きつねゆりセカンドハウス

きつねゆりは「グロリオサ」の和名です。
あの方の復帰を願いながら、
ぶつぶつつぶやいています(o'.'o)

日本のニュースにも・・・

2016-04-30 13:29:52 | ぺ・ヨンジュン


「ヨン様」ペ・ヨンジュン、父親になる

「ヨン様」ことの俳優ペ・ヨンジュン(43)が父親になる。
昨年、女優パク・スジン(30)との結婚から1年ぶりだ。
29日、
ペ・ヨンジュンとパク・スジンの所属事務所「Key East」の関係者は
「まだ妊娠初期の段階だ。
来週、病院に行って検査を受ける予定である」と話した。

2人は昨年7月、ソウルのホテルで知人らだけを招待し、
プライベートな結婚式を挙げていた。
当時、ホテルの前には、結婚式を一目見ようと、
韓国国内のファンはもちろん、海外のファンたちも集まり、
長蛇の列が出来ていた。

ペ・ヨンジュンは当時、外に集まったファンにも食事を準備するなど、
温かい素顔を見せていた。



こんな風にYahoo!ニュースにも出てましたね。
日本だと、ちゃんとお医者さんで検査して、
安定期にはいってからの発表っていう感じですが・・・
韓国はこうなんでしょうか・・・・
とにかくめでたい!

本当なのね

2016-04-29 21:04:28 | ぺ・ヨンジュン
ペ・ヨンジュン&パク・スジンがパパとママに!
 「初期段階…来週検査」

俳優ペ・ヨンジュンとパク・スジンがパパとママになる。
2人の所属事務所キーイースト側関係者は29日午後、
韓国ニッカンスポーツの取材に対し、「パク・スジンが妊娠した。
まだ初期段階だ。テストで妊娠していることを知った。
来週正式検査を受ける予定」と明らかにした。

2人は昨年5月に熱愛事実が知らされ、
同年7月に結婚して世間の関心を一身に集めていた。


COPYRIGHTⓒ 中央日報日本語版 2016年04月29日 15:13


ヨンジュン2世のお顔をもちろんみたいけど・・・
今は、ヨンジュンのうれしそうな顔が見たいデス。

だから・・・今回のグラビア撮影に同行したってことか・・・
妊婦さん、心配だったのね・・・・・・

ヨンジュンよ~
子供ために働くんだ・・・俳優として・・・



モバイルボイス

2016-04-29 11:11:29 | ぺ・ヨンジュン


モバイルボイスが更新されてましたね。

「忍耐力と責任感が強く、絶えず努力し続けるおうし座のあなた
   いつも努力する姿で結実することをお祈りします」

「いつも信じてくれてありがとうございます」

ヨンジュン夫妻は、26日に帰国していたようです。
空港でのお写真を、ちらっと見ましたが、
ヨンジュンも元気そうです・・・

黒い帽子とサングラス、
カーキ色のジャケットに
黒いパンツとスニーカー
髪は括って茶色のボストンバッグ


私ごとですが、
元気で活動的な叔父が、急に旅立って
1週間、あわただしく生活してました。
人の命はあっけないものだとつくづく感じ・・・
日々、有意義に精一杯生きようとあらためて思っています。

この年齢になると、
黒い服で出かけることが多くなります。

女優パクスジン

2016-04-28 11:44:45 | ぺ・ヨンジュン


ちょっと前のドラマですが、
「となりのイケメン」というドラマを見ているのですが、
ヨン様奥さまパクスジンssiが出ております。
今までみたドラマにも出てはいたのですが・・・
まったく意識してなかったので、印象がありませんでした(ミアネエ~)

ヨンジュンの奥さまになったので・・・
まじまじと見ております(笑)
役柄的には、冬ソナでいえば、チェリン的な役。
女優としてはどうなんだろう??
数年前のスジンssiをみて、
今、言えることは・・・
スジンssi、結婚してきれいになった!
洗練されたし、少しは品も出てきたと思うな・・・


そして、私たちのヨンジュンは、
結婚してどうだろうか・・・

ビシッとスーツをきて、おしゃれな姿のヨンジュンに会いたい。
そろそろ、家族にお顔をみせて・・・・



日本人☆韓国人

2016-04-27 13:12:43 | ゆりのつぶやき


【コラム】日本人と違って韓国人に「不可逆」的なものはない

「仕方ない」と考える日本、「なんとなかる」と思う韓国
悲惨な自然災害に遭っても「平常心」保つ日本人…
地変がつくり出した「現実的唯物論」
人災が多い韓国では正反対、「おまえのせいだから、なんとかしろ」
社会的な疲労は高まるが、これも「活力」の象徴では

