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よく歩き、よく眠り、そしてよく撮る毎日。生きてる限りは『フロンティアスピリット』で!いつまでも明るく元気に・・・

梅雨サンデー

2019年06月30日 | Weblog

 まさかTwitterで呼びかけるとは想像もしていなかった。トランプ大統領もキム委員長もサプライズ好きのようで、発信して翌日に米朝首脳会談が実現するとは驚きだ。

 会談の内容はあまり詳しく報道されていない。板門店で韓国の文大統領も入れての会談も行われたとのことだ。この首脳会談が一過性のもの(米の大統領選挙が近いので思いついて)開かれたのではない事を祈るとともに、両国関係の地歩をしっかり固めて行くことができれば嬉しい。。。それにしても電撃的な会談開催だった。

 梅雨に入って初の日曜日、働いている人でボーナス支給があった方々は”ボーナスサンデー”だったようだ。

大型スーパーや大型電気店はそれなりに買い物客で賑わったようだ。

 早いもので半年が終わり、折り返し点を迎えた。日が過ぎるのが速すぎてMyRoomにも、半年でかなり不要なものが溜まり気味、雨が降り続いていたため、昼寝の時間をカットして不要物の整理をしていたら、あっという間に夕方になっていた。

 1日分のノルマ(7000歩)をクリアしなければと思い、出掛けたが、小糠雨が再び降り出していた。梅雨時のウォーキングは”雨との戦い”だ。

 ザクロの木の実が順調に大きくなってきていた。

先日アップした『実の特集?』がなかなか好評のようだ。近日中に続編をアップするべく実の写真撮影を続けている。

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夏の風物詩『土曜夜市』

2019年06月29日 | Weblog

 梅雨の鬱陶しさを吹き飛ばそうと、各地で夏まつりや夜市が行われる季節になった。

今月に入って、毎週土曜日の夕方5時半になると、打ち上げ花火が1発あがる。『土曜夜市』が始まるという合図だ。

HPによると、県内で一番早く土曜夜市を始めるというこの商店街。あかがね道、金比羅街道の交差点にあって交通の要所として商業の拠点として昭和時代は大賑わい、平成に入って閉店する店が多くなり、普段はその昔の賑わいはない。が、土曜夜市や日曜朝市などのイベントを行い、集客に努めている。

そして、今年も恒例の"土曜夜市"がスタート、いつもの静かな商店街が子供や家族連れで賑わう。

土曜夜市の目玉は、長年続く“うなぎつかみ大会”など。今夜の目玉はステージ前で行われた“ミニ四駆レース”。少年たちがレースに参加し、楽しい夜を過ごしていた。

県内では各地の商店街でいろいろな趣向を凝らして土曜夜市が始まり賑わっているようだが、この商店街の土曜夜市は来月20日まで。

    👈小さい写真はクリックすると拡大します。

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グラジオラス&ノウゼンカズラ

2019年06月28日 | Weblog

      

 夏の花壇を彩る花のスタンダードナンバーと言えば・・・グラジオラスが挙げられる。

すらりと伸びた花、剣(つるぎ)のような形の葉が特徴で、聞きかじりだが、ラテン語では『小さい剣』とかいわれるそうだ。

先日、通りすがりに声をかけてくれた奥様が、”あと1週間から10日もすれば満開になって咲き競うから・・・”ということだったので、植えていると思われる畑の近くまで行ってみた。奥様にはお会いできなかったが・・・

これは壮観だ!縦約50m、横10mあまりの休耕田に3000株あまりのグラジオラスが所狭しとばかりに咲き競っていた。色とりどりの花が美しい‼

横向きに整然と並んで次々に咲き上がる様子は壮大というしかない。

 

 

 一方、オレンジ色の花をつける『ノウゼンカズラ』。この木の高さは7mあまりあるだろうか、ツルがどんどん伸びて木の枝に絡みつき、全体がオレンジ色になっていて、これも凄い!驚いた。

             

ただ天気がすぐれないうえ、スマホデジカメの望遠が限界で上の方がはっきり写っていない。

 

 ノウゼンカズラは漢字で『凌霄花』と書く。『凌』は”しのぐ”、『霄』は”空”の意味がある。ツルが木にまといつき、天空を凌ぐほど高く登るということからこの名がついたというのも納得できる。

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雉の卵

2019年06月27日 | Weblog

 大きさは市販されているニワトリの卵に比べ少し小さく、ウズラの卵に比べると二回りほど大きい。

今月初めごろからスーパーの産直市場コーナーにパック詰めの雉の卵登場し、”精が付く”とやらで、置いてあれば買って帰ることにしている。

私たち都会?で過ごしているものにとっては、この雉の卵は珍しい。先日買った時は生で卵かけご飯にして食べてみた。味は濃くなく、どちらかというと淡泊な方だろう。醤油を少し多めに入れて食べたが、ニワトリの卵に比べると少々物足りない感じだった。ゆで卵にもしてみた。一口で食べられるので大きさはちょうど良い。

