こんばんわ。
最近、少し暖かくなってきていますね。
畑にとっては、良いのかも。
(降水量が、少ないのは気になりますが…明日は雨が降るのかな?)
先週は、拡大版でいっぱい書いたのですが、どうだったでしょうか?
面白い物にしようと心がけながら書いているのですが…
新しい試みが出来たらと思いますので、これからもよろしくお願いします。
まずは、先週末の畑の様子をお伝えしていきます。
●大根は、上の葉がどんどん元気がなくなっている感じでした。


葉の中心は、まだ青かったですが回りは枯れそうになっていました。
食べてみたのですが、味は良かったです。
もう全部収穫したほうが良いのかも知れないですね。
●ニンジンは、葉が少し黒っぽくなっていました。

これも食べてみたのですが、味は良かったです。
金時ニンジンは、太めに輪切りにして煮て、あったかいまま食べるのがオススメです。
●ブロッコリーは、周りからも実が出来始めていました。

葉は、ほとんど虫にやられていますが、耐えているようです。(すごし)
来週にでも収穫してみます。
●植え直したワケギは根付いているようです。(手前)

安心しました。
それから、
数日前に、ヤ吉さんから収穫した白菜に「すが入っていた」と話がありました。
「すが入った」とは何ぞや?と思ったのですが、
中(中心)に空洞が出来て、中がグダグダになっていたとのことでした。
※ちょっと調べてみました。
●鬆(す)ができる
大根やゴボウなどの根菜類、スイカなどの果実において、すができることが多い。
組織が外側に向かって成長しすぎることなどが原因で、内部が割れて空間(亀裂)ができるのである。
すができると見た目だけではなく、味や食感に変化が見られるため商品価値は著しく落ち、通常は出荷にはいたらない。
これを照らし合わせると、気候の変化等により、きちんと成長出来なかったからすが入ったのかもしれないですね。
その時、ヤ吉さんより、
白菜は冬保存するのは、先に収穫した方が良いのでは?(畑に植えっぱなしにするより)
との提案がありました。
→激論勃発です。
ヤ吉さん:先に収穫する派
なめ蔵:畑に植えっぱなし派
たしか北海道とか寒い地方では、先に収穫して雪の下に埋めていたりしているような…
しかしこのあたりは、外の葉を結んで植えっぱなしにしている人が多いような気がします。(霜対策で)
そう考えると、毎日霜が降りるような寒いところでは、外の葉を結んでいても寒さでやられてしまうかも。
(その前に、雪で埋もれてしまうかもしれませんが…)
寒さも鬆(す)が入る原因なのかも知れませんし、
→結論:今年のように寒い時は、先に収穫した方が良かったのかも。
それと、ヤ吉さんより、
野菜は旬に収穫したほうがおいしい、
それで野菜を植える時期を少しずつずらしたら、旬が味わえるのはないか、
との提案がありました。
確かにそうなのですが、
冬野菜を植えるのが遅すぎるときちんと成長しなくなるおそれもあるので、
→少し早めに植え始めて食べる間隔でずらして植えてみようと思います。
野菜の保存方法も一つとっても奥が深いですね。
(まだまだだと思い知らされます。)
一番最初に書きましたが、趣味でのマイスターを目指してガンバっていくのでよろしく。
★収穫した長イモを使って料理しました。

長イモ、薄く切った大根、白菜の葉(茎は合わなそうなので入れませんでした)、ワケギを入れて大阪焼きをしました。(お好み焼き)
※すべて収穫野菜
おいしくいただけました。
ちなみに、お好み焼きは、冷凍保存も出来るので便利です。(ってみんな知っているかも)
★気になった新聞広告
①The Asahi Shimbun × ARASHI(2/3)




正直、びっくりしました。(マンガとコラボ:8面)
流行を前面に出していてインパクトがありました。
(僕は、嵐ファンではありませんが、それでもインパクト大でした。)
ジャニーズファンは、事前に知っていたのでしょうか?
②私も、力になれるんだ 北方領土返還へ(政府広報:内閣府)(2/7)

