MR.コールマンの挑戦日記

セカンドライフを迎えて趣味のランニングや街歩き、スケッチ水彩画、地域活動などの日常のあれこれを綴っています。

横浜ランドマークタワー・スカイクライミングに挑戦

2018年01月22日 | ジョギング
今年3回目となる横浜ランドマークタワー(296M)の非常階段を上る階段上りの「ランドマークタワー・スカイクライミング2018」が開催され、初めて挑戦してきました。

ランドマークタワーの高さ273M、地上69階のスカイガーデンまで1458段を上るイベントでレースではなく参加者それぞれのペースで上るもので、この日も小学生から高齢者まで約2200人が参加しました。


本企画は、神奈川県教育委員会や3033生涯スポーツ推進会議などが企画し、県民の健康づくりに役立てようと、1日30分、週3回、3ケ月継続して運動を行う「3033運動」の一環で行われています。

桜木町駅前から青空に聳え立つンドマークタワーを見上げると、これを上るのかと改めて挑戦意欲が湧いていました。

参加受付では、予定時刻30分前から大行列が出来ています。


階段も大渋滞かと心配していると、非常階段への入場を制限していたためで、階段ではマイペースで抜きつ抜かれつの進行が出来ましたが、元気な子供たちは飛ぶように上って行くのには驚きです




各階には、段数や階数が表示されていてペースを刻みながら上りますが、想定以上に体の負担が厳しくなり、25階と48階に設けられている休憩所でのリフレッシュも予定以上のタイムロスでした。


予定タイムより4分遅れの34分で69階のスカイガーデンに着きましたが、脚はパンパン・心臓はバクバクでしたね

69階のスカイガーデンでは、ハート形のオブジェが置かれており、お願いカードが結ばれていますね




スカイガーデンからは、眼下に360度の大パノラマが拡がり、みなとみらいエリアや東京湾やスカイツリー、伊豆半島などの展望が望めて疲れも癒されていました。








スカイガーデンで一休みして隣の「三菱みなちみらい技術館」に向かうと、科学技術の体験型コーナーとなっています。
 航空宇宙、海洋、交通、環境、エネルギーなどの展示物やシミュレータなどの最新テクノロジーを体感しながら改めて日本の最新技術の高さを実感していました。




体験コーナーを巡ってこの日の登頂証とスタンプラリーの完了賞獲得しました。


技術館を出て近くの「日本丸メモリアルパーク」へ出ると、日本丸が停泊する第1号ドック脇からランドマークタワーが聳えて改めて横浜のランドマークを再認識しました。

ドックには進水してから米寿を迎える「帆船日本丸」が、「太平洋の白鳥」と呼ばれる美しい姿を見せていました。






初体験のタワーのスカイクライミングでしたが、マラソンやトレランとは異なる厳しさと達成感を味わいました。
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ぶらりJOG~湘南CC周辺

2018年01月21日 | ジョギング
湘南市民マラソンまで1週間となり、調整不足を解消すべく近くの湘南カントリークラブ周辺を調製ランしてきました。

ゴルフ場周辺は、激坂が多いコースで調整ランには、最適なコースとなっています。
スタートして間もなく大庭台墓苑内では、地元の高校陸上部の朝練で走る選手たちと出会いエールを交換してけやき通りを抜けて芙蓉カントリーの外周を経て長い急坂を下り、赤羽根の富士見ファームへ出ると、この日は熱い雲のカーテンで富士山は隠されていました、冬の田園風景を見ながらペース走でした。


ファームの農道を走り西光寺に立ち寄り参拝。
山門の脇の古木の幹には大きな空洞が出来ていますが、タブノキでしょうか?パワー溢れて葉を伸ばしており、献花されています。


除夜の鐘で有名な鐘楼堂では、素晴らしい獅子の彫刻も見られます。


境内には、新しく建立された阿弥陀如来座像が朝陽を受けて優美なお姿が見られます。


西光寺の裏山へと駆け上がると、高台の上に小さな祠の伊勢宮神社が鎮座しており、茅ヶ崎海岸を望む隠れたパワースポットとなっています。


参拝してさらに長い雑木林の坂道を駆け上がると、湘南カントリーの13ホール近くに、カトリック教の共同墓地に着き十字架が並び聖地として新春の静かな光景が見られました。


クラブのコースには、早朝でしたのでプレイヤーの姿も見られませんね~




10番ホール辺りでは、初めてプレイヤーの姿も見られましたが、全て女性のプレイヤーのようですね~


藤沢から茅ヶ崎にかけては名門ゴルフ場が並んでおり、ゴルフ場のコースを見やりながら走るのも気分爽快の朝ランでした。

コースを離れて高台の散歩道の先の小さな日枝神社に参拝し、この日の調整ランの結果を報告していました。

その近くの広場には、白い象さんや白馬が散策する姿があり疲れを癒してくれました(笑)

