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車運転中左足裏痛いが何とか高松より帰る

2013-04-02 22:55:30 | 日記・エッセイ・コラム

朝120-57-73夕方139-65-71今十時半120-54-67朝五時半に目覚める、七時過ぎに起きる、お茶にスイッチ、牛乳飲む、森より電話行けない、膝の関節すり減って毎日医者に行くのでダメと。七時半過ぎバナナ、パン納豆で朝食始める。ゆっくり食べる。八時に終わり、薬、血圧測定記入で八時半、こちらに来て少しパソコン触り九時半に母屋に行き何処に山崎家墓ある、三野町、善通寺、豊浜と県史にあるが豊浜町誌には豊浜で確認できずとあるとの事、胡さんに電話、県は豊浜の墓確認していますか、聞くとしばらくして確認していませんの返事、豊浜で墓見つけて写真撮った人居ますがその写真要りますか、お願いしますで午後行きますの返事する。十一時二十分に家出て高松に下走り十二時四十分にミュージアムに着く、三年ぶり入口工事中探して入る、警備室に行き胡さんにと言ったら来て居ません、十時ごろ電話すると胡ですと言いましたよ、オカシイです、学芸課に電話して尋ねてくれる、来て居ません、で私代り来た理由を話す、山崎家の資料持ってきたので此処に渡せばよいのです、と言ったら来てくれませんかと、警備が確認して胸に着ける札くれる。エレベータの方に歩きだすと呼ばれる、何かと思い警備に行くとこの人副館長と紹介される、胡さんに会いにきました。胡さん辞めて愛媛大学に行きましたと言われる、田井さんは、瀬戸内博物館ですと言われる、日曜日田井に電話すると私と専門が違います胡江戸が専門ですので胡にお願いしますと言われたが愛媛大学に行った事知らなかったか、副館長に写真の資料渡し見つけたのは石井と言いますと住所書いた紙渡す、電話解らないですか、其処に書いてます、と言って私に万一の時に此処に石川文庫として寄付する事になっている資料はどうすればいいですかと尋ねると副館長の名刺くれる、石川さんの名刺お願いします、で探すと七八年前に作った名刺一枚あったので渡す、それで出てゆっくりとフェリー乗り場を通り浜街道に出て少し走り三十三号線に出る、国分寺通り府中街道走り帰ってくるが途中で腹減り何処でウドンたべようかと迷いながら大野原までくるが左足裏腿、膝裏、痛く延ばしたり縮めたりでやっと来た、ハローズに行き帰って三時過ぎる、昼飯食べる、慎ちゃんに電話して渡した事伝える、綿の資料館に寄付した綿弓の長さ計ってない、明日でも行き計るよと話す、パソコンに副館長の名前、電話、アドレス書きこむ。俺が危なくなった時誰に電話したら取りに来てくれるか早く聞かないといけない。五時半過ぎに晩飯食べる、七時半にマルナカに買い物に行く、帰って八時過ぎる。こちらに移りパソコンの前に居る。今日は時間に追われてブログ書かなかった。明日は書く。