
「今日のランチは

クアンタンに行く途中、彼のホームタウンによって彼の両親を乗せた、
彼の幼馴染がやっているチキンライス食堂、
私がマレーシアで一番美味しいかった

そういったのを、覚えていてくれていた。
でもかなり汚い、日本の保健所の許可は下りないはずだ。

庭先に出ているテント帳に40人くらいの人が
食事をしていた。
マレーシアのチキンライスは、
日本とは違い、これに鶏のスープで炊いた
ライスが付く。

これがマレーシアの蟹料理、
こってり味がついた蟹を手に取り、
ハンマーで叩いて、中身を食べる、
手がべとべとになり、
1つ食べてあとは遠慮した。

魚料理を取り分けてもらった。

中華料理が中心。
味は日本より薄味、必ず付くチリソース。

魚料理、タイに似ていて、
少しくせがあり、
ナマズ料理も食べました。

麺類も薄味、チャイナタウンで50年の老舗、
店舗も50年かえていない程見事に汚い、
美味しいのに・・・・・・

コラーゲンたっぷりの、豚足の煮込み。

タンさん夫妻と4人で行った寄せなべ屋さん、
マレーシアは暑い国なのにスチームボーと言って
海鮮鍋を食べます。
何種類もの中から具を選べます。
たまにはと、主人が支払いました。
レシートを見てビックリ、4人でしっかり食べて、
RM67・・・・・¥1800です。

たまには2人でランチをと、タンさんのお誘いを断り、
コンドミニアム前のビルの中のレストラン街(10軒程)へ
いつも行く「ヨウさんの肉骨茶」でなく、
新しくオープンした別の肉骨茶レストランに行ってみた。
肉骨茶 1人前 ¥270
野菜油いため ¥240
ご飯 ¥30
中国茶 ¥30

ビルの中のレストランはとてもきれいで
清潔です。
静かだった、レストランもスタバでお茶をして、
帰る頃は満席でした。
私はいつもの「ヨウ肉骨茶」が好きかな?

クアンタンリゾートの夜景です。

マレー料理のホテル、バイキング



朝食バイキングもたっぷり、



大皿料理、Ⅰ皿、¥400、から¥1000
ビール中瓶¥500

これがナマズの料理、少しくせなある味でした。

こうして、ライスに取り分けていただきます。
これはホンノ一部、毎朝のウォーキングの為か体重維持でしたが、
お一人様の気楽さは体重増加の根源でもあります。
要注意!
