色変換の素子は9種または6種であり、群論の要請からくる8種には一致できませんからw
ゆえにSU(3)は成立しえない、証明はそれだけでいいんだよねえ~!
まあ~、当方の気持ちを表現するにはそんな短い詩のような一文だけで十分なんだが、ようするにQCDの能力というのは色力線から来ているのであるから、対称性の正味は成立しなくても計算結果は大して違わないのではないかとも思います。さらに封じ込めがまさにヒッグス機構によるのであっても、やはり大して違わないのではないかとすら思うんだよねえー、それってどうなんだろうか?
かようにユニバーサルフロンティア理論は基礎理論ではございません、恥ずかしながらw
強い相互作用に関する新しい基礎理論の登場を待たねばならないということなんです!
そのために示唆となるところが仕事なんだけど、なんというか協力体制も得られそうもないし、興味を持つ人も専門家にはほとんどおられないし、なんかこころもとないんだよな。QCDの専門家だったら「計算結果がほとんど同じならばこちらのもんだ」と思うかもしれないですが、ユニバーサルフロンティア理論によると対称性は表現だったり結果だったりするばかりで、原理的な役割はほとんど果たすところがありません!
微妙な違いは認識次第でいくらでも拡大するということを忘れてほしくないところですw
ミューオン水素による陽子半径のパラドクスだって考え方でずいぶん異なるのではないだろうか?
なんかね、非常にマイナーな物言いなんだけど、湯川ポテンシャルの応用で質量変化なしにたやすく説明できるという話も聞いているし、そこでは逆4乗則が効いてくるという話だし、なんだか強い相互作用の新しい理論誕生前夜だという感じだってするわけです。計算結果がQCDでいいとか十分だとか「そんなまやかしでシノイデほしくない」という気持ちになるんだよなあ~、お願いしますよ、そこんとこ…。
ゆえにSU(3)は成立しえない、証明はそれだけでいいんだよねえ~!
まあ~、当方の気持ちを表現するにはそんな短い詩のような一文だけで十分なんだが、ようするにQCDの能力というのは色力線から来ているのであるから、対称性の正味は成立しなくても計算結果は大して違わないのではないかとも思います。さらに封じ込めがまさにヒッグス機構によるのであっても、やはり大して違わないのではないかとすら思うんだよねえー、それってどうなんだろうか?
かようにユニバーサルフロンティア理論は基礎理論ではございません、恥ずかしながらw
強い相互作用に関する新しい基礎理論の登場を待たねばならないということなんです!
そのために示唆となるところが仕事なんだけど、なんというか協力体制も得られそうもないし、興味を持つ人も専門家にはほとんどおられないし、なんかこころもとないんだよな。QCDの専門家だったら「計算結果がほとんど同じならばこちらのもんだ」と思うかもしれないですが、ユニバーサルフロンティア理論によると対称性は表現だったり結果だったりするばかりで、原理的な役割はほとんど果たすところがありません!
微妙な違いは認識次第でいくらでも拡大するということを忘れてほしくないところですw
ミューオン水素による陽子半径のパラドクスだって考え方でずいぶん異なるのではないだろうか?
なんかね、非常にマイナーな物言いなんだけど、湯川ポテンシャルの応用で質量変化なしにたやすく説明できるという話も聞いているし、そこでは逆4乗則が効いてくるという話だし、なんだか強い相互作用の新しい理論誕生前夜だという感じだってするわけです。計算結果がQCDでいいとか十分だとか「そんなまやかしでシノイデほしくない」という気持ちになるんだよなあ~、お願いしますよ、そこんとこ…。