誰か一人をフォローしようと思えば 先に誰か一人を削除しなくてはいけないので
いろいろ見て回っても 誰を外すかを迷ってしまう・・・辛い作業です。
毎日 ささっと見てささっと読んで ささっと帰ってくるブログ巡りですが
今日は そうともいかないような 複雑で大切なブログに出会いました。
というか・・相手方の 丁寧なごあいさつをいただいたことで
久しぶりに思い出したと言う 無責任な私
ご紹介ありがとうございます (kitako)2019-03-03 17:53:23
モトブログは削除してしまいました。すみません。
坂本さんの宇宙人話面白いですか?きっと旧帝国か、遺伝子カンパニーですよ。
現在、FC2でその2を、gooでその3を作りちまちましています。
よければ遊びにいらしてください。どっちもコメントはいれられないのですが…拍手から書き込みする人がいるのですが、私はどうやるのかわかりません。
fc2→http://waiwai101987.blog.fc2.com/blog-entry-373.html
goo→https://blog.goo.ne.jp/asitanomirai/1
あらためてじっくりと訪問させていただきましたが
私には 興味津々の内容ばかり
難しい事は読めても自分で咀嚼する事が出来ませんが
人間が使う薬物が環境を破壊していく・世界中の淡水系ステムが危機になっている、抗生物質が環境に残留する



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メス化する自然 環境ホルモン汚染の恐怖 |
井口 泰泉,デボラ・キャドバリー | |
集英社 |
内容紹介
メス同士で巣をつくるカモメ。ペニスが極端に小さいワニ。世界各地で見られる野生生物のメス化現象。精子数の減少が報告されている人間も例外ではない。人類存亡の鍵を握る環境ホルモンの真実!
内容(「BOOK」データベースより)
「内分泌かく乱物質」またの名を“環境ホルモン”。現在私たちが日常的に接しているありふれた化学物質の多くが疑われ始めている。環境中に存在して生体に偽のホルモンとして作用するものは、わかっているだけで70種類。すでに世界には8万種類を超える合成化学物質が氾濫している。90年代になって急浮上したこのショッキングな事実を、ベテラン・ジャーナリストの眼でていねいに検証した衝撃のサイエンス・ノンフィクション。
内容(「MARC」データベースより)
メスに性転換する魚、生殖不能になったオスのワニやヒョウ、ヒトの精子数の激減、新生児の性器異常等の事実が世界中で見られる。生殖異変という未曽有の危機をもたらす環境ホルモンの実態を、ベテラン記者が丁寧に検証する。

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買ってはいけない (『週刊金曜日』ブックレット) |
『週刊金曜日』編集部 | |
金曜日 |





マーケットと世界で今起きている「本当のこと」。俯瞰して先取りする(原田武夫の道中辻斬り Vol. 44)
2014年3月の文旦
一切農薬は使っていませんから
形は少しいびつでも 体にはとても良いのです^^
なんだか また読みにくい書き方になって表れたようですが
修正する事が出来ません お許しくださいませ
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