正面の建物がバルセロナ伯兼アラゴン王(現カタル-ニャ
に当たるバルセロナ伯国のラモン・バランゲ-4世と隣国
アラゴン王国パルネリャが1137年に結婚、連合王国の称号)
の大王宮。
ここで第1回目の航海を終えたコロンブス(1451-1506)が
カトリック両王(カスティ-リャのイサベルとアラゴンの
フェルナンドが1469年に結婚、連合王国の女王と王になる)
に謁見したといわれる。
コロンブスはイタリアの航海者といわれるが出身地は明
らかでないそうだ、諸説あるがカタル-ニャ人との説もある
という
に当たるバルセロナ伯国のラモン・バランゲ-4世と隣国
アラゴン王国パルネリャが1137年に結婚、連合王国の称号)
の大王宮。
ここで第1回目の航海を終えたコロンブス(1451-1506)が
カトリック両王(カスティ-リャのイサベルとアラゴンの
フェルナンドが1469年に結婚、連合王国の女王と王になる)
に謁見したといわれる。
コロンブスはイタリアの航海者といわれるが出身地は明
らかでないそうだ、諸説あるがカタル-ニャ人との説もある
という