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サガン サーガ

サガン鳥栖応援ブログです。

アウエー清水戦0-1、抜け出せない得点力不足

2018-08-02 17:48:11 | 日記








仕事が終わり、さて誰が得点して勝ったかなとスマホで試合結果を確認したら・・まさかの見慣れた0-1負け。思考停止しましたね・・トーレス、金崎、豊田が加わっても蟻地獄のまま?
深夜に帰宅し、録画していたJタイムを観ました。清水PKの1点という面白くない試合。金崎が倒されてノーファールは明らかに誤審と思えるが、観たいのは豪快なゴールであり、快勝。悪い流れが変らないなぁ(T_T)

ドウグラスを清水で初先発させたヤン ヨンソン監督。7月28日に予定されていた明治安田J1第18節・横浜FM戦が台風12号の影響で中止となり、試合は延期に。ここに出場予定だった選手たちは、翌日29日の常葉大との練習試合に出場しており、チームとしても、ドウグラス個人としても、連係面を高めるという意味では、良い休みになったのかもしれない。2トップの相方は北川 航也。今節の出場でJ1通算50試合目となり、現在2試合連続ゴールと調子を上げており、自身初の3試合連続ゴールを狙うことになる。また、クリスランが「(ケガから)100%復帰していない」という指揮官の判断で、ミッチェル デュークが外国籍選手枠の中に滑り込み、左サイドで先発を取り返している。

一方の鳥栖は出場停止のキム ミンヒョクに代わって高橋 秀人が2試合ぶりに先発に復帰。前線は今節もフェルナンド トーレスと金崎 夢生の2トップ。18戦を終えて15得点とリーグワーストの攻撃陣に活気を与えるゴール、さらに6試合ぶりの勝利を導きたいところだ。

3分、フェルナンド トーレスがディフェンスの裏に抜け出し、ファン ソッコをかわしてクロスを上げる。これは、六反 勇治がパンチングで逃れたが、いきなり観客を沸かせる。金崎とともに前線の活動量で押し込み、これに耐える清水。しかし、18分に清水が1本のチャンスをつかむ。白崎 凌兵のロングボールにドウグラスが抜け出すと、追ってきたディフェンスに体を入れて前に出る。すると、ペナルティーエリアに入ったところで倒されてしまう。清水にPKの判定。これをドウグラスが、権田 修一の動きをあざ笑うかのうように、チップキックでゴール正面に蹴り込んで清水が先制した。

鳥栖は26分から取られた給水タイムで、早くも一人目の交代。小野 裕二に代わって安在 和樹を投入した。「少し足をつった感覚があるようだった」とマッシモ フィッカデンティが説明するが、早速プランの変更を強いられることになってしまった。

後半開始からも清水のペースが続き、56分には右サイドのファン ソッコのクロスにファーでミッチェル デュークがフリーになるも、ゴールを決めることができない。

そして、65分にマッシモ フィッカデンティ監督はフェルナンド トーレスから豊田 陽平、さらに原川 力から田川 亨介と早くも2枚替えで交代枠を使い切ることに。その直後だった。この試合を左右する大きな出来事が起こる。67分、福田 晃斗がドリブルで持ち込みスルーパス。松原 后が足を伸ばしてわずかにコースを変えたが、ゴール前に流れたボールは金崎、フレイレの競争になった。金崎が先に触った直後に、フレイレのタックルが入る。が、これはノーファウルの判定。清水としては、ラッキーな判定に救われる形になった。

試合はこのまま終了。マッシモ フィッカデンティ監督は試合後、試合の序盤から振り返って話し始めたが、問題の場面になったところで、「これ以上サッカーの話をやめようと思う」と話すなど、怒りが収まらない様子だった。

一方の清水にとっては、シュート2本での勝利。鹿児島市がマッチデースポンサーとなる『エスパルス鹿児島デー』は今年で八度目。これまで7試合で5勝2分と負け知らずだったが、相性の良さは変わらず、これで勝星を一つ増やすことになった。


勝てない原因は何だろう?攻撃陣が問題だと思っていたけど、メンバーが揃っても事態は変わらない。連携不足は時が解決なんて待ってられない。選手の試行錯誤より、監督の組み立て、指示が重要じゃないんだろうか。15位との勝点差5をとにかく乗り越えねばならない。連戦の疲労と暑さに負けたのかも。もう少し耐えるしかないんだろうなぁ・・

アウエー清水戦、相性良し。今度こそ勝利を!

