穴にハマったアリスたち
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【プリキュア10周年:キュアイーグレット】



鳥:
 「キュアイーグレットです」
 「プリキュア10周年、ありがとうございます」
 「これからも宜しくお願いします」



あの美翔さんが、正真正銘本当にブラウン管に帰ってきた!

「がっかりプリキュア」「劣化白キュア」「プリキュアの恥さらし」と石を投げられて去ったあの時から、早7年。
在庫倉庫で段ボールに囲まれ、朝礼では晒し者にされ、お給料は売れもしない玩具の現物支給のみという過酷な勤務に、耐えに耐えて来た甲斐がありました。
私は戻ってきた!この華々しい世界に!



話されている挨拶は、文面こそ丁寧ですが、表情からはにじみ出る勝利感が伝わってきます。
しかも最後はカメラに向かって指さしですよ、指さし。びしぃ!
どうだ見たかと言わんばかり。

まぁ最後の指さしは、名乗りの「聖なる泉を汚すものよ」が元ネタなのでしょうけれど。
全体的に変身バンクの変形の振り付けをなさっていたので、流れとしてはおかしくはないのです、が…。
それ本来は敵に向かってやるものでしょう。
7年ぶりにテレビに出てきて、視聴者に向かって糾弾指さしですか。
素晴らしいです、美翔さん。



美翔さん:
 「プリキュアの活躍は、これからもずーっと続くよ」
日向さん:
 「またどこかで会おうね」

7年前の最後の台詞がこれ。
どう考えても社交辞令としか思えなかったあの日から、「オールスターズ」を経て、本当にテレビに戻ってきやがった。
ようやくSSが完結した気分です…。ここまで長かった。。

【プリキュア10周年:キュアイーグレットその2】

美翔さんには彼女にしかない特徴が数多あります。
その代表格が「特技がデメリットとして描かれている」こと。
彼女は「絵が得意」キャラでありながら、劇場版の台詞・ソロソング等々で絵を描くことの限界を悟っておられる。

(劇場版より)
美翔さん:
 「私、ずっと絵を描いていられたらいいと思っていた」
(ソロ曲「謎の行方」より)
美翔さん:
 「どんなに上手い絵を描いても」
 「息づいている命にはかなわない」

この影響か、文化祭の時も絵ではなくモニュメント制作になってしまっています。
ポスター制作とか、巨大壁画のデザインを担当とか、もっと直接的に絵を描く話にすることはできたはずなのに。
この時、美翔さんは語ります。「人のために絵を描いたのは初めてだ」と。
初期に「キャベツを描こうとしてお祖母ちゃんを描いてしまった」エピソードがありましたが、あれはまさに彼女のダメなところが出ているんですよね。
自分のやりたいことにのめりこむだけで、周囲が全く見えていない。

SSのテーマが「全てのものに命が宿る」である以上、「絵を描く」行為は実在の命との触れ合いより下とされたのかもしれません。
元々「集中すると自分の世界に没入する」というデメリットの末が「絵を描く」でもありますし。
北条さんの「孤独で暇だったので筋トレしてる内に体力ついた」な悲しみの筋肉と似ていますが、それと比べて美翔さんの方はさしてメリットにつながっていないのが物悲しい。

美翔さんの普段着がスカートではなくズボンなのも、「絵を描くのに便利だから」だと思われます。野山を駆け巡ったりしますので。
典型的な「素材は良いのにがっかり美人」ですね。
いえ、ズボンが悪いというのではないですが、この子は自分の売り方をまるで分かってない。

そんなこんなでオールスターズのキャラ紹介では、「絵が得意」よりも「料理が上手」の方を前面に出されていたこともありました。
まぁその後、「ちょっとお手伝いができる」程度では料理キャラを名乗れなくなってしまい、うやむやの内にまた絵に逃げましたけどね。
成長してるんだか退化してるんだか良く分からない。



そういったわけで、将来の夢がキーらしい「NS3」で、彼女が「画家になりたい」と思っているかが分かるかどうかは要注目。
アニメのお約束としては「画家になりたい」となるところですが、これまでの流れだと教師や保育士、もしくはデザイナー等々の「絵も使う仕事」か、全く無関係の仕事について「なぜか絵が上手い人」ポジションになる可能性は高いように思えます。

【プリキュア10周年:キュアイーグレットその3】

美翔さんが持つ特徴その2。動物の名前を冠する唯一のプリキュアであること。
プリキュアも40人に迫ろうという現代において、驚異的なひとりぼっちです。
(「プリンセス」や「ビューティ」を、無理やり動物としてカウントできなくはないですが)

「プリキュア」思想的には、強大な動物よりも、一つ一つは弱くても世界に広がっていく植物的なイメージの方が合致してるのかもしれません。
とはいえ動物ネタは特段珍しくも不自然でもないだけに、ここまで避けられるのはちょっと奇妙。
この誇らしい単独記録がどこまで続くかは、新シリーズが出るたびに密かなチェックポイントです。

