遥かな轍(日々雑感)
大根サラダを食いまくってカリカリな体になってみよう(笑。
 




Facebookからお越しのみなさまこんばんは。「はやぶさ」こと「うっちー」です。ようこそ「遥かな轍~日々雑感」へ。
まー、つまらんことばっかり書いてますけど、良かったらゆっくりしていって下さい つ旦。

足跡代わりにこのエントリーにコメント残していってくれたら嬉しいかな(笑。


コメント ( 6 ) | Trackback ( 0 )



« 遂に終焉・・・。   
 
コメント
 
 
 
実は私も肺胞蛋白症になってしまいました。 (はやと)
2014-11-15 09:05:10
始めまして。私は長野県に住んでおります。
実は私も 今年2014年3月31の日に 労作時
に呼吸困難になってしまい、病院へ診察に行きました。流石にその場では、じん肺ではないか?と診断されましたが、町医者に行ったので家族も心配して、もっと大きな病院に言った方が良いと言われ市立病院にいきました。病名がわかるまで、二ヶ月をようしましたが、市立病院では肺の洗浄ができないため、信州大学での入院生活を40日いたしまして、あの嫌な 全肺洗浄をいたしました。
入院当日まで吸っていました、タバコもピッタリと辞めることができました。
今は順調に回復傾向であります。はやぶささんのブログを見て 回復した様子、社会復帰した様子を見て、自分も絶対に 完全復帰したいと、強く思うようになってから回復傾向に向かい始めました。当初はもうだめなのかもと、覚悟はきめていましたが、自分を信じ、後 はやぶささんのブログを見て自分も
はやぶささんみたいに復帰すると思って毎日がんばってます。
多分 はやぶささんと同じ年だとおもいます。1971年生まれの43歳になりたてのものです。
もしよろしかったら、返信してください。
お待ちしております!
 
 
 
Unknown (はやと)
2014-11-15 18:40:49
2014年3月21日の間違えでした。申し訳ございませんでした。
早く在宅酸素がとれるように頑張りたいと思っております。
 
 
 
Unknown (Unknown)
2014-11-17 09:50:46
たびたびすみません。じん肺ではなく、珪肺症のまちがえでした。
すみません。間違えが多すぎまして。
ブログを拝見させていただいてから、本当に前向きになれました。
本当にありがとうございます。
 
 
 
はやとさん、こんばんは(^^)。 (はやぶさ)
2014-11-17 22:41:24
はじめまして!。コメントありがとうございます(^^)。
このBlogは随分前に更新をやめてしまって久しいのですが、今日、たまたま5年前の自分が何をしてたか見たくなって、見に来ました。
5年前の11月・・・ちょうど肺胞蛋白症で入院中で、一回目の全肺洗浄に向けて準備しているところでした。

肺胞蛋白症って今も患者数が少なく、特定疾患には指定されても、難病指定にすらならない奇特な病気ですよね。

ボクは幸い、その後の経過も順調で、特に問題なく毎日を過ごしています。仕事も大型トラックの運転手に復帰しました。入院中、3人の同士と巡り合って、色々と励まし合って今日まで来ました。人によって色々と違いがあって、なんとも言えない面があるのも事実ですが、ボクは元気にしております。

こんなボクのちょっとしたブログの記事を見てもらえただけでも嬉しいです。

頑張って下さい!。在宅酸素やリハビリとかこれからも大変だと思いますが、必ず良くなります!。はやとさんの病状が一日でも早く平癒するようお祈りいたしております。

コメントありがとうございました。私も大きな勇気を頂きました。お互いに負けないで頑張りましょうね!!。
 
 
 
はやぶささん おはようございます! (はやと)
2014-11-18 12:07:02
コメントありがとうございました。
すごいですね!再発していなくて、尚且つ大型の運転手をしていらっしゃるって! 感激いたしました。自分も 前向きに頑張っていきます。 はやぶささんの返信がありましたので もっと頑張っていけます。

大型の運転手していらっしゃると聞き、ビックリいたしました。すごいですね。 やっぱり前向きになることが 一番の薬だとおもいました!
これから寒くなりますので、一番の大敵 風邪を引かないように予防していきましょう!
はやぶささんのブログはとても わかりやすく、勉強になりましたし、これから、また肺胞蛋白症になってしまった方々が見ても、必ず希望が持てるブログだと思います。
これからも 末長くよろしくお願いしたいと思っております。


😄
 
 
 
Unknown (Unknown)
2014-11-21 19:39:11
こんばんは!はやぶささん

肺胞蛋白症って希少疾患でありながら、完治もしなくて、難病指定にもされていなくて、尚且つあの嫌な検査をしなければ分からない奇妙な病ですよね。
病名がわかるまで 二ヶ月近くかかりましたし、本当に厄介な病ですよね。
それだけ 珍しい 病になったので、回復にも時間がかかりますね。
再発しないように、しっかり予防をしていきたいと思ってます。

お仕事頑張ってください!
 
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。