
「くちびるに歌を」・・・中田永一さんの本に、ジーンときて元気がでました。
我家の子ども達、あっしじ君、テレジア&モニカ・・・制服の似合う?中高生。
最近、思春期の子ども達に、公私ともに出会う事が多いmamaです。
いろいろなキラキラ感をもった思春期。
まぶしいですね。
そんな時期の揺れる子ども達の心が、伝わる本です。
mamaが思春期を過ごした長崎県が舞台です。
残念ながら、五島には、出かけた事がないけれど、小説の言葉から
いろいろな思いがつながりました。
さあて、今日もがんばっろうっと。
落ち着かれましたか?
私も,多忙の中で,否応なく,いろんなことに慣れさせられていっています・・・
お子様がたも,それぞれ新しい中学校生活・高校生活・担任の変わった高校3年の生活に頑張っていることでしょうね。
考えてみると,子どもの頃から,4月は,いろんな変化に対応して,生きてきているのですね。
まだまだ,人生の線路は続いています・・・どうも,がたごとの線路に入り込んだようですが,何とか頑張っていきたいと思ってます
mamaさんも体に気をつけてくださいね
久々にブログで再会した感じです。
えびすさんの線路は、ちゃんとしっかり伸びていますよ。大丈夫大丈夫
mamaの子ども達は、3人とも少しずつ順応していて、ほっとしています。
mamaの仕事は、あっちこっちにぶつかるありさん状態です。初めての仕事分野なので、毎日失敗の連続です。本当に、いろいろな方に迷惑かけつつ、誤りつつ、過ごしています。
おかげさまで、酒量は減ったかも
えびすさんと再会できるのを楽しみにしています。
えびすさん、「くちびるに歌を」は、おすすめです。長崎の原点に気持ちがもどって、いい感じですよ。
「この本、よかったけん。みとって。みたら、元気にならすよ。おすすめばい。」