幼いときは、 7月は、不忍池の植木市に夕方家族で行きました、
楽しかった。 鈴虫をかごに入れてもらい、持ち帰り毎日世話をしました。
浴衣を着せてもらって行ったりもした想い出。
蒸し暑くても、夕方の風は心地良いものです。
この夏、ここに決めました。
神宮外苑、青山通り、近く。
オープンカフェになっていて、緑も見えて、
たのしみ、、、
楽しかった。 鈴虫をかごに入れてもらい、持ち帰り毎日世話をしました。
浴衣を着せてもらって行ったりもした想い出。
蒸し暑くても、夕方の風は心地良いものです。
この夏、ここに決めました。
神宮外苑、青山通り、近く。
オープンカフェになっていて、緑も見えて、
たのしみ、、、
出来る限り 毎日母を訪ねます。
元気だったり、疲れていたり、
母に会うことが私の務めです。
朝、スカイツリーの近くに久々に行き夏のご挨拶。
その後、もう1っ箇所訪ねた後、母の元に。
疲れたと言うので、まずスイカを切り、
紅茶を入れて、 お昼を作り、、、一緒にいただきました。
録画の、京都のたびを見て、
歌謡ショ-の演歌を見て一緒に歌い、
ご機嫌になったようです。
足裏ホカロン をはり、 母は、 休みました。
こんな暑い時、 午後はよろい戸を下ろし、 シエスタ 午睡 が一番。
長い夏はスタートしたばかり、です。
悦び~
ナルホド と、
新しいコレクションが、三菱一号館に収まり、
このコレクションは、この美術館がとても似合っている。
よく整った内容に、予定時間を越して見入ってしまいました。
冷房は非常に強く なんども腕を指すってみていたのでした。
音声ガイドにも出てきたが、カタログには、椎野正兵衛の絹の室内着、
ティーガウン等、についての記述が16~19ページまであり、興味深かったし、
日本との関わりも分かり、 パリ、そしてロンドンで、ショウウインドウを飾っていたのが、
日本の傘、 日本から輸出した室内着だったとは驚きでした。
パリの人びとが日本の文化に関心が深い訳は、歴史の中で証明されていた。

奇しくも、先だって現代の正兵衛ストールを購入していたので、
一瞬立ち止まってしまった。 今回はティーガウンなど、色がまた美しい。
その時見たガウンは、アメリカで見つけられたものでキルティングに
仕立ててあったが、箱もあり保存状態も良かった。
当時の御婦人方が如何に日本に憧れ、 お茶会を楽しんでいた事かがよくわかる内容の展示でした。

8月21日まで、