2018-07-31 14:45:28 | 日記




鳥栖の3勝って、名古屋、横浜、清水なんですよね(^^;
清水としてはホームでリベンジってとこでしょうが、鳥栖は戦力強化で乗り込みます。まだ本調子ではなく、Jリーグに馴染んでないのは仕方ないが、別格のトーレスとJリーグを十分知って実績のある金崎、まさか無得点はないでしょう~

清水は、前節・横浜FM戦が台風12号の影響によって中止に。第16節・C大阪戦、第17節・G大阪戦と、大阪勢に2連勝して勢いに乗っており、「試合ができるのであればやりたかった」と選手それぞれが口にしていたのも無理はない。ただ、ヤン ヨンソン監督は「ネガティブに捉えるのではなく、前向きに捉えたい」と話す。結果的に、他チームが試合をしている中、もちろん横浜からの移動はあるが、当日はオフとなりリラックスすることができた。

その翌日に行われた常葉大学との練習試合は、スタメン組が1本目の45分間に出場して2-0。ドウグラスが先発し、ゴールこそ奪えなかったがクロスにタイミングよく飛び込んで合わせるなど、得点の予感はさせていた。また金子 翔太、北川 航也がゴールを奪い、前線の選手たちの調子の良さは変わっていない。試合の中止は清水にとって、恵みの雨になるのか。

一方の鳥栖は、前節に磐田と対戦している。フェルナンド トーレスを初先発させた鳥栖は、序盤から攻勢を仕掛けた。34分には、CKからニアでフェルナンド トーレスが頭で合わせるが、ゴールには飛ばない。また、55分にはフェルナンド トーレスがロングボールに胸トラップで抜け出してループシュートを狙うが、これはカミンスキーのファインセーブでゴールとならない。また、67分には中盤でボールを受けてターンから前を向くと、フェルナンド トーレスが右足のアウトで右サイドに展開。チャンスを演出するが、得点にはつながらなかった。結局両チームともゴールを奪うことができず、勝点1を分け合う結果になった。

清水は鳥栖に対して現在7戦勝ちなしとなっている。前回対戦は鳥栖が7連敗中と苦しんでいる中で対戦した。原川 力のゴールで鳥栖が先制したが、清水がオウンゴールで同点に追いつく。しかし、小野 裕二、安 庸佑のゴールで突き放されて完敗。8試合ぶりの勝利を献上するという形になってしまった。その鳥栖は、清水戦の勝利から4戦負けなしで勝点を積み重ねている。

しかし、鳥栖としては痛い問題がある。キム ミンヒョクが今節は出場停止。チョン スンヒョンが鹿島に移籍したため、このポジションはかなり厳しい状態になっている。そこをどう補うかが、この試合のポイントになりそうだ。

一方の清水としては、金崎 夢生を苦手にしている節がある。金崎は、これまで在籍した大分、名古屋、そして鹿島の3チームすべてにおいて清水戦でゴールを決めており、ここまで計4得点を決めているお得意さま。また、フェルナンド トーレスはここまでゴールがないが、ここで初ゴールとなれば前線に活気も生まれるだろう。清水としては、この2トップの二人を警戒してもし過ぎることはない。

清水としては、2014年以来となるJ1での3連勝を目指す試合になる。『S-PULSE×DAZN シリーズ』#数字にこだわれと題し、黒の限定ユニフォームを着るなど、注目が集まる試合になることは間違いない。そこで、清水の調子の良さを見せつけるような内容を見せたい。


当日は夜の勤務でスマホの経過確認も出来ません。結果確認出来るのも深夜ですね。Jタイムを録画します(^^;
ともあれ、早く降格圏を抜け出したい~

ホーム磐田戦、悔しいスコアレスドロー

2018-07-29 07:01:46 | 日記








ガンバ大阪と長崎が負けて、鳥栖が勝てば降格圏脱出の15位と計算してたが、長崎がFC東京に勝ってガンバもドロー。15位との勝点差は5で、最低2試合以上の勝利が必要になった。トーレス、金崎、豊田が加わって無得点はないだろうと信じても、他のクラブも補強、準備しているから流れを掴まないと勝てないんですね~・・

この節から1週間で3連戦となる過酷な日程の初戦。ホームでの連戦となる鳥栖は前節から先発4人を変更。小林 祐三、高橋 義希が名を連ね、フェルナンド トーレスが初スタメン。今週、チームに加入したばかりの金崎 夢生も移籍後初先発となり、前線でフェルナンド トーレスと2トップを形成することになった。一方の磐田は、累積警告により櫻内 渚が出場停止。代わって山田 大記が先発に名を連ねた。

鳥栖は従来のアンカーを置くシステムではなく、ダブルボランチで中盤をボックス型にした[4-4-2]。磐田も3バックは継続ながらリーグ戦再開後の2試合で採用していたアンカーはこの試合では置かずに、ダブルボランチの[3-6-1]でゲームをスタートさせた。

