さらに高地の中心あたりに来ると、Hardangerjøkulenすなわち氷河を見ることができます。多分氷河は生まれて初めて見ます。
この街(Gål)は、日本で言うと、清里とか軽井沢みたいなところでしょうか。
キャンプを楽しむために集まっている観光客でごった返していました。
丁度、お祭りに出くわしたようです。
道には出店も沢山出ています。駐車場には、仮設の遊園地も出来ており
そこで、子供と一緒になって楽しむ親の姿を見かけました。
そんな中、
サーミの方々が、トナカイを連れて歩いていました。
私達のツアーバスは一体どこへ行ったのか?
少し探しながら歩きました。
完全にお昼ご飯は食いっ逸れてしまったようです。
幸い、赤十字の方々が、手作りワッフルとコーヒーを寄付で配ってくれていて
それをほおばりながら、ホットドック屋を見つけて、とりあえずそれを手にしてバスを探しました。
キャンプを楽しむために集まっている観光客でごった返していました。
丁度、お祭りに出くわしたようです。
道には出店も沢山出ています。駐車場には、仮設の遊園地も出来ており
そこで、子供と一緒になって楽しむ親の姿を見かけました。
そんな中、
サーミの方々が、トナカイを連れて歩いていました。
私達のツアーバスは一体どこへ行ったのか?
少し探しながら歩きました。
完全にお昼ご飯は食いっ逸れてしまったようです。
幸い、赤十字の方々が、手作りワッフルとコーヒーを寄付で配ってくれていて
それをほおばりながら、ホットドック屋を見つけて、とりあえずそれを手にしてバスを探しました。
昼食はGål(ゴール)という街で1時間ほど。
のはずでしたが、私は3名募って、スターヴ教会を見学することにしました。
このツアーの面白いところは、オスロ-ベルゲンの1泊2日フィヨルドバス旅行だけ、現地で企画されたツアーに便乗して成立しているところ。メンバーは皆国籍が日本人でしたが、老若男女、いろいろなツアー、いろいろな国から集まっているので、現地の人だけでなく、つかず離れずのいろいろな出会いがあります。
私達と一緒になったのは、現在、スコットランドに駐在中の方でした。
この教会のオリジナルは、オスロの野外民俗博物館の中にありますが、街の人のたっての希望で、1994年同じものが復元されたのだそうです。
といっても、建てられてから既に10年以上建っているので、木の色合いも落ち着いてきていい感じでした。
周りには、教会だけでなく、ちょっとした集落の復元や、博物館などもありました。
のはずでしたが、私は3名募って、スターヴ教会を見学することにしました。
このツアーの面白いところは、オスロ-ベルゲンの1泊2日フィヨルドバス旅行だけ、現地で企画されたツアーに便乗して成立しているところ。メンバーは皆国籍が日本人でしたが、老若男女、いろいろなツアー、いろいろな国から集まっているので、現地の人だけでなく、つかず離れずのいろいろな出会いがあります。
私達と一緒になったのは、現在、スコットランドに駐在中の方でした。
この教会のオリジナルは、オスロの野外民俗博物館の中にありますが、街の人のたっての希望で、1994年同じものが復元されたのだそうです。
といっても、建てられてから既に10年以上建っているので、木の色合いも落ち着いてきていい感じでした。
周りには、教会だけでなく、ちょっとした集落の復元や、博物館などもありました。
トイレ休憩の際には、必ず何かお店で買わないと失礼です。
それを口実に、私はノルウェーのHjemmelager Vaflerを!
ワッフルに、こけももジャムと、サワークリームを好きなだけかけていただきます。
ノルウェーの家庭には、急なお客様などに備えて、常備してあるお菓子だそうです。
昨年は、Lefseが美味でしたが、これもなかなか素朴な美味しさ。
それを口実に、私はノルウェーのHjemmelager Vaflerを!
ワッフルに、こけももジャムと、サワークリームを好きなだけかけていただきます。
ノルウェーの家庭には、急なお客様などに備えて、常備してあるお菓子だそうです。
昨年は、Lefseが美味でしたが、これもなかなか素朴な美味しさ。
オスロを出発し、ソーリヘグダ高原を越え、ノルウェーで5番目に大きなティーリフィヨルド湖に沿って進み、41Kmも続くクローデレン湖畔でトイレ休憩。
ノルウェーの湖は細長い湖が多いです。
オスロから1時間半でこんなところまで来てしまいます。
ノルウェーの湖は細長い湖が多いです。
オスロから1時間半でこんなところまで来てしまいます。