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DAVID SYLVIAN + STEVE JANSEN < MICK KARN x RICHARD BARBIERI = ?

でび・すて・みっく・りっちのねつ造CD・アナログ・ブログ

answers to nothing / midge ure

2005-12-09 | Mick Guest
1.Answers to Nothing
2.Take Me Home
3.Sister and Brother
4.Dear God
5.Leaving (So Long)
6.Just for You
7.Hell to Heaven
8.Lied
9.Homeland
10.Remembrance Day


参加曲
remembrance day


発売日:1987年


midge ureのソロ第二段!

みっく、ちょこっとお手伝い。

one second / yello

2005-11-26 | Mick Guest
1.La Habanera
2.Moon On Ice
3.Call It Love
4.Le Secret Farida
5.Hawaiian Chance
6.Rhythm Divine
7.Santiago
8.Gold Rush
9.Dr Van Steiner
10.Si Senor And The Hairy Grill
11.L'Hotel

参加曲
Rhythm Divine

発売日:1987年


yelloとは

スイス出身のテクノ・ポップ・グループ。

以上。


分かる人には、分かる。分からない人には、分からない。が売りのバンド。

みっくの参加曲の感想は、分かる人でも、分からないほど。



分かる人に朗報!

初期、yello作品が、続々リマスター発売中!






en plats i solen / lustans lakejar

2005-11-26 | Mick Guest
発売日:1982年

なんじゃコレ!というぐらい、記憶になければ、聴いたことすらない。

しかし、みっくは2曲、このアルバムに参加しているらしい。

調べたところCD発売されていない様子。


Chimera / Bill Nelson

2005-11-26 | Mick Guest
1.Real Adventure
2.Acceleration
3.Everyday Feels Like Another New Drug
4.Tender Is The Night
5.Glow World
6.Another Day Another Ray Of Hope
7.Hard Facts From The Fiction Department
8.Acceleration (long version)
9.Acceleration (dub version)
10.Acceleration (short version)

参加曲
Glow World

発売日:1983年
発売日:2005年11月21日(リマスターCD)輸入盤


Bill Nelsonとは

初めて、この名を目にしたのは、YMOの「浮気なぼくら」のクレジット。

音的には、どのギターが、Bill Nelsonなのか全く分からなかった・・・

しかし、彼は、高橋幸宏氏と、とても、複雑で、また深い関係(仕事もプライベートも)にある。

でびも、昔は、彼のギターをよく起用していた。


そして、2005年11月、やっと、この幻の「Chimera」がCDリマスターで再発となった。

迷わず、注文!

届いた!


ん?

デジタルリマスターでクリアになった分、「Glow World 」は、ごちゃごちゃ感が強くなり、愚作が強調された。

ビル+幸宏氏+みっく

この頃、みんな若すぎて・・・・







Dance / GARY NUMAN

2005-11-18 | Mick Guest
1.Slowcar To China
2.Night Talk
3.A Subway Called 'You'
4.Cry The Clock Said
5.She's Got Claws
6.Crash
7.Boys Like Me
8.Stories
9.My Brother's Time
10.You Are, You Are
11.Moral
12.Stormtrooper In Drag
13.Face To Face
14.Dance
15.Exhibition
16.I Sing Rain

(参加曲)
slowcar to china
a subway called 'you'
she's got claws
boys like me
my brothers time

発売日:1982年


ゲイリー・ニューマンとは、

1958年3月8日ロンドン生まれ。
ぐらいしか言えない、一言では言い表せない、奇才なミュージシャン。

そんな彼が、ジャパンの「Gentlemen Take Polaroids」を聴いて、みっくに大変惚れ込んだ。

そして、その頃、みっくのベースプレイが覚醒し始めていた。
しかし、バンドの音を乱すという事で、みっくは、かなりのフラストレーションを抱く事になる。


そして、時が来た。


げいりー「Hey!みっく!僕の今度出すアルバムに参加してくれ!」

        「好き勝手に弾いてくれていいよ!」

みっく 「す、好き勝手に弾いていいんですか?」

     「ぼくの、ベース変ですよ」

げいりー「OK!ぼくも変さ!」

      「のう ぷろぐれむ」

みっく 「弾きます!ぼく !  好きな様に弾きます!」



そして、このアルバムで、とうとう、みっくは、ベースプレイの喜びを知ったのである。



みっく 「よし!ソロ・アルバムを出そう!もう、でびなんか、怖くない。」