同胞(はらから)

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B級グルメ探訪記

別荘の町内会

2011-05-31 07:05:02 | 雑記

別荘の町内会で日間賀島へ行く事になった。

 

クローズアップ現代で31日に放送します。

(大上段に構えず、少年少女期の頭の遊びで良い気もしないではないが・・)

 

将棋の女流王座戦予選に中国から一人の招待選手が参加し、話題を呼んでいる。張天天ちゃん、12歳。北京で開かれた小学生選手権大会で優勝し、その実力を高く評価されている。実は今、中国では将棋熱が高まり、学校の授業にも取り入れられるほどの人気が出ている。一人っ子政策で受験競争が過熱するなか、脳力アップになると期待されているのが大きな理由だが、さらに「お願いします」で始まり、「負けました」で終わる礼儀作法も、文化大革命で失われた儒教の精神を体現していると注目されている。日本でもゲーム業界が400年たっても飽きられない秘密を学ぼうと動き始めた。今見直される、将棋の魅力に迫る。

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慣れよう藤井王位の響き

2011-05-29 22:37:02 | 雑記

本日は、飛騨支部長先生の指導も含め、来週の文科杯への準備で教室参加者も、スパーリングモードでした。

久しぶりに高校生のムサシ兄さんも参加してくれて、少し大人ムードで行われる。

それで最後に一手指南とあいなった。 初めて会った頃はゴキ中等のフリ飛車党でしたが最近は芸域を広げる勉強をしていて、居飛車屋さんも盛んに指している。

▲7六歩△8四歩としたら、▲6八銀と矢倉コースになり3七銀戦法かと思いきや、藤井矢倉に進んで行く。  若い人は最新形=今の研究なので老朽劣化してるこちらは、少し変化して未体験ゾーンへ進むが、何となく作戦負けになるのが哀しい。

この局面になるまで、角のお見合いがあったり後手の飛車先を突かせたりの駆引きがあり、何となく矢倉戦を久しぶりに楽しんでたが、微差ながら先手が味が良い形になってるが、天野矢倉だから終盤絡めばチャンスありかと思ってた。

ここから、▲6五歩と位を張って来たので、△同桂と怒って取ってしまい、先手▲8八銀と引いて▲6六歩でゲームセットにしようと企んだ隙に、△8六歩▲同歩△同角▲8七歩としたのが下の図。

角取りを放置して、△3五歩とB面攻撃で戦線を拡大した。 やや苦し紛れの一手感は否めないがHageyubi先生に訊ねてみたら合格点だったので一安心。

この後、激戦になり完封だけは免れたので良かった。(苦笑)

こうやって一所懸命指した将棋は記憶に残り、Habeyubi先生で検討してみると、思いつかない良い手が多く出て来るのには毎回ながら驚きで、将棋は奥の深いものだと思います。

疲れましたので、これで寝ます。

おやすみなさい。

 

 

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10年目の土曜教室

2011-05-28 17:02:05 | 雑記

月日が流れるのは早いもので、山王土曜教室が始まって、はや10年の月日が流れました。最近は、駒の動かし方を知らない子も来てくれて、これは習うより慣れろで行った方が良いのかもしれない。

羽生さんだって最初は、何も知らなかったのだから、気楽に行こうゴキゲンで行こうである。

さて、6月5日(日)は、文部科学杯の団体戦である。

大会を開催して下さる県連の先生方には、改めて深く感謝する次第で、年間の県の大会を考えると、常に計画や準備に追われておられると思います。

今回燃えてる一人に、確実に居飛車屋さん街道を進む、とある矢倉遣いのダイちゃん。

同年代に目立つ子が居る中で、密かに「大いなる企て」を考えているのだろうか、強くなりたいなら矢倉を指しなさいとは、プロの先生が誰でも口にされる言葉なので、時間は掛るが必ず強くなるから、この先が楽しみです。

 

 