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ふるさと特別便・一升餅

2018年01月20日 | うんちく・小ネタ
大寒を迎えて各地で大雪警報が出ていますが、先週はふるさと福井も30年ぶりの大雪に見舞われ市内でも73cmの積雪を記録したようで、屋根の雪下ろししなければならないのではと心配する毎日でしたが、幸いその後の春のような陽気で融けて一安心でした。


お正月にはお餅を欠かせない我が家ではお正月にお雑煮や焼き餅の毎日でしたが、既に食べ尽きてしまい、先日故郷福井を訪れた際に実家近くの「かわせ餅」に新年のお餅を追加オーダーして先日送られてきました。

かわせ餅は、長年お付き合いしていますが、地元産のかぐら米を使用し、杵つき餅ならではの一升餅でコシが強く、臼と杵で搗いた搗きたての餅独特の食感を覚えています。


また、黒豆や大豆の昔ながらのとぼ餅も我が家の大好物で毎日焼き餅としていただいています。


今年は、クルミ入りの大福餅もくるみの香ばしさとサクサク感も手に入り、食べ応えある味わいに大満足でした。


さらに乾燥させたかき餅もレンジにかけ油で揚げてふっくらと膨らみ固いこりっとした感触もさいこうです。


これは故郷福井産ではなく地元農家の知人から頂いた青首大根ではなく「赤首大根」ですが、直径13cmもある巨大な大根で、首の部分は赤紫色ですが根っこ部は白い肉質の甘味がある貴重な大根です。
こちらも毎日、甘酢漬けで美味しくいただいています。


ふるさと福井の味と言えば冬の味覚の王様である「越前ガニ」ですが、連日テレビで報道されているのを見ているだけで、まだ入手するのも困難な高嶺の花となっています


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ぶらりJOG~引地川寺社巡り

2018年01月19日 | ジョギング
大寒も近づき寒い朝でしたが、今春初のレースまで1週間となり焦りながら近くの引地川沿いの大庭神社から成就院などを巡りジョグってきました。
親水公園から2日後に迫ったランドマークタワーのスカイクライミングの練習を兼ねて、108段を上り下りして大庭の鎮守様の大庭神社で新年のレースの完走を祈願していました。


「大庭神社」は、延喜式内相模国十三社にも数えられている古刹で、天神社とも呼ばれ境内にはパワーを感じていました。

境内には、神仏習合の名残の梵鐘が残されており、一突きすると親水公園へ響き渡り心休まる問でした。


裏山にある成就院へ向かうと、境内の池には不動明王が凛々しい姿で立ち何かを訴えているようでした


また山門の横には、鎌倉市の墓地にあった樹齢500年とも言われた椿の古木の根を掘りだして皮を剥くと、表面に鶴・亀が表面に現れ裏面には鯛・貝・男性女性のシンボルが現れて、出産などの縁起の良い木として大日如来像を彫刻し、家内安全と安産の仏として奉納されたそうです。
(案内板の説明より)


成就院から親水公園に戻り鷹匠橋から「聖ケ谷」へ入ると、辻に庚申塔が立ち、左側面には「右ひき志」、「左ふじ沢」と刻まれていて古道の分かれ道だったようです。
隣には、双体道祖神と文字神名道祖神の道祖神二基が立っています。




聖ケ谷の静かな谷の道を行くと、自然保護地帯となっており鳥の声が休みなく響き、伏見稲荷神社や大木が倒れたまま残されて歴史の道を感じながら聖坂を上ります。



聖坂から引地川上流の山間にある「熊野権現堂」に立ち寄ってみました。
小さな祠があり、この地を権現庭と呼び、ここに強盗が住んでいたそうで、小栗判官満重の子助重がここで強盗に毒を飲まされ、財宝を奪われようとしたのを、遊女照手姫の助けで辛くも死を免れ、遊行寺に助けを求めた由緒ある御堂です。(石碑の説明より)




さらに引地川沿いの田園地帯を走り、次の目的地「佐波神社」へ向かいます。




「佐波神社」は、「佐波大明神」とも言われ、源義朝を祀る神社で参道には不思議なパワーを感じます。




拝殿には笹竜胆の源氏の家紋が輝き、唐門には素晴らしい宮彫りが飾られて重い格式が感じられます。



また、参道には、青面金剛・三猿、地神塔、馬頭観音など庚申塔が並んでしばし疲れも忘れていました。


引地川沿いの遊歩道から近くの公園に戻り、三人女神の姿に癒されていました。

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湘南の宝石・イルミネーション

2018年01月18日 | まち歩き
早春の湘南江の島を彩る光と色の祭典「湘南の宝石」のイルミネーションが点灯され夕闇が始まるとシーキャンドルがライトアップされて直径約70mの「光の大空間」を創りだしています。



