強力なサポーター。


先日、うちに立ち寄ってくれた後。
車で帰る義父が…運転席から笑顔で手をふっているのを見て、
大切な人のひとりであることがわかった。

80過ぎの義父に対して、
私はガチで闘争心を持って、勝手に壁をつくっていた。


こみあげるものがあって、玄関に戻る前に涙が出てきた。


泣いた。


光のガイドが言った。


「男泣きだね」


男…泣きって(^_^;)


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朦朧&スッキリ

2018年10月25日 | スピリチュアル
一昨日、ドーナツ型から球体へ…という記事を投稿したけど。

その後も、グルグル&フラフラ&爆睡が続いていました。

自分の身体を通るエネルギーの流れが
今までとは全く違う状態に慣れるまで
時間がかかるのかな~と思いつつ、
「朦朧」と「スッキリ」を繰り返す。

エネルギーって肉眼では見えないけど、
23日の晩はものすごく濃厚(?)に感じられて、
何だかもう…この手で掴めそうって思うぐらい。


で、昨日…24日の日中。

一体何が起きているんだろうと思いつつ、
ソファで静かに横になっていたんだけど。

まず、頭部から始まった。

脳細胞の一つ一つが膨らんで弾けて拡がって
白い光が充満して「物質」から何か違う形態へ
(って、何じゃそりゃ?だけど)変容したような感じ。

次に、喉のあたりの細胞も溶けて拡がって
真っ白い光だけになってしまったような感じ。

その次に口。口腔内の色々なもの(歯とか舌とか)が
やっぱり形がなくなって白い光だけが充満したような感じ。

つまり、頭部、口腔内、喉が真っ白い光で充満したような感覚。


これ、ものすっごくリアルな体感で、
「あれ、まさか私…声が変わってしまうなんてことないよね?」
と思っているうちに眠りに落ちてしまい…。

目が覚めた時に、思わず「あー」と声を出してしまった(^_^;)


また昨晩は、変化したエネルギーが
この肉体におさまりきらないような感覚で、
自分の身体なのにフィット感がなくてジタバタ。


さて…いつまで続くやらと思っていたけど、
今朝、どうやらいったんおさまったらしい。

覚書として。



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