1月6日 朝。 外は朝から雨。
「どうして、今日が雨なのよぉ~」
と続く雨を恨めしく思っていたその日。
でも、きっとこの大雨も素敵な思い出に変わる
私の心いっぱいに広がる 大好きな純大さんに会える
という想いは、いつも以上に私を前向きに、幸せにしておりました。
だって、今日は


Jundai's Party 

雨の中、大荷物を持って(パーティー用のスーツと靴、お泊りセット持参) いざ出陣。

に乗る前に向かった美容院では、いつもの RYOくんと、アシスタントのYoko
ちゃんが
「あっきーさん。今日やたらテンションが高いですけど...」
と若干引きながらも、
『楽しんで来てくださいね。行ってらっしゃい』
と送り出してくれました。
山王溜池 の長~い通路を抜けて、13番出口 東京全日空ホテル へ。
着替えて、同室のあたみさんと30分前に37Fの会場へ。
「こんにちは
」 「おひさしぶりぃ~
」 とみなさんにご挨拶。
初めてお会いする方もいらっしゃったりしましたが、すぐに打ち解けてお話が出来るのは、
みんな純大さん
で繋がっているから...ですね
会場で受付と引き換えに、参加記念の Jundai’s のボールペンをいただいて、
純大さんへの質問などアンケートに記入
思いつくままに、たくさんの質問を書かせていただきました。
記入を済ませて、さあ、パーティー会場へ一歩
純大さんのCD『YOU'RE NOT ALONE』のプロモーションビデオや、懐かしの熱き男
『貫太ですっ!』が流れていて、それだけでもみんなはテンションが

そして、とうとう Jundai's Party スタート
きゃあ~ ((
))
純大さんが後ろの扉から入場。
......ホントに、純大さんだぁ~


(って、当たり前だけど、どこかで信じられない気持ちがあったりするわけで
)
すぐ ホントにすぐ目の前を、純大さんが通り過ぎてマイク
の前に...いるっ
この香り
純大さんだわっ
去年の夏の舞台の時に、握手していただいて、この香りにクラクラになりながら
大阪の街を歩いたんだもん。忘れてないですっ!!
白のシャツに黒のパンツ姿。髪はちょっぴり前髪をツンツンと立たせている。
かっこいい~
もう余りの素敵さを目の前にすると言葉を失うものよね
で、かなり緊張している純大さんからのご挨拶。
「今日は最悪のコンディションの中、お越しいただいてありがとうございます。
......ここにこうして来ていただいたみなさんは 特別..... 」
意外に今日は冷静に見れているかも??なんて思っていたのに、特別 の言葉に
うふ
と反応してから後を覚えていない。
で、ご挨拶が終わってから、一旦純大さんは退場されて、みなさんのお食事タイム。
ワインやお寿司、お肉やデザート....etc たくさんのお食事が用意されていたのにも
かかわらず、やっぱり胸はいっぱいで、私はデザートと白ワインをいただきました。

そして、30分後に純大さんが再び登場
きゃあ~ ((
))
写真撮影
の
アナウンスをいただいたから、さあ大変
もう、一瞬で
純大さん
単独記者会見
と化しました。
一斉に純大さんへ向けてフラッシュがたかれて、デジカメや携帯でパシャパシャ。
私もしっかりカメラは向けているんだけど、 みんなすごいなあ~
とかなり圧倒されておりました。
そして、純大さんに少しでも近づいていたいし、写真に収めたい気持ちはみんな一緒。
それぞれがきっとかなりの時間をかけて選んできたはずの とびっきり精一杯の衣装。
思いっきりオシャレしてきたはずなのに、純大さんを前にしたら、カーペットの上に
正座したり、中腰になったり...。 もうみんな可愛いぞっ
私のいる場所は、一番前の右端。(純大さんから向かって左手前)
かなり端っこですけど、純大さんからは2mない??くらいの位置。
むちゃくちゃ近かったです
あまりに近かったので、カメラ越しに純大さんを見ていてはなんだか申し訳ないし、
もったいない気がして、しばし撮らせていただいた後は、カメラを横において、
思いっきり純大さんを見つめさせていただくことにしました
写真も撮るには撮ったのですが、緊張しちゃってピントが合わないんだもん
でも、そんな気持ちが功を奏したのか...
純大さんと司会の方とのトークが開始早々、やたら目が合う私