今日の新聞広告ですが、びっくりしました。(顔に書いているぞ)
今日は(2/7)、北方領土の日だったようです。
僕は、知らなかったのですが、まだまだ認知率は低いような気がします。
(内容もわかりやすかったです。詳しくは、新聞をどうぞ)
新聞(広告)は、ある程度インパクトがないとなかなか目に留まらないと思いますが、おーと思わせるのをこれからもお願いします。
それでは、また。
最近、少し暖かくなってきていますね。
畑にとっては、良いのかも。
(降水量が、少ないのは気になりますが…明日は雨が降るのかな?)
先週は、拡大版でいっぱい書いたのですが、どうだったでしょうか?
面白い物にしようと心がけながら書いているのですが…
新しい試みが出来たらと思いますので、これからもよろしくお願いします。
まずは、先週末の畑の様子をお伝えしていきます。
●大根は、上の葉がどんどん元気がなくなっている感じでした。


葉の中心は、まだ青かったですが回りは枯れそうになっていました。
食べてみたのですが、味は良かったです。
もう全部収穫したほうが良いのかも知れないですね。
●ニンジンは、葉が少し黒っぽくなっていました。

これも食べてみたのですが、味は良かったです。
金時ニンジンは、太めに輪切りにして煮て、あったかいまま食べるのがオススメです。
●ブロッコリーは、周りからも実が出来始めていました。

葉は、ほとんど虫にやられていますが、耐えているようです。(すごし)
来週にでも収穫してみます。
●植え直したワケギは根付いているようです。(手前)

安心しました。
それから、
数日前に、ヤ吉さんから収穫した白菜に「すが入っていた」と話がありました。
「すが入った」とは何ぞや?と思ったのですが、
中(中心)に空洞が出来て、中がグダグダになっていたとのことでした。
※ちょっと調べてみました。
●鬆(す)ができる
大根やゴボウなどの根菜類、スイカなどの果実において、すができることが多い。
組織が外側に向かって成長しすぎることなどが原因で、内部が割れて空間(亀裂)ができるのである。
すができると見た目だけではなく、味や食感に変化が見られるため商品価値は著しく落ち、通常は出荷にはいたらない。
これを照らし合わせると、気候の変化等により、きちんと成長出来なかったからすが入ったのかもしれないですね。
その時、ヤ吉さんより、
白菜は冬保存するのは、先に収穫した方が良いのでは?(畑に植えっぱなしにするより)
との提案がありました。
→激論勃発です。
ヤ吉さん:先に収穫する派
なめ蔵:畑に植えっぱなし派
たしか北海道とか寒い地方では、先に収穫して雪の下に埋めていたりしているような…
しかしこのあたりは、外の葉を結んで植えっぱなしにしている人が多いような気がします。(霜対策で)
そう考えると、毎日霜が降りるような寒いところでは、外の葉を結んでいても寒さでやられてしまうかも。
(その前に、雪で埋もれてしまうかもしれませんが…)
寒さも鬆(す)が入る原因なのかも知れませんし、
→結論:今年のように寒い時は、先に収穫した方が良かったのかも。
それと、ヤ吉さんより、
野菜は旬に収穫したほうがおいしい、
それで野菜を植える時期を少しずつずらしたら、旬が味わえるのはないか、
との提案がありました。
確かにそうなのですが、
冬野菜を植えるのが遅すぎるときちんと成長しなくなるおそれもあるので、
→少し早めに植え始めて食べる間隔でずらして植えてみようと思います。
野菜の保存方法も一つとっても奥が深いですね。
(まだまだだと思い知らされます。)
一番最初に書きましたが、趣味でのマイスターを目指してガンバっていくのでよろしく。
★収穫した長イモを使って料理しました。

長イモ、薄く切った大根、白菜の葉(茎は合わなそうなので入れませんでした)、ワケギを入れて大阪焼きをしました。(お好み焼き)
※すべて収穫野菜
おいしくいただけました。
ちなみに、お好み焼きは、冷凍保存も出来るので便利です。(ってみんな知っているかも)
★気になった新聞広告
①The Asahi Shimbun × ARASHI(2/3)




正直、びっくりしました。(マンガとコラボ:8面)
流行を前面に出していてインパクトがありました。
(僕は、嵐ファンではありませんが、それでもインパクト大でした。)
ジャニーズファンは、事前に知っていたのでしょうか?
②私も、力になれるんだ 北方領土返還へ(政府広報:内閣府)(2/7)

今日の新聞広告ですが、びっくりしました。(顔に書いているぞ)
今日は(2/7)、北方領土の日だったようです。
僕は、知らなかったのですが、まだまだ認知率は低いような気がします。
(内容もわかりやすかったです。詳しくは、新聞をどうぞ)
新聞(広告)は、ある程度インパクトがないとなかなか目に留まらないと思いますが、おーと思わせるのをこれからもお願いします。
それでは、また。