【プリキュア10周年:キュアイーグレットその4】

特徴その3。彼女は内弁慶です。外では弱いくせに、家ではやたらに態度がデカい。
他の多くのプリキュアさんは、相手によって態度を変えることは基本的にしません。
同級生にはタメ口のレモ子とか、ココナツには敬語を使うミルミルとかはいますが、美翔さんのはちょっと次元が違う。

傍から見る限り、美翔さんのご家族は軽く壊れています。
父・母・兄は揃いも揃って会話がいまいち成立しない。
美翔さんが絵にのめりこんだのも、なんかこの辺が関係しているような気がしてならない。



今日の挨拶でも、かなり得意げですね。

【プリキュア10周年:キュアイーグレットその5】

その他、「兄を持つ唯一のプリキュア」「映画専用フォームを持たないプリキュア」「他のプリキュアと義姉妹になる可能性を示唆された唯一のプリキュア」等の称号も持っていましたが、「ハートキャッチ」や「スイート」さんにより破られました。残念。

ちなみに「初の転校生プリキュア」でもあります。転校生ネタでは無視されるのがお約束ですが。
転校直後に美翔さんがやらかした失敗「歓迎会を開いてもらってるのに、一人で絵を描いてどっか行った」は、自己紹介に失敗したとか何とか、そんなレベルをはるかに超えています。
村八分にされても文句言えないですよ、これ…。あまり触れないでいてあげるのが優しさですね。。

【プリキュア10周年:キュアイーグレットその6】

美翔さんを語る上で避けられないのが、SSの当時の人気。
大人気のMHの後継として鳴り物デビューしたのに、売上半減という屈辱を味わいました。
この記録はいまだ破られず。「全シリーズ中最低の売上」「映画が他番組と同時上映された唯一のプリキュア」等々の汚点にまみれてる。

放送当時の2006年は様々な競合他番組が殴り合った戦国時代でした。
「玩具を売ることを放棄する」という狂った戦略を採用した「おねがいマイメロディ」や、同僚なんだか敵なんだかややこしい「ふしぎ星のふたご姫」とか、唐突に現れて去って行った「おとぎ銃士 赤ずきん」とか。
特に、恐怖と絶望の権化「きらりん☆レボリューション」との戦いは今でもトラウマの如く記憶に残ってます。

売上そのものは「きらり」さんの方が下。そこは腐ってもプリキュアです。
ですが「きらり」さんの恐怖はそんな数字じゃないんですよ!
序盤の、「みんなで楽しく唄えればそれでいい」→「いや待て。あたしが唄えるのは流通とか宣伝とかの人が頑張ってくれてるからだ」→「あの人たちの生活の為にもCDを売らなければ」→「きらりさん覚醒」→「挿入歌連打。OPでも実写全開」と続く流れは恐怖そのもの。
気付いた時には手遅れだった。
薄利多売戦略のきらりさんと、高額玩具勝負の美翔さんの差はすぐに現れ、中間決済だかでは敗北宣言がなされたと記憶しています。

しかも「戦略は失敗した」と分かっていても、すぐには路線変更はできない。
その結果、通用しない高額玩具を振り回し一方的に蹂躙される羽目に。
スプラッシュコミューンなんて、登場と同時に「あ、嗚呼…。これじゃ、これじゃダメなのに」臭に涙が。。
きらりさんの武器であるダンスを慌てて取り入れたりもしましたが、そこは付け焼刃の悲しさ。
出来上がったのは、ない胸そらして照れてる素人ダンスですよ。もう見てられない。

そんな美翔さんに馬乗りになり、容赦なく「バラライカ」の連射砲を浴びせ続けるきらりさんの姿に、当時の視聴者は恐れ戦いたものです。
ダメだ…あの神に逆らったら、ダメだ…。

そしてだからこそ、その絶望と悪夢のどん底から立ち向かった夢原さんは光り輝いていました。
きらりさんお得意のカード戦略も採用した。メンバーにアイドルも入れた。きらりさんの特技・大食いだって出来ちゃいます。まさに対「きらりん☆レボリューション」シフト。
夢原さんの奮闘がなければ、あの時にプリキュアは終わっていたかもしれないと思うとぞっとします。

【プリキュア10周年:キュアイーグレットその7】

SSチームは放送終了後も活動を続けていることでも有名です。
特に年に1,2回のペースで行われる「TEUCHI」ライブは、樹元オリエさん・榎本温子さん・五條真由美さん・うちやえゆかさんの主役2名&主題歌2名により、放送終了直後から謎の開催を続けています。
初開催から7年が経過した今では、自作した曲でセットリストを組めるまでに発展。今年も開催される気配なので、SSファンなら一度は行ってみましょう。

最近ではなくなりましたが、一時期は他シリーズとの共演も話題になりました。
例えば2010年5月のとか。(当時のセットリスト
「SS」「5」「フレッシュ」の中の人&「MH」「SS」「ハートキャッチ」の主題歌チーム共演とか、今見ると血を吐きそうな豪華面々です。
確か「ハートキャッチパラダイス」のフルコーラスが公開されたのは、このライブが初だったんですよ(CDは未発売)。
しかも日向さん・水無月先輩・ミルクさんのダンス付きで。
(※訂正:初披露は別のライブの時ですね。いずれにせよ榎本さんらは参加されていますが)