最初にチャンスを迎えたのは鳥栖。4分、原川 力のFKをファーサイドで小野 裕二がフリーの状態から頭で合わせるが、シュートはクロスバーの上を通過してしまう。その後、ゲームはこう着状態へと入る。磐田がボールを保持する展開になるが、鳥栖の守備を崩し切れずになかなか決定機を作れない。しかし、鳥栖も帰陣の速い磐田に対して効果的なカウンターを打ち出せずに、こちらも決定機を作れない。鳥栖は35分に小野の裏へのパスに反応し、サイドを抜け出したフェルナンド トーレスが鋭いクロスを入れるが、中央で合わせる選手がおらず、得点にはつながらない。両者ともに決定的な形は作れないまま、スコアレスで前半を折り返すことになった。

後半の立ち上がり、攻勢をかけたのは鳥栖。50分、金崎のパスに抜け出した小野がシュートを放つが、この決定機はGKカミンスキーが好セーブで阻止。直後の51分には宮崎 智彦のクロスに川又 堅碁がゴール前で合わせるが、うまくミートできず、シュートは枠を捉えられなかった。55分には後方からのフィードに抜け出したフェルナンド トーレスがカミンスキーとの1対1を迎える。ループシュートで頭上を抜きにかかるが、カミンスキーが抜群の反応でこれを阻止。鳥栖はこの決定機を生かせない。磐田も62分、相手CKをクリアしたところからカウンターを仕掛け、田口 泰士がミドル。これはGK権田 修一がはじかれたものの、さらに波状攻撃を仕掛ける。しかし、松浦 拓弥のミドルは枠をそれてしまった。67分にはフェルナンド トーレスのパスを受けた金崎が鋭いクロスを入れるが、走り込んだ福田 晃斗はわずかに届かない。

終盤に差しかかると、磐田は大久保 嘉人、荒木 大吾、鳥栖も豊田 陽平と両チームともに得点を目指し、攻撃的な選手を投入していく。鳥栖は豊田への長いボールを起点に、磐田は鳥栖が前がかりになった背後を突くカウンターから互いに攻め合うオープンな展開へと入っていく。90分には相手FKをクリアして鳥栖がロングカウンターを仕掛けるが、フィニッシュには持ち込めない。

結局、最後まで両者ともにスコアを動かすことはできず。これでリーグ戦再開後、鳥栖は2分1敗となり、磐田は3試合連続の引き分けとなった。


まぁ、連携にもう少し時間が必要なんだろうという事と、たまではあるが守備のミスが気になる。何とか失点にはならなかったが・・ともかく得点力アップの補強、早く得点シーンが見たい!

ホーム磐田戦、後半スタートは強力FWでの勝利のみ!

2018-07-27 16:44:16 | 日記








トーレスとイバルボのコンビに期待してたので、イバルボの怪我はがっかりでした。豊田とトーレスだとマッチしない気がして・・すると鹿島の金崎が加入・・これは強力攻撃陣になります!しかし・・本当に増資で何とか3年赤字の経営難を切り抜けたサガン鳥栖が?もう目指すは黄金期の鹿島、磐田かなぁ・・マジで?(^^;

シーズン折り返し後の初戦となる明治安田J1第18節、ベストアメニティスタジアムでは17位の鳥栖が10位の磐田と対戦する。中断期間が明けてリーグ戦を2試合消化したが、鳥栖は1分1敗、磐田は2分とどちらも勝利がまだない。この試合から夏場の厳しい連戦へと突入するだけに、リーグ戦再開後初勝利を挙げて、良い形で連戦のスタートを切りたいところだ。

前節、鳥栖はホームで仙台と対戦。前半は手堅い試合展開となり、スコアレスで折り返す。後半に入り、新加入のフェルナンド トーレスを投入すると、仙台を押し込み圧倒的にゲームを支配する。しかし、仙台の粘り強い守備の前に得点を奪えずにいると、終盤にショートカウンターから西村 拓真にゴールを許し、これが決勝点に。痛恨の敗戦でJ2自動降格圏からの浮上は果たせなかった。しかし、試合内容には明るい材料も多かった。特に加入間もなかったフェルナンド トーレスが前線において存在感を発揮。高橋 秀人も「チャンスメーカーであり、必ずゴール前に顔を出すという意味でかなり機能していた」と話しており、チームメートも好感触を得ている様子だった。

一方の磐田は前節、アウェイで札幌と対戦。札幌に押し込まれる展開が目立ったが、カミンスキーがPKをストップするなどチーム全体で集中力を切らすことなく、第9節以来の無失点を達成。得点を奪えずにスコアレスドローになったが、中断期間で新たに加わった大久保 嘉人がデビューを果たすなど収穫も多かった。さらに[3-5-1-1]という新しいシステムにもトライ。名波 浩監督も「まだ1カ月くらいしかやっていませんし、もっと立ち位置などは明確にしていかなければいけませんが、合格点と言える」と話しており、内容に関しては確かな前進があるようだ。

