goo blog サービス終了のお知らせ 

DAVID SYLVIAN + STEVE JANSEN < MICK KARN x RICHARD BARBIERI = ?

でび・すて・みっく・りっちのねつ造CD・アナログ・ブログ

Uncompromising Innocence / Mari Iijima

2006-12-06 | Mick Guest
1.The Most Beautiful Thing
2.Broken Computer
3.Swim
4.Anticipation
5.Love Goes Around The World
6.December
7.Fly Back To The U.K.
8.'Cause I Know
9.Crush
10.Forbidden Rain


Musicians: Mari Iijima (Keyboards & Synthesizer Programming, Bass & Percussion)
Michael Chaves (Guitar), David LaBruyere (Bass), Sam Webster (Drums), and Mick Karn (Bass)


2007年01月24日 発売予定


おぼえていますか

飯島真理


みっくは忘れていませんでした。


詳細、後日。


待ちきれない人はココで



Forbidden Rain



LOUDSPEAKER  / MARTY FRIEDMAN

2006-07-14 | Mick Guest
1.Elixir
2.Street Demon(Santa Rosa Wrecking Crew Mix)
3.Black Orchid
4.Paradise Express
5.世界に一つだけの花
6.Glycerine Flesh
7.Stigmata★addiction
8.Viper
9.雑音の雨(Static Rain)
10.Coloreas Mi Vida
11.Devil Take Tomorrow

発売日:2006年6月28日 AVEX AVCD-17958


まず!

みっくファンの方!

ここだけの話、大きな声では言えませんが、



「何じゃコレ、買うんじゃなかったぜぇ」


しぃっ! 声がでかい!

エイベックスに怒られるぞ!


と、独り芝居をしてしまいましたが・・・・・・・・・




はい すみませんでした




・・・・・・・・・・いいCDです!



買ってね






(大手レーベルに負けたでびすて)










DEEP SOUND CHANNEL / 篠原ともえ

2006-06-18 | Mick Guest
1.HAPPY POINT (Maxout mix)
2.レインボー・ララ・ルー (BIG BEAT MIX)
3.THE BEST OF MINE (Sunny Afternoon mix)
4.アリゲーター (Light in the Dark MIX)
5.クルクル ミラクル (Free Drink Free Food mix)
6.voyage
7.地下鉄にのって
8.20回目のバースデイ・イヴ (Continental mix)
9.ウルトラ リラックス (Cool Jive mix)
10.君んち。 (Hello Tribal mix)
11.THE BEST OF MINE (angel dust MIX)
12.Women in Life (深海3000mix)

発売日:1999年11月25日 DREAM MACHINE HDCA-10020 






どうでもいいですよ








Q:Are we ANARCHIST?

2006-06-18 | Mick Guest
1.ノット・サティスファイド (三代目魚武濱田成夫)
2.あぶらむし (ポットショット)
3.CITY SURFER (Moto[:]r Headphone featuring KAZI&SUPERSNAZZ)
4.心の銃 (會田茂一グループ)
5.改革子供(REVOLUTION KIDS) (土屋昌巳 featuring KOGA KAORI,SUGIZO&ミック・カーン)
6.Ready Steady Go (Thee Anarchymania)
7.デラシネ-Dub (WRENCH)
8.No Way (AKIO MILAN PAAK)
9.ZERO (DJ KRUSH REMIX)(DJクラッシュ)
10.(1999 still)Not Satisfied (アナーキー)

発売日:1999年6月23日 ビクター VICL-60366


もうひとつ自分の音楽性になんの関係も無いアナーキーのトリビュートアルバム。


しかしっ!


どういう関係か、マー坊&みっくが参加している、そしてSUGIZOくんも。


という事で、筆をとったこの作品。



しかしっ!


原曲が判らないのでノーコメント



♪今のみっくに不満を持つ俺達








Sanity & Gravity / Gavin Harrison

2006-05-28 | Mick Guest
1.Aim
2.On A Wave Of Positivity
3.Dog Day
4.Place To Stay
5.Witness (For Bobby)
6.Dearest Blood
7.Sonata In H
8.Big News For A Small Day
9.Witness (reprise)


参加曲
aim
dog day
witness (For bobby)
dearest blood
witness (reprise)



発売日:1995年


探しています。

現ポーキュパイン・トゥリーのドラマーGavin Harrisonのソロ・アルバム。

この人の認識は、JAZZドラマーと思っていたが、ポーキュパイン・トゥリーで聴かしてくれている、太鼓の音は、テクニカル・ハード・ドラム。


すてが、生ドラム叩いてくれないから、妙にこの人のドラムが、心地よく聴こえてしまう。



りちゃーども参加しているこのアルバム、どうしても手に入らない。




さぁ、明日も、西へ、東へこのアルバムを探そう!




