きつねゆりセカンドハウス

きつねゆりは「グロリオサ」の和名です。
あの方の復帰を願いながら、
ぶつぶつつぶやいています(o'.'o)

韓国フェスティバル

2020-10-31 12:56:22 | ゆりのつぶやき

東京・自由が丘で「韓国フェスティバル」 食材や伝統文化紹介
【ソウル聯合ニュース】
日本の社団法人日韓農水産食文化協会は27日、
東京・自由が丘駅のロータリー前で28日から11月3日まで
「韓国フェスティバル」を開催すると伝えた。
 慶尚北道と社団法人日本韓食振興協会が後援するこのイベントでは、
キムチ、テンジャン(韓国味噌)、
紅参(高麗人参を蒸して乾燥させたもの)、
マッコリなどさまざまな韓国の食材を紹介する。
 このほか、茶食(伝統菓子)、伝統婚礼化粧、
ポジャギ(伝統工芸の布製品)、
占いなど韓国伝統文化の体験コーナーも設ける。
 
日韓農水産食文化協会の会長を務める韓国料理研究家の
趙善玉(チョ・ソンオク)さんは
「新型コロナウイルスで韓国訪問が難しくなった日本人と在日コリアンに
慶尚北道の伝統料理を紹介し、韓国料理を食べて元気を出してもらおう
という応援イベント」だと説明した。

自由が丘あたりにも、在日コリアンが多いのかしら・・・
近くだったら、韓国食材やキムチを買いに行きたいです。

パク・ジニョン氏

2020-10-30 13:16:51 | ゆりのつぶやき

“逆輸入アイドル”NiziU生みの親 J.Y.Parkは「規格外な才覚」の持ち主

BTS、BLACKPINKなど世界的に韓流の快進撃が止まらない。
一昔前は日流が韓国を席巻していたが、この10年間でその様相は逆転し、
今や、日本のエンタメは大きく後れを取っている。
BTSの快進撃は、徴兵制度の入隊期限を延ばす法改正にも発展。
国をも動かすほどの影響力を保持した大人気アイドルグループへと成長した。

そして今回、韓国人プロデューサーが日本人アイドルをプロデュースする
“逆輸入版アイドル”NiziUの正式デビューが
12月2日になると決定した。
9人からなるグループで全員が日本人。
日本だけではなく、韓国、世界での活動を視野に入れているというが、
果たして可能なのか。
秋元康氏がインドネシア、タイなどアジア各所で
AKB48の関連グループをデビューさせたが、
コロナ禍の影響もあり一時ほどの盛り上がりにはかける。

さて、NiziUの成功の鍵を握るのが、
プロデューサーであるJ.Y.Parkことパク・ジニョン氏
(48=以下JY)だ。
1997年に設立された韓国の大手芸能事務所
JYPエンターテインメントの創設者だ。
「JY自身ももともとは韓国では絶大な人気を誇った歌手でした。
プロデューサーとして活動をはじめたのは90年代。
99年に初めてプロデュースした5人組の男性アイドルグループ
『god』は瞬く間に大人気アイドルに成長しました。
在米経験のあるJYは米国のエンタメに精通しており、
何度か米国人のプロデュースも手がけています。
また、アイドルのプロデュース力にもたけています。
特に女性グループのプロデュースを得意とし、
初めて携わった『Wonder Girls』は
可愛さを前面に押し出しつつも、思わず、口ずさんでしまう
独特のメロディーが大衆に受け入れられました。
『Tell Me』が大ヒットし、
それが今、日本でも大人気のTWICEに受け継がれ、
今回のNiziU誕生に至ったのです」(韓国芸能事務所関係者)


メディア戦略もうまい。
「NiziUもそうでしたが、オーディションからデビューするまでの
経緯をドキュメント番組として視聴者に提供するのが彼のやり方。
悪戦苦闘しながら、必死にデビューするまでの軌跡を
視聴者に提供することにより、アイドルのキャラクターが伝わり、
視聴者も感情移入しやすくなる。視聴者を取り込みながら、
デビューまでの道をつくるので、ファンを獲得しやすいのです」
(韓国芸能事務所関係者)