そして今週、鳥栖に期待の新戦力が加わった。鹿島で10番を背負い、日本代表の経験も持つ金崎 夢生の鳥栖への加入が発表された。鳥栖はここまで17試合を終えて、リーグワーストタイの15得点、チームトップスコアラーも2得点で複数の選手が並んでいる状況で、ストライカーの不在に苦しんできた。そこで白羽の矢が立ったのが金崎だった。今季、鹿島で7得点を奪っている金崎が加わることで、フェルナンド トーレスや復帰した豊田 陽平と合わせて豪華絢爛なFW陣が形成されることになった。豊富な運動量でどん欲に攻守に走れる金崎のプレースタイルは鳥栖のチームスタイルとも共通する部分が多く、順応はさほど難しいことはないだろう。今節での鳥栖デビューが濃厚となっている。

「良い意味で割り切るところと勝ち筋を見つけて、勝点を拾っていくことが大事になる。常に危機感を持ちながら磐田戦に臨みたい」と今節に向けて高橋 秀人は語る。前節は押せ押せの時間帯にリスク管理を怠り、スキを突かれる形で痛恨の敗戦を喫した。強力FW陣を生かすためにも、チーム全体の安定したバランスが鳥栖にとっては勝利へのカギとなる。


前半の対戦では0-1で負けてます。ホームでのリベンジになりますが、敵は大久保、川又コンビになるかなぁ~相手にとって不足なし。この二人だと金崎、豊田コンビでの比較になりそうですが、こちらにはトーレスがいます(^^)

今節もスタジアム観戦したいんですが、法事があり・・試合時間には間に合うんですが、駐車場と席取りを考えると・・DAZN観戦になります~(^^;

ホーム仙台戦、惜敗・・ただ光は見えた

2018-07-23 07:00:01 | 日記








スタメンを見て、ちょっとガッカリ。豊田が出て、後半途中にトーレスと勝手に考えていました。まぁ、復帰と言っても去年は活躍出来なかったし、Kリーグでもあまり評価されなかったようだし・・監督の判断で仕方ないかなぁ~

中断期間を経て、リーグ戦再開の2試合目となる今節。夏の選手登録期間が始まって最初の試合となるだけに、両チームともに新たに加わった選手たちがメンバーに顔を並べることになった。鳥栖は豊田 陽平、乾 大知、そして、注目のフェルナンド トーレスといずれもベンチからのスタートとなった。一方の仙台は矢島 慎也がいきなり先発メンバーに名を連ねた。ハーフナー マイクはベンチからのスタート。また、前節は累積警告により出場停止だった板倉 滉も先発に復帰した。

最初にチャンスを迎えたのは仙台。5分、CKから大岩 一貴がヘディングシュートを放つが、クロスバーの上を越えてしまう。互いにフィニッシュまでの形を構築するのに苦労するが、仙台にミスが目立ち始め、鳥栖にチャンスが生まれ始める。10分には富田 晋伍のパスミスから田川 亨介がシュートを放つが、これはブロックに阻まれる。29分には板倉が低い位置からドリブル突破を試みるも相手に対応されて失うと、そこから福田 晃斗がドリブルで持ち込み、フリーの田川にパス。田川が左足から強烈なシュートを放つが、GK関 憲太郎がなんとか処理した。37分にも高橋 秀人のボール奪取から小野 裕二が強烈なミドルを放つが、クロスバーの上を大きく越えてしまった。互いに決定機というほどの形は作れなかったものの、相手のミスを誘発する形を鳥栖が多く作り出す。しかし、どちらにも得点は生まれず、スコアレスで折り返した。

後半早々にいきなり仙台にチャンス。蜂須賀 孝治のクロスを藤田 優人がクリアミス。これを阿部 拓馬がダイレクトで狙うが、枠を捉えられない。そして、注目の瞬間が訪れる。50分、フェルナンド トーレスがピッチサイドに姿を見せると鳥栖サポーターから大きな歓声が沸き上がる。田川に代わってついにフェルナンド トーレスがベストアメニティスタジアムのピッチへ入る。直後の52分には仙台がカウンターから阿部が際どいクロスを供給するが、石原 直樹は触れず。64分にはCKからフェルナンド トーレスが強烈なヘディングシュートを放つが関の正面を突いてしまい、得点とはならず。さらに69分にも原川 力がゴール前からのFKを直接狙うが、関がわずかに触るとクロスバーを叩き、これも得点につながらない。76分には吉田 豊からパスを受けたフェルナンド トーレスが仙台の最終ラインの背後に絶妙な浮き球のパスを落とす。これを受けた吉田が対応する関の頭上を抜くループシュートを放つが、懸命に戻った平岡 康裕がクリアし、得点を許さない。

仙台も奪ってからカウンターを狙うが、うまく前線に入れることができずに鳥栖の攻勢を受け続ける展開になる。それでも守備における集中力は切らさない。そして、先にスコアを動かしたのは耐えた仙台だった。87分、中盤で受けた石原が途中出場のジャーメイン 良に絶妙なスルーパスを送る。ラインブレイクしたジャーメインがクロスを送ると、ファーサイドに走り込んだ西村 拓真が押し込んだ。