■ハピネスチャージプリキュア! 第6話「リボンの優しさ!!料理って愛情なんです!!」

姫さんは料理を作ることの大切さを学びました。
しかし食育そのものには失敗しました。
めでたしめでたし。


(左画像)
ふたりはプリキュアスプラッシュスター(1) (KCデラックス)

(右画像)
データカードダス プリキュア Part9 08/60 【ノーマル】 キュアイーグレット&キュアリズム

Twitterアカウント:http://twitter.com/RubyGillis


なお、美翔さんのご挨拶は、過去6回の中で最も時間が長かったそうです。
少しでも長い間、映っていたかったんですね…。



本当に、最後の最後のぎりぎりまで頑張っちゃって…。
また10年後にお会いしましょう。

【今週の鳥】



バリア展開!

一人がバリア張って敵の動きを止めてるんだから、他の人たちは横合いから攻撃すればよさそうなのに、執拗に重ね掛けします。
多分、バリアキャラだった美翔さんへの敬意でしょうね。
でも分かってないです。美翔さんに敬意を示すなら、ちゃんとその後、ぱりんと割れなきゃ。
そしてぐったり倒れて、三人目登場への布石につなげるんですよ。

【今週の鳥2】



姫さん:
 「癒しの舞を見せてあげるわ!」

「舞」だそうです。
姫さんは変身時に「風」属性を名乗ってますし、姫さんメインだったのも美翔さんつながりだったのかもしれない。

ついでに、素人クッキングも美翔さんつながりだったのかもな。
あの子、パン屋&パティシエの娘である日向さんに料理教えるとか、恐れを知らないことをしてましたし。

【今週のオールスターズ】



普通の女の子代表だったはずの坂上さんが、謎の後光を背負っていらっしゃる。
エコー好きとしては喜んでいいのか、落ち込むべきなのか判断に迷います。
どんよりした彼女が好きだったのに…。



このカットにはハニーさんは含まれず。隠す意味もなさそうなので、集合シーンでは出てこないんでしょうか。
そもそもこのカット自体が、本編では出てこない可能性もなくはないですけれど。
(何故かスマイルチームが一番目立つところにいるのも謎ですし)

ついでにエコーさんもいませんね。正式プリキュアには認めてもらえないのか。よきかな。



美翔さんたちが、はっちゃけた空中戦をやってくれるらしいです。縦回転なんてしちゃってますよ、あの鳥。
意外にも本編でも映画でも、空中を飛び回って戦うのはそれほど多くはないので嬉しいです。
やるときは大抵負けてるし。(例:初期フュージョン戦、照明灯ウザイナー戦)

【今年のED】

待ち望んだ主題歌CDが発売されました。

 『クチビルからこぼれる ルビーみたいに』
 『ルビを読んで歌った、言葉はジュエリー』
 『キセキそだちの宝物』
 『永遠に似合うコーデなの』

「ルビを読んで歌った」って何のことだ?と思いましたが、「10年前は幼くて漢字や英語が読めなかったので、ルビを読んだ」んですね。
それは確かにジュエリーだ。
この段落、本当に良いですね。「プリキュア10周年」という背景を知らなくても成立はしますが、知っていると意味の深さががらりと変わる。そして10周年だからこそできた歌詞。
作詞ってすごいと、本気で実感しました。
これ、なかなか出てくる歌詞じゃない。素晴らしすぎる。

 『Max HeartでSplash☆Star』
 『Yes!フレッシュ、GoGo』
 『ハートキャッチよ スイートな』
 『スマイル ドキドキ!』
 『ハピネスチャージ』

前段の「ルビ」のおかげで、続くタイトル連呼も深みが違います。

「プリキュア」を知らない人が聞いても、単に歴代のタイトルを歌ってるだけ。
それはそれで熱いモノはありますが、見続けた人にとっては、一つ一つの単語に、その時々の1年がぎゅっと詰まってる。
この僅か10秒を歌うのに、10年かかったんですよ。
プリキュアの歴史であると同時に、「ルビを読んで歌った」小さな子が大人になるまでの10年です。
色々なことがあった。その10年が、ここにある。

確かに「キャラクターが好き」とか「ストーリーが面白い」とかもありますが、今となってはそういう次元とはちょっと違う。
例えば「小学生の頃の夏休み」を思い出した時に、まぁ人によって色々でしょうけれど、「青空と入道雲」とか「夕立のにおい」とか「蚊取り線香とばあちゃんの家」とか「汗だくになってやった宿題」とか「プールの塩素の匂い」とか、印象的なイメージがあるかと思います。
そのイメージが一番の思い出だとかそういうのではなく、「匂い」というか「印象」というか、そういった思い出すと猛烈に郷愁を感じるような物。
それと同じように、2006年と聞けば「SS」を連想するし、「ハートキャッチ」と聞けばあの暑い夏とパリを思い出します。
10年前、プリキュアさんに出くわして良かったです。本気で人生が変わった。

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