朗報!!


このアルバム、大手国内NETショップ(あんなとこ、こんなとこに)に再入荷してますね!


ポーキュパイン・トゥリーの活躍のおかげで見直されたってこと?


という事で、

みっくの一番の黄金期のベースが聴ける?


予約です。







予約しましたがまだ来ず 其の一


iTunes

REPLICANT PRAYER / SUGIZO

2006-05-20 | Mick Guest
1.SPIRITUAL PRAYER
2.RERPLICANT PRAYER
3.SHUT UP’N PRAYER
4.SHADOWS OF THE CHEMICAL
5.BRILLIANT EUROPA
6.SHANGRI-LA OF THE EUROPA

発売日:1997年11月6日 CROSS POCH-1651


A Prayer





TRUTH? / SUGIZO

2006-05-20 | Mick Guest
1.LUCIFER
2.THE CAGE
3.KANON
4.EUROPA
5.Le Fou
6.BEAUTY
7.CHEMICAL
8.EIN SOF
9.MISSING
10.SPERMA
11.KIND OF BLUE
12.Femme Fatale
13.DELIVER…
14.A PRAYER
15.LUNA

発売日:1997年11月19日 CROSS POCH-1658


SUGIZOくんのファースト・ソロ・アルバム。

これが、また、ごっつええ感じ


みっくの使い方も良し!

教授も参加!



SUGIZOくんが羨ましい。


少年期の憧れたミュージシャンと一緒に仕事が出来て、

そして、自ら主催した「ABSTRACT DAY」というLIVEでJBKマー坊も呼んだ。


でびとも対談してたなぁ。



SUGIZOくんが羨ましい。


REPLICANT LUCIFER / SUGIZO

2006-05-07 | Mick Guest
1.REPLICANT LUCIFER
2.PSYCHOPATHIC LUCIFER
3.AVANTGARDE LUCIFER
4.LIKE A GOLD Le Fou
5.NEXT DIMENSION BEAUTY
6.ECSTASY BEAUTY (FEATURING MICK KARN)

発売日: 1997年8月27日 CROSS POCH-1642


シングル「LUCIFER」のリミックス・ミニ・アルバム。


ECSTASY BEAUTY のみっくのベースは踊りまくり、近年のベスト・テイクでは?


ドラムン・ベースにみっくは、よく溶け込む!









LUCIFER / SUGIZO

2006-05-07 | Mick Guest
1.LUCIFER
2.Le Fou
3.BEAUTY

発売日:1997年7月9日 CROSS PODH-1368


SUGIZOくんが、憧れのみっくに声をかけた。

みっくが参加した。


良いものが出来た!


アイドル・バンドのメンバーだと思っていたが、誤解していました。

みっくのベスト・パートナーです。

みっくのうま味を引き出してくれました。


よって、感謝状を贈りたいと思います。



Lucifer








LIFE IN TOKYO - a tribute to JAPAN

2006-04-30 | Mick Guest
1.ライフ・イン・トーキョー (kyo&ALIEN’s STRIPPER)
2.オートマティック・ガン (Scudelia Electro)
3.エイント・ザット・ペキュリアー (藤井麻輝/RYUICHI)
4.ジ・エクスペリエンス・オブ・スウィミング (Le Fou)
5.フォール・イン・ラヴ・ウィズ・ミー (SUICIDE)
6.クワイエット・ライフ (SUGIZO)
7.サンズ・オブ・パイオニアーズ ~開拓者のキミ~ (R.H.D.)
8.コミュニスト・チャイナ (バーニングファイヤー・フィーチャリング・SHOTA)
9.ヴィジョンズ・オブ・チャイナ (土屋昌巳)
10.ナイトポーター (TORRID)

発売日:1996年9月4日 BMG JAPAN BVCR-764 



「どっちにしても、どっちにしても微妙なとこね」

「微妙・微妙」   by松居直美


と、私にとって微妙な位置にあるこのアルバム。


JAPANをルーツに活躍するミュージシャン達がJAPANの楽曲に挑む!


トリビュートと言うより、「遊び」の感覚が多い、またそれがいい味出しているものもあり、SUGIZOくんみたいに、肩に力が入って作り込んでいておもしろいものもある。

全くトリビュートしてない、この方やあの方もいる斬新さが光る、このアルバムにマー坊(土屋昌巳)もこっそり熟年参加!