この1点を守り切った仙台が前節の大敗を払しょくする勝利を奪った。一方の鳥栖は攻めながら決め切れず、最後はカウンターに沈み、再開後最初のホームゲームを白星で飾れなかった。


前節で仙台の守備は穴があると決めつけていたけど、しっかりと修正されていました。かなり得点チャンスはあったけど決めきれず。それが鳥栖の決定力不足なんでしょうね~だからトーレスで、後半その技術は光っていました。これからはトーレス中心の組み立てになるでしょうし、相方としてはイバルボ。やや・・かなり泥臭い鳥栖のサッカーが、トーレスによってスマートで華麗なサー―カーに切り替われるか・・うーん、言い過ぎ(笑)

Jタイムで他試合を見ると、補強でかなり変化。次回から後半戦になり、順位もかなり混沌とする予感。面白くなりそうです(^^)

トーレスの呼び方はフェルが良いのかな?

ホーム仙台戦、圧勝しましょう!

2018-07-21 18:11:14 | 日記












迷ったんですが、開始2時間前だと駐車場が(^^;・・前は市役所に停めましたが、やはり遠い・・記念ユニフォームもこれ以上増やしても試合に着ていけないし・・結局、DAZN観戦になります(^^;

リーグの歴史に刻まれる一戦になることは間違いないだろう。注目の試合がベストアメニティスタジアムで行われる。

10日、世界最高峰のストライカーが鳥栖に加入することが発表された。スペイン代表として110試合に出場し、38得点を記録。二度の欧州選手権優勝と2010年南アフリカW杯優勝を経験。アトレティコ・マドリー(スペイン)、リヴァプール、チェルシー(以上イングランド)、ミラン(イタリア)など世界屈指のクラブで活躍を見せてきたフェルナンド トーレスが鳥栖へとやって来た。15日に行われた加入会見では「来週末(の今節・仙台戦)には何分間でもいいので試合に出られればいいと思っています。本当に早く新しいチームでプレーしたいと希望しています」と早期デビューに意欲を示していた。16日からチームに合流し、トレーニングもこなしている。リーグ戦再開後、最初のホームゲームとなる今節、フェルナンド トーレスがピッチに立つ可能性は十分にありそうだ。

その鳥栖はリーグ戦再開後の初戦となった前節はアウェイで湘南と対戦。先制を許す苦しい展開となったが、試合終盤に吉田 豊の鋭いクロスが相手のオウンゴールを誘発して同点に追いつき、アウェイの戦いで貴重な勝点を持ち帰る結果となった。試合後にマッシモ フィッカデンティ監督も「ゴールを奪ったことは評価したいですし、体の調子も良くなっている最中だと思います」と追いついての勝点1奪取を前向きに捉えている。フェルナンド トーレスだけでなく、蔚山現代(韓国)への期限付き移籍から復帰を果たした豊田 陽平や、長崎から加入した乾 大知といった新戦力がチームにも力をもたらしてくれるはずだ。

アウェイに乗り込む仙台は前節、ホームで横浜FMと対戦。しかし、まさかの結果が待っていた。開始2分で失点を喫すると、前半だけで4失点。さらに後半も4失点を喫し、終わってみれば8失点という大量失点。2得点も焼け石に水だった。試合後には渡邉 晋監督も「このようにみっともない姿、相当な失点を食らってしまった姿をお見せすることになってしまい、本当に、ただただ申し訳なく思っています」と頭を下げるしかなかった。ショッキングな敗戦となったが、今節は板倉 滉が出場停止明けで戦線に復帰するだけでなく、中断期間で新たに加わったハーフナー マイクや矢島 慎也といった選手たちがメンバー入りする可能性もある。チームとして前節に味わった屈辱を晴らすためにも、強いリバウンドメンタリティーが求められる一戦となる。

今節は毎年恒例のイベントとなったプロ野球チーム・福岡ソフトバンクホークスとのコラボ企画で、鳥栖はこの試合限定の特別ユニフォームで臨む。鳥栖とソフトバンクホークス、両チームの今季スローガンがストライプとなっている特別ユニフォームは来場者全員にプレゼントされる。フェルナンド トーレスのデビュー戦となる可能性もあるだけに鳥栖、仙台のサポーターだけでなくJリーグファンや世界のサッカーファンの注目も集める一戦になるだろう。W杯にも負けないだけの熱い戦いになることを期待したい。


トーレスで注目される一戦ですが、今回は顔見せになるでしょう。期待は豊田の復活。前節で大敗した仙台の守備陣を掻きまわしましょう。ただ、ハーフナーマイクにはちょっと複雑。もう鳥栖には戻ってこないかなぁ・・