産直市で販売されているのは有精卵、産卵の時期は4月ごろから6月末ごろまでということで、まもなくコーナーから姿を消すのだろうが、かわいい雉のひよこが数羽、店内に展示されていてついつい幼鳥に見入ってしまっていた。

ニワトリより雉の方が古くから食べられているとの説もあり、静岡県などでは町おこしの一環としてキジ養殖をしている地域もあるようだ。

ここ数年で雉肉を食したことはないが、肉は蛋白質が多くて低カロリー食品であるとのこと。今度、食肉店を訪れた際、買い求め食してみたいな〜と思った。

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最遅 梅雨入り。

2019年06月26日 | Weblog

 待ちに待ったというか、漸くというか・・・九州北部、近畿、中国、四国地方で『梅雨入り』の発表が気象庁からあった。1951年の統計開始以来、最も遅い記録を更新したとのこと。

今後、熱帯低気圧が南から接近していて、急な強い雨や落雷に注意が必要と気象台は呼びかけている。

 ところで、梅雨といえばこの花、『クチナシ』だ。梅雨時に大型で純白の花を咲かせ、香りが強い。

よく行く公園には南側のスタンドからの遊歩道を下っていると、濃緑の葉の中にホワイトの花が多く咲いている光景を目にする。

 NHK出版、”みんなの趣味の園芸”によると、クチナシにはコクチナシ、マルバクチナシ、ヤエクチナシといった品種があるという。

 口が開かないことからこの日本名がつけられたとされている。庭木としてよく栽培されているクチナシで大型の花を咲かせ八重咲きのヤエクチナシは実を付けないとされている。

クチナシは、春のジンチョウゲ、秋のキンモクセイとともに香りを楽しむ花木の代表と言われているが、きょう公園で見た花は、そんなに強く重い香りではなかった。私の鼻は左側が少し蓄膿気味。。。(笑)

クチナシのすぐそばには、アジサイも植栽されている。雨が少なくやや疲れ気味だが、梅雨を代表する花が仲良く雨滴を葉に乗せていた。

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あじさいロードへ その2

2019年06月24日 | Weblog

『また、アジサイか!』という声が聞こえてきそうだが、あまりにもたくさんのアジサイを見て、下手なりに撮ってきたので、きょうも続編ということにした。

沢山ありすぎるので、縮小サイズを並べている。それぞれ“お気に入り”はクリックで拡大してご覧ください。

    

    

    

  以上。クリックしていただいてありがとうございました。😊

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あじさいロードへ

2019年06月23日 | Weblog

 いつもは午後3時ごろというと太陽燦々の時間帯なのだが、きょうは雲が太陽に隠れそんなに暑く感じない気温だった。そうだ!坂道が厳しいが、高速道路下の”あじさいロード”まで、ウォーキングでチャレンジしてみようっ!

 この季節になると、地元の人たちが育てている“あじさいロード”のアジサイが、見頃の時期なのだ。登山とまではいかなくても、道のりは結構急坂で休み休みの上り坂が続く歩きだった。

地域コミュニティの一環として、約20年前から高速道路の法面(のりめん)を利用して約4000株の様々なアジサイを植えていて、年々その数や種類は増え話題となっている。

 このコースは、そんなに広い敷地ではない。どちらかというと高齢者向けのあじさいロードだ。

延長1kmほどの遊歩道を整備し、青、紫、白、ピンク、赤紫といった色とりどりのアジサイが植えられていて、なかなか楽しめる。市中心部からマイカーだと半時間ほどで到着する。自家用車で訪れた家族連れや高齢者も多かった。

椅子に座った人形や案山子が迎えてくれる。

 

地元の人が手作りで増やしたという素朴なあじさいロードで、ゆっくりと花を愛で、帰りは下り道、のんびりした気分で山の自然に接しながら歩けるのも気分的に楽、十分癒された。

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家庭菜園

2019年06月22日 | Weblog

 ここ数日ウォーキングでよく通る道路沿いに、”家庭菜園”でナスやトマトを栽培しているお宅がある。

そんなに広いとは思えない庭先の駐車場横に、ナス、トマト、キュウリの3種類が植えられていてまもなく収穫の時期を迎える。

家庭菜園は都会でも結構なブームになっていて、定年退職をした人や中高年の野菜作りを趣味とする人たちの楽しいブログ記事が出ていて、たまにその人たちのブログをのぞくと失敗談から自慢話などなどが伝わってくる。