マー坊が連れて来た

KIM MORRISONさんという熟年ベーシストも超微妙な参加!



あなたは、いったい誰だ!!




と微妙なアルバムです。









Night Song /Nusrat fateh ali khan&Michael Brook

2006-02-14 | Mick Guest
1.My Heart, My Life
2.Intoxicated
3.Lament
4.My Comfort Remains
5.Longing
6.Sweet Pain
7.Night Song
8.Crest

発売日1997年5月21日 Virgin 東芝EMI VJCP-25315


Nusrat Fateh Ali Khan(1948年10月13日~1997年8月16日)

ヌスラット・ファテ・アリー・ハーン という舌を噛みそうなパキスタンが産んだ衝撃の声の方と、でびとも関わりのあるマイケル・ブルックのコラボ・アルバム。

コラボといっても、マイケル・ブルックの作ったサウンドにヌスラットさんが歌うというもの。

決して、イスラム宗教歌謡カッワーリーの第一人者ヌスラット・ファテ・アリー・ハーン本来の音楽ではない。

その証拠に、ヌスラットさん自身も「これは自分の音楽ではない」と断言するほど。


しかし、彼の歌声をもっては、みっくのベースなんて薄ぺらいものに聞こえてしまう。


偉大な人だ。








door x / david torn

2006-01-13 | Mick Guest
1.time bomb
2.Lion of Boaz
3.voodoo chile
4.the others
5.diamond mansions
6.good morning,mr.wonderful
7.brave light of sun
8.promise
9.taste of roses
10.door X

発売日:1990年 Windham Hill WD-1096

参加曲

lion of boaz(Karn&Torn共作)
voodoo chile
brave light of sun
promise
taste of


david torn のソロ・アルバム。

超凄いお方(イエス、キング・クリムゾン、ナショナル・ヘルス、ゴング、ジェネシス)のBill Bruford氏が4曲ドラム参加。


そんな中、みっくにもお声がかかった。


みっく「はい、分かりました。お伺いさせて頂きます。」

     「では、失礼致します。」


ガッチャと電話を切るみっく。


みっく「どうしょう、またトーンさんから誘いの電話だ。」

     「今度は、ブルフォードさんと一緒にって、イヤだなぁ。」

     「また、難しい言葉攻めになるよなぁ。」

     「冗談でウクレレ持っていこうかなぁ。」

     「通じなさそうだなぁ。」


と、緊張しまくり。


みっくの4回転ジャンプ出ず。







The Sensual World / Kate Bush

2005-12-23 | Mick Guest
1.THE SENSUAL WORLD
2.LOVE AND ANGER
3.FOG,THE
4.REACHING OUT
5.HEADS WE'RE DANCING
6.DEEPER UNDERSTANDING
7.BETWEEN A MAN AND A WOMAN
8.NEVER BE MINE
9.ROCKET'S TAIL
10.THIS WOMAN'S WORK
11.WALK STRAIGHT DOWN THE MIDDLE

参加曲

HEADS WE'RE DANCING

発売日:1989年 東芝EMI TOCP-5924


10月に12年ぶりの新作『Aerial』を発表した、ケイト・ブッシュ。

どこかの、歌唄いみたいなスタンス。


その新作に、みっくが参加するとアナウンスされたが、クレジットが無いらしい。

どうなっているのか?


さて、今回紹介のこの1989年のアルバム。

タイトルが「官能の世界」という。

18禁?


ミックが見事なベースで1曲参加。多分、ミッジ・ユーロからのテレホンショッキングだろう。


スペシャル・サンクスに、ハワード・ジョーンズの名が・・・








castalia / mark isham

2005-12-10 | Mick Guest
1.The Grand Parade
2.Tales From The Maiden
3.In The Warmth Of Your Night
4.My Wife With Champagne Shoulders
5.A Meeting With The Parabolist
6.A Dream Of Three Acrobats
7.The Gracious Core

参加曲
the grand parade

発売日:1988年


mark isham とは、

1951年、New York生まれ。

ジャンルの垣根のない、管楽器を主にする、多彩なミュージシャン&映画音楽家。


でびの1988年「IN PRAISE OF SHAMANS」ツアーにも参加。(David Tornも参加)

その中で「the grand parade」を披露している。


このアルバムには、デヴィッド・トーン、テリー・ボジオも参加しており、後の「Polytown」の種になっている。



そして、このお方達によって、みっくはジャズ畑に連れ込まれるのであった。



みっく「緊張したなぁ,あの人達、何言ってるのか、さっぱり、分からないや。」

     「メジャーとかマイナーって何?」