「湘南の宝石」は、「関東三大イルミネーション」に認定されている湘南最大の光の人気イベントとなっており、ライトアップを待って苑内には多くの観客で賑わいとなっていました。
家族連れで見えたワンちゃんもその美しさに驚いているようです。


7万個のスワロフスキー・クリスタルビーズが煌めく光のゲート「湘南シャンデリア&アート」は、絶好のインスタ映えのポイントとなっています。


苑内の散策路周辺も星屑の広場となっています。










ウインザー広場では、色とりどりの約2万株のウインターチューリップがライトアップされてお伽の世界となっていました。

ライトアップ前の姿とは違った美しさを披露しています。










苑内を巡った後、亀ヶ岡広場へ出ると、こちらも散歩道の周りは星屑の広場となってシーキャンドルを望みながら巡っていました。





夜の寒さを忘れるファンタジックな世界を堪能して弁天橋を経て片瀬江ノ島駅に着くと、駅舎もライトアップされて竜宮城ですね。

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江ノ島サンセット・シーン

2018年01月17日 | まち歩き
湘南の冬の風物詩である江ノ島の「湘南の宝石」が開催中で、快晴となった江ノ島のサムエルコッキング苑へ出かけてきました。
途中、朱色鮮やかな江ノ島神社(中津宮)では、カラフルな宮彫りが飾られており、縁結びの神社ですが、この日は既に門は閉ざされていました。

参道には、江ノ島歌舞伎に登場する歌舞伎役者の尾上菊之助と菊五郎親子の手形やしだれ桜、石灯籠が置かれています。


サムエルコッキング苑に入ると、ウインザー広場には色とりどりのウインター・チューリップが見頃となって、思わず足が止まるチューリップ天国となっていました。


ライトアップされるまでシーキャンドルの展望台(サンセットテラス)へ向かうと、風も無く素晴らしいサンセットシーンが見られました。


この日は、富士山も薄い雲の帽子が覆っていましたが、その雲の変化と刻々と赤く染まる夕空の色に魅せられていました。






約20分の筋書きのないサンセットシーンのドラマでしたが、テラスに集まった人々からは「凄~い スゴ~イ すご~い・・・」の感動の声が飛んでいましたね












夕陽が沈むと苑内の観客が一斉にカウントダウンを行いシーキャンドルやウインターチューリップがライトアップされてファンタジックな光の空間が拡がっていました【続く】

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ぶらりJOG~引地川親水公園

2018年01月16日 | ジョギング
大寒を間近に控えて寒風が吹く寒い朝でしたが、今年初のレースも2週間後になり焦りながら引地川親水公園をジョグっていました。
親水公園の富士見ヶ丘からは、この日も富士山の雄姿が望めました。


引地川の桜道の遊歩道を天神橋から鷹匠橋へと向いますが、河川敷は水位も下がり萱の広場となって澄み切った青い空との美しいコントラスト風景が見られました。


鷹匠橋の鯉の溜まり場に着くと、久しぶりに約100匹近い鯉たちが寄ってきて餌を求めてきました。
手土産の餌を巻いてやると、鯉たちの餌の争奪戦となっていました。




しばし、鯉たちとの交流を楽しみ引地川右岸の桜道のランランを続けます。
天神橋付近の花壇には、パンジーやビオラが咲き始めて春近しを感じます。


親水公園からさらに下流の高名橋まで来ると、帰ってきたユリカモメ達が”待ってたよ~”と迎えてくれました



土産のパンくずを与えながらしばしの語り合いでしたね~(笑)


”また来てね~”と笑顔で見送られて引き返し、強風の向かい風に煽られていると白鷺が足元から飛び去って逃げられましたね~





久し振りの調整ランでしたので、脹脛も悲鳴を上げてくれました・・・
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どんと焼

2018年01月15日 | 地域活動
小正月(1月15日)恒例の伝統行事である『どんど焼き』が、地域の市民センターの広場で地区青少年育成協力会の主催で開催され、協力会のメンバーとして参加しました。

朝からボランテイア会員約60人が集まり、それぞれの役割分担で予め準備していた青竹や門松などで約3mのやぐら組みなどの準備作業に追われましたが、無事造り終えて子供達が持ち寄るお正月のしめ縄や松飾り、書初めの持込を待っていました。


その後は、餅つき班を担当し三色団子搗きを行ったが、若い頃には毎年餅つきを経験している世代故に、お神酒でお浄めを行い、今年も臼取りを担当し周りの威勢良い掛け声を掛け合いに3臼を無事搗き終えました。



