センチュリー21集住企画の社長ブログ

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ボヘミアン・ラプソディ

2019年01月28日 | 地域情報
先日、今更ながらですが、ボヘミアン・ラプソディを観に行ってきました。
あまり映画には興味が無く、たまに観たいなと言うものがあってもシアターまで足を運ぶことは無かったのですが、ボヘミアン・ラプソディは、自分が知ったのが公開5週目くらい。昨年からこれは是非シアターで観たいと思っていたのがやっと実現しました。

クイーン自体、初期の頃はあまり興味を持っていませんでした。
クイーンの曲として初めて認識したのがバイシクルレースで、当時は中学生。
自分のくくりではTOTOと同じでした。(^^;)

ボヘミアン・ラプソディも中学生の私にはその良さが分かりませんでした。
その後、何曲かいいなと思う曲があり、フレディがエイズ感染疑惑、そして死を迎え追悼番組などで彼の生き方などを知り、興味を持ち始めました。
その頃はボヘミアン・ラプソディの良さもわかってきました。

WE WILL ROCK YOUは中でも一番に好きな楽曲でアンディ・フグの入場曲に使われたことも嬉しかったです。
(アンディ・フグも好きな人物の一人で短命でした)

で、映画の方ですがまずフレディ役、「似てない、無理がある」と思っていましたが、後半ひげを生やしてからは似てました。
並べて比べれば大分違うでしょうが、違和感はありませんでした。
そして、クイーンが誕生した歴史、仲間割れ、裏切り、情熱、執着心、やはり仲間というたくさんの感動が詰まった映画でした。
彼は死を目前にしながらも走り続けた。
そして、多くの人に感動と勇気を与えたと思う。

音響の良いシアターでまたみたいと思ってますが、実現は微妙です。

唯一残念だったのが、隣に座ったカップルの男性が膝の上にスマホを置いており、ちょこちょこひかり(画面が点灯)、非常に気になったので一度は目で合図を送ったが、適わず。(自分でも気にならないのかなぁ)
とうとう、「申し訳ないけど、ちょこちょこ光って目障りなんで携帯仕舞ってもらえますか」と注意しました。
それにはすんなり従ってくれたけど、注意するのも良い気持ちでは無く、残念です。

始まる前のマナーで「携帯は光るので電源を切るか仕舞って下さい」というのをやっていたのですが、彼らはその直後に入ってきたのでそれは観ていません。
仕方ないかと思いつつも、気遣いを考えたら促されなくてもわかるよなぁと、釈然としませんでした。

もし、また観ることができたら今度は集中して観たいです。


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