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切れ味

2011-05-28 06:13:45 | 雑記

先週の大会、小中学あわせて80人弱の参加者、次世代への普及も前途洋洋を感じさせます。

芝山教室の先生から、突然リョウセイ君の話題を振られる。

先生:「凄いね、先が楽しみだね・・・・・・」

うちの子なので、「はい、凄いです」なんて言えないし、何となく返事をしてましたが、やはり見る人が見れば判るものなのだと、内心嬉しく思う。

切れ味抜群は、誰もが認めるところだが(特に熊坂先生が、光ってると言われてた)まだ将棋が荒く確実に勝って行けないが、その方が先の伸びシロが多い分、楽しみです。

この子は、あまり努力をしないタイプなので、努力しないで遊んでいるうちに自分から手を出す様になれば、止まらない汽車に中山千夏と乗れるかもしれない。(謎)

 

 

 

ウッキー先生を倒したいなら、↓ をお札にして胸から下げれば勝てるかも・・・・・・・・。

 

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珈琲タイム

2011-05-27 14:34:45 | 雑記

山王土曜体験教室

  5月28日(土) 9:00~11:30

  予約なしでもOKです。

 

 

 

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やさしさに包まれたなら 

2011-05-26 02:49:37 | 雑記

 

江戸時代の伝説の名横綱・谷風梶之助は、その強さは敵なしだったが、にこやかで人情に篤(あつ)く、おごりもない。貧乏佐野山と揶揄されていた力士の佐野山が、大病の親のため、毎夜お宮で水垢離(みずごり)をして神頼みをしているという噂を聞く。

 谷風は、佐野山との対戦で、一世一代の芝居をして負けた。谷風に勝った佐野山は、満場の観衆からの御祝儀金で、親を名医に診てもらい、借金も返済し故郷に帰った。谷風にだまされた江戸っ子は、「いい話じゃねぇか。人情相撲だよ」と言って彼を称(たた)えた。(茨城大准教授・磯田道史さん、コラム『昔も今も』 から)

 

 

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朽木倒

2011-05-25 06:09:16 | 雑記

神田久太郎九段は、『巨人に対する技術の研究』中で、
『戸塚派揚心流(注・講道館創始期に対決した流派)の山本欽作師範に「朽木倒」の教えを受けた』と述べています。(『柔道』講道館刊・昭和32年5月号)

自分より大きい人に対しての、一発勝負技みたいですね。

実力差が角くらいだと、ワンチャンスありと何回も書いてますが、この戦法ならという得意戦法を持ってるのは、とても大会には良い効果が出るものです。

一言だけアドバイスした。定跡は相手も知ってるから途中どこかで自分が研究していて、たぶん相手が知らない筋へ変化しろと・・・・・・・・・・・。

 

決勝戦 K君VSリュウ君から

リュウ君得意の一手損角換りで、運良く(?)後手番になった。

一発入るなら、この戦法だと思ってたしK君は将来、天童滝の湯で和服で対局したいと思ってる子だから、リュウ君の誘導を避けるような事はしない。

上の図は、先手でありながら手待ちをして、後手から攻めさせるなんて凄い事をK君はリュウ君に投げかけ、リュウ君が果敢に攻めた、まさに中盤戦。

ここで△5五角だったら、朽木倒が成功してたかもしてません。

この後も、何回かチャンスがあったようです。  

強くなりましたね。

ここから△5五角として、激指にセットして6段+に勝てるまで練習するのも、一つの学習方法かもしれません。

楽しくやろう、ゴキゲンで行こう。

 

PS: 本日は、職場のG君と鰻屋のウナギランチ予定。(笑)

 

 

 

 

 

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「この技(返し技)を何千回も練習していました」

2011-05-24 12:39:35 | 雑記

まさか格下の選手に、吉田沙保里選手が敗れるとは、世界中が驚愕したシーン。
バンデュセンは試合後「この技(返し技)を何千回も練習していました」と明かした。

今回目標してる選手は、K君とM君だった。
M君は、いわゆる軟投型なので作戦は絞りにくいが、K君は居飛車一刀流で正統派だから、こちらが
空中戦や角換りに誘導すれば、それを避けるような事はしない。