秋元康氏と比較されることが多いが、JYは裏方仕事に徹することなく、
今も自ら表舞台に立ちパフォーマンスをする。
従来のプロデューサー像を変えたと言っていいだろう。
JYの快進撃はどこまで続くか。


NiziUの、オーディションからデビューするまでのドキュメント、
真剣にみてましたよ。
もちろん、そのときから応援していると言えますね。

JYPssiがプロデュースしたNiziUが
今日のミージュックステーションに出演です。
明るく元気なダンスと歌が楽しみですね。


ヨン様が見抜いた才能

2020-10-29 13:04:53 | ぺ・ヨンジュン


パク・ソジュン ヨン様が見抜いた才能…事務所社長はヤン室長

「『Netflix』のドラマランキングで、今年主演した『梨泰院クラス』に続き、
『キム秘書はいったい、なぜ?』('18年)も1位を獲得。
インスタフォロワー数は1,587万人と
彼の勢いはとどまるところを知りません」(韓国紙記者)

もはや“国際派スター”となったパク・ソジュン(31)。
今年で芸歴10年目だが、多くの韓流ドラマの字幕を手がける
翻訳家の金光英実さんは、
「韓国の街中で彼の名前を耳にするようになったのは2年前から」と語る。
「『キム秘書~』放送翌日、ランチに食堂に行くと、
韓国のOLたちが『ソジュン、カッコいい』と話していました
“ラブコメの神”と呼ばれる人気俳優になりましたね。
視聴者は彼の汚れのない、清いところ、キリッとしたところが
好きなんだと思います。そこに彼の内面が表れているから。

ソウル芸術大学在学中に兵役を終わらせたことも
“きちんとした人”というイメージにつながっている。
彼本人が『親しい仲の人にほど礼儀を守る』と言っているように
節度のある態度は好感度大です」

韓国芸能プロダクション関係者もこう語る。
「業界内の評価も高いです。恩義を忘れない彼の忠誠心は、
彼の行動にもよく表れています。
デビュー当初、彼はぺ・ヨンジュンさん率いる芸能事務所キーイーストに
所属していました。
彼を発掘した“恩人”マネージャーが2年前に独立して
事務所を立ち上げたとき、彼も一緒についていったのです。
その事務所社長こそ、ヨンジュンさんの全盛期を支えた
“BOFのヤン室長”なんです」
ヨン様ファンにとって“ヤン室長”は懐かしい響きだろう。
「“ヤン室長”の育成の秘訣は、“芸能人とマネージャー”ではなく、
“兄と弟”といった家族のような関係を築くこと。
これはヨンジュンさん直伝だといいます」
(前出・韓国芸能プロダクション関係者)

デビュー前のソジュンがヨン様と初めて会ったとき、
ヨン様は彼の才能をいち早く見抜いたという。
「初対面で、ヨンジュンさんから『俳優の雰囲気がするね』と
告げられた彼は感激で心臓が張り裂けそうだったとか。
以来、定期的にヨンジュンさんは彼に演技のアドバイスを
していたといいます。
ヨンジュンさんは'11年のドラマ『ドリームハイ』を最後に
俳優を休業しています。
そして翌年に制作された『ドリームハイ2』で、
24歳のソジュンさんをドラマデビューさせています。
“俳優のバトン”は彼に託したのでしょう」(韓国テレビ局関係者)
ヨン様から“後継”指名を受けたソジュン自身も、
ヨン様の考え方を継承している。
「いまもソジュンさんはヤン社長の子供たちの誕生日も一緒に祝うなど、
“家族同然”のつきあいをしています」(前出・韓国紙記者)
ヨン様の“家族精神”はソジュンに確実に受け継がれていた――。

どんな記事でも、ぺ・ヨンジュン、ヨン様の文字を見ると嬉しい!
もちろん、ソジュン君も好きな俳優さんです。
女性には、「梨泰院クラス」よりも
「キム秘書はいったい、なぜ」の方が受けると思います。
胸きゅんドラマ・・・韓国ドラマの王道ともいえるかな・・・
この二つのドラマ、全く違う役を、いい感じに演技していると思います。

ドリームハイ2は、1に比べて、視聴率は伸びませんでした。
ヨンジュンが、脚本を見たときに、内容が考えていたものと違っていて、
作品には参加しなかったと言われていますね。
ソジュン君は良かったのですが・・・・
ヨンジュン・・・・今は何をしているんでしょう・・・



