魚大好き人間にとっては、ありがたい研究です。
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魚食べないと大動脈病に、筑波大 死亡リスクは約2倍
10月15日 20:43
魚をほとんど食べない人は食べる人に比べ、大動脈瘤や大動脈解離で死亡するリスクが約2倍になるとの研究結果を、筑波大と国立がん研究センターのチームが15日発表した。少なくとも月に1〜2回食べればリスクは高まらなかった。
チームの山岸良匡筑波 . . . 本文を読む
座りっぱなしのリスクは、運動では解消されない。うーむ、耳に痛い話です。
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ジムに通っても解消できない? 日本人の「座りすぎ」がヤバい!
10月11日 11:30
座ったままテレビを見続けると、1時間ごとに20分程度、余命が縮む──。研究者がそんな推定をしている。現役のデスクワーカーでも、座りっぱなしが原因で重大な疾患にかかる恐れがある。日本人の座っている時間は世界 . . . 本文を読む
オメガ3脂肪酸、摂らなきゃいけません。
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オメガ3脂肪酸、不安を軽減 青魚に含有 がんセンター朝日新聞 2018年9月15日21時46分
サンマやイワシなどの青魚に多く含まれるオメガ3脂肪酸をとると、患者の不安を和らげる効果があると国立がん研究センターなどのチームが発表した。14日付の米医師会雑誌の関連誌に掲載された。
チームは、サプリなどでオメガ3脂肪酸をとった人 . . . 本文を読む
ヘッドラインのテレビよりも怖いのが、後半に書かれている歯磨きをしないことです。
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1日5時間のテレビ視聴 大腸がんのリスクが35%高まる
09月03日 16:00
「がん」が多くの命を奪う“人類の敵”となって以来、世界の医療関係者は「発生原因」を探るべく様々な研究を重ねてきた。その結果、先天的な遺伝要因のほかに、「喫煙」や「飲酒」といった生活 . . . 本文を読む
裾出しで、何が悪いのですか!
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指導は「出さない」体操着の裾出せば4度涼しい読売新聞 2018年08月20日 17時31分
屋外運動の2分後。シャツの裾をズボンから出した生徒(左から2、4人目)の胴体はやや青く映り、比較的温度が低い=富田教諭提供
体操着のシャツの裾は、ズボンから出した方が涼しい――。感覚的には当たり前だが、今月3~5日に群馬県高崎市で行われた理科 . . . 本文を読む
偏食では、元気なまま死ねないということのようです。
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「食品種類多いと健康寿命延びる」研究結果、日本は2位
08月17日 19:20
摂取する食品の種類が多いほど、日常生活を支障なく過ごせる「健康寿命」が延びる。そんな研究結果を、名古屋学芸大健康・栄養研究所長の下方浩史教授(老年医学)らの研究グループが17日、発表した。2010年度、日本は食品の種類の多さは世界2 . . . 本文を読む
これ、他人事ではないです。記録しておきましょう。
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新時代の「セルフメディケーション」健康・ダイエット舌の筋トレ、口の開閉運動…お口のセルフケアで誤嚥性肺炎を減らす読売新聞 2018年7月27日
歯を磨き、フロスで歯の間を掃除するお口のケアは、虫歯だけではなく、歯周病の予防にも不可欠だ。口内の歯周病菌が全身に回り、糖尿病、心筋梗塞などの心血管疾患、肥満、認 . . . 本文を読む
握力、大事です!
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握力弱い人ほど、手術後に意識障害多く…東京都健康長寿医療センターなど
06月19日 11:59
ヨミドクター(読売新聞) 【読売新聞社】
(ヨミドクター(読売新聞))
手術後の高齢者に錯乱などの意識障害(せん妄)が起きるリスクは、握力が弱い人ほど高いとする調査結果を、東京都健康長寿医療センターなどの研究チームがまと . . . 本文を読む
とてもよいことです。
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「眠らない都市」で仮眠ビジネスがブーム、米ニューヨーク
06月01日 21:30
米ニューヨークの企業のオフィスに置かれる仮眠用カプセル(2018年5月10日撮影)。(c)AFP PHOTO / Hector RETAMAL
(AFPBB News)
【AFP=時事】米ニューヨークは、決して眠らない都市だ。だが、辛い通勤ラッシ . . . 本文を読む
アーモンドを食べましょう。だけど、少しずつ。
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“第3のミルク”として注目 アーモンドに4つの健康メリット
05月23日 09:26
アーモンドミルクはクセのない味(C)日刊ゲンダイ
(日刊ゲンダイDIGITAL)
世界中で健康効果の高さから注目されているのがアーモンド。水を加えて攪拌しミルクのようにしたアーモンドミルクも、 . . . 本文を読む
いやいや、日本も関係ないというわけにはいかないでしょう。
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世界人口の9割超、高レベルの汚染物質を体内に 毎年700万人死亡
05月02日 16:35
スモッグに覆われたインド首都ニューデリー(2018年1月1日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / Dominique Faget
(AFPBB News)
【AFP=時事】世界保健機関は2日 . . . 本文を読む
大気汚染、怖すぎます。
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大気汚染による世界の死者数は610万人 悪影響は人口の9割超に
04月19日 17:00
世界の人口の95%以上が、大気が汚染された環境の中で生活していることが分かった。大気汚染は喫煙や高血圧、食生活などと並び、世界の主な死因の一つとなっている。米国の独立研究機関、健康影響研究所(HEI)が4月17日に発表した年次報告書によると、長期にわたって . . . 本文を読む
吞兵衛と酒類メーカーには、つらい研究結果です。
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アルコールは1日1杯でもリスク? 「適量」に再定義の必要性
04月18日 12:00
アルコールの消費量はどの程度までが安全なのか──。その境界線についてはこれまで、情報が混乱してきた。だが、先ごろ発表された研究結果によると、「安全な」アルコール消費量の上限は、少なくとも米国ではこれまで考えられてきた以上に少ない量になる . . . 本文を読む
ストレスオフ率は、西高東低のようです。
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ストレスオフ県愛媛女性が2連覇 最下位は秋田毎日新聞 2018年4月17日 18時37分(最終更新 4月17日 19時34分)
化粧品販売のメディプラス(東京都渋谷区)が都内で17日、女性の「ストレスオフ」について都道府県ランキングを発表し、1位は昨年に続き愛媛県となった。ストレスオフとは、心身のストレスをうまくコントロールでき . . . 本文を読む
なるほど、これなら花粉症の人は大変です。
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都心のヒノキ花粉、昨シーズンの43倍 日本気象協会が速報
04月06日 18:04
花粉の飛散量を測定している日本気象協会は6日、東京都心で3月中に計測されたヒノキ花粉の量が昨シーズンの同月と比べ43・6倍にのぼったことを明らかにした。スギ花粉と合わせて昨シーズンの総飛散量の2・2倍に上り、今後も増えると予想されるという . . . 本文を読む