子ども達が集まり出来上がった火櫓を前に、子供達に伝統のお正月の火祭りである「どんと焼」の意義や言い伝えを説明し、カウントダウンで声を掛け合い着火しました。



やぐらに神火が点火されて火柱が上がると、子供達から大歓声が湧き上がっていました。


火の勢いが増して青竹の爆音で厄を祓い歳神が空に立ち昇る光景を見ながら子供達も感慨深げに歳神さまを見送っていました。




書初めや歳神が舞い上がるのを見届けて、子供達は三椏の枝に三色団子を付けて火勢の衰えを待ち団子焼きを楽しんでいましたが、子供たちは「熱いよ~・・顔が火傷しそう~・・・」 と、顔を背けながら団子より顔が焼けてしまうと火に近寄れず団子焼きに苦労していたようですね















どんと焼も無事終了して、子供達と青少協関係者との楽しい交流が行われ地域の絆の輪を拡げ地域力を強める貴重な機会となり、今年一年の無病息災を祈願し互いの絆を確かめ合う貴重な機会となりました。

最近は、日本伝統行事のどんど焼きが行われているところも少なくなりつつあり、我が地域のどんど焼きも子供の祭として小規模ですが、近隣からクレームもあると聞き情けない限りでした。
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大磯左義長祭

2018年01月14日 | まち歩き
正月も過ぎて小正月に各地で行われる伝統の火祭り「左義長(どんと焼き)」が大磯海岸で行われました。
大磯の左義長は、数百年の歴史を有する火祭りで国指定の重要無形民俗文化財に指定されています。

早めに着いて照ケ崎海岸へ向かうと、刻々と夕空が赤く染まる素晴らしいサンセットシーンが見られました。
富士山、箱根連山、真鶴半島、三浦半島の稜線のシルエットと相模湾のコラボした絶景でした。



会場の北浜海岸へ向かうと、各町内会の9基の約13m近いの大きな正月飾りやだるまさんお札などでサイトが飾られて火付けを待っています。


サイトの先端には、大穂竹(おんべ竹)が突出て穂先には書初めが風になびいています。






砂浜には、村の守り神の庚申塚や道祖神が祀られて見守っています。




サイトの周りには、早くから竹棹に団子を付けて火付けをまつ町民が並んでいます。




6時30分に恵方の方角から一斉に点火されると、あっという間に燃え広がり壮大な神の火が夜空を焦がしていました。




9基のサイトの火の勢いが盛りとなると、強い風に乗って火の粉が飛び湘南の夜空を焦がしている光景は圧巻でした。








サイトが燃え上がって大穂竹が倒れると、そりの台に乗せた疫病神を押し込めた藁縄で編まれた「仮宮」を海中にふんどし姿の若衆が引出し、さらに砂浜へ引き戻す「ヤンナゴッコ」と呼ばれる綱引きが行われ、最後には仮宮が踏みつぶされて疫病神を退治するという伝統の儀式ですが、観てる方が寒くて震え上がっていました。




約30分の壮大な火の祭でしたが、焼きあがった団子を抱いて夫々の家内安全・無病息災の想いを秘めて浜辺を後にしていました。



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新春の集い~2018

2018年01月13日 | 地域活動
新春恒例の地域の自治会連合会主催の「新春の集い2018」に実行委員として参加して、地域の各団体・グループとの交流・交歓を行ってきました。

毎年、この時期に賀詞交歓を兼ねて地域の社会福祉協議会・体育振興協議会・防災・防犯・青少年育成など各団体や自治会、サークルなどが参加して市民センターで開催されており、今年も主催者側を含めて約180人が集い盛大に行われました。

我が藤沢市の市歌および市民憲章「元気で働き明るい家庭、健康な心と体を鍛える、互いに親切を、ルールを守り良い風習を、教養を高めて文化の高い街を・・・」 を参加者全員で唱和して確認し合いました。


市長や来賓挨拶の後、関係者による鏡開きが行われ参加者全員の元気な乾杯で新春のスタートを祝いました。



歓談に入って各団体やサークルの皆さんと和気あいあいに新年に向けた課題や抱負を語り合い和やかな雰囲気の中で日頃の楽しい話に花が咲く交流が行われていました。

今年は我が街湘南ライフタウンが誕生して47年を迎え、「かながわの街なみ百選」にも選ばれており、自然豊かな住みよい街として地域の輪の拡がっているが、高齢化が進み課題も多くなって支え合う社会作りが必要となっていると感じている。

第2部では、地元のサークルの新春に相応しい舞踊や剣詩舞が披露されて拍手を受けて会場は大いに盛り上がり、交流の輪が拡がりました。








約2時間の楽しい交流会でしたが、少子高齢化や教育など課題も多く集まった参加者の絆を一層強めて、健康で明るい住みよい街づくりに努力し合うことを誓い合って三本締めでお開きとなりました。
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