1-0でも2-1でも勝てばいいんですが、勢いをつけるために大勝、快勝したい。トーレスに、いいクラブに加入したと思われたいですし(笑)うーーん、観にいきたくなりますね~盛り上がるだろうなぁ~

アウエー湘南戦ドロー、勝利が欲しいが、勝点1も貴重~

2018-07-20 10:40:48 | 日記








得点力不足は変わらず、イバルボも怪我じゃ善戦になるかな?小野も頑張っているけど、攻撃の柱までいかない。トーレス、豊田登録前の一戦として、負けなかったのはいい事です。やっぱり勝ちたかったけど(^^;


明治安田J1再開初戦は12位の湘南と、17位の鳥栖という、残留争いの直接のライバルになる可能性があるチーム同士の対戦になった。

湘南は1週間前の天皇杯でやや低調な試合になった。そこからメンバーを数カ所変更。GKに秋元 陽太、ディフェンスラインは右から坂 圭祐、アンドレ バイア、杉岡 大暉と並び、ボランチに秋野 央樹とJ1初先発の金子 大毅。右に岡本 拓也、左に高橋 諒、シャドーに梅崎 司と齊藤 未月、1トップには菊地 俊介が入るという、サプライズな先発メンバーとなった。

対する鳥栖はほぼ予想先発通りの布陣。GKに権田 修一、DFは右から小林 祐三、キム ミンヒョク、高橋 祐治、吉田 豊、中盤は右から福田 晃斗、高橋 秀人、原川 力と並び、シャドーに小野 裕二と高橋 義希、1トップに池田 圭が入った。

お互いに狙いはハッキリしているが、動きが少なく堅い前半となった。鳥栖は最終ラインから池田にシンプルにロングボールを送り、最終ラインを押し下げてから攻撃を展開。ビルドアップの場面では、両脇の中盤がSBと絡んで数的優位を作り、サイドから湘南を押し込む。

対する湘南は、1トップに入った菊地がタイミングよく降りてクサビを受け、前向きな状態にある中盤に落としてからサイドに展開。前線に高さがないため、速いタイミングか、ゴールライン近くまで切り込んでからクロスを上げる狙いが見られた。

しかし、お互いに守備が集中し、大きなチャンスは作らせない。鳥栖は池田がアンドレ バイアに抑えられ、セカンドボールも回収できずに苦戦。一方、湘南も中盤の距離感が遠く、菊地に収まったあとの展開ができず。中盤でのしのぎ合いが続きファウルも多くなり、ゴールに迫る場面も多くないまま、前半を0-0で終えた。

先に動いたのは湘南。攻守ともに存在が薄れていた金子に代えて大野 和成を投入。杉岡を一列前に上げ、高橋をシャドーに入れるという、これまた新しい形を見せた。

これが功を奏し、先制点を挙げる。48分、中盤の距離感が良くなり、齊藤、秋野のパス交換でファウルを得ると、素早いリスタートで右へ展開。オーバーラップしてきた坂が速いタイミングでクロスを入れると、中央で合わせたのは高橋。体が流れながらも、左足のバックヒールで流し込んだ。

失点から16分後、鳥栖は高橋 義希に代えて田川 亨介を投入。早速持ち前のスピードを生かしてチャンスを作り、存在感を見せた。一方、湘南も70分に菊地に代えて鈴木 国友を投入。こちらも積極的に1対1を仕掛ける。

次に試合を動かしたのは鳥栖だった。81分、小野が収めたところから左へ展開すると、吉田がアーリー気味のクロス。これが坂の足に当たってオウンゴールになり、鳥栖が同点に追いついた。

お互いに勝点が欲しい状況で、暑さの影響もあり試合はオープンな展開に。湘南が人数を掛けて攻めにいくが、カットしたところで鳥栖がカウンターを発動する。だが、疲労が重なり段々とプレーの精度を欠き、結局1-1のまま終了。再開初戦は勝点1ずつを分け合った。


今回は地均しで、次から快進撃の幕が開きます~・・・きっと(^^;

リーグ再開、アウエー湘南に勝って勢いを!

2018-07-16 18:02:14 | 日記










中断期間、いろいろありました。大雨では床下浸水するし・・道が川となり、庭が池に、玄関に水が入り、どうなる事やらでしたが、無事に朝には引いていました(^^;

ワールドカップは観れるだけ観たのですが、やはり技術の差を感じました。決勝のクロアチアーフランス戦ではボールを奪うスピードと動きにショック。ゴタゴタして臨んだ日本もベスト16で頑張りましたし、けっこう楽しめましたね。ただ、クロアチアに優勝して欲しかったなぁ~

サガン鳥栖に関しては、天皇杯で徳島に勝利。豊田が急遽復帰、そしてF・トーレスの加入ですね。個人的には日本で実績のあるトライカーでいいんじゃないかと思っていましたが、まさかのトーレス加入。リーグで最小の街の降格圏チームにとんでもない大物が参加。赤字で苦しんでいた鳥栖が無理しすぎではという心配もありますが、これで残留は大丈夫な気が(笑)

ともあれ、17位は居心地が悪い。まずはトーレス抜きですが、湘南に勝って勢いをつけましょう!