        

私は20代後半から30代後半にかけ、1戸建て庭付きの住宅に住んでいた時はいろいろな野菜作りに挑戦したことがあったが、マンション住まいになってからは遠ざかってしまっている。

それでも、家庭菜園でとれた野菜や果物を食べた時の、おいしい味は忘れられない。

ただ、家庭菜園でいろいろなものを栽培すると結構な費用になり、産直市などの新鮮な野菜果物類を買った方が安くなることもある。

しかし、作る楽しみ(小さい苗を植え、水やりや肥料を与え、生長し収穫するまでの楽しみ)は本人にしかわからない。

ということで、生き生きとした家庭菜園の野菜や果物に拍手を贈ることにしよう!

間もなくこのスイカも取り入れだ❕

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夕方ウォーク

2019年06月21日 | Weblog

 昨日に比べるとほんの少しだが風があり、自宅を出た途端に脇から汗が噴き出すことはなかった。

薄い雲に遮られて日射しはやや緩やか。梅雨に入っていないのに、梅雨明けを思わせる天気が続いていて、晩生の稲の田植えが終わったばかりの田んぼには、強い陽射しが射し込み、眩しいからサングラス持参だ。

あすは”夏至”、日中の時間が1年中で一番長い日。春分過ぎ頃に比べると、日の入り前の太陽がかなり北寄りに沈む時期だ。この季節の夕方ウォーキングは暑いが写真を撮るものとしては、余裕が出てくる。

帰り道、畑の中にグラジオラスがいっぱい咲いている風景に出会った。去年も見かけたが、今年は早く咲き誇っている。

夏の花だけあって、美しい。   そして道路沿いには真っ赤なカンナ、これも元気よく咲いていた。

 

 明日の夏至をピークに、ふたたび昼間の時間が短くなって行く。。。
 
夕方ウォークは、これからしばらくの間、午後7時ごろまではのんびりと行うことが出来る。
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少し早く ムクゲの花が

2019年06月20日 | Weblog

 白、紫、赤などハイビスカスに似た美しい花が咲くムクゲの季節が一足早くやって来た。

ムクゲの花期は普通だと7月~9月。都市部では街路樹や公園の木に利用されているが、地元では一戸建ての家の庭にさほど高くない高さの木が植えられていたりする。

春先から秋にかけて花のつぼみがたくさん付き、濃いグリーンの葉の間から次々と花が咲き続ける。

ムクゲは奈良時代から栽培の記録が残る歴史ある花と言われていて、夏の代表的な花木だ。

夕方のウォーキングの際、ムクゲの大樹が植えられている空き地のコースを選択した。樹高3m近く、木の上の方から徐々にだが、花を咲かせていて夏到来を告げているようだった。(まだ梅雨入りもしてないのに、本格的な夏がやって来た。今年はいつになったら梅雨期に入るのだろうか・・・?)

このムクゲ、次々に新しい花を咲かせるのが特徴。ウォーキングのとき、多くの花びらを付けたムクゲを撮ってご紹介したいな〜っと考えている。

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タチアオイ(立葵)が勢い良く・・・

2019年06月18日 | Weblog

 毎年、梅雨入りの頃から夏にかけ、空に向かって勢いが良い。高いものは2m以上にもなるタチアオイ。

早い所では5月末ごろから咲き始めた。まっすぐに伸びる茎にハイビスカスに似た多くの花を付けている。

去年、一昨年と、美しく咲いたタチアオイが記憶に残っている場所へと向かってみた。

田んぼの畦道には誰が植えたのかは不明だが、今年は、去年一昨年に比べ本数こそ少なくなっていたものの、赤と白のタチアオイが勢い良く咲いていた。

18日夜、山形県沖でマグニチュード6.8の地震があった。気象庁は山形県から新潟県にかけての沿岸に津波注意報を出している。午前0時現在、津波による大きな被害は出ていないようだが、今後要注意だ。また余震にも注意が必要で、早目早目の避難など地震と津波に対する準備をしていただきたい。

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ガクアジサイが美しい!