....というか、単に純大さんを撮っていらしたカメラマンさんが私の周辺にいらしたことで
こちらを向いて話されることが多かったのだと思いますが...
そして、距離が近かったので、いろいろな話に私がふとつぶやく言葉に反応してくださって、
言葉を返してくださったことが、とっても嬉しかったです
映画、ドラマ、舞台で見せる やけどしそうなくらいに熱い感じとは
また別で、芯が1本通っていながらも、このナチュラルで穏やかで、
スーッと心が包まれていくような優しい雰囲気が大好きだぁ~
そして、このお正月に放送された "鍋"にこだわり続けた羅臼での旅「田舎へ泊まろう」や
「忠臣蔵」の話から、映画やTVにまつわる純大さんのトーク、みなさんからのアンケートへの
回答や、ビンゴゲーム(景品は純大さんの愛用品でした
)、参加されたみなさんとの
写真撮影会 と盛りだくさん。
楽しい時間は時を忘れる というけれど、ホントにあっという間の2時間でした。
閉会後は純大さんのお見送りと握手で退室。
私とお友達数名は最初の方に出てきてしまったので、できなかったのですが、
途中からファンのみなさんの要望に応えて2ショット撮影。
いいなあ~
私も撮りたかったなぁ
と、純大さんとの
ショットを撮っている出口付近を廊下の端で、遠く眺めていた私。
ちょっと寂しかったから、少し離れているけれど、頭一つ出ている純大さんに手を振ってみた。
声は出していなかったと思うけど... 「純大さ~ん」 ((
))
((
)) ← 純大さんの手
きゃあ~ 返ってきたぁ~
幸せだなっ
ということで、最後2ショットが撮れなかった寂しさも吹っ飛んだあっきーでした
今回は持参してきたCDにサインをいただくことができました。
そして、これが私の大切な宝物になりました

お仕事がお忙しい中、こんな機会を与えてくださって本当に嬉しかったです。
純大さん、スタッフの皆様...
素敵な時間を 本当にありがとうございました
これからもついていきますっ
そして、おバカな....いや、純な乙女達の夜はつづくのであった
参加しています。ここをポチッと...



「どうして、今日が雨なのよぉ~」

と続く雨を恨めしく思っていたその日。
でも、きっとこの大雨も素敵な思い出に変わる

私の心いっぱいに広がる 大好きな純大さんに会える

という想いは、いつも以上に私を前向きに、幸せにしておりました。

だって、今日は







雨の中、大荷物を持って(パーティー用のスーツと靴、お泊りセット持参) いざ出陣。


ちゃんが
「あっきーさん。今日やたらテンションが高いですけど...」

『楽しんで来てくださいね。行ってらっしゃい』


山王溜池 の長~い通路を抜けて、13番出口 東京全日空ホテル へ。

着替えて、同室のあたみさんと30分前に37Fの会場へ。
「こんにちは



初めてお会いする方もいらっしゃったりしましたが、すぐに打ち解けてお話が出来るのは、
みんな純大さん


会場で受付と引き換えに、参加記念の Jundai’s のボールペンをいただいて、
純大さんへの質問などアンケートに記入

思いつくままに、たくさんの質問を書かせていただきました。
記入を済ませて、さあ、パーティー会場へ一歩

純大さんのCD『YOU'RE NOT ALONE』のプロモーションビデオや、懐かしの熱き男
『貫太ですっ!』が流れていて、それだけでもみんなはテンションが


そして、とうとう Jundai's Party スタート


純大さんが後ろの扉から入場。
......ホントに、純大さんだぁ~




(って、当たり前だけど、どこかで信じられない気持ちがあったりするわけで

すぐ ホントにすぐ目の前を、純大さんが通り過ぎてマイク


この香り




去年の夏の舞台の時に、握手していただいて、この香りにクラクラになりながら
大阪の街を歩いたんだもん。忘れてないですっ!!
白のシャツに黒のパンツ姿。髪はちょっぴり前髪をツンツンと立たせている。
かっこいい~