フランス代表の優勝で幕を閉じたロシアW杯。4年に一度の祭典が終わり、日本ではついに明治安田J1が再開される。

湘南はホームで鳥栖と対戦する。すでにJリーグYBCルヴァンカップのグループステージで二度顔を合わせているが、リーグ戦では今季最初の対戦。リーグ戦15試合を終えた時点で、湘南は勝点18の暫定12位、鳥栖は同13の17位に位置しており、J1残留争いの直接のライバルになりそうな2チームが、再開初戦で激突する。

湘南は11日に天皇杯3回戦・長崎戦を戦い、PK戦の末にラウンド16へ進出。90分では勝負がつかず、延長戦に入ってから先制を許す苦しい展開だったが、パワープレーが功を奏し延長後半アディショナルタイムというギリギリのタイミングで同点に追いつく。その勢いのままPK戦を制し、辛くも勝利した。

この試合、ここまでボランチで起用されていた石川 俊輝が3バックの右に入り、高山 薫と端戸 仁がほぼ2トップのような形になるなど、チームとしてのベースは残しつつも新しい形を作っていることをうかがわせる戦いぶりだった。また、この中断期間にはライザップによる筋力測定なども行われた模様。その効果もどのように試合に影響し、リーグ戦でどのような選手起用が見られるか、注目したい。

曺 貴裁監督は鳥栖の印象を「(6月上旬の公式戦から)1カ月の中断があったので分からない」と前提を置きながらも、「全体で堅い守備をしてカウンターを仕掛ける、シンプルにクロスを上げるなど、シンプルにすべてをやってくるチーム」と評価する。「何回も何回も相手がイヤがることを仕掛けていかないと、ゴールは奪えない」と展望した。

その鳥栖は先日、元スペイン代表FWフェルナンド トーレスの加入を発表し、15日には来日して加入会見に臨んだ。選手登録が完了していないため今節は出場可能ではないが、大物外国籍選手の加入でチームの士気は上がっているはず。また、元コロンビア代表のビクトル イバルボなど、すでにタレントはそろっている。天皇杯ではベストメンバーで徳島と対戦し、3-1で危なげなく勝利。この勢いを持ってリーグ戦に入り、再開初戦は是が非でも勝利が欲しいところだ。

W杯の決勝のあと、すぐにJ1があるのは、新規のサッカーファンを取り込むチャンスだろう。齊藤 未月や岡本 拓也も「高いクオリティーの試合を見せられるように、自分のできることを全力で取り組み、多くの人に見てもらいたい」と語る。夜になっても30℃を超えるような暑さの中で、試合の強度を保つのは簡単ではないが、そのためのトレーニングを積んでいる両チーム。W杯の興奮を思い出すような試合を期待しよう。


心配なのは・・トーレス加入で折角戻ってきた豊田の出場機会がどうかってとこですね・・

ホームFC東京戦、何とかスコアレスドロー・・

2018-05-20 19:57:37 | 日記
















ルヴァンカップ神戸戦は、ロスタイムにハーフナーマイクのシュートで1-1のドローでした。神戸じゃ出番が少ないんだから、鳥栖に戻ってきてくれないかな~

さて、FC東京戦、12時過ぎに到着すると、駐車場満車。仕方がないので市役所に停めましたが、ベアスタまで歩くと遠い(^^;
今日は引換券なので、そのまま交換してサポーター席3階に。屋根がないので日光がまともに当たりました。でも、いつもの指定席と角度は違いますが、全体を見渡せるのはいいですね~

試合開始、前半は耐えて耐えての我慢のサッカー。好調FC東京相手に後半勝負かと思ったら・・後半も押されっぱなし。攻が2で守が8みたいな・・守備は良かったと言いたいんですが、権田のナイスセーブ連発で救われた感じ。後半は目の前に林の背中がずっとあるんですが、暇そうでしたね~


FC東京との一戦
本日15時、明治安田生命J1リーグ第15節FC東京戦が行われました。
サガン鳥栖は、GK権田選手、DF小林選手、キム・ミンヒョク選手、鄭昇炫選手、吉田選手、MF高橋(秀)選手、高橋(義)選手、福田選手、原川選手、FW小野選手、ビクトル・イバルボ選手というスタメンの布陣で臨みました。

結果は0-0での引き分け
試合は前半から激しい戦いとなり、両チーム身体を張った球際の攻防が続きます。前半の間にイエローカードが両チーム計4枚が出る試合となりましたが、互いに譲らず0-0のスコアレスで前半を折り返します。
後半、FC東京にゴール前まで攻め込まれる場面もありましたが、DF陣の身体を張った守備と、GK権田選手のファインセーブもあり得点を許さず、試合はそのまま0-0のスコアレスドローで終了しました。

