なおじい (HOBBY:カメラ・ビデオ撮影・DVDオーサリング/資格:ラジオ体操指導員・防災士・応急手当普及員)

身についている『ワザ 』でボランティア活動・地域社会とのコミュニケーション、楽しいシルバーライフ目標で有意義に過ごす 。

巨大ガチャガチャ、5千円買い物で1回 あべのハルカス

2018年04月29日 07時13分47秒 | ニュース

巨大ガチャガチャ、5千円買い物で1回 あべのハルカス

 
2018/04/28 12:45
 
巨大なガチャガチャを先行体験した男の子とあべのベア=大阪市阿倍野区 © 朝日新聞 巨大なガチャガチャを先行体験した男の子とあべのベア=大阪市阿倍野区

 日本一高いビルのあべのハルカス(大阪市)に、巨大な「ガチャガチャ」が登場した。29日から5月5日まで、5千円の買い物をするごとに1回、挑める。

 高さ4メートル、幅、奥行き各2・4メートル。大当たりのカプセルは直径20センチで、ホテルのペア宿泊券や5万円分の商品券などが入っている。毎日、先着千人。

 黄金週間の集客の目玉にと同ビルが企画した。「はずれ」でもビル展望台の割引券などがもらえる。「日本有数のガチャと絶景を楽しんで」と担当者。

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コウノトリ2個有精卵 5月上旬ヒナ誕生に期待 福井

2018年04月29日 07時09分58秒 | ニュース

コウノトリ2個有精卵 5月上旬ヒナ誕生に期待 福井

 
2018/04/28 
 
コウノトリ2個有精卵 5月上旬ヒナ誕生に期待 福井: 4個の卵を抱くさっちゃんとふっくん=越前市 © 産経新聞 提供 4個の卵を抱くさっちゃんとふっくん=越前市

 

 福井県は27日、越前市白山地区で飼育している国の特別天然記念物、コウノトリの「ふっくん」(雄)と「さっちゃん」(雌)のペアが産卵した卵4個の検卵を行った結果、2個が有精卵だったと発表した。残る2個も有精卵の可能性が高いとしている。順調にいけば5月6~10日頃にヒナが誕生する見込み。県内での有精卵の産卵は、昭和39年に小浜市国富地区で野生のコウノトリのヒナが誕生して以来で、飼育中のコウノトリでは初めてという。

 ペアは平成23年12月に兵庫県立コウノトリの郷公園(同県豊岡市)から借り受け、産卵は6回目で産卵数は計26個。同公園での産卵を含めると計67個になる。

 県によると、今年は4月4~10日の間に4個産卵。検卵は27日午前に行われ、同公園の船越稔主任飼育員らが卵に光を通して有精卵か無精卵かの判別を行った。この結果、2個は胚(はい)や血管の黒い影の部分と明るい部分がはっきりしているため有精卵と判定。残り2個は黒い影があるため有精卵の可能性が高いとした。無精卵の場合は影がなく全体が明るいという。

 県自然環境課はこれまで冬場に天井が網のケージで飼育し、飛ばないように一部羽根を切ったため交尾のときにバランスが崩れ十分交尾ができなかった。このため今回、羽根を切らずに天井のある鳥インフルエンザ対策用のケージで冬を過ごさせ、3月14日から通常のケージで飼育、産卵させた。産卵後、ペアは交代でほぼ24時間抱卵している。

 同課の佐々木真二郎課長は「本当にうれしい。心配もあったが見守り活動をしていただいた地元の人たちや専門家、飼育員、獣医師に感謝したい」と話し、ヒナ誕生後放鳥も検討する。

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ナイナイお見合い大作戦放送日は、

2018年03月08日 10時50分31秒 | ニュース

2月17日~18日に収録された、
河合町の花嫁 お見合い大作戦の放送日時、ホームページには、まだ放送内容が記載されてませんが、
次回放送は、4月16日(月) よる8時からと次回予告がアップされました‼️
河合町のホームページにも、放送予定は、4月中旬とありましたので、間違いないかな?

詳細情報:http://www.tbs.co.jp/99omiai/


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誰もが「信じられない」と口にする偉業、中国で砂漠の緑化に尽力した日本人がいた

2017年12月03日 18時57分41秒 | ニュース

誰もが「信じられない」と口にする偉業、中国で砂漠の緑化に尽力した日本人がいた=中国報道

 
 
国土の27%以上が砂漠化しているといわれる中国。もっとも知られているのはタクラマカン砂漠であるが、中国で7番目に大きいとされるクブチ砂漠はある日本人の功労により緑化が進んでいるという。中国メディアの今日頭条は29日、この日本人のおかげで砂漠の緑化が成功したいきさつを紹介する記事を掲載した。(イメージ写真提供:123RF)© Searchina 提供 国土の27%以上が砂漠化しているといわれる中国。もっとも知られているのはタクラマカン砂漠であるが、中国で7番目に大きいとされるクブチ砂漠はある日本人の功労により緑化が進んでいるという。…

 国土の27%以上が砂漠化しているといわれる中国。もっとも知られているのはタクラマカン砂漠であるが、中国で7番目に大きいとされるクブチ砂漠はある日本人の功労により緑化が進んでいるという。中国メディアの今日頭条は29日、この日本人のおかげで砂漠の緑化が成功したいきさつを紹介する記事を掲載した。

 この人物とは、日本の農学専門家・遠山正瑛氏だ。日本の乾燥地開発研究の第一人者でもあった遠山氏は、高齢にも関わらずクブチ砂漠で1991年からボランティアらと植林をはじめ、この活動で植えられた苗木は400万本以上にのぼるという。その甲斐あって、今ではこの広大な砂漠のなかの恩格貝(オンカクバイ)地区では青々としたポプラの林を見ることができる。多くの人はこの事実を聞いても信じられないというが、それも無理はない。

 遠山氏は、中国におけるこの緑化事業を日本に広め、十数年にわたり自費で中国に渡って緑化活動に参加してくれるボランティアを募り、何万人ものボランティアが中国に渡ったという。そして遠山氏は、97歳で亡くなるまで毎日10時間働いてこの活動を続け、日本から駆け付けたボランティアとともに広大な砂漠の中にオアシスをつくったと伝えた。

 この活動は当然のことながら中国から非常に感謝され、「遠山正瑛記念館」が立てられたと紹介。今では恩格貝生態旅行区として、入場料80元(約1384円)を払えば入ることができ、料金はすべて緑化事業の資金として使用されるという。

 日本人が中国の砂漠緑化に貢献しているというのは、日中双方においてあまり知られていないことだろう。こうした事実はぜひとも多くに人に知ってもらいたいものである。

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リニア新幹線

2013年09月18日 20時55分34秒 | ニュース

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