で、かなり緊張している純大さんからのご挨拶。
「今日は最悪のコンディションの中、お越しいただいてありがとうございます。
......ここにこうして来ていただいたみなさんは 特別..... 」
意外に今日は冷静に見れているかも??なんて思っていたのに、特別 の言葉に
うふ


で、ご挨拶が終わってから、一旦純大さんは退場されて、みなさんのお食事タイム。

ワインやお寿司、お肉やデザート....etc たくさんのお食事が用意されていたのにも
かかわらず、やっぱり胸はいっぱいで、私はデザートと白ワインをいただきました。

そして、30分後に純大さんが再び登場



写真撮影



もう、一瞬で




一斉に純大さんへ向けてフラッシュがたかれて、デジカメや携帯でパシャパシャ。
私もしっかりカメラは向けているんだけど、 みんなすごいなあ~


とかなり圧倒されておりました。
そして、純大さんに少しでも近づいていたいし、写真に収めたい気持ちはみんな一緒。
それぞれがきっとかなりの時間をかけて選んできたはずの とびっきり精一杯の衣装。
思いっきりオシャレしてきたはずなのに、純大さんを前にしたら、カーペットの上に
正座したり、中腰になったり...。 もうみんな可愛いぞっ

私のいる場所は、一番前の右端。(純大さんから向かって左手前)
かなり端っこですけど、純大さんからは2mない??くらいの位置。
むちゃくちゃ近かったです

あまりに近かったので、カメラ越しに純大さんを見ていてはなんだか申し訳ないし、
もったいない気がして、しばし撮らせていただいた後は、カメラを横において、
思いっきり純大さんを見つめさせていただくことにしました

写真も撮るには撮ったのですが、緊張しちゃってピントが合わないんだもん

でも、そんな気持ちが功を奏したのか...
純大さんと司会の方とのトークが開始早々、やたら目が合う私


....というか、単に純大さんを撮っていらしたカメラマンさんが私の周辺にいらしたことで
こちらを向いて話されることが多かったのだと思いますが...

そして、距離が近かったので、いろいろな話に私がふとつぶやく言葉に反応してくださって、
言葉を返してくださったことが、とっても嬉しかったです

映画、ドラマ、舞台で見せる やけどしそうなくらいに熱い感じとは
また別で、芯が1本通っていながらも、このナチュラルで穏やかで、
スーッと心が包まれていくような優しい雰囲気が大好きだぁ~

そして、このお正月に放送された "鍋"にこだわり続けた羅臼での旅「田舎へ泊まろう」や
「忠臣蔵」の話から、映画やTVにまつわる純大さんのトーク、みなさんからのアンケートへの
回答や、ビンゴゲーム(景品は純大さんの愛用品でした

写真撮影会 と盛りだくさん。
楽しい時間は時を忘れる というけれど、ホントにあっという間の2時間でした。
閉会後は純大さんのお見送りと握手で退室。
私とお友達数名は最初の方に出てきてしまったので、できなかったのですが、
途中からファンのみなさんの要望に応えて2ショット撮影。
いいなあ~


と、純大さんとの

ちょっと寂しかったから、少し離れているけれど、頭一つ出ている純大さんに手を振ってみた。
声は出していなかったと思うけど... 「純大さ~ん」 ((

((


きゃあ~ 返ってきたぁ~


ということで、最後2ショットが撮れなかった寂しさも吹っ飛んだあっきーでした

今回は持参してきたCDにサインをいただくことができました。
そして、これが私の大切な宝物になりました


お仕事がお忙しい中、こんな機会を与えてくださって本当に嬉しかったです。
純大さん、スタッフの皆様...
素敵な時間を 本当にありがとうございました

これからもついていきますっ

そして、おバカな....いや、純な乙女達の夜はつづくのであった
参加しています。ここをポチッと...