強化部コメント
「本日はご声援いただきましてありがとうございました。
今日は権田選手をはじめ守備陣が本当に頑張ってくれたと思います。
鳥栖らしい最後まであきらめない姿勢が前面に出ていたと思います。
リ-グ戦は中断期間となりますが、この期間しっかり準備をして、後半戦絶対に巻き返します。
引き続きご声援のほどよろしくお願いいたします。」


見ててイバルボは本調子じゃないですね。FC東京の選手に比べて鳥栖の選手は反応、動きが少し遅いように見えました。それでセカンドボールを取られるし、競り負ける。ボールウオッチャーになって隙を突かれる。現在のチーム状況があるんでしょう。中断期間での補強、休養で流れを変えないと・・J2降格は嫌です~(T_T)

アウエー浦和戦、無失点なれど無得点(^^;

2018-05-14 20:04:16 | 日記








最初から終わりまでDAZN観戦出来ましたが、ずっと守勢でしたね・・こういう展開の場合、隙を突いてカウンター得点が劇的なんですが、そのチャンスもなくスコアレスドロー。まぁ、シュート2本では仕方ないでしょう。降格圏としては、勝点1も貴重です。

鳥栖の守備での熱闘が、次第に浦和の攻撃における勢いをそいでいった。

序盤から、完全に浦和ペースだった。鳥栖がボールを奪っても、パスがほとんどつながらない。SBの裏を突く浦和の攻撃に押し込まれ、奪ってから持ち出しても、素早い攻守の切り替えから激しくボールホルダーにプレッシャーを掛ける相手を前に自由を奪われていた。これには主将の吉田 豊も「完全にサンドバック状態」と苦笑いを浮かべるほど。前半、鳥栖が記録したシュート数はゼロだった。

それでも、スコアは動かなかった。5バックの右SB、あるいは3バックの右ウイングバックと言える位置で出場したにもかかわらず、ペナルティーエリア内、その中央付近で11分、30分と体を張った素晴らしいシュートブロックを見せた小林 祐三は振り返る。「ペナルティーエリア内で足がよく動いていたのはウチのほうだった」。ゴール前で、あと一歩のところで上回ったのは鳥栖だった。

池田 圭はあごの負傷が癒えておらず、ビクトル イバルボは「20%の状態」(マッシモ フィッカデンティ監督)。田川 享介は試合出場がかさんでいて、勤続疲労もある。こうした事情から、本来最前線の選手ではない安 庸佑を2トップの一角に置く布陣で、鳥栖は「前半は無失点で」(吉田)というプランだった。シュートはなかったものの、守り切ったことで結果的にこのプランは当たったことになる。

ただ、「プラン完遂とはいかなかった」(小林)。勝負どころで田川、ビクトル イバルボを投入したい鳥栖は、前者をハーフタイム、後者を53分という早いタイミングで入れたところに苦しい事情が垣間見えた。そして二人がカウンターを狙いに行ったが、槙野 智章や遠藤 航といった日本代表選手が構える浦和最終ラインが盤石の対応を見せて、それを許さなかった。ビクトル イバルボのフィジカル能力、田川のスピードは、宇賀神 友弥や橋岡 大樹も含めてタイトに守る浦和が抑え切った。鳥栖は、後半に放った2本のシュートのみでこの試合を終えることになった。

浦和としては、5バック気味にセットして守る相手をどうにか崩したかった。ただ、「もっと打たないと。もっとラストのところでクオリティーを上げないと」と柏木 陽介が反省したように、良い形を作っても最後の局面で相手を上回れず。鳥栖が守備の対応で慣れてくると、徐々に攻撃で停滞感が増していった。クロスを上げても、上げても、中に合わない。高身長の最終ラインの対応を前に屈する姿が目についた。

オズワルド オリヴェイラ監督が無策だったわけではなく、選手を入れ替え、形を変えてゴールをこじ開けにかかった。マルティノスを右のウイングの位置へ、李 忠成を最前線へ、そして山田 直輝をトップ下の位置へ。最終的には4トップのような[4-4-2]で相手を押し込んだものの、決定打が出なかった。押して押しまくった浦和だが、シュートは90分で9本のみ。これは寂しい数字だと言えるだろう。

フラストレーションのたまった浦和サポーターからは、勝てなかったチームに大きなブーイングが飛んでいた。


今の鳥栖は怪我人が多すぎるって事でしょう。DAZNでのアナウンサーも鳥栖が17位は予想外みたいに言ってました。W杯前の次回FC東京戦を乗り切って、補強と主力復帰で後半は期待出来ます・・出来ると思います・・出来るんじゃないかな(^^;

それで、20日FC東京戦は今年初観戦します・・長崎戦のようなトラブルがない限り・・