運良くコータ君が3連勝後、決勝Tで胸を借りるチャンスが巡って来た。
そこで、コータ君が誘導すれば99%いつも勉強している空中戦に誘導できる事になる。
さて、ここから対策は準備してたのだろうか。

手数が長くなれば、実力の差が現れるのは当然で、研究の世界で上回り普段鍛えてる実戦の詰め将棋
の成果を発揮すれば、1本入れられる可能性は広がる。

せっかく毎日まじめに一所懸命、将棋に取組んでいるのだから、そろそろ自分で目標を設定して、自分
で、組み立ててみる事も出来る年齢になって来てると思う。

来年の小学名人戦の目標とする選手は誰で、どんな事をすれば良いか、これから自分で考えましょう。

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小学生倉敷王将戦と中学選抜選手権県予選

2011-05-23 22:13:57 | 大会結果

<大会結果>

■第32回中学生選手権岐阜県大会
<男子>
優勝 中島灯希(美濃加茂市立西中1)2位 名和佑太(大垣南中3)3位 伊藤 奨(大垣西部中1)
<女子>
優勝 宮ノ腰 杏(高山中山中3)2位 伊藤里奈(穂積北中2)3位 丹羽優奈(羽島中2)

11_2
■第10回小学生「倉敷王将戦」岐阜県大会
<高学年>
優勝 宮嶋健太(本郷小6)2位 野崎竜成(高山南小6)
3位 田中優月(高山山王小5) ※3位は同星の中からクジで決定。

11_3
<低学年>
優勝 伊藤 優(静里小2)2位 吉田浩基(松枝小3)3位 篭橋直宏(本田小2)

<高山将棋教室会員分>

 中学生男子 宮ノ腰 祐吉2勝2敗

11_4

倉敷王将戦 高学年の部 村中洸太3勝1敗(3連勝で決勝T進出)、住大輝2勝2敗、小畑諒晟3勝1敗。

11_5  11_6  

低学年の部 落合凜3勝1敗(敢闘賞)白川拓輝2勝2敗、鷹野碧大2勝2敗、片岡千乃1勝3敗

11_7  11_8  11_9 11_10 

 <大会を振り返って> 

 一年ごとに大会のレベルが上がるにつれ、新しく参加する子に取っては敷居が高いものになりつつあるのかな?と、今春の名人戦の参加者数のこともあり、どれくらいの子が来るのだろうとフタを開けてみれば、各将棋教室の努力もあり、特に女子小学生の参加が目立つ大会となりました。

 一般の大会でも活躍する男子中学生の部は。有力候補が目白押しでしたが、決勝は去年の代表者の名和君(支部名人)と先日アマ竜王戦で準優勝の中島君という、実力・実績伯仲のカードとなりました。 中島君の振り穴vs名和君の左美濃→銀冠の対抗形で難しい戦いが続きましたが、広瀬王位ばりの穴熊の桂を跳ね出す積極策を見せた中島君が激戦を制して初代表に。

 中学女子の部は、3年連続の代表を目指した宮ノ腰さんに、2年連続で伊藤さん、丹羽さんが挑む形になりました。 初戦に丹羽さんに圧勝した宮ノ腰さんでしたが、2戦目伊藤さんの陽動中飛車から美濃囲いのハシ攻めを見せられて、そちらに注意が行き過ぎたのか、大駒を簡単に取られてしまい、駒割りは銀桂と飛車角の大損に。 ところが伊藤さんが持ち時間を使い切り、その後の30秒のブザーにも指し切れず、まさかの時間切れ。 代表となった宮ノ腰さんは全国大会に向けて猛省して向かってほしいものです。

 <小学生の部はまた後日>

 

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倉敷低学年の部(1年~3年)

2011-05-23 12:53:31 | 雑記


教室が始まって二次世代が、今回いよいよ倉敷戦デビューとなりました。

チノさん・ヒロ君・アオ君・リン君。
みんなそこそこ指せる様になったので全敗は無いだろうと思ってましたが、思惑とおり3-1が最高成績で良く皆さん頑張りました。

ここは、受け70%のユー君(JT杯名古屋大会3位)が、存在し昨年は、うちのリョウ君と代表を争った位だから、今年は楽勝かと思いきや決勝戦では最近始めた子に、あわやの一手違いだから、子どもの成長や予測は、この年代だと当てにならない。