2019年06月17日 | Weblog

 16日発生した吹田の交番警察官襲撃拳銃強奪事件は、今朝(17日)早朝の容疑者逮捕でスピード解決、ホッとした方が多かったのではないだろうか? 都会には防犯カメラの設置場所も多く、捜査が防犯カメラの”リレー方式”で解析され、逃走先を絞り込むという方式が大きな効果を発揮した。一般市民に危害が及ぶ前に容疑者逮捕が出来、良かった。

 さて、『ガクアジサイ』と一口にいっても、観察するといろいろな花びらの形をした種類が多くあることが分かった。

ガクアジサイは、日本原産のアジサイの原種と言われているアジサイだ。花の周りを額縁のように大きな花が囲んでいることからこのような名前が付いたという。

 

少しピントが甘い花もあるが、お許しを・・・

公園にあった標識も入れておきます。

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夏の花 続々

2019年06月16日 | Weblog

 警察官が刃物で刺され、拳銃が奪われるという物騒な事件は大阪を始め全国的に衝撃を与えた。早く解決してほしいものだ。容疑者が1日も早く逮捕されないと不安で夜も眠れない!

 まだ梅雨に入っていないのに、ウォーキング中、夏の花がどんどん咲き始めているのに接する。”夏の花続々”といったところだろうか・・・。

 まずは《ノウゼンカズラ》・・・夏から秋にかけオレンジ色または赤い色の大きな美しい花をつけ、ツルを伸ばしてどんどん花が増えていく。 暑い盛りに咲くのが普通だが、もう既にこの花がどんどん咲いている。

《グラジオラス》・・・この花は真夏に色とりどりの華やかな花を咲かせるが、チラホラこの花も顔を見せてくれている。先日会った花好きの奥様は「今年も空き地一杯に植えてあと1週間もすれば沢山咲くからねっ。もう一度来てねっ」と話してくれた。楽しみだ。

《カラスウリ》・・・開花時期は7月から8月が普通。「烏瓜の花」は、1日のうちでカラスウリの花が咲くのは、とても短い時間と言われているが、偶然だろうか?緑の葉っぱの中に白い美しい花が咲いているのをよく見かける。

《アガパンサス》・・・放っておいても毎年花を咲かせるほど丈夫で、今年もカンナのそばで咲き始めた。地面に根を張っている花だろうか、背が高く、淡い紫の花は夏がやって来たという感じを与える。

そして、《栗の木》にも小さいながら実が付いているのを発見、秋へ向け成長がスタートしている。

どうやら、今年も早目、早目に夏の花の成長を楽しむことが出来そうだ。

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初勝利、なでしこJAPAN 〜女子W杯〜

2019年06月15日 | Weblog

 やった〜!初勝利だ❕ 勝てるとは思っていたものの、サッカーというのは試合終了のホイッスルが聞こえてくるまで何が起こるかわからない。ましてや、後半30分過ぎからスコットランドが猛攻、1点を返されて形勢が危うい状態だった。どうぞ勝ち点3をと祈りながら主審の終了ホイッスルを待っていた。

 2対1、スコットランドに勝って今大会初勝利だ。これでひと安心といったところだ。

 

 テレビの生中継を観ていて、前半は楽に”優位に立って”観戦することが出来た。それも、23分遠藤からの股抜きパスを受けた岩渕の強烈ミドルシュートで先制、その10分後には菅澤がPKをきっちり決めて前半を2対0、スコットランドを圧倒しての戦いぶりだった。

なにせ、初戦をドローとしていただけにヒヤヒヤしながら開始前のテレビのスイッチONだったが、それを吹き飛ばすなでしこの前半戦の動きだった。しかし、後半は30分過ぎから相手の猛攻を受け、1失点。また微妙に血圧が上がりそうな戦いとなったが、なんとか初勝利を挙げることが出来、”よかった、良かった〜!”

ドローとなった初戦と違い、選手には明るい笑顔が戻ってきた。なでしこJAPANのイレブンはこうでなくっちゃ〜!

グループDはこの後の試合でアルゼンチンに勝ったイングランドが1位、日本は2位。 日本はイングランドに勝てば1位で予選通過、引き分ければ2位で突破となる。つまり最低でも引き分ければ通過できる。敗れた場合はアルゼンチンの結果次第だけど・・・

  決勝トーナメント進出をかけたイングランド戦は20日。日本時間の午前4時キックオフ予定だ。今度は早起きして声援を送ることになるだろう。やや早寝早起きは辛いのだが・・・・

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シャラの木

2019年06月14日 | Weblog

 

『ナツツバキ』とも言われる“シャラ”の木、白い椿によく似た花を咲かせる。

 

シャラの木は6月に入って見つけたのだが、この時期には同じような”ヤマボウシ”も花開き、遠くから見ると見分けがつかない。シャラの木は。新緑や樹形そのものも美しく玄関前に植えられている所もある。

こちらがヤマボウシ。👇

 

 近くで見ると、はっきり分かる。

 

この他、白い花では”クチナシ”も。。。

白のアジサイもそうだが、白い花はどれも清潔感や純真さが花弁から漂ってきて好感を抱く。

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