司会

2020-10-28 13:00:03 | 韓国俳優

俳優パク・ボゴム、
入隊2カ月ぶりに初めての公式席上…依然としたルックス


俳優パク・ボゴムが軍入隊後2カ月ぶりに初めて公式席上に立った。
パク・ボゴムは27日午後、済州道西帰浦市(チェジュド・ソギポシ)の
「芸術の殿堂」で開かれた
「2020大韓民国海軍護国音楽会」の司会を務めて舞台に上がった。

舞台に初めて登場したパク・ボゴムは
「軍本部文化広報兵、二等兵パク・ボゴム」と自身を紹介した後
「必勝!」という軍人らしい挨拶をした。

また、この日、放映終了したtvNドラマ『青春の記録』に言及し
「この行事を終えて最終話を観ていただきたい」と話した。
また、12月公開予定の映画『ソボク』について「もう一つある。
『ソボク』も観ていただきたい」と伝えた。


パク・ボゴムは8月31日、鎮海(チンへ)海軍教育司令部に
第669期として入隊した。
6週間の新兵基礎訓練を受けた後、海軍兵第669期で修了式を行った。
海軍文化広報兵として607日間勤める予定だ。
2022年4月除隊する。

ボゴムssiがんばっていますね。
私も「青春の記録」最終話を鑑賞するだけになりました。
Netflix にも配信されているので、早速視聴します。
青春の記録・・・タイトル通りの内容ですよ。

今日の秋田は雲一つないよい天気で、気持ちがいい・・・
これからは寒くなるので、こんな日を大切にしなくちゃ~



映画『徐福』

2020-10-27 12:51:44 | 韓国俳優

ようやく12月に韓国で公開される『徐福』が大変な話題になっている!

パク・ボゴムは8月から兵役に入っているが、
彼が昨年撮影を終えていたのが映画『徐福』だった。
この作品はパク・ボゴムとコン・ユのダブル主演になっており、
2人の競演がとても魅力的だ。

クローン人間が主役?
映画『徐福』は、2019年の5月から10月まで撮影が行なわれた。
その撮影はとても大変だったようで、
撮影直後にコン・ユはこう振り返っている。
「扮した人物が激しい動きをするので、
物理的に撮影が簡単ではなかったです」
その口調は、いかにも撮影で疲労困憊になったという感じだ。

映画『徐福』では、パク・ボゴムが遺伝子の組み換えによって
人造的に作られた複製人間を演じている。
いわば、クローン人間だ。
そのクローン人間を争奪する争いの中で、
コン・ユは国家機関のエージェントに扮している。
さぞかし、アクションシーンが多かったことだろう。
その点で、コン・ユも肉体的な負担を相当に強いられた。
しかし、それも俳優の宿命だ。
何ごとにも全力を尽くすコン・ユのことだから、
恐ろしいほどの集中力で役に没頭したに違いない。
それが「簡単ではなかった」という発言になっているのだ。

この『徐福』が主に撮影されたのは全羅(チョルラ)北道の
全州(チョンジュ)市にある全州映画総合撮影所だ。
実は、カンヌ国際映画祭で最高賞を得たポン・ジュノ監督作品の
『パラサイト』も、その60%が全州映画総合撮影所で撮影されている。
屋内と屋外の両方ですばらしいセットを持っているのが、
この撮影所の特長だ。
『徐福』もすばらしい環境のもとで撮影ができたことだろう。
 
待望の映画『徐福』が韓国で公開されるのは今年の12月だ。

私も久しぶりに、この映画は楽しみです。
韓国でヒットすれば、日本でも上映されるかもね・・・
でも、我が家から映画館は遠い・・・・
ネットで見るとすれば、いつ頃になるんでしょう??
パク・ボゴムとコン・ユの演技も楽しみです。


昨日の簡単料理・・・
サツマイモは食べやすい大きさに切ってチン(皮付きでもOK)
鶏肉に片栗粉をつけて、少し多めのごま油でこんがり焼く・・・
焼けたら、サツマイモピーマンを入れて炒める。
最後に味付け・・・
そして調味料は、醤油(大1)砂糖(大2)お酒(大1)
サツマイモが美味しかったです。