言い返せば、今年は優勝に絡めなくとも来年3年生の時が、チャンスのメンバーも居ますので、高学年のK君M君のように、ユー君を目標に頑張ったら来年覇を競えるかもしれません。

将棋が好きで続けていれば、必ず強くなりますので、コツコツ教室に通い楽しみましょう。

みなさん、お疲れ様でした。

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倉敷高学年(4年生~6年生の部)

2011-05-23 00:08:11 | 雑記

倉敷高学年の部は、うちの四天王+大君がエントリー。
この5人衆、昨年のJT東海大会では全員決勝Tへ勝ち上がった実力者達で、低学年で倉敷を経験した2名は研修会員。

22年度代表のM君、21年度代表のK君の全国区が待ち受けるリーグへいざ参戦とあいなった。

話は、少しずれますが、このリーグに女子選手が4名エントリーしていた。
柴山教室に10名超す女子が習いに通っている、女子への普及は新しい時代に入ったのかもしれません。

さて、このリーの本命は、21年度代表のK君、この年一般大会アマ竜王戦の岐阜県代表でもあり5段の免状を有している。
対抗と目視されるのは、22年度代表のM君、二人とも研修会に属し、M君と同じランクの女子中学生はマイナビCM(チャレンジマッチ)で、女流の先生を負かしている事からそら恐ろしい実力である。

今年6年生になった四天王筆頭のリュウ君、2月の小学名人戦ではフルボッコ星人で、この二人に翻弄された。

今回は如何にと見てたら3回戦目にM君と激突、いつものように駒損しながら攻めて切れるかと思ってたら、何とか攻めを繋いで1本入れた。(お見事)
最近、練習将棋では私と良い勝負になってるが、まだまだと思っていたが香車半分くらい最近腕を上げたようだ。

準決勝は、こっそり勝ち上がって来た四天王次席の終盤の国から来た少年@Y月君と、ここまで来れば同門対決で、どちらも応援できず結果は天に委ねた、この日はリュウ君に女神が微笑んだようである。

決勝戦は、本命のK君との一戦になった。
角の差の範囲なら、時間が短い将棋だし何が起こるか判らないので、角換りで一発狙えと指示を出した。

作戦は、何気に見事的中で有利に展開するも、大魚を逸した。

ここまで、来られたのも、この二人の強い同級生が存在し目標にしたからだと思います。
二人に感謝、ありがとう。

リュウ君準優勝・Y月君3位入賞おめでとうございます。


残った4人は4年生・5年生だから、この戦いを観て来年の小学生名人戦・倉敷王将戦をターゲットに頑張って下さい。

大君・Y月君・コータ君そしてリョウ君、来年は君たちの時代です。

低学年は次回掲載。

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中学選抜・倉敷王将戦@岐阜県予選参加お疲れ様でした

2011-05-22 19:55:14 | 雑記

今回は、中学生男子・女子、倉敷高学年・低学年と4つのエントリーを教室の子が参加させて頂きました。

先ずは、運営して頂いた県連の役員様に対して深く感謝申し上げます。
やはり、母体があるからこそ我々アマチュアファンや子供たちが将棋大会に出させて頂ける事を改めて知ると共に、運営された先生方に感謝の意を表したいと思います。

ありがとうございました。


中学選抜男子の部。

強い小学生が中学に進級すると、中学生の部が激戦区になるのは当然とはいえ、凄くレベルの高い戦いになりました。

そんな中で、我が教室のストリートファイアー@ユーキッチ君が、中学生の部に初デビューをしました。
この子は、将棋が好きだら続けるだろうと思って見てましたが、実力も備わり得意の中飛車で善戦して、激戦区の中で2勝をもぎ取りました。