日本の熊本から再び驚くようなニュースが飛び込んできた。
地震が起こった後の話だ。
「家族8人でようやくおかゆ2杯の配給しか受け取っていないのに、
さらにもらうために再び列に並ぶ人がいなかった。
ある被災者は『これだけでも食べることができるのは本当に感謝』と言った」
「給水台の前で列が乱れると、互いに『お先にどうぞ』と譲り合う。
誰一人として先にもらおうとする人がいなかった」
「この大混乱の中でも恨み節一つ聞こえてこなかった」

教養のある個人が悲惨な災害や事故に面しても品格を失わないことはある。
しかし、10人、100人を超える集団がある同じ傾向を見せるというのは
深刻に考えてみるべきだ。
2011年に東日本大震災に対処する日本人の姿を観察した早稲田大学の外国人教授は
「お釈迦(しゃか)様の姿に匹敵する」と表現したが、
そのお釈迦様の姿は今回も健在だった。
これは美談ではなく「神話」のレベルだ。うらやましいくらいだ。
成熟した市民意識というのはこういう状態をいうのではないか。
他の先進国の人々も日本人の態度には驚くという。だとすれば、
その根底には何か違うものがあるのだろう。

日本はプレートの上に建てられた国だ。
日本の歴史とともに始まった地震や津波は、
「人間にできることなど何もない」という判断を
ひそかに後世に伝える役目を果たしているのかもしれない。
日本について研究するある学者は「日本で仏教と神道が融合し、
宗教的権威の代わりに刀を持った武人に
圧倒された日本の封建制以降の歴史を根拠に、
来世よりも『現世』や『現在』を重視する観点が生じた」と分析する。
多くの神社があるにもかかわらずだ。

一言で整理すると、「仕方ない」という考え方だ。恨みはむなしいことなのだ。
状況を変えることができなければ、今に忠実でなければならない。
あるいは日本人は環境がつくり出した唯物論者だ。
評判や和合が重要で、迷惑を掛ける人間は共同体から排斥される。
「品格ある犠牲者」の根底には受容、放棄、虚無主義も交じっているだろう。

ここまで来ると、次のような言葉が浮かんでくる。
(韓国は)「虚無主義であろうが何であろうが構わないから、
互いにののしり合うのだけはいい加減やめてほしい」。
韓国の現実と比較する中、自然とこんな言葉が出てきてしまう。
災害現場では常に罵声が飛び交っている。
あるいは政府に責任があると思えば「現政権は総辞職せよ」
というスローガンがいとも簡単に登場する。

どんな罪なのか、誰の罪なのか明らかにする前に
「罪人の首を早く打て」と注文が飛び出す。
そのため、その罪が明らかにされることも少なく、改善は一層困難になる。

韓国人の属性が最もよく表れている「なんとかしろ」という言葉は、
なんだか妙な感覚を抱かせる。「助けてくれ」は急いでいる場合、
どんな文化圏でも簡単に聞ける言葉だが、
誰かに向かって「なんとかしろ」と叫ぶ文化圏はそう多くない。
韓国で起こる災難のほとんどが「天災地変」というよりは
「人災」であることが多いためか、韓国人にはこうした態度が
共同体に対して無礼だと思う気持ちもない。
ところでたいていの現象は、2次元の平面ではなく3次元の立体だ。
両面性が存在している。慎重過ぎると活力に欠け、迫力があると混乱する。

日本をよく知る人々は、日本は相変わらずすごい国だが、
国家の活力(ダイナミックス)は韓国には及ばないという。
日本人が自民党をあまりよく思っていないにもかかわらず
自民党を圧倒的に支持するのも「集団的無気力」
「集団的流れの認定」の象徴だという。
逆らうことができなければ受け入れるようにだ。
大規模な自然災害の記憶がほとんどない韓国は、
人のすることは全て覆すことができると考える。
ある日本人記者は、今回の韓国の総選挙の結果をめぐり
「日本人が自民党体制を認めるように、
韓国でも同じような結果が出るものと思っていた」と語った。
韓国人は心の中で地震を起こし、
「コンクリートの支持」に最初から活断層を作り出した。
韓国人には取り返しのつかないことなどない。
不可逆もあり得ない。仕方がないことも存在しない。
それが横車を押して騒ぎを生み出し、時には予測できない変化をつくり出す。
「現実は心の持ち方によって変わってくる」という素朴な観念論者であると同時に、
「成せば成る」という朴正煕(パク・チョンヒ)精神の末裔(まつえい)なのだ。


朴垠柱(パク・ウンジュ)