本満寺
円山公園に移動
祇園しだれ 逆光で。。。
円山公園から知恩院
昨日も今日も15000歩ほど歩いてます。別に脚はだるくもなんともないんだけど(笑)
人物は消しゴムマジックで消してます。 こんなにガラガラなわけはないです(笑)
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紫明通りの公園
水火天満宮
平安女学院有栖川館
角度を変えて烏丸通を渡ったところ
京都御苑 出水の桜
(松平)容保桜
祇園しだれの孫桜
いずれも京都府庁旧館の桜
御池通の桜 濃いピンクのは陽光桜??
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ジュリ友の、1個上の彼女は子供も3人いたから、育ち盛りの頃はご飯の支度が本当に大変だったという。
とにかく量もいるので、調理器具もたくさん使っていたと。
まぁそればっかりが理由ではないと思うけれど、話を聞くと彼女は(私からすれば)オーブンの達人で、彼女んちは組み込まれたガスオーブンがあるから、ケーキも焼けばクリスマスにはローストチキンも作っていたと。
「だって、子供らを満足させようと思ったら自分 . . . 本文を読む
松井久子 著 中公文庫 2025年 2月25日 初版
この前に出ていた「疼くひと」の著者で、文庫の表紙は同じ人が書いているんだろうね。
ざっくりした感想だと、亡くなった森瑤子さんの作品に似たものを感じる。
ちょっと何かを渇望しているような女性の描き方とか。
ただ、私には理解不能で(苦笑)性愛も含めて75歳の女性が86歳のひとを、本気で好きになる展開。
いや、いいんだけど。
年齢に関係なく . . . 本文を読む
中途半端に5本だけ残った手羽元。
大容量パックで買ってきて、小分けで冷凍。
おでんの具にしたりから揚げにしたり、大根と炊いてみたり。
夫が鶏がダメなので鶏メインのメニューは作りづらい。
から揚げは息子は大好きだけど、夫には何か別の物が必要でめんどくさい
5本で息子の晩ごはんにしてしまおう(笑)
揚げ物は片付けがイヤだから朝から醤油だの味醂・酒・蜂蜜、チューブのおろしにんにくや生姜を適当に混ぜた . . . 本文を読む
手持ちの本が、いま読んでいるものだけになってしまって、積読本が多すぎても焦るけれど、次に読もうとするものがなくても落ち着かないので河津桜を観に行った帰り、南側のモールに寄って本屋パトロール。
めちゃめちゃ読書家でもなければ活字中毒でもないけれど、手元に本がないのは耐えられない。
ローガンが進んでいても100均のシニアグラスで間に合わせている(笑)
そういえば、3年、、、いやもう4年になるのか、 . . . 本文を読む
去年、令和の米騒動が勃発した時大阪府知事が今こそ備蓄米を放出せよ、ってなことを政府に掛け合ったら、もうじき新米も出てくるしそうすれば米不足も解消されるとかなんとかで、結局出さなかった。
新米が出た時、スーパーの米売り場はしばらくたくさんの米が並んで米不足は解消したように思えたけれど、なんのなんの、その後も数の少ないのは続いている。
しかも、どんどん高くなっている。
今度こそ備蓄米放出で、それま . . . 本文を読む
1週間前は雨降りで寒くて寒くて薄手のダウンコートを着て梅宮大社に梅を観に行ったものですが。
1週間で気温はすっかり春。 4月の陽気とか。
シャツとGジャンで歩けました。
淀水路はこのところ何年も続けて行っていて、多分、毎年同じようなところで写真撮ってるから代わり映えしないです(笑)
もうギリの満開で、小さな緑の葉っぱも顔をのぞかせていました。
濃いピンク色が可愛いですね。
日本人も多かったけれ . . . 本文を読む
天久翼の読心カルテ 神酒クリニックで乾杯を
知念実希人著 実業之日本社文庫 2025年 2月28日 初版第4刷
『本作は2015年10月に刊行された《神酒クリニックで乾杯を》(角川文庫)を大幅に加筆・修正のうえ改題したものです』と巻末に書かれている。
確かに2019年に神酒クリニックで乾杯をという文庫は読んでいる。
まぁ見事なぐらい中身を忘れていて(笑) まるで初めて読んだかのように . . . 本文を読む
前回、行列していたので諦めた『ラヴァチュール』にやっと入れました。
でも、やっぱり表に名前を書いて3組待ち。
やっと店内に入れても小さな椅子でテーブルが空くのを待って、テーブルに案内されてもまだ待って。
なんかもっとスムーズにできないものか、、、と思ったのは、あんなに時間がかかると思っていなかったので、待ち合わせ時間との兼ね合いでドキドキしていたから。
あの手のお店は、ゆっくり優雅に過ごすのが . . . 本文を読む
去年、ジュリーのライブを外しに外して、ツアー最後のロームシアターでやっと取れたのが11月。
1月にはフェスティバルホールで、新しいツアーが始まったけれどさすがに11月で、1月。これはエントリーしなかった。
去年外れまくったので、今年も取れないだろうなーとダメ元エントリーしたら、1発で取れた。
いつもの1個年上のジュリ友さんと、ジム友さんふたりがお願いできるなら取ってほしい、と言っていたので4枚 . . . 本文を読む
確か、以前は『消しゴムマジック』を使うにはいくらか費用がかかったのに、いつの間にか無料で使えるようになっている。
調子に乗って邪魔?なものを消したりしているけれど、時々、薄気味悪い消え方があったりするのは、スマホの能力のせいなのか?
例えば、建物の前のこちら向きの人を消そうとすると、ヒトは消えるのに地面の影だけが残るとか、先日は雨降りで傘をさしている人物を消そうとしたら、何度やってもヒトは消える . . . 本文を読む
毎年、本格的に寒くなる前に外置きのままでも大丈夫かも知れないけれど、ダメかも知れない、、、(笑)という鉢物の先っぽを切って、小さな鉢に挿して『保険苗』を作っておきます。
去年はこの蚊連草と、アロマティカスと、なぜか元気がなくなっていたロースマリーを切って水挿ししたりで、保険をかけておきました(笑)
アロマティカスも小さな小さな保険苗ですが、越冬しました。
水挿しのローズマリーも根が伸びています。 . . . 本文を読む
阿川佐和子 著 中公文庫 2025年 2月25日 初版
ちょっとタイトルに騙された、、、感じがしないでもない。
今はもう懐かしくもあるコロナ禍の日常を主に書いているだけで、別にたくらみ云々、とは読み取れなかったなぁ。
そういえば、あの不要不急の外出自粛、マスクと手指の消毒、アクリル板、ソーシャルディスタンス。 毎日報道されるコロナ罹患者数。
そういうのはなくなったね。
リモートワーク . . . 本文を読む