うちの教室では、大敢闘賞です。
2勝おめでとうございました。

決勝戦は、大垣の助っ人@うちの教室出身で、前回の中学岐阜県代表+23年度支部名人戦(大人の大会)県代表のN和君VS22年度小学生県代表&22年度小学生グランド戦全国戦覇者で、おまけにアマ竜王戦岐阜県大会(大人の一般大会)で準優勝のトモキ君が激突。

なんじゃこれはと思う高いレベル。
激戦を制しトモキ君が優勝、初めての天童全国大会へのプラチナ・チケットを手に入れました。
全国大会優勝を目指して、健闘を祈ります。
おめでとうございました。



中学選抜女子の部。
岐阜県での女子選手の普及は、黎明期で柴山教室を中心に広がりを始めだした段階とも言えます。

そんな中で少し魁のアンヌ隊員、実力では何も心配なく見てましたが、まさかの大落手で大苦戦になる。
3年連続は、もうこれまでかと思ってたら、まさかの相手時間切れによる大逆転勝利となり今回も天童への切符を手に入れました。

まま・・・大悪手なるものはプロでもするのですから、それは仕方無いとして何とか今回も全国大会で1勝を目指しましょう。

3年生になり勉強も、部活動も実を結ぶ年になりました。
自分自身で、時間の配分を考え取組んで下さい。
メニューは、ウッキー先生と考えますので、8月の大会へ向けて頑張りましょう。



倉敷王将戦については次回にします。





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いよいよ明日

2011-05-21 20:18:16 | 雑記
時の流れは早いもので、うちの子が倉敷王将戦に最初に参加し始めてから、はや5年最初に参加した子は今回が6回目となった。

今回は、初参加の子も多く、みなさんそれぞれの目標に向かって駒を進めて頂ければ、それで良いと思います。




勝っても負けても、また次に向かって(将棋からチェンジして別分野も含め)上を向いて歩きましょう。



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旭爪(ひのつめ)あかね講演会

2011-05-21 20:00:14 | アルダンテ
(ひのつめ)
旭爪あかね講演会

6月18日(土)14:00~

高山市民文化会館3階講堂



連絡先  アンダンテ実行委員会

吉本   0577-32-5925






旭爪あかね

1966年生まれ。 千葉県出身。

宇都宮大学農学部大学院卒業後、会社勤めなどもしたが、人間関係などから焼く9年間ひきこもり状態になる。

その後、小説を書き始める。

自分自身の体験を元に、ひきこもりの女性と農村の男性との交流を描いた「稲の旋律で注目された。

それを原作として、映画「アンダンテ」が作成された。
どのようにして自分を肯定し、自分らしい生き方をみつけてうくのか、自身の体験を元に語る言葉は、必ず耳を傾ける人の心に届くことでしょう。

(上映会チラシより抜粋)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


こもれびの会を一緒に支えて下さる、吉本先生が昨年JR主催で丹生川地区にて上映された「アンダンテ」を観られて、是非とも高山でもう一度多くの人に観て頂きたいとの想いから、この実行委員会が始まりました。

こうなるとカミサンも参加するので、私もドナドナドナを歌いながら半強制的に連れられて行く。(笑)

5月13日(金)試写会が行われた、昼夜の2ステに実行委員や彼らが繋いだ人が集まる。

集まった人数をカミサンから聞いて、多すぎない??本番大丈夫と財政点(収支0の金額)を知ってるだけに、やや心配。

赤字になったら、ベコ売るのかとベコも飼ってないのに、いつもの台詞となる。

坂田好の運命やいかに・・・・・。


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テスト

2011-05-18 00:05:00 | 雑記


ウルトラセブンは、棋泉が使えないので姿を変えてテストアップしてみた。

まだまだ、定跡の範疇だからHageyubi先生も瞬時に形勢判断、0点互角を出す。

この形、確か昨年天童と倉敷の決勝戦で見た気がする。

最近は、大ちゃん以外矢倉を指さないから、矢倉を指せないとういか、矢倉にならない。



大相撲は、相変わらず横綱白鳳が強いが、放送しないのが残念。
名古屋場に期待しよう。


そうならないと相撲を例えに、将棋の指し方を説明